長岡京エイリアン

日記に…なるかしらん

白黒つけましょうや!!  『新世紀エヴァンゲリオン』の第12使徒レリエルは永久に不滅です ブラック

2012年12月26日 08時09分40秒 | エヴァンゲリオン使徒大行進
 うぼあ~!! おはようございます! そうだいでございます。みなさま、今日も一日、がんばってまいりましょ~!

 いや~、こないだミュージカルの『ウェディング・シンガー』の話題をしたと思ったら! ウワサをすればなんとやらでございますねぇ~。
 大澄賢也さん、ご再婚まことにおめでとうございます~。よかったよかった。

 あ、さてさて。なにはなくとも年の瀬。年末進行でございます。
 もう2012年中に更新できる我が『長岡京エイリアン』の回数も残りわずかになってきたのでありますが、とにっかくお仕事が忙しい忙しい!
 じっくり腰をすえてやりたいにしてもよォ~、家に帰ってきたらヘトヘトで寝るくらいしかやれることがないし、寝たら寝たで朝に起きたら、またお仕事ある一日の始まりなんでございます!

 ありがたいことなんですけれどもね。だがしかし! それで「2012年中にやれませんでした。」で終わりにするわけにはいかないお題がいぃ~っぱいあんの!! これをやらずには精神的に2013年を迎えることがとうていおぼつかないという、よそさまにとっては心底どうでもいい極私的なわだかまりが大変なわけなんですよ。ほんとにどうでもいいですね。

 ということで! 今回はその筆頭である、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』に登場する魅惑の敵キャラクター「使徒」をおひとりずつ検証していくという、『長岡京エイリアン』の中でも指折りの不毛さを誇る企画の更新にチャレンジしていきたいと思います。いや~この、「誰もお待たせしていない感」からくる肩の荷の軽さがとってもここちよい。
 なんてったって、確か去年のクリスマスにやってたのが「第10使徒サハクィエル」だったんですからね。それで今回あつかうのが「第12使徒」なんですから、2012年は「半年に1使徒」という冨樫義博先生もビックリな発表ペースになっていたわけなのであります。今年は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 Q』の公開年だったというのになんなんでしょうか、この冷ややかさ!

 それでも、思い起こせば「第3使徒サキエル」から始まって、愛する使徒のみなさまの輝かしい功績をじっくりと見つめなおしていくこのくわだても、今回で記念すべき「10回目」ということになったわけであります。しかも2012年を「第12使徒」でしめくくり、おそらくは2013年を「第13使徒」から始めていくという本企画のキリのよさね! さすがに来年まるまる「使徒を振りかえらない」って選択肢はないでしょうからね……まぁとにもかくにも、この年末にきて満を持しての「使徒検証シリーズ」なのであります。


 いやぁしかし、つらつらかんがみまするに、今年ついに公開となった『Q』は、20世紀の『新世紀エヴァンゲリオン』と21世紀の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とが、もはや同じ作品の原型とリメイク作と解釈することさえ困難な「じぇんじぇん別モン」という関係のものになったことを如実に証明する大問題作となってしまいました。
 ただ、わたくし個人的には『Q』を非常におもしろく観ましたので、「問題作」というレッテルをつけることには若干のためらいが残ります。『Q』はあれでいいんですよ! 押井監督の次回作が今から楽しみですね~☆ でも、こと「使徒 MY LOVE 」という観点から言わせていただけるのならば、今年の『Q』という作品は非常に「残酷な」結論をたたきつけて行ったような気がするのです。


すなはち、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズにもう使徒はいらない。


 なんたることか……天は『旧劇場版』のほかに、さらに『新劇場版』でも使徒に「あんたたち、もういらないや。」という苛烈すぎる宣告をくだされるというのか!! オーマイゴッドって叫んでも、そのゴッドの仕打ちに困ってんだからせんかたねぇ!
 ともかく、やっぱり公開されたばかりの作品なので『Q』の詳しい内容についてはここで触れることは控えておきたいのですが、『Q』は『新世紀エヴァンゲリオン』の全体像のうち、「最後のシ者」の登場する TVシリーズ第24話から「最終25・26話を完全にスルーしての」『旧劇場版2部作』をベースにしてムチャクチャものすごいアレンジを加えまくってしまった作品になっているわけなんです。ということはもう、次回作に使徒が出現する可能性はちょっと……もう打ち止めなのかなァ~。

 ただしそうはいうものの、『新劇場版』はすでに前作『破』のクライマックスの時点で『新世紀エヴァンゲリオン』との間に埋めようのないパラレルワールド的な「次元の差」が発生してしまっており、そういうポイントからざっくり見れば「第14使徒」(『新劇場版』でいう「第10の使徒」)との対戦あたりが決定的な分岐点になっているように見受けられます。

 でもねぇ……『新世紀エヴァンゲリオン』と『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』との「方向性のちがい」は、第14使徒の登場で唐突に発生したわけでは決してありません。エヴァンゲリオンの世界は、その答えがちゃんと出てくるのかどうかは別にしても「魅力的な謎」がゴロッゴロしており、異常な密度で伏線がいたるところに張りめぐらされているわけなのですが、両者には、そこにがんじがらめになったというか、むしろ自分から引きこもって出てこなくなってしまったのが『新世紀エヴァンゲリオン』で、回収されようのない伏線をバッサバッサと切り捨てて、身軽に新たなルートへと飛び立ってしまったのが『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』であるという、大きすぎる違いがあるのではないのでしょうか。今の『新劇場版』で「謎が多すぎ! わけわからん~」とか言ってる人は15年前を思い出してください! このくらいの数の謎なんか、『新世紀エヴァンゲリオン』だったら毎週毎週30分ごとに出てたんですよ!? ずいぶんと甘口になったもんですよ~。

 ままま、ともかく我が『長岡京エイリアン』で前回あつかった「第11使徒イロウル」との決戦あたりから、『新世紀エヴァンゲリオン』の世界は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』でついぞ語られることのなくなってしまった「おいしい謎♡ 」がだだ漏れに大放出されることになってしまったのでした。


 まず第一に、「第11使徒イロウル」の存在は、それを無事に殲滅した対使徒特務機関ネルフそのものが「そんな使徒などいない。」とまるっきり否定しているという、実に不可解な対処をとられてしまっています。これにはネルフの上部組織であるとされる国連の「人類補完委員会」と、そこを公的な窓口としている世界的な秘密結社「ゼーレ」も困り顔で、イロウルが第3新東京市の地下に位置するネルフ本部内に侵入したことはほぼ事実とつかんでいながらも、それをかたくなに否定するネルフの怪しい総司令の態度に強い警戒をしめしつつも、具体的にこれといった制裁はとらずにことはうやむやになってしまいます。イロウル無残! 大きくない身体であんなにがんばったのにね~。
 あの~、私の言ってること、わかりますかね? 自分でも、ここまでうった文章を読んでうすら寒い気分になってきました……なんか、こわいわ!
 ともかく、第11使徒イロウルの脅威以上に波紋を広げた殲滅後の「イロウルもみ消し疑惑」はネルフとゼーレ、というか怪しい総司令とゼーレが一枚岩の信頼関係にあるわけではまるでないことを浮き彫りにする事態を生んでいるのですが、まぁそのへんは人類の内輪のなんやかやなので、使徒に対する愛だけを原動力としている本企画ではあんまり詳しく見ていかないことにします。

 でもねェ~、『新世紀エヴァンゲリオン』のストーリーラインは、第11使徒イロウルの現れた「第13話」のあとから、その「人類の内輪のなんやかや」をミョ~にクローズアップしたお話が実に2話ぶんも続くんですよ! 後半にさしかかってのこの異常なペース配分には、自分の出番を今か今かと待ち続けているベンチの使徒のみなさんも勢いあまってズッコケちった。じらすよね~!!


 第11使徒イロウルの活躍した第13話と第12使徒の登場する第16話とのあいだには「新しい使徒の登場しないエピソード」が2話ぶんも続いており、これまた具体的な時間経過が描写されていないために確たることは言えないのですが、そこをあえて! 毎度おなじみ我が『長岡京エイリアン』独自の調べで分析させてもらうのならば、だいたい第11使徒イロウルの出現&殲滅された日の「約1ヵ月後」に今回取りあげる第12使徒が出現した、ということが推測できると思います。

 まず、第11使徒イロウルが殲滅された次のエピソードにあたる第14話『ゼーレ、魂の座』は、まぁ~見事なまでの唐突な「?」ワードのつるべ打ちとなっているわけなのですが、こと「時間経過」というポイントにしぼるのならば、エピソード前半の「国連の人類補完委員会による怪しい総司令の特別招集会議」と、後半の「ネルフ本部内でのエヴァンゲリオン3機を利用した諸実験」というあたりが注目されるのではないでしょうか。

 国連さえをもまるっと掌握しているという、「エヴァンゲリオンの世界」でも最も謎の多い秘密組織ゼーレの公式な窓口となっているのが国連の「人類補完委員会」なのですが、委員会はかなり神経質に第11使徒の存在事実を総司令に問いただしており、この様子から見ると、ネルフ本部内での一連のバタバタがあった、その直後に総司令が呼び出しをくらったであろうことは容易に想像がつきます。おそらく、ゼーレ側もそれなりのリサーチをしてから正式に招集したのでしょうから、第13話の数日後といったところでしょうか。

 余談ですが、第2話から登場している、このネルフ側の関係者が世界各国の大国を代表するえらそうなおじさん5人組に呼び出されるかたちで行われる人類補完委員会の招集会議は、まだこの第14話の時点ではドイツ代表の変なメガネをかけた町工場の社長みたいな議長をはじめとして、アメリカ・イギリス・ロシア・フランスそれぞれの代表が「顔出し」で出席している形式になっています。ただし、この会議はネルフの代表以外は全員ホログラフィ通信で会議に参加しているようですね。ちなみに、会議のための通信ルーム自体はネルフ本部内のどこかに存在している可能性もあるため、ネルフ代表もそれほどの苦労はせずに会議に出席できているようです。

 ところで、この『新世紀エヴァンゲリオン』の字幕テロップではこの会議のことを「召集会議」と表記しているのですが、まぁ確かにここに顔を出している5人組はそれぞれの国を代表するものすごい方々ではあるようなんですが、この日本で「召集」ができるのはやんごとなきあのオンリーワンなお方のみということで、他のお方に使うのは少々シャクなので「招集」に修正させていただきたいと思います。ともかく、「召集」という言葉が使われるほど超重要な会議である、ということなんですなぁ。

 さてこんなVIP な5人組、口先だけではやたら強気に「偽証は死に値する」とか「笑わせるな!」とか上から目線で怪しい総司令にたたみかけるのですが、総司令がかなりの余裕でつくろう「そんな事実はありません。」という態度はまったく切り崩せないまま、緊急会議をしめてしまいます。
 このように、それ自体はまったくやる意味のない会議ではあったのですが、結局、人類の存亡のカギを握っているのは世界の大国ではなく、3機のエヴァンゲリオンを現実に保有しているネルフなのだというパワーバランスがはっきりわかる印象的なシーンでした。
 でも、物語の上では確かに大事なんですけどその意図がつかみづらいというこのくだりに、それまでに華々しく大活躍しては散っていった歴代8名の使徒のみなさんの「正式な名前字幕つき」でのダイジェスト映像をさしこんでくる演出は、まさにさすがとしか言いようがありません。つまんないはずのシーンが、全国の使徒ファンにとって垂涎のサービスてんこもりになっているとは! ありがたいねぇ~。

 さらに余談なのですが、こういった感じで全体的に過去の製作カットが信じられないくらい大量に流用されているこの第14話『ゼーレ、魂の座』は、初放映スケジュールがお正月3ヶ日にかぶっていたため、他の回が放送されていた「毎週水曜日夕方6時半から」ではなくて「1996年1月3日の朝8時から」というムチャクチャな時間帯に変更されており、視聴者がキャッチしにくいという事情もかんがみてか、もともと「そこまでのまとめ」のような意味合いもこめて製作されていたようです。
 そのため、初放映時の視聴率がパッとしなかった TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』(平均視聴率7.1% )の中でも、この第14話はダントツで「視聴率0.9% 」というものすごい数字をたたき出していました。こういう作品がのちに世紀をまたいだ超ヒットタイトルになるんですから、世の中というものは本当にわからないものであります……

 それはいいんですけど、「人類補完委員会の出席者が見ている資料映像」という設定になっているこの「歴代使徒 PV」の中に、ちょいちょい自爆直前の第3使徒サキエルの「くわっ!」という表情のアップとか、爆死直前の第6使徒ガギエルの口の中からのカメラ視点とか、浅間山のマグマ内での第8使徒サンダルフォンとエヴァンゲリオン2号機との死闘をバッチリ4~5台のカメラで撮影しているとしか思えない異常にわかりやすいカメラワークとか、「人類が客観的に撮影したとは思えないカット」が挿入されているのは、円谷プロ以来の特撮作品の伝統的ご愛嬌ですよね。だって、『ウルトラマンタロウ』の防衛チーム「ZAT 」(防衛組織史上最強)なんか、宇宙空間でウルトラセブンが帰ってきたウルトラマンに虎の子のウルトラブレスレットを譲渡する決定的瞬間も激写して資料映像にしてるんだぜ!? こまけぇこたぁいいんだよ!!

 まぁともかく、こんな感じの緊迫感のある人類補完委員会のシーンと比較すると、後半のネルフ本部内でのエヴァンゲリオン3機による実験シーンは、同じ基地内でつい最近に使徒が侵入したばかり、とはちょっと理解しにくい悠長さがあります。

 3機のエヴァンゲリオンのうちで、いつもやっているらしい「機体連動試験」の第87回に単独で参加していた2号機専用パイロットのドイツ娘はこの際おいておきたいのですが、いちおう分析しておきますと、パイロットがエヴァンゲリオンを操縦できるかどうかを機体を実際に操縦させることによって記録しているらしいこの試験は、ネルフ本部にエヴァンゲリオンに登場できる専用パイロットが0号機パイロットしかいなかった半年前(『長岡京エイリアン』調べ)から87回おこなわれているということになるので、だいたい「2~3日に1回」の割合で実施されていた、ということになります。さすがに3ヶ月前(これも『長岡京エイリアン調べ』)に来日したばかりの2号機専用パイロットと2号機だけの機体連動試験を87回やっているわけではないと思いますので(これだとほぼ毎日!)、ここは3機のエヴァンゲリオンすべてをひっくるめての「第87回機体連動試験」と解釈したほうが自然でしょう。パイロット1人1人の身になって考えてみれば、およそ「週いち」くらいでこの試験に参加しているということなので、毎日の中学校生活とか使徒殲滅とかいうスケジュールをかんがみればいい感じのペースだと思われます。

 それはいいんですが、問題は残りの0・初号機が行っていた「第1回機体相互互換試験」というものです。

 これはつまり、0号機と初号機それぞれの専用パイロットを「とっかえっこ」してみてもエヴァンゲリオンは動くのか? という実に素朴な発想から行われた簡単な実験のように見えるのですが、実験中にエヴァンゲリオン計画の開発主任(金髪染め)が発言しているように、これは「専用パイロット自身が搭乗していなくてもエヴァンゲリオンが起動できるようにする」ことを主眼に置いた「ダミーシステム」という、この『新世紀エヴァンゲリオン』の世界の中でもとびっきり重要なキーワードに直接かかわる大実験なのです! そのための第1歩がついにここで踏み出されたというわけ。この実験は、同時に行われている機体連動試験はおろか、第11使徒イロウルが襲来したときに実施されていた「アポトーシス作業」や「オートパイロット実験」をはるかに上回る重要性を持っていたということになるのです。

 ということなので、それほどにたいへんな意義を持つ実験を、他ならぬ「人類の敵」こと使徒そのものがネルフ本部内に侵入してきた直後にちゃっちゃと始めるわけがありません。おそらく、最低1週間は使徒の現れた原因の検証や実際に出現したネルフ本部地下の「B棟シグマユニット」などの徹底的な総点検の実施、施設の修復などがなされたあとでこの「ダミーシステム計画」が始められたはずなんですよね~。

 ところで、この「機体相互互換試験」について、立ち会ったネルフの作戦指揮官(酒好き)は、試験の行程にネルフのドイツ支部で製作されたエヴァンゲリオン2号機がまったく加わっておらず、日本の本部で製作された0号機と初号機だけが対象になっていることに若干の疑念をいだきます。この件もひとつの要素となって、作戦指揮官は徐々にネルフ上層部の思惑に対して「何かを隠している」という疑惑にとりつかれることとなり、その思いは次回の第15話で確信に変わるわけなのですが……まぁそれはどうでもいいや。使徒関係ねぇし。

 この相互互換試験の結果、0号機専用パイロットが初号機を起動させることに問題はないということがわかったのですが、そのいっぽうで、初号機専用パイロットが登場した0号機は半年前(使徒が日本に襲来する以前の出来事)にもやらかした「謎の暴走」を再発させてしまい、実験施設内で暴れたあとで強制的に機動停止されてしまい、まだまだ運用に大きな不安要素が残るという状況を露呈させてしまいます。
 改造してカラーリングもイエローからブルーにしたというのに、半年前と寸分たがわぬ役立たず感を発揮してしまった0号機……ふつうの企業だったら「もう廃棄しちまおっか!」などと考えてしまいそうな事態だったわけなのですが、そこはそれ、怪しい総司令がトップのネルフなのですから、0号機はすぐに凍結を解除されて0号機パイロットが搭乗し、総司令のトップシークレットミッション「超兵器・ロンギヌスの槍のジオフロント最深部ターミナルドグマへの運搬」を任されることとなるのでした。これは確かに「えこひいき」だわ……


 ハイッ、こういう感じで、我が『長岡京エイリアン』はこの第14話『ゼーレ、魂の座』が、第11使徒イロウル襲来から1週間後までのいろいろをまとめたエピソードであると勝手に決めちゃいます! 強引ね~。


 さぁ、その後、我らが第12使徒が登場するエピソードには、いったいいつになったらたどり着けるのでしょうか!? 本当にこんなペースで2012年内に終わらせることができるのでしょうか!?

 年の瀬の世間様にはまったく関係のない個人ブログの中で、私の不安とテンションはいやがおうにも高まってゆくのでありましたァ~ん。
 つっづく~☆

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