ニュースを読んで改めて思うところがありました。
自分にとって「いい人」と感じることが同じように他者や社会的に「いい人」であると認識されるとは限らないことは意外と多いのではないかと思います。
自分にとっては最高に「いい彼氏・彼女」や「いい夫・妻」であっても他者や社会では全くそう認識されないトラブルメーカーな場合もありますね。
逆もしかりですね。
他者や社会的に「いい人」であっても自分にとっては全くそうではない場合も。
「普通」が一番ですがそれが一番難しいですね。
まず自分の心の中が中庸で穏やかでないと極端な人を選んでしまう傾向は強いかもしれませんね。
自分が意図せずに心の中に溜まったストレスや不満、両親や社会への反抗心が相手を選ぶバロメーターになっていることもあるのではないでしょうか。