蔵書目録

明治・大正・昭和:楽器・音譜目録、来日音楽家、音楽教育家、来日舞踊家、軍内対立、医学教育、清国留学生、林彪、北京之春 

『通令集』 首都紅衛兵糾察隊西城指揮部 (1966.9)

2017年07月27日 | 文化大革命 1
 首都紅衛兵糾察隊西城指揮部 
  
    通令集 (1-10) 一九六六年 〔昭和四十一年〕 九月 〔18.3センチ、42頁〕

 前言

  為了便于閲読和学習、応広大紅衛兵和革命群衆的要求、我們現把本部発表的1-10号通令和一些有関文件収集成冊、印発出版。
  毛主席従来教導我們、要在群衆闘争的大風大浪中、自己解放自己、自己起来干革命、我們発表1-10号通令就是遵循毛主席的這一偉大教導去做的。
  在這場史無前例的無産階級文化大革命運動中、我們要時時、事事、処処按照毛沢東思想辦事、按照十六条辦事、按照党的政策和策略辦事。我們雖然難免会出現一些欠点和錯誤、会偶到一些阻力和挫折、会走一些弯路、但是錯誤常常是正確的先導、我們在如此生動豊富的文化大革命環境中、随時堅持真理、修正錯誤、不断総結論経験、不断前進、可以相信、我們是一定能取得最終的勝利的!
  由于我們毛沢東思想水平很低、闘争経験也不足、所以我們誠懇地希望広大的工農兵革命群衆、広大的紅衛兵戦士対我們工作中的欠点和錯誤提出批評、這也就是対我們的最大幇助。
  今后、我們将把本部的通令和有関文件陸続編輯成冊、分批出版。在這次重印出版中、我們做了個別文字上的修改。

           首都紅衛兵糾察隊西城指揮部
                     一九六六年九月十七日

 目録

 ・首都紅衛兵糾察隊(西城分隊)宣告成立  一九六六年八月二十五日

      

 ・首都紅衛兵糾察隊 
     六項守則


 一、堅決按照毛主席的指示弁事。努力学習最高指示、忠実執行最高指示、熱情宣伝最高指示、勇敢捍衛最高指示。
   堅決按十六条精神弁事。学習十六条、熟悉十六条、掌握十六条、運用十六条。
 二、大学解放軍、大力発揚“三八作風”、雷歴風行、堅決做到、召之即来、来之能戦、戦之能勝。
 三、必須堅決貫徹“三大紀律八項注意”。厳禁打人及変相体罰、厳禁侮辱人。
 四、謙虚、謹慎、戒驕戒躁、全心全意為人民服務、做人民忠実的勤務員。堅決防止特殊化。
 五、只有値勤時戴臂章、不値勤時一律不准戴臂章、臂章由班長掌握。
 六、一定要注意深入調査研究、在任何情況下、都要沈着、冷静、厳防階級的人机搗乱破壊。

                      首都紅衛兵糾察隊西城指揮部
 ・首都紅衛兵糾察隊隊員
     六大任務


 一、大力宣伝毛沢東思想、大力宣伝十六条。
 二、保衛一切国家重要機関及重要企業。保衛国家機密。
 三、堅決協助紅衛兵的革命造反行動。
 四、協助国家公安機関堅決鎮圧反革命行動。
 五、検査一切紅組織成員的作風、有権扣押假紅衛兵和流氓。
 六、積極主動為革命群衆做好事、做人民的勤務員。

           首都紅衛兵糾察隊西城指揮部

 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  
     第一号通令
   

 撤銷紅一中関于不許出售毛主席著作和毛主席象的通令。
 従現在起各新華書店開始大量出售毛主席著作和毛主席象。
 此通令立即生効。
          首都紅衛兵糾察隊西城指揮部
                一九六六年八月二十六日

 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  
     第二号通令
   

 一切組織和個人都不得欄載首長汽車、不得捜査首長宿舎。違者、首都紅衛兵糾察隊立即扣押!明知故犯者、厳加処分!
 切切此布。
          首都紅衛兵糾察隊西城指揮部
                一九六六年八月二十六日

 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第三号通令   八月二十七日
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第四号通令   八月二十九日
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第五号通令   九月  三日
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第六号通令   九月  九日

首都红卫兵纠察队西城指挥部

第六号通令

要摆事实,讲道理,防止简单,粗暴的做法,严禁打人和其他形式的体罚,防止逼、供、信。
ー《二十三条

用文斗,不用武斗,这是党在无产阶级文化大革命中的一项重要政策。我们一定要坚持这个政策,贯彻执行这个政策。
ー《人民日报社论

关于文斗问题的补充说明
本部于九月三日颁布了第五号通令。
通令中说,“为了捍卫毛泽东思想,为了执行党的政策,为了按照”《十六条》办事,把无产阶级文化大革命搞深、搞透、搞彻底,在今后的文化革命运动中,严禁打人,严禁体罚及变相体罚,严禁侮辱人,严禁逼供信。”
由于通令中所说的不够具体,现在我们特作如下补充。

一、关于文斗

我们要坚持文斗,不用武斗,打人、体罚及变相体罚、侮辱人、逼供信,等等,都不是文斗,都不是我们所应采取的斗争方法。

二、关于体罚及变相体罚

跪、趴、弯腰、负重、游街、长时间站立、长时间举手、长时间低头、长时间做重话,等等,都属于体罚及变相体罚,都不是我们所应采取的斗争方法。

三、关于侮辱人

“挂黑牌”,“戴高帽”,“唱嚎歌”,“剃光头”等等,都属于侮辱人,都不是我们所应采取的斗争方法。

四、关于逼供信

不注重调查研究,不注重事实证据,反而片面轻信口供,迷信口供,并用武斗或威胁的方法逼人口供,逼出来了就信,这就叫逼供信。这种做法是盲目的,极易被坏人利用,这不是我们所应采取的斗争方法。

五、关于劳动

应该组织参加劳动,这样便于对那些人进行改造,但一定要区别对待,一定要适量,老弱病残劳动的时间不宜过长。

以上五条,作为对第五号通令的补充规定,望红卫兵同志们参加执行,望广大革命群众监督和配合我们执行。
纠察队员有权根据以上规定进行工作,有权干涉和制止一切不符合党的政策的行动。
按毛泽东思想办事,按党的政策办事,按十六条办事,绝不会束缚我们的手脚,限制我们革命,相反,只能使我们的战斗力更强,使我们更善于革命,使无产阶级文化大革命搞的更好,更彻底,这是一切阶级敌人所最害怕的!
毛泽东思想是无敌的!
毛泽东思想万岁!

首都红卫兵纠察队西城指挥部
一九六六年九月九日

 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第七号通令   九月  九日
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第八号通令   九月 十一日 
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第九号通令   九月 十四日
 ・《首都紅衛兵糾察隊》西城指揮部  第十号通令   九月 十四日
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『為毛主席而戦 三司《首都紅衛兵》文選』 (1967.9)

2012年12月07日 | 文化大革命 1
 為毛主席而戦  三司《首都紅衛兵》文選  

       〔18.2センチ、本文317頁・最高指示、誓詞、編者的話各1頁、目録7頁、為毛主席而戦(代序)25頁〕。

  誓詞

 最最敬愛的毛主席、我們向您宣誓:
   我們是您最最忠実的紅衛兵、為了捍衛毛沢東思想、刀山敢山、火海敢闖!跟着您、革命造反是我們的天職!
 我們要永遠忠于党、忠于人民、忠于毛主席、忠于毛沢東思想!努力学習解放軍、高挙毛沢東思想偉大紅旗、誓把無産階級文化大革命進行到底!
   革命無罪、造反有理!不造反、就意味着背叛!
   我們要誓死保衛党中央!
   我們要誓死保衛毛主席!
   我們要誓死捍衛毛沢東思想!
   
     首都大専院校紅衛兵革命造反総司令部
     全体紅衛兵戦士 一九六六年九月六日

   《首都紅衛兵》創刊号(一九六六年九月十三日)

  編者的話

  

 下は、117編中の一部である。

 ・為毛主席而戦(代序) 毛沢東思想是我們革命造反的根本
 ・最最敬愛的毛主席啊、祝福您万寿無疆
 ・日出韶山東方紅 … 《首都紅衛兵≫《兵団戦報》等
 ・永遠忠于毛主席的革命路線(社論)

   優秀的“少数”革命的先鋒

 ・宣言(修定) … 首都第三司令部 (Ⅰ)

      

 ・開幕詞 … 三司成立大会 (Ⅳ)
 ・向毛主席党中央致敬電 … 三司成立大会 (Ⅵ)
 ・《首都紅衛兵》発刊詞 … (Ⅶ)

   向劉資産階級反動路線猛烈開火

 ・向資産階級反動路線猛烈開火(通電) … “10.6”誓師大会
 ・第一号通令 … 総司令部
 ・第二号通令 … 総司令部
 ・一切権力帰左派(社論)

   中央文革的鉄拳頭

 ・厳正声明 … 総司令部
 ・厳重警告 … 総司令部
 ・給毛主席的一封信 … “12.17”誓師大会

   痛打落水狗把劉少奇、小平及其一小撮同伙闘倒闘臭

 ・抓革命、促生産、徹底粉砕資産階級反動路線的新反扑告上海全市人民書 … 上海工人革命造反総司令部、首都三司駐滬連絡站等十一個単位
 ・《緊急通告》 … 上海工人革命造反総司令部等三十二個革命造反組織

   関于迅速成立工農兵連絡站的倡議、首都無産階級革命造反派連合起来ー告北京市革命造反派書 … 総司令部

 ・無産階級革命造反精神万歳! … 総司令部
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毛沢東語録 テキスト版 カセット・テープ (1971)

2012年11月25日 | 文化大革命 1
   毛沢東語録 テキスト版 ★ カセットテープ (株)満江紅

     毛沢東語録 テキスト版
       吹込:北京放送学院  毛沢東著作言語研究会編
          株式会社 満江紅  
         テキスト共 定価3,000円 (テープのみ2,520円) 〔値段は、変更後の値段が貼られているようである。〕

   

  毛沢東語録テキスト版 

   テープ御利用の皆様へ 

          (株)満江紅

 このテープは、1967年8月~9月に、毛沢東著作言語研究会第一回訪中団が中国を訪問した際、団の依頼により、中国科学院語言研究所および北京放送学院の好意で日本人民のために吹きこまれたものです。
 内容はテキスト用として特に選ばれた183編((株)満江紅発行:毛沢東語録テキスト版 \480)がおさめられております。(ただし※印は含まれず)。
 形式は、現在中国でおこなわれている方法にしたがい、冒頭に「第~頁、第~段」と読みあげ(テキストでは、1-1、1-2と表示)、次に「我們偉大的領袖毛主席教導我們説」、「我們心中最紅最紅的紅太陽毛主席説」などという言葉が入り、それから本文につづきます。
 皆様の中国語学習のお役にたてば幸いです。

 上巻:90分
   (表)第1章:共産党~第5章:戦争与和平
   (裏)第6章:帝国主義和一切反動派都是紙老虎~第19章:革命英雄主義
 下巻:60分
   (表)第20章:勤倹建国~第27章:批評和自我批評
   (裏)第28章:共産党員~第33章:学習

 ※ カセットテープの発行年月日: 記載は無し。ケースにあるテキスト版の本の値段から、1971年とした。

 なお、『毛沢東語録 テキスト版』 1968年 大安 には、5インチテープの広告がある。

         

 ○ 毛沢東語録 テキスト版  毛沢東著作言語研究会編 株式会社 大安  〔初版:上左〕

    :「1968年 〔昭和四十三年〕 4月1日第一刷発行 編者 毛沢東著作言語研究会 発行所 株式会社 大安」「¥400」。21センチ、目録2頁、解説-序をかねて-8頁、本文・注釈188頁。

  下は、学習用テープの広告である。

  毛沢東語録 -テキスト版- 学習用テープ

   5インチテープ 全2巻 定価 上巻 2,000円 下巻 1,500円
   毛沢東著作言語研究会代表団訪中の際、中国科学院語言研究所の指導と、放送学院(北京)の吹込による。
   発音正確、明快、中国語学習の決定版。

 ○ 毛沢東語録 テキスト版  毛沢東著作言語研究会編  株式会社 満江紅  〔改訂再版:上中〕   

     :「1971年 〔昭和四十六年〕 3月15日第一刷発行 編者 毛沢東著作言語研究会 発行所 株式会社 満江紅」「¥480」。21センチ、目録2頁、このテキストの意味するもの(まえげきに代えて)6頁、本文・注釈188頁。

 下は「このテキストの意味するもの -まえがきに代えて-」(代表者 香坂順一)の一部。

 《毛主席語録》のテキスト版の編集にもとりくみ、68年4月に大安書店から出版した。このテキスト版におさめた語録の各条は、前期訪中のさい、中国科学院語言研究所の人たちが、私たちの申し出をうけいれ、録音してくれたテープによって選択したものであり、語録が中国でどのように具体的に読まれているかを、はじめて日本に紹介したものとして、日本の中国語界に熱烈に歓迎され、大きな影響をあたえた。

 このテキスト《毛沢東語録》テキスト版は以上のようないみから、日本の中国語教育の再度の出発をうながす役割を果しうるものと信じ、あえて改訂再版にふみきったものである。
 なお、この初版本は、その「まえがき」でものべたように、中国科学院語言研究所・歴史研究所・哲学研究所および北京広播学院の紅衛兵諸氏のご好意と、さらに私たちの訪中実現に尽力された日中文化交流協会のご配慮によって完成されたものであることを、かさねて明らかにし、感謝の意を表わしておきたい。

 なお、本文は、三十三項目の183条が見開きで、左頁は中国語簡体字、右頁はピンインで記され、最後にまとめて〔注釈〕がある。

 ○ 毛沢東語録 テキスト版 毛沢東著作言語研究会編  株式会社 満江紅 〔改訂三版:上右〕

     :「1971年3月15日第一版 1972年5月1日第二版 編者 毛沢東著作言語研究会 発行所 株式会社 満江紅」「¥560」。21センチ、目録2頁、このテキストの意味するもの -まえがきに代えて-6頁、本文・注釈188頁。
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『毛主席語録』 中国人民解放軍総政治部 (1964.5)

2012年11月24日 | 文化大革命 1
 表紙には、「毛主席語録 中国人民解放軍総政治部編印」とある。13.8センチ、毛沢東肖像1頁、林彪題辞1頁、前言2頁、目録2頁、本文250頁。〔なお、同じ版で紅いビニールカバーの装丁のものもある。〕
 
 前言

   林彪元帥曾経指示、為了把毛沢東思想学到手、要反復学習毛主席的許多基本観点、有些警句甚至要背熟、反復学習、反復運用;並且指示在《解放軍報》上経常結合実際、刊登毛主席的語録、供幹部戦士学習。幾年来部隊活学活用毛主席著作的経験、也証明帯着問題選学毛主席的語録、是一種学習毛沢東思想的好方法、容易収到立竿見影的効果。為了幇助基層幹部和戦士更好地学習毛沢東思想、我們根拠≪解放軍報≫刊載過的語録、加以補充、選編了這本≪毛主席語録≫。我們按照少而精的原則、力求使所選内容適合基層幹部和戦士的需要和水平。各部隊在組織学習的時候、応当結合形勢、任務、部隊思想情況和工作情況、有的放矢地選学有関的内容。
   這本語録都以≪毛沢東選集≫、人民出版社的単行本和報刊上発表過的毛主席的文章和言論為依拠。

                                                     総政治部
                                                       一九六四年五月一日

 目録
 
 一、共産党 〔下は、その最初の部分〕

    領導我們事業的核心力量是中国共産党。
    指導我們思想的理論基礎是馬克思列寧主義。

                 中華人民共和国第一届全国人民代表大会第一次会議開幕詞(一九五四年九月十五日)、一九五四年九月十六日≪人民日報≫

 一、共産党
 二、階級和階級闘争
 三、社会主義和共産主義
 四、両類不同性質的矛盾
 五、戦争与和平
 六、帝国主義和一切反動派都是紙老虎
 七、人民戦争
 八、人民軍隊
 九、群衆路線
 十、政治工作
 十一、官兵関係
 十二、軍民関係
 十三、三大民主
 十四、教育和訓練
 十五、為人民服務
 十六、愛国主義和国際主義
 十七、革命英雄主義
 十八、勤倹建国、勤倹建軍
 十九、自力更生、艱苦奮闘
 二〇、思想方法和工作方法
 二十一、調査研究
 二十二、思想意識修養
 二十三、団結
 二十四、紀律
 二十五、批評和自我批評
 二十六、共産党員
 二十七、幹部
 二十八、青年
 二十九、文化芸術
 三十、学習

 

  毛主席語録一百条 (供農村社員、基層幹部学習) 一九六六年・武漢

   

   出版説明

 ≪毛主席語録一百条≫、是為農村人民公社社員群衆和生産大隊、生産隊的幹部学習毛主席著作而選編的。在学習這本語録的時候、還可以同掃盲識字結合起来。
 這本語録在農村人民公社内部発行、請不要翻印。
                         湖北人民出版社 一九六六年六月

  目録

 一  中国共産党

 (一)我們的党是一個偉大的党、光栄的党、正確的党。 
        ≪在中国共産党全国宣伝工作会議上的講話≫(一九五七年三月)
 (二)領導我們事業的核心力量是中国共産党。  
        ≪中華人民共和国第一届全国人民代表大会第一次会議開幕詞≫(一九五四年九月)
 (三)為什麼要有革命党?因為世界上有圧迫人民的敵人存在、人民要推翻敵人的圧迫、所以要有革命党。就資本主義和帝国主義時代説来、就需要一個如共産党這様的革命党。如果没有共産党這様的革命党、人民要想推翻敵人的圧迫、簡直是不可能的。 
        ≪整頓党的作風≫(一九四二年二月)
 (四)中国共産党是全中国人民的領導核心、社会主義事業就不能勝利。 
         在接見青年団第三次全国代表大会時的指示(一九五七年五月)
 (五)我們的将来綱領或最高綱領、是要将中国推進到社会主義社会和共産主義社会去的、這是確定的和毫無疑義的。我們的党的名称和我們的馬克斯主義的宇宙観、明確地指明了這個将来的、無限光明的、無限美妙的最高理想。 
        ≪論聯合政府≫(一九四五年四月)

 二  政治是統帥、是霊魂
 三  不要忘記階級闘争
 四  社会主義方向
 四  文化革命
 六  無産階級専政
 七  政策和策略是党的生命
 八  正確処理人民内部矛盾
 九  全心全意為人民服務
 十  依靠貧農下中農
 十一 虚心使人進歩、驕傲做使人落后
 十一 掌握正確的思想方法
 十二 人民戦争
 十三 帝国主義和一切的反動派都是紙老虎
 十四 自力更生、艱苦奮闘
 十五 建設社会主義新農村

 (九三)中国六億人口的顕著特点是一窮二白。這些看起来是壊事、其実是好事。窮則思変、要干、要革命。一張白紙、没有負担、好写最新最美的文字、好画最新最美的画図。
         ≪介紹一個合作社≫(一九五八年四月)
   〔中略〕
 (一〇〇)人民群衆有無限的創造力。他們可以組織起来、向一切可以発揮自己力量的地方和部門進軍、向生産的深度和広度進軍、替自己創造日益増多的福利事業。
        ≪多余労働力找到了出路≫一文的按語(一九五五年)

     ・内部発行
   湖北人民出版社 一九六六年六月

 なお、同年十二月発行の同社版には、次の訂正の紙片が挟まれていた。

  

  重要更正

 《毛主席語録》一百条是按湖北人民出版社原版照印。由于原版錯誤、請更正。
 第34頁第六行、強迫他們従事労働、幷在労動中改造他們成為新人、応改為:強迫他們従事労働幷在労動中改造他們成為新人。

 なお、中国人民解放軍総政治部編の『毛主席語録(一百条)』もあるが、項目名や内容は異なる。〔下は、その編輯説明である。〕

   編輯説明

 根拠林副主席“把毛沢東同志的著作中最精辟最重要的話背下来”的指示、我們編了≪毛主席語録一百条≫、供連隊戦士学習、兼作識字課本。対這一百条語録、応当反復学反復用、逐歩做到熟読熟記。
 対這個語録本有什麼修改意見、望随時告訴我們。
                           総政治部 一九六六年九月
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『清華大学大字報選 (●大富同志的大字報)』  (1966.11?)

2012年11月19日 | 文化大革命 1
 清華大学大字報選(蒯大富同志的大字報)

           全国科協 毛沢東思想戦闘団 毛沢東思想紅衛兵 椿樹印刷厰革命造反派連合指揮部 〔本文86頁〕

 目録

 人物表

        

   葉林 : 国家経委副主任、原清華大学工作組組長。
   周赤萍: 国家冶金部副部長、原清華大学工作組副組長。
   楊天放: 国家林業部副部長、原清華大学工作組副組長。
   王光美: 中共中央弁公庁工作人員、清華大学工作組不普通的“普通工作組員”。(実為高級顧問)
   薄一波: 中共中央政治局候補委員、国家経委主任、是叛党叛国的大叛徒、解放前化名在国民党報紙上写了一篇臭名運揚的自首書。
   賀鵬飛: 賀龍同志的児子、原清華大学臨時籌委会主任。后自我罷官。
   劉濤 : 劉少奇的女児、原清華大学臨時籌委会副主任。后自我罷官。

   蔣南翔: 中共中央候補委員、高教部部長、原清華大学党委第一書記兼校長。
   劉冰 : 清華大学党委第一副書記。
   胡健 : 清華大学党委第二副書記。
   何東昌: 清華大学党委第三副書記。
   艾知生: 清華大学党委第四副書記。
                       (以上均為原職、現均停職)

 一 、工作組往哪里去?

 一場厳重的闘争又開始了!
 清華大学無産階級文化大革命工作組是九日晩上進校的、当日晩上、当我們听到這個消息后、我們高興得跳了起来。但是、我們只高興了幾個小時、工作組到校巳整整六天了、大批工作隊員都干了些什麼呢?是否促進了我校文化大革命?是否能把我校文化大革命引向最后勝利!這是毎個革命左派、広大師生必須認真考慮的問題、下面我們提出一些現象和分析供大家思考。
    一、運動方向問題
    〔以下省略〕

 二 、叶林同志、這是怎麼一回事?
 三 、給北京軽工業学院革命師生的一封信
 四 、関于6月27日大会声明
 五 、致劉才堂、王鉄成等同志
 六 、致叶林同志
 七 、6月24日弁論会中蒯大富的発言
 八 、6月27日弁論会中蒯大富的発言
 九 、蒯大富給鮑長康的一封絶密信
 一〇、告全校人員書
 一一、6月22日蒯大富給北師大附中的一封信
 一二、再致叶林同志
 一三、声明
 一四、絶食抗議非法政治迫害
 一五、給叶林同志再封信
 一六、向党祝賀
 一七、6月9日ー30日活動状況
 一八、致保蒯派
 一九、澄清幾件事実
 二〇、対学校従前幾点異常現象的看法
 二一、三致叶林同志
 二二、向党、向全校革命師生承認和検討錯誤
 二三、站住!叶林. 把帳算清再走
 二四、当前必須解決的八個重大問題
 二五、給総理的一封公開信
 二六、革命造反隊宣言
 二七、致化902十七人小組公開信
 二八、致“8・8”革命串連会
 二九、致外地外校串連的戦友們
 三〇、我対目前形勢的看法
 三一、一論叶林是党内走資本主義道路的当権派ー従党中央十六条決定看叶林
 三二、一論叶林是党内走資本主義道路的当権派ー叶林貶低、歪曲、低制、攻撃和反対毛沢東思想
 三三、関心国家大事
 三四、緊急声明

      

 三五、談権
 三六、告全体人員書
 三七、幾個問題
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『百万雄師』 創刊号 (1967.6)

2012年11月15日 | 文化大革命 1
     
       

武漢地区無産階級革命派  《百万雄師≫連絡站編 
創刊号 一九六七年 〔昭和四十二年〕 六月十九日

 見開き一面

 ・毛主席万歳〔写真〕

 ・七律  人民解放軍占領南京  

         一九四九年四月 

          毛沢東

   鐘山風雨起蒼黄、百万雄師過大江。
   虎踞龍盤今勝昔、天翻地覆慨而慷。
   宜将剰勇追窮寇、不可沾名学霸王。
   天若有情天亦老、人間正道是滄桑。


 ・発刊詞

  我們偉大領袖毛主席親自発動和領導的無産階級文化大革命、正以排山倒海之勢、向党内最大的一小撮走資本主義道路当権派発動総攻撃。武漢地区無産階級革命派、在向劉少奇、小平、陶鋳、王任重、宋侃夫等一小撮資本主義道路当権派猛冲猛殺的凱歌声中、実現了革命的大連合、組成了≪百万雄師≫大軍。在両個階級、両条道路、両条路線決戦的関鍵時刻、在無産階級奪権与資産階級反動権的大搏闘中、我≪百万雄師≫連絡站主弁的≪百万雄師≫戦報誕生了!
  這是我≪百万雄師≫全体戦士的大喜事!這是武漢地区無産階級革命派的大喜事!這是光焔無際的毛沢東思想的新勝利!

   〔以下省略〕

 二面

 ・社論 正確区分両類矛盾 牢牢掌握闘争大方向

 三面

 ・関于堅決執行中央≪六・六通令≫ 熱烈響応武漢駐軍≪緊急呼籲≫  緊急声明 六月十六日
 ・武漢地区無産階級革命派≪百万雄師≫聯絡站  再次緊急呼吁 六月十二日
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