2011年07月14日
新千歳空港にスイーツショップオープン/鶴雅グループ
釧路市阿寒町の鶴雅グループ(大西雅之代表取締役社長)は15日、新千歳空港にスイーツショップ「HAPO(ハポ)」をオープンする。ハポはアイヌ語で「母」のこと。「ママが子どもに食べさせたいおやつ」をコンセプトに、道産食材を使った安心安全な菓子を提供する。 ハポは鶴雅グループ初のスイーツ専門店。道産のフルーツや野菜、チーズ、小麦粉を使用し香料や着色料といった余分なものを加えない体に優しいデザートが並ぶ。ロゴはアイヌ文様をモチーフにした字体で母をイメージする太陽を掲げ、テーマカラーは太陽のオレンジと大地の焦げ茶で北海道らしさを表現する。
http://www.news-kushiro.jp/news/20110714/201107145.html
新千歳空港にスイーツショップオープン/鶴雅グループ
釧路市阿寒町の鶴雅グループ(大西雅之代表取締役社長)は15日、新千歳空港にスイーツショップ「HAPO(ハポ)」をオープンする。ハポはアイヌ語で「母」のこと。「ママが子どもに食べさせたいおやつ」をコンセプトに、道産食材を使った安心安全な菓子を提供する。 ハポは鶴雅グループ初のスイーツ専門店。道産のフルーツや野菜、チーズ、小麦粉を使用し香料や着色料といった余分なものを加えない体に優しいデザートが並ぶ。ロゴはアイヌ文様をモチーフにした字体で母をイメージする太陽を掲げ、テーマカラーは太陽のオレンジと大地の焦げ茶で北海道らしさを表現する。
http://www.news-kushiro.jp/news/20110714/201107145.html