良く見てください。遠景に観音様が、寝ているのが分かりませんか?三井から見る観音様は夕日の沈むときに1番神々しく見えます。我が家の庭からも、土手からも、畑からもほとんどのところで、みえるのです。ふと立ち止まって普段信仰心のない私ですが、手を合わせてしまいます。
4個の花がきれいに咲きました。夏の強い日差しを受けて4輪の花が咲きました、予備軍もふくめ、この夏の終わりぐらいまで、長い時間楽しめそうです。これから室内で咲いてもらう予定ですが、いい香りも長い時間、楽しめます。ブーゲンビリア、ハイビスカス、プルメリア、ハワイを代表する3種の花が当家のベランダで咲いています。
7月11日のプルメリアがこんなに大きくなりました。この様子だと明日あたりに開花の予定すです。今度は満開のプルメリアの画像を開示します。3年たたないと開花しないので、残りの鉢は、まだ1年生なので大きくなるのが、楽しみです。
休日のドライブの早朝出発だったので、当然早くついてしまい散歩していたら、井上文学館に人の気配あり、お尋ねすると1時間前なのに入館の許可をいただきました。DVDを3本見させてもらい、旭川にもある井上靖記念館の話などさせてもらい、ゆっくり館内を案内させていただきありがとうございました。岡野氏と同窓生のかかわりの中で、館長として現役のときは実際に居られたとのことでした。
岡野喜一郎さんは駿河銀行の前頭取の方です。
岡野喜一郎さんは駿河銀行の前頭取の方です。
畳半分ほどの絵画です。多摩川の朝日が昇ってくるときにこの絵画に日が当たるように配置されていて、絵心のない自分でしたが、感動をしました。本物の絵画に出会えることは、美術館でしかないと思っていましたが、自宅で鑑賞できることにすごさを感じました。ビュフェ美術館が静岡県にあります。裾野ICと沼津ICの間で沼津よりで、高速の右奥のようです。
こんな昆虫がいたのです。不思議が虫です、木の色をしていて壁にいるからいるのが分かりますが、木にいたら分からなくなっているところです。図鑑を調べると緑色とか、沖縄の原種とかいるそうです。この季節にしか見られない昆虫たちです。
入れ物にこるのがこの蘭だと聞いています。泥棒に持っていかれるのも、この蘭だと聞いています。初めて開花している風蘭を見ました、可憐な花で、そこかしこにある蘭ではないのが良く分かりました。貴重な花を見せていただきありがとうございました。高価なものになれば数10万するそうです。入れ物の鉢だけでも5万ぐらいはざらとのことです。
少し前からブルべり農家が増えていることに気がつきませんでしたか?ブルべりの大玉が取れるところとい言へば山梨で、ブルべりの大玉があること自体驚いたものでしたが、自宅周辺でも農家が実際に食べ放題の1K2000円で分けてもらえるのです。ジャムに適した品種、生食用の品種といろいろのブルべりがあり食べるのに十分でした。翌朝のトイレは大変な色でした。
皆さんも走ったことがあるとお思いますが、気が付きました?追い越し車線のほうがすごいですが、行きも帰りも無数に補修した形跡があり、なおかつすごいことに路面のでこぼこが伝わらないほどきれいに補修してあるのです。こんな道路見たコトもないですよ。1度と通過したときは、なぜこうなったとか、高度の補修技術を感じてください。
ハワイやグアムに行くと1年中咲いている花で大きな木のようになります。爽やかないい香りをさせてくれて、レイにもこのはなが使われます。津久井で育てているのも珍しいと思います。2年前に1回だけ開花しましたが、今年もいっぱい花芽を持ち楽しませてくれそうです。香りも素晴らしく家の中がプルメリアの香りでまるでハワイかガアムいったかのようです。いきたいなハワイ、当たれば良いなハワイ旅行!