カレーなる日々

インドの日常を中心に日々を綴っています。

マダム・タッソー蝋人形館、その③。

2016年07月23日 22時30分59秒 | 香港マカオ
最後はスポーツ界。ところが・・・これが・・・・
どれも・・・みんな・・・あまり似てない。


         
 蝶のように舞って、蜂のように刺す <モハメッド・アリ>。


                
 慎重にラインを読む<タイガー・ウッズ>。


         
 ドーピングは大丈夫か <マリア・シャラポワ>


         
見上げてごらん、夜の星を・・・<ベッカム>


         
たった二人の日本人は・・・なんと横綱の<千代の富士>

おまけ
わざわざ蝋人形にする必要があったのか

 

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マダム・タッソー蝋人形館、その②。

2016年07月22日 22時04分59秒 | 香港マカオ
 次は、映画界から。


                
解る人にしか解らないだろうが・・・
インドが誇る大スター、ビッグBこと<アミターブ・バッチャン>。


        
言わずと知れた悩殺ポーズ<マリリン・モンロー>。
・・・なんだけど、風が出とらんかったわ・・・残念。


               
これも有名すぎるシーン、ティファニーで朝食をとっている
<オードリー・ヘップバーン>。


        
 夫婦で登場、<アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピット>。


                 
香港が誇るアクション・スター<ブルース・リー>。
 飛んでる・・・と言うか、箱に乗ってる。


        
<ジャッキー・チェン>の傍から中国人が離れないので、
写真が中途半端になっちゃったわ。

 さぁ・・・音楽界からも大スターが続く


        
<マイケル・ジャクソン> KING OF POPの決めポーズ。


        
まぁどんなぁ あんまり似てないけど、セクシー・ポーズの<マドンナ>。


        
ザ・キング・オブ・ロックンロールはギターを抱えて <エルビス・プレスリー>。


        
 力強く拳を突き上げる <フレディ・マーキュリー>。


               
書かなくても解ると思うけど、<ビートルズ>


        
<テレサ・テン> これもあまり似てない・・・。

まだまだ続く

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マダム・タッソー蝋人形館、その①。

2016年07月21日 21時35分59秒 | 香港マカオ
香港島のビクトリア・ピーク山頂にある。

 入場料は150香港ドル(約1950円)。ちなみに・・・日本は2200円。

私はピークトラム往復券とのセットで購入したので、
250香港ドル(約3255円)だった。


        
上記写真の蝋人形彫刻家のマリー・タッソーが1835年に、
イギリスのロンドンに作った。アメリカ、オランダ、ドイツ、
オーストリア、タイ、中国、韓国にもある。
2011年に日本のお台場にもできた。

 良く出来ていてまるで生きているかのような物もあれば、
あまり似てないのもあった。その一部を紹介する。

まずは政治家、国家元首、社会的有名人編。

 
        
<オバマ大統領> これは良く出来ていて、みんな隣で肩を組んだりして記念撮影していた。


        
<エリザベス女王> 流石の貫禄。


        
この方が誰だか解った人は凄い。だってかなり若い時分だと思われる。
正解は・・・・インドネシアの<スカルノ大統領>。デビ夫人の旦那様である。


        
どこかのお爺ちゃんが座ってる・・・と思ったら・・・
こんな所に<吉田茂首相>。蝋人形館に日本人は2人しかいなかった。


                
インドの<モディ首相>。


         
これっ 最高に似ていなかった。<ガンディー>

続いては、科学者、芸術家から・・・。


               
これっ 最高に似ていた。 生きてるみたいだった。<アインシュタイン>


                
これもいい。まぁ絵がなかったた解らなかったかもしれないけど。<ピカソ>

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香港の宿泊施設 ~ 星河飯店(ギャラクシー・ホテル) ~

2016年07月20日 22時42分59秒 | 香港マカオ
 まず、香港はホテルが高い。
宿泊場所をどこに決めるかであるが、
観光の場合、九龍サイドか香港島になるだろう。

 私はボクシングの試合観戦のついでの観光なので、
会場である香港コンベンション&エキシビション・センター
(香港会議展覧中心)へのアクセスを第一に考えた。
香港島の灣仔(ワンチャイ)地区の海岸にある。



 そこで、灣仔に近い銅環湾(コーズ・ウェイ・ベイ)の安いホテルを選んだ。
私はもともとホテル重視派ではないので寝れればいいのだ。

星河飯店(ギャラクシー・ホテル)。
名前は凄いが・・・・マンションの一角を利用した宿泊施設だ。
一階はブティックになっていて、上は住居である。
入口がオートロックなので、住民の後について入館。
警備員に理由を話して8階へ上がった。

 

 午前中に到着したため荷物を預けて会場の下見に行き、
帰って来たら・・・部屋が空かなかったらしい。
近所にもう一軒あるので、そちらに移って欲しいとの事。
ちゃんとアゴダで予約したのにぃ・・・・。

お姉さんに誘導され2分ほど歩いて到着。

 

 同じようなマンションである。
入口はオートロックで暗証番号は教えてもらえる。

エレベータで6階へ上がると扉がある。看板や案内はない。
6階にはもう一つ部屋があるが民家。ホテルの方は扉が少し開いている。



管理人はいないので勝手に入っていいようだ。
部屋のカード・キーをもらう。



部屋は・・・・過去最高に狭い記録を更新。

 

ベッドの横にかろうじて収納スペースとポット、電話、
水、スティック・コーヒー、TVとエアコンのリモコンが置いてある。
ベッドの足方向の壁には液晶TVがあり、頭方向の壁には小さな窓があり、
その上にエアコンが付いている。ものすごくコンパクト。



バスルームも狭い。
左側の壁にシャワーが付いているのだが・・・・
どこで浴びればいいのか考えてしまうほど狭い。
見えてる範囲のスペースしかない。

大きな荷物の置き場所に困るし、洗濯物を干すのも困った。
また夜中に中国人宿泊客が大声で話していて煩かった。

 1泊4463円の格安ホテルだからなぁ。
それでも毎日、掃除もしてあったし、タオルの交換してあったし、
水とスティック・コーヒーは新しい物が置いてあった。
チェックアウトの時に声をかけたスタッフはアフリカ系の男性だった。

交通の便は良く、地下鉄MTRの銅鑼灣(コーズ・ウェイ・ベイ)駅、
トラム駅も伊勢丹の前だったし、すぐ裏手の海岸通りからバスに乗る事ができた。

近所に24時間営業のスーパーもあり買い物には便利。
飲食店やコンビニも周囲にあるので困らない。

 またこれは裏技だが、空港とのアクセスは、
エアポート・エクスプレスの香港駅から出ている無料シャトルバス(H2)が使える。
最初に行ったホテルなら、柏寧酒店(パーク・レーン・ホテル)、
宿泊したホテルなら、香港怡東酒店(エクセルシオール・ホテル)で乗車・下車可能。

 便利さと安さは超お勧めだが、部屋に帰っても安らげない・・・。

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今日の機内食(キャセイパシフィック航空②)

2016年07月19日 22時29分59秒 | 香港マカオ
いつもは成田を利用しているのだが、
今回は香港経由にしたので羽田発着の便を選択してみた。
羽田は新しくなってから初めて利用するが、
千葉県在住者でなければ羽田の方が断然アクセスがいい。

 香港16:25発、羽田21:35着のCX542便の機内食。



 ペンネ・アラビアータである。
香港の航空会社なので中華かなぁ・・・と思っていたら、
なんとパスタがあった。
実は搭乗前に最後の香港料理を少し食べてたので、
がっつり食べなくても良かった・・・と言う理由もある。

ズッキーニとパプリカも乗ってる。
サラダは人参、キュウリ、コーンにマヨネーズソース。
柔らかいパンにバター。
デザートはマカデミアナッツのクッキーだったが、
なんか手抜きっぽく感じた。

 それからキャセイはお茶とコーヒーのサービスないんだね。
言えばくれたのかもしれないけど・・・。

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今日の機内食(キャセイパシフィック航空①)

2016年07月18日 22時18分59秒 | デリーNCR
TANG DYNASTY 1/400 16cm キャセイパシフィック航空 Cathay Pacific Airways
エアバス A330 高品質合金飛行機プレーン模型 おもちゃ
クリエーター情報なし
China Tang Dynasty International


私は香港に行った事がなかった。
そのためキャセイパシフィック航空には乗った事がなかったのだが、
(ちょっと古い話になるが・・・)
5月14日に香港で村田諒太選手のボクシングの試合が行われたため、
ちょうど上手い具合に一時帰国のタイミングと重なり、
香港経由で帰国する事にしたのだった。
ついでなので観光も・・・・。

デリー01:10発、香港09:20着のCX694便の機内食である。



 深夜便だったので、機内食は朝に提供された。
ソーセージとマッシュポテト、卵とトマト、
絵にかいたような洋食だけど、普段食べてないからね。
パンも柔らかいし、ヨーグルトもついている。
フルーツはスイカとパパイヤ。

 初めて乗る航空会社なのでサービスや機内食はどうだろう、
と期待していた。まず驚いたのは・・・
チェックイン(預け)荷物が1個20Kgで個数制限がないことだった。
重量や個数制限オーバーに対して追加料金を取る航空会社が多いのに、
なんと太っ腹なんだろう・・・・。ここは大きく買いである。

さてサービスは・・・・これは恐らくインド発の便であったためだと思うのだが、
あまり良くなかった・・・。乗客はインド人か中国人である。

間違いなくそう感じたのは、4日後に乗った、
香港⇒羽田便のサービスと比較できたからである。

インドから日本へ帰る時に経由便を利用した事はあるが、
シンガポール、タイはそれほど違いを感じなかった。
 過去最悪だったのはアシアナである。
インド人客が我儘で全然言う事を聞かないため、
受け答えもそっけなく笑顔も見せなかった。

 まぁインド在住7年の私は、
インド人に対してそうなるのも仕方ないと思ってしまうのだった。

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今日の機内食(タイ航空⑧)

2016年07月17日 21時38分59秒 | タイ
 バンコクからデリーに戻る時はタイ航空を利用した。

実は今回マイレージが少し貯まっていたのだが、
デリー・バンコクの片道分しかなかったので、復路のタイ航空に充てた。
仕方なく往路は自分で調達したのでエアインディアになったのだった。

特別にエアインディアに不満があるわけではないが、
スター・アライアンスの中では低位置にある事は否めない。
サービスと信頼性から考えて優先順位が高いわけがない。

で、復路のタイ航空TG315便の機内食である。
バンコク17:55発、デリー20:35着なので、
ちょうどいい具合に夕食である。



チキンカレーと大根の煮物。柔らかいパンとバター。
サラダはキャベツ、トマト、キュウリ、コーン。
デザートにクリームケーキ。

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今日の機内食(エアインディア③)

2016年07月16日 21時28分59秒 | インド
デリーからバンコクへ向かうAI332便の機内食である。
デリーを13:45発、バンコクには19:20着。

まずはスナックとドリンクの提供である。
昼間だったのと・・・・ 不覚にも前日に深酒をして、
二日酔いで飲みたくなかったので オレンジジュースにした。



続いて夕食である。
ノンベジのメニューは鮮やかなオレンジ色のチキンカレーと
中華っぽいとろみのある煮物・・・・中華丼の具みたいな物だった。
こちらの方が美味しかった。ご飯と混ぜて。

 インドなのでサラダと言う概念はないので、カット野菜。
キュウリとレモンと唐辛子である。

硬いパンとバター、デザートにグラブ・ジャムー。
口直しにとタマリンド・キャンディ。これは好き。

 まぁ・・・外国に行くんだったら・・・
インドの航空会社じゃない方がいいかもしれない。

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バンコクのレストラン ~ マジック・フード・ポイント ~

2016年07月15日 21時51分59秒 | タイ
スワンナープーム空港の1階の端にあるフードコートで、
元々は従業員向けらしいのだが入店可能。
出国審査前のエリアなので時間がある時に利用したい。

入口で1束100バーツの食券を購入する。
10バーツと5バーツが組み合わさっているので、
メニューの金額分の食券で支払う。



 使いきれなかった分は払い戻してくれるらしいのだが、
面倒なのでピッタリ使う事にした。

           

住 所:Suvarnabhumi International Airport, Grand Floor,
電 話:855ー63768877
予 算:100バーツ~
<食したメニュー>

中国人客をかき分けて売店の前に行って、
タイ語で注文した。食事は50バーツ位からで、
デザートやドリンクは30バーツ位から。
 
カオ・パッツ・クン 60バーツ、
40バーツ

<店内の雰囲気>

 店内はおびただしい数の中国人で溢れている。
お金持ちなんだからこんな安いフードコートに入らないで、
レストランに行けばいいのに・・・・と、貧乏学生の私は思うのだった。

超満員なので、やっとの事で空席を見つけて相席で座った。

<感想と評価>


            
カオ・パッツ・クンは、エビのフライドライスである。
街中で食べる物より薄味だし、
ナンプラーなどの調味料も用意されていないんだけど、
これがこの旅で最後のタイ料理。



食事コーナーとデザート・コーナーは別なので、
40バーツの食券を握りしめてウロウロする。
なんでもいいんだ、40バーツならば。


        
「ロッド・チョング・メロン・タロ」(哈蜜瓜加彩粉加芋)と漢字で書いてあるので、
メロンにタロイモと蜜をかけたものだろうと推測し、
発音が通じないといけないので、看板の番号で注文した。

お姉さんが手際よく盛り付けてくれた。


            
写真と違うが・・・それでいいんだ。
氷に練乳と小豆となんか緑色のメロンの固めた物・・・。
まぁ味と量に満足したわけではないが・・・安いからね。
 
 評価は◎(空港内でこの値段。)
      (3段階、◎:おすすめ ○:まぁまぁ ●:う~ん)

■お断り■
 味に関しては、間違いなく主観でしかありません。(100%!)
 同意見・反対意見など、あると思いますが、
 あくまでも、私の味覚に合うかどうかなので、
 気にしないでください。あしからず。

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バンコクのレストラン ~ ばさらか ~

2016年07月14日 21時54分59秒 | タイ
筑豊ラーメンのチェーン店で、インドネシア、マレーシア、フィリピン、ベトナム、
中国、台湾、ミャンマー、オーストラリアにもある。
ばさらかとは・・・筑豊の方言で「ものすごく」「とても」と言う意味。

BTSのパヤータイ駅前にある小さなショッピングセンターの1階にあった。
とにかく宿泊地の近場で食事をしようと入店。
まさかバンコクでラーメンを食べるとは思わなかった。

           

住 所:35 Wanasorn Building 1F, Sri-Ayudhya.,
     Phayatai Rajtaevee, Bangkok,Thailand
電 話:66-23060877
予 算:200バーツ~

<食したメニュー>


 
ラーメン、餃子、ペプシ(笑)のセット 190バーツ(約545円)

<店内の雰囲気>

 

メニューも日本語で書かれているし、日本にいるようだった。

<感想と評価>


            
餃子は小さめの物が8個。ラーメンはあっさりしていて、
量が少なめだったので丁度よかった。
ペプシが付いているのはタイ・スタイルだろうか。
まぁインドでもやりそうだけど。

ただこれ、喉が渇いたので付いてて良かったと思った。
ラーメンは食べている時にはしょっぱさを感じなかったが、
食べ終わったら喉が渇いた。
 
 評価は◎(インドにもあればいいのに。)
      (3段階、◎:おすすめ ○:まぁまぁ ●:う~ん)

■お断り■
 味に関しては、間違いなく主観でしかありません。(100%!)
 同意見・反対意見など、あると思いますが、
 あくまでも、私の味覚に合うかどうかなので、
 気にしないでください。あしからず。

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バンコクのレストラン ~ モクオラ ~

2016年07月13日 21時51分59秒 | タイ
友人がオシャレなショッピングモールに行きつけのパンケーキ屋がある、
と言うので連れて行かれたんだけど日本の会社なんだね。
モクオラと言うのはハワイにある癒しの島の名前なので、
ハワイ料理の店のようだ。

バンコクには3店舗あるみたい。
昨年3月にプロンポーン駅にできたエムクォーティエと言うお洒落なモールにある。


           

住 所:The Mercury Ville 3th fl. (BTS Chidlom)
電 話:66-2-652-2997
予 算:250バーツ~

<食したメニュー>
 
アイスコーヒー 100バーツ(約290円)、
トロピカーナ・パンケーキ 250バーツ(約720円)

食事は250バーツ位から。

<店内の雰囲気>

ショッピングモールの中央にらせん状に店がある。
若者がいっぱい。
パンケーキをオーブンで焼いているのが見える。

<感想と評価>


            
アイスコーヒー。インドじゃないからミルクもガムシロップもセパレート。

 
            
パンケーキは中がしっとり、外側がカリッとしたタイプ。
ホイップクリームが乗っている。

フルーツはイチゴ、キウイ、マンゴー、パイナップル、
バニラアイスクリームにベリーのソースがかかっている。
 
 評価は◎(食べごたえあり。)
      (3段階、◎:おすすめ ○:まぁまぁ ●:う~ん)

■お断り■
 味に関しては、間違いなく主観でしかありません。(100%!)
 同意見・反対意見など、あると思いますが、
 あくまでも、私の味覚に合うかどうかなので、
 気にしないでください。あしからず。

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バンコクのレストラン ~ スクンビット・フカヒレ ~

2016年07月12日 21時47分59秒 | タイ
フカヒレ好きな日本人には有名な店。
姿煮ではないが格安でフカヒレが食べられる事で知られている。

場所はBTSのトンロー駅からほど近い。
ソイ38と40の間にある。
もう看板がこんな感じになっており・・・見つからないかも。
               
 

・・・わけなく簡単に見つかる。

           

住 所:125/22-23 Soi Sukhumvit 55 (Thonglor) Sukhumvit Road,
     Khlongtun Nuea Subdistrict Watthana District, Bangkok, Thailand
電 話:66-2-71298301
予 算:1000バーツ~

<食したメニュー>

 
 
フカヒレ 500バーツ(約1435円)、
空芯菜炒め、エビとカシューナッツの炒め物、イカの炒め物、ハイネケンビール 

<店内の雰囲気>



飾り気のない小さい店だから安いのだろう。
店頭で調理している。

<感想と評価>


            
 まずはビールだが、ハイネケン。
これは友人のリクエスト。
          
いつでも、どこでも空芯菜炒めは欠かせない。
            



            
エビとカシューナッツの炒め物、珍しい組み合わせ。


            
イカの炒め物。インドへ帰る前に魚介類を食べあさる。

 
            
フカヒレは300、500、800、1000バーツと、松・竹・梅・特上みたいにランクがある。
人数と予算に合わせて注文されたし。
私たちは2人だったのと他の料理も頼んだので500バーツの物で十分だった。
 
 評価は◎
      (3段階、◎:おすすめ ○:まぁまぁ ●:う~ん)

■お断り■
 味に関しては、間違いなく主観でしかありません。(100%!)
 同意見・反対意見など、あると思いますが、
 あくまでも、私の味覚に合うかどうかなので、
 気にしないでください。あしからず。

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タイの寺院(ワット・サマート)その②。

2016年07月11日 22時21分59秒 | タイ
出たぁ~。 ピンク色に輝く大きなガネーシャ神の涅槃像。
サツマイモ色だわね。ジャガイモの次はサツマイモか。
               


その前にはガネーシャ神の乗物である ネズミたちが。
         


 手にお賽銭を挟みこむようになってる千手観音のようなガネーシャ神。
右側の看板の像である。
               
 

ガネーシャ神だけでなく、その向こうにいろいろな神様がいらっしゃった。
四面顔だからブラフマー神かなと思ったけど、ヴィシュヌ神かな。
ほら貝などの持ち物がヴィシュヌ神の物だから。
               


 ナーガ(蛇)。
               


そして観音様まである。
        


 池には蓮の花。ドラえもんは・・なんだかな。
               


と言うわけでテーマパークみたいだった。
周りにはお土産物屋や果物や野菜まで売っている。

そしてここにもあった。 アジア式トイレ。
用を足した後、桶で水を汲んで流す。
もちろん紙は流してはいけないので、ごみ箱に捨てる。
               


バンコクからは行くとしたら車をチャーターするしかないのかな。
バスを乗り継いだり面倒くさそう・・・。

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タイの寺院(ワット・サマート)その①。

2016年07月10日 22時13分59秒 | タイ
タイのアランプラヤテートから入国したので、
バンコクまでの道すがら観光地を探した。

すると・・・ピンク色のガネーシャ神がいる寺院があった。
仏教国のタイに何故ヒンドゥー教の神様が祀られているのだろうか
正式名称はワット・サマーンラッタナーラームと言い、
チャチュンサオ県にある。

友人に聞いたところ流石に知っていた。
行った事はないが、道路に看板が出ているので存在は知っているとの事。
こんな感じにたくさん出ている。どうやら観光地のようだ。
               
 

 

ガネーシャ神に辿り着く前になんと金色のジャガイモが出現
タイやミャンマーにいくつかあるらしいのだが、
岩の上に落ちそうで落ちない岩が乗っている。

まるでインドのマハバリープラムにある「クリシュナのバターボール」である。
               


ジャガイモの前には、誕生したお釈迦さまが
「天上天下唯我独尊」と天地を指さしておられた。
               
 

寺院の入口で10バーツ支払ってお賽銭を買う。
これを内部に祀ってある仏像に供えるそうだ。
10バーツ以上の小銭が入っているが、
タイ人は信心深いから持ち帰る人はいないんだろう。
               


偉いお坊さんの像もあり、その前には猫が・・・。
 猫に小判・・・なのでお賽銭は置かなかったが。
               
 

階段で寺院の上に登る。
ジャガイモには一面に金箔が張ってあり眩しい。ギラギラしている。
理由は解らないが小さな鐘が指してあった。仏足にもお賽銭を入れる。
               
 

さて・・・ガネーシャを探しに行こう。

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ドゥシット動物園。

2016年07月09日 22時58分59秒 | タイ
バンコクに来たのは久しぶりだったのだが、
何度も来ているので市内観光は終わっていた。
そこで  動物園である。

元々はラーマ5世のレクリエーション用施設として作られ、
「カオディン(赤い山)」も呼ばれている。広さは約19ヘクタール。

ホテルからタクシーで向かったのだが、
この滞在中のタクシーで目的地に迷わず行ったのはこの時だけだったわ。
入園料は150バーツ(約430円)。



パンダの椅子と象のATM。動物園ならでは。
               
 

開脚して眠るツキノワグマ。
               


死んでるのかと思った、目を開けて眠る熊。
仲間に襲われて死んだふりかっ
               


ホワイト・ライオンのメスは何だが病的。うつろな瞳。
               


やっぱり豹はいいねぇ。
               


 虎は入浴中。暑いからねぇ・・・。
               


ホワイト・タイガーもいたが昼寝中。ピクリともしなかった。
               


 手すりの上の蛇はよくできてるが作り物。
               


本物はこちら。
               


キリンはオスとメスで模様が違う。
               


ペットボトルで遊ぶオランウータン。
               


私の事を仲間だと思っているかのようなサル。
               


これは・・・・野生のリス。
               


汗が止まらないほど暑かったけど、動物を見てるとやすらぐわ。

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