ひびレビ

特撮・アニメの感想や、日々のことを書いてます。
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ヒスイ地方旅日記 その6

2022-01-31 07:47:45 | ポケモンシリーズ
 イッシュのチャンピオンっぽい人と、マグマ団のボスっぽい人の肖像画がコンゴウ団の集落に飾られていたんですが、これは一体…

 さて次なる目的地「群青の海岸」でカイが待っているとなれば、寄り道もほどほどに…したいところですが、どうしても寄り道してしまうもの。ストライクが黒曜の原野にいたんだから、チュリネだって紅蓮の湿地にいるはずなんだよな…


 これまで行ったことが無いエリアを探し、ようやくチュリネを発見。事前に「たいようのいし」は入手済みなので、即座にドレディアに進化!今回は複数匹捕まえていたこともあって、私にしては珍しく「とくこう」が高めの子を選んで進化させました。いつもは最初に見つけた子を進化させているので。ともあれ、これでドレディアが加入して一安心…ん?あの、ドレディアさん、ちょっと能力値見せて……あー、はい……たまに能力値選んだらこれだよ!寄りにもよって「こうげき」低下、「とくこう」アップの性格とは……まぁ、こういうのも新しいポケモンならではですよね。



 あとは時空の歪みの中だと普段の数倍恐ろしいミミロップと対峙したりもしましたが、どうにもリングマに進化の兆しが見えない。うーん。現時点で持っている道具では進化しない。オヤブンのリングマと戦わせたら進化するかと思ったけど、そうでもなさそう。クマの稽古場が関係しているような気もするんだけどな。ヒメグマからの分岐進化なんかな?とりあえずガチグマと戦ったところに何かヒントは……



 ……アンノーン(M)、君、そこで何やってんの?あまりにも自然に張り付いているものだから、最初スルーしてました(笑。後々ヒントを見ると「ヘドロ 倒木」と書かれていたので、まさしくその通りの場所にいたわけですね。しかし違和感ないな…これ全部見つけるのは大変そうだ。



 その他、散髪屋の前で座っているヒナツが可愛かったり……



 大量発生するポケモンの中に色が違うポケモンがいるかもと聞いて向かったら、レントラー4匹の対処に四苦八苦したり…





 トゲピー探してたら空にトゲチックがいたので、フェザーボールで捕まえたり。フェザーボール系統、すっげぇ頼りになりますね。


 とまぁ、寄り道はほどほどにして、いよいよ群青の海岸に到着!最初は「シンジュ団の長」としての顔を見せていたカイが、段々と年相応の少女として、友人のように主人公と距離を縮めてくれるの、すっごく可愛くて好き…



 群青の海岸は、これまでの地域とは少々事情が異なる模様。漫画「ポケモンカードになったワケ」のガーディ(ウインディ)の話を彷彿とさせる話ですね。ともあれ、そんな新たなエリアで、新たなポケモンたちとバトル&ゲット!寄り道の結果、オヤブンポケモンとも問題なく戦えるレベルに育っているので心強い限りです。現在リングマを外して、ヤミカラスが加入中。オヤブンポケモン以外はこの子でHPを減らそうかなと。


 …しっかしまぁ、ぶっといハイドロポンプですね…カビゴンのはかいこうせんといい、技のエフェクトが派手で良き…


 といった感じで群青の海岸にたどり着いたところで今回は一区切り。で、最後に群青の海岸にいたタマザラシとの一コマを。




 …木の近くに餌を投げたら、タマザラシの挙動がだいぶおかしなことになってしまいました(汗。


 さすがにずっと見てるのも、このまま放置するのも可哀想だなと思ってボールを投げたのですが、木と同化してしまっているのか、ボールをいくら投げても弾かれてしまい、結果逃げられました。餌をやる場所にも注意しないとな…これが色違いだったらと思うと怖い怖い…
 
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ヒスイ地方旅日記 その5

2022-01-30 17:40:42 | ポケモンシリーズ
 持てるアイテムの種類を1つずつチマチマと増やし、要求金額をどんどん上げていくのマジでなんなん…図鑑報酬大体コイツに払ってる気がする……

 さて前回は……前回……前回ってどこまで進みましたっけ(汗。というのもですね、あまりにも寄り道が楽しいうえに、図鑑タスク達成のためにあれやこれやとこなしていると、メインの任務を忘れることがしょっちゅうです。


 ともあれ、前回はコンゴウ団のヒナツから「ガチグマ」なるポケモンの話を聴き、そのキャプテン・ユウガオがいるズイの遺跡に向かうところでした。で、長い寄り道の果てに遺跡へ向かったものの、あまり歓迎されていない様子。
 他に手段は無かったのか、ボールで捕まえまくるのは如何なものか…まぁ、確かにやってると「こんなに捕まえて良いのか」と思ってしまうぐらいには乱獲してるので否定は出来ませんが、図鑑タスクのせいなので私は悪くないです(笑。でも、手段をあれこれ考えている間に事態が悪化する場合もありますし、かといってシズメダマが成功したのも結果論と言えなくもないし…ユウガオの言うことも分かります。

 ユウガオに改めて話を聴いてもらうべく、遺跡から盗まれたものを取り返しに行くことに。どうやら野盗がいるとのこと。そうか、寄り道の最中に見つけたあの焚火跡は野盗のものか。寄り道しててよかった…これからもどんどん寄り道していきたいと思います!(笑。
 で、その野盗ですが……本作ではDPtで敵だったアカギやマーズ、プルートと縁がありそうな人物が冒険の協力をしてくれています。となれば、当然その逆もあるわけで…にしても、あまりにも予想外のポジションで思わず吹き出してしまいました。こうなってくると、DPtでは真っ当な職についているうえに、かつ重要な責務も与えられていましたから、そこに至るまでの経緯も気になってくるところです。



 ともあれ、遺跡から盗まれたものも無事に取り返し、ユウガオの態度も軟化。その後はガチグマを落ち着かせて、アヤシシ様と同じく新たなライドポケモンとして力を貸してくれることに。なお、この時の私は背景に見える時空の歪みに向かいたい一心でした(笑。寄り道する気満々だったのに、うっかり話が進むエリア内に入っちゃったんですよ…

 で、ですね。このガチグマの能力「宝堀り」がですね。その後の私の寄り道を加速させたわけで(笑。一応この後、メインストーリーを進めて一区切りはついたのですが、そこからもう今に至るまでの数時間ずっと寄り道してました(笑。



 だってさー。宝堀りしてたら、ストライクをバサギリに進化させるアイテム掘り出してくれたんですよー。そりゃ「他にも何か埋まってんじゃないのか」って色んなエリア調べたくなるじゃないですかー。あと不思議なポエムも拾いました。ミカルゲ?にアンノーン、ポエムと、色々回収するものがあって楽しい…


 寄り道の最中、ミカルゲ?が出てきそうな場所を見つけました。思っていたより大きいな…もしかしてヒスイミカルゲとかいるのかな…


 あとはパチリスでリングマを倒せという無茶振りをされたりもしました。そういうのはパチリスで有名なトレーナーさんに頼んでください。
 なお、あくまでも「パチリスで」倒せばいいので、パチリス複数匹で挑んでも問題は無い模様。私はオヤブンパチリスと普通のパチリス4匹がかりで倒しました。それで良いのか…?






 その他、時空の歪みでの乱戦が楽しかったり、高低差のあるバトルを見て楽しんだり、ドンカラスの「わるだくみ」モーションが最高に素敵だったり、ブレイブバードがめっちゃカッコよかったりと、バトルも楽しんでいます。
 中でも、自然の地形で戦うバトルが最高ですね…同じポケモンとのバトルでも視覚的に飽きがこないのは本当に素晴らしいです。




 あれやこれやと捕まえた続けた結果、団員ランクがナナツボシになりました。



 現在のメンバーはムクホーク、レントラー、フローゼル、リングマ、バサギリに、画像にはいませんがヒスイバクフーンを加えた6匹です。レベルは大体50ほど。オヤブンポケモンとのバトルもこなせるようになってきました。多分ガチグマはヒメグマ系統だと思うんだけど、進化の兆しが見えないな…特定の技か、あるいは道具か…?まぁ試行錯誤しながら楽しみます。
 出来ることなら、バサギリに続いて荒ぶっていたあのポケモンをぜひとも加入させたいところなのですが、未だに進化前すら見つかっていません。どこにいるんだ一体…




 そういえば、今作にもアンノーン図鑑要素がありますが、これまでとは一味違っており、アンノーン文字を解読したうえで、その場所に向かう必要があるとのこと。まだ行けないエリアも多いですから、アンノーン探しは全てのエリアに行けるようになってからの方が効率良いかな?


 最後にちょっと驚いたシーンを。一部、ヒスイバクフーンのアイコンが映っている画像があります。ご了承ください。



 それは、オヤブンのビークインを狙っていた時の話でした。狙いを定めて…



 よし!当たった!…と思った次の瞬間。



 何か光ったー!?



 ……あ、あぁ、今いるエリアで時空の歪みが発生しそうなのか……すっげぇビックリしたわ…ビークインゲットの喜びをイマイチ味わえない、何とも絶妙なタイミングでの発生でした(苦笑。
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機界戦隊ゼンカイジャー 第45話「超大凶って運勢最下位?!」

2022-01-30 10:07:41 | 機界戦隊ゼンカイジャー
機界戦隊ゼンカイジャー 第45話「超大凶って運勢最下位?!」

 セッちゃんの声で「大凶」って言われると、10数年前の「ウルトラハッピー!」が口癖な女の子が見せたとんでもない顔を思い出しますね…もうそんなに前かぁ…

 さて今回はあれやこれやとキャラソンが流れつつ、人々の運勢を強制的に決定づけるオミクジワルドとの激闘が描かれることに。しかも一度技を喰らうたびに、何か明けたり出したりするたびに勝手におみくじを引いてしまう模様。「単に運が悪い」で済めばいいですが、もしかすれば命にかかわる可能性もある。先輩に倣えば、開運グッズに身を包んで名乗りを上げたら、爆破の炎が法被に引火する可能性もありますからね…(汗。ゼンカイジャーはゼンカイザーのマントに引火こそしなかったものの、エンブレムに押しつぶされる不運に見舞われていましたが。

 加えて入っているのは凶だけではない…運の良さだけでゼンカイジャーを圧倒するクダックたち…そっかー、ラッキーマンを相手にしている敵の気持ちって、こんな感じかー…ラッキーマンには吉や凶以外にも、激吉や大吉圏外、∞大吉など色々ありましたね。

 そしてビックリバコワルドのことを思うと、案の定ギアを使おうにも…な展開に。そしてゼンリョクゼンカイキャノンも使えることは使えるけれども、召喚したのがよりにもよって…さすがジェットマン最終回をネタ技に昇華した戦隊。最早怖いものなしって感じですね(苦笑。
 巨大戦ではもう出番が無いと思っていたスーパーゼンカイオージュランが登場!したらすぐに分離!…本当に出番無いっすね、スーパーゼンカイオージュラン…割と好きなんだけどな…

 そんな中、ステイシー?は驚愕の能力とその正体を明らかに。これが事実ならば「あるべき場所にお帰り」の意味も分かりますが、ゲゲやステイシーを乗っ取っているのはどういう理由からなのか、そんな便利な能力があるなら何故さっさとやらなかったのかなど、疑問も残ります。
 加えて、彼にとっては良かれと思ってやっていることでも、キカイノイドをトジテンドが支配するキカイトピアに帰すことが本当に彼らのためとは思えません。

 思いもよらない存在が出てきたところで、また次回。
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仮面ライダーリバイス 第20話「非情で無情な、変身の代償」

2022-01-30 09:35:54 | 仮面ライダーリバイス
仮面ライダーリバイス 第20話「非情で無情な、変身の代償」

 これまでヒロミが使用してきたデモンズドライバーには悪魔が宿っており、ヒロミの命を喰らい、ギフの鼓動に呼応して覚醒しつつある模様。そんなドライバーが2月14日に発送予定。バレンタインのプレゼントとは何の嫌がらせでしょうか(汗。
 もちろん全てを知ったうえでヒロミにそのドライバーを使わせていた狩崎。「我が命をかけて世界を守る」というセリフを持ち出すの、ズルいわ…そんな彼の目的は「最高の仮面ライダーを作り出す」こと。それは即ち「最高の怪人を作り出す」ことに繋がっているのでは?いくら最高の仮面ライダーがいても、それにふさわしい相手がいなければその真価は発揮されないでしょう。

 一輝とさくらの援護、そして「我が命を懸けて貴様を倒す」という誓いを胸に、最早戦闘もままならぬ体で戦い始めるヒロミさん。そして一輝とバイスも負けじと主題歌をバックに流れるように次々とゲノムチェンジ!爆炎の中から違うフォームが登場するのは最高にカッコいい…そしてオルテカを逃がすまい、ギフスタンプを取り返すために彼らとも共闘!利害が一致するならば、悪魔の力も借りる…というのは何とも本作らしいです。
 
 また、オルテカがデッドマンズに加入した理由も明らかとなりました。自分を理解しない愚かな人類を進化させるのが目的だからこそ、今の人類がいくら犠牲になろうと知ったことではない。故にギフテリアンを生み出すことに躊躇いは無いのでしょう。
 そんな彼が今回まさかの…しかし余裕の笑みは崩さないのが何とも不気味ですね。どこまでが彼にとっては計画のうちなのやら…

 ともあれ、ヒロミさんが無事でなによ…え?次回予告は、まさか…てっきりこれから時間をかけてデモンズドライバーと語り合い、使いこなせるようになっていくものだと思っていたのに…お願いだから生きていてヒロミさん…


 さて、公式では何やら不穏なアイテムの発売が明らかにされました。変身音からはネクロムスペクターを彷彿とさせます。やはりこれまでのバイスの発言の数々は、一輝に取り入るためのものだったのではないかと思えてなりません…が、オルテカ戦の後、バイスの様子がおかしかったところを見ると、必ずしも「バイス」が裏切るとは限らないのではないのでは?とも思えてきました。

 牛島家も動き出すようですし、新たな展開を迎えることになりそうです。
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トロピカル~ジュ!プリキュア 第46話(最終回)「トロピカれ!わたしたちの今!」

2022-01-30 09:05:09 | トロピカル~ジュ!プリキュア
トロピカル~ジュ!プリキュア 第46話(最終回)「トロピカれ!わたしたちの今!」

 ここまで気配を感じないマスコットも珍しい…?

 さて最速で変身したかと思えば夢オチというトロピカってる開幕から、女王から帰って女王様になるか、あおぞら市に残るかの選択を突きつけられることとなったローラの事実が周知のものとなりました。今すぐ女王になるわけではないものの、後回しにすれば魔女と同じになってしまう…という考え方は良いですね。
 決断したうえで迎えた劇の内容はローラとまなつたちとの出会いや思い出を振り返る内容となっていました。笑いあり、涙あり…と、途中までは割と良い話っぽくなってましたが、最後はいつものドタバタ劇。彼女たちらしくはありますが、ヘッドスピンで良いのかローラのラストステージ…

 記憶を消す装置がある理由についても触れたうえでクライマックスは…なるほどそう来たか!と。感動よりも、笑顔になれるラストだったなと。


 というわけでトロプリも最終回を迎えました。最初はすっげぇ楽しい作品になるんだろうなーと思っており、実際楽しい話もありましたが、全体としては「普通」に落ち着きました。良くも悪くもローラ周りが充実しすぎていたように思います。一方でさんご、みのりん先輩の個人回はちょっと物足りなく感じてしまいました。また、まなつにしてもローラとの別れについては印象に残ったものの、他のメンバーと比べると印象に残るところが少ないですね…
 でも楽しかったのもまた事実。個人的に好きだったのは序盤の幼稚園回でした。

 そして次のプリキュアとのコラボは…何だこの雑とも言えるような異常なテンポの良さ…流れるように終わったぞ…そして主人公の最後がそれで良いんか…うーん…ともあれ、次のプリキュアを楽しみにするとします。
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ヒスイ地方旅日記 その4

2022-01-29 18:22:00 | ポケモンシリーズ
 カイも好きですが、ショウも変わらず好きです。あと最近出てきたヒナツも好き。男性含め、好きなキャラしかいないな?


 さて、家で一休みして出かけようとしたところ、ユラという少女からヒスイ地方に災いを起こしたものが封印された話を聴かされます。もしかしてそれが今後のストーリーで立ちはだかる敵なのか?バサギリが暴れていた原因か?ひょっとしてアルセウスがユラの口を借りて話しているとか?……などと話を聴きながらあれこれ考えを巡らせていました。
 が、その後もらったアイテムで事情を察しました。だから「ユラ」って名前なのね……うん、まぁ、地形と見分けがつかないディグダ探してこいって言われるよりかは、目に見える分マシかな…


 ともあれ、次の目的地は聴きなれない名前のポケモンが暴れているらしい、紅蓮の湿地。まずはそこにある「ズイの遺跡」を目指すことになります。この時代からあったのかズイの遺跡!ベースキャンプから割と近い位置にありますが、相も変わらず寄り道まっしぐらのため、未だにたどり着けていません(笑。


 と、その最中、いよいよマグマラシがヒスイバクフーンに進化する時が来ました!シルエットだと、炎の感じがいつもと違ってたよな……さてどんな風に……え、え、何これ。これがバクフーン!?あの背中から勢いよく炎を出していたカッコいいバクフーンが!?ヒスイ地方だとこうなるの!?
 ……すっげえ可愛いですね!初見ではこれまでのバクフーンとの違いに驚かされましたが、これはこれで凄く好き。相手を威圧していた真っ赤な炎が、自らを着飾る美しい炎に変わっているこの感じ、良い…一応画像は載せませんが、どこかで右下のアイコンに出ているかもしれません。ご了承ください。



 で、紅蓮の湿地に来る前に、ショウから「時空の歪み」なる現象について教えられていまして。そのフィールド内には珍しいポケモンと道具があるとのことで、発生を待ち望んでいると…


 お!発生した!ちょっと遠いけどアヤシシ様なら何とかなるだろ!頑張って!



 …前方不注意により川に落下しました(汗。でもまだ間に合うかもしれない!急いでアヤシシ様!マッハアヤシシ様とかにギアチェンジ出来ない!?



 あ、終わった……で、ここどこですかアヤシシ様。何か周りのポケモン、さっきのエリアより強めなんですけど。スカタンクとカバルドンの相手、バクフーンで務まらないんですけど。



 その後探索も兼ねて周辺を探索しつつ、無事元のエリアに戻れました。ファストトラベルがあるので詰んだりはしませんが、一応後々のことを考えて探索はしておきたかったので…
 にしても、泥の中を走るとアヤシシ様の体が汚れる演出、良いっすね…こういうところ好き…



 その後、戻って黒曜の原野をうろうろしていると、またも時空の歪みが発生。今度は逃すまいと猛ダッシュ!


 お、何か怪しげな雰囲気…あ、エレキブースターありがとうございます……イーブイだー!グレイシア加入予定だからゲットしないと!は!?マニューラ、ベロリンガ、イワーク、リーフィア同時出現で1対4!?きっつ!?



 おいおい、キングギドラみたいな感じでイワーク3体来ちゃったよ!何かはちゃめちゃで楽しいなここ!


 …と、まぁバトルに次ぐバトルで手持ちもボロボロになりましたが、あれこれアイテム回収できて何よりでした。そろそろ持てるアイテムの種類増やしたいけど、またアイツに金払うのか…


 その他、ヒメグマとリングマを見つけて、ポケスペよろしく額と胴体に当てたい欲求にかられたり…



 カビゴンと戦ったら覚えている技がうちのメンバー全員にぶっ刺さっていて、あっという間に追い詰められたり…



 至近距離からバリヤードの後頭部にボールぶつけたりと、寄り道が極まっております(笑。


 そして、とある村人から「珍しいポニータがいる」という話を聴き、早速出向いてみることに。まぁ「珍しい」ってことは、ガラルポニータだろうな。これまでは原種のポニータしか見ていなかったけど、時空の歪みとかにはアローラやガラルのリージョンフォームも出てくるのかなー…


 …いやいやお前、珍しいってそういう意味かよ!?いや確かに珍しいけども!珍しすぎるけれども!前回の記事を書いた後でこれは……ともあれ、どういったエフェクトなのか確認できたので、今後は見逃さない&聞き逃さないようにしないとな。
 しかし珍しいこともあるもので…こういったイベントはBW2以来ですかね?
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ウルトラマンクロニクルD 第1話「出番だ!ウルトラマン」

2022-01-29 10:13:01 | ウルトラシリーズ
ウルトラマンクロニクルD 第1話「出番だ!ウルトラマン」

 新たに始まったクロニクルDは、マルゥルとデバンをナビゲーターに据えた振り返り番組。タイトルやOP、提供画面とそこかしこにダイナ押しの雰囲気が感じ取れますが、今年はどういった展開が繰り広げられるのでしょうね。トリガー宇宙を引き継ぐのか、はたまた別の宇宙か…

 ともあれ今回は映画ニュージェネクライマックスでギンガからR/Bまでのニュージェネを紹介し、その後ゼットさん、トリガー、ダイナの第1話を振り返っていました…が、ここで一つ見過ごせない重要な問題が発生していまして…
 ゼロ師匠ー!ゼットさんが第1話の変身シーンをウルトラ捏造しています!初回の変身はあんなにスムーズじゃありませんでした!トリガー(ウルトラマンではない方)を押し忘れを始め、一度見たら絶対に忘れられない変身コントが映ってません!…まぁ、トリガーとダイナメインっぽいのに、2人の変身コントをやろうものなら、そっちのインパクトが残ってしまいそうですしね(苦笑。

 あと、何気にサークルアームズでゴルバー倒したっぽい演出でしたけど、あれ単に爆発がでっかいだけだったような…序盤のダーゴン戦といい、爆発は派手だけど致命傷になっていない演出はどうにも肩透かしを食らった感じであまり好きでは…

 また、昨年のクロニクルZでは一時期アスカが映らないこともありましたが、今回は初回からアスカが映っていたので一安心。少しだけでしたが、ダイナ1話も良い感じに盛り上がってるなぁ…YouTubeで公式配信してくれないかな…


 といった感じで、ニュージェネとゼットさん、トリガー、ダイナの紹介がなされた第1話でした。次回はティガ!ダイナ!そしてトリガーのタイプチェンジ!…ティガ、ダイナと来てガイアじゃない違和感(汗。
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ヒスイ地方旅日記 その3

2022-01-29 08:25:47 | ポケモンシリーズ
 図鑑を単なるデータではなく、ポケモンを正しく知るためのもの、安心して暮らすためのものとして捉えているの、すっげえ好き…



 さてヨネさんの依頼を達成した後、ギンガ団に顔を出そうとすると、コンゴウ団とシンジュ団の長同士が入口で言い争っていました。コンゴウ団の長はセキ、シンジュ団の長は画像のカイ。出会ったばかりの頃は事情も相まって少々きつめにも感じますが、バサギリの一件を解決した後は認めてくれて、笑顔も見せてくれました。好き。

 コンゴウ団とシンジュ団はそれぞれ別の「シンオウさま」を崇めており、以前はそれで諍いが発生していたものの、今は口喧嘩程度で済む模様。互いに「キング」なるポケモンを大事にしており、今回問題となっているバサギリはシンジュ団側のキング。故にコンゴウ団が手を出すわけにもいかず、かといってシンジュ団だけでは解決の糸口が見つからない…ということで、ギンガ団として主人公が調査に赴くことに。
 セキはアヤシシの一件もあってか最初から友好的に接してくれますが、カイはポケモンを「捕まえて使役する」ことを快く思っていないようで…人間とポケモンのみならず、人間同士の関係性が変わっていくのも本作の魅力の一つだと思います。全ての命は他の命と出会い…という、ズイの遺跡のメッセージはこういった所にも生きているのかな。

 ともあれ、バサギリの件を調査するべく、寄り道メインで出発!お、ムックルいるじゃん。バトルしとこ。


 あ、やべ、逃げる途中のムックルと戦闘に入ったっぽい。これ大丈夫か?


 技選んだけど、ムックルの姿が見えない…詰んだか?戦闘エリア外に出れば何とかなるか?


 あ、いた…あ、かみついた……おぉ、ちゃんと終わった。良かった良かった。一瞬どこでセーブしたっけとめちゃくちゃ焦りました(汗。




 それにしても、本作は色んなフィールド、様々な視点で戦えて楽しいですね!加えてバトルのテンポもとても良いですし。ゲット・バトルいずれもサクサクこなせます。まぁ、そのおかげでHPとPPもサクサク減っていくのですが(汗。




 月の満ち欠けもあるんですねぇ……あの、まさか満月の時にしか出会えないポケモン、新月の時にしか出会えないポケモンがいたりします…?



 そして、ここら辺で広大なフィールドを旅するのに役立つファストトラベルの存在に気が付きました。いやこれ本当に助かりますね。言ってみれば「そらをとぶ」なんでしょうけども、アルセウスが関わっていることを考えると空間跳躍に近いのかなって。



 更にアヤシシ様がライドポケモンとしていつでも呼び出せるように!笛の音はダイパトレーナーなら誰でも聞いたことがある、あの音!
 ライドポケモンといえばアローラ地方。PVではアヤシシ以外のポケモンもライドポケモンとして登場していましたし、加えて「キング」の存在…他の地域との繋がりが感じられるのも良いですねぇ…



 アヤシシ様と一緒なら、こんな雄大な景色も見られます!



 その後、気絶して道具を落とすのもセットでついてきます!(汗。本作では高い崖から飛び降りたり、足がつかない川に落ちたりすると、ダメージを受けます。
 特に前者はある程度の崖なら時間経過で回復するダメージで済むものの、高すぎると一発アウト。気絶して道具を落とします。この道具の回収についてはまだちゃんと理解していませんが、まぁそこまでの貴重品を落としたわけでもないので良いかなって…
 なお「道具を落としても、崖から落ちる前にレポートしておけば大丈夫!」と思っていたら、復帰後のオートセーブにより無事道具を落としました(苦笑。

 川についてはそうそう落ちない…と言いたいところですが、ポケモンから逃げている最中に周囲をよく確認せず落ちることがたまにありまして…で、復帰後に再度周りをよく見ずに動き出してまたドボン…崖と川はマジで危険だと思い知らされます。



 とまぁ、そんなこんながありつつも、無事にバサギリのいる区域に到着。ここではシンジュ団キャプテンのキクイ、そしてカイとバトルすることに。ショウの一件以来、トレーナーとのバトルではポケモンよりもトレーナーに注目するようになってしまいました(笑。
 その後バサギリの件は無事解決。戦い自体は少々手間がかかったものの、ブイゼルが頑張ってくれました。




 その後、ブイゼルはフローゼルに、ルクシオはレントラーにそれぞれ進化。いつ見てもこの進化シーンはたまりませんねぇ…!




 ポケモンもあれこれゲットして、現状のメンバーはマグマラシを筆頭にこんな感じ。主にマグマラシ、レントラー、フローゼルに頑張ってもらっています。



 村に帰ると放牧場にはパラセクトの姿が。こういう演出も好き…

 そういえば、今作って色違いはいるんですかね?ピカブイだと一見して色違いだと分かりましたが、今作ではどうなるんだろう。そもそも色違いって概念あるのかな…



 …あるんだろうなぁ…どう見てもあのフワンテ風船、色違いだよなぁ…


 
 さて、ここからは野生のポケモンとのゲットなどに関する話となります。




 オヤブンのミミロップを見かけたものの、周囲に草むらはあまりなく、レベルも高いため攻撃して弱らせるのも難しそう。なので慎重に近づき、バレたらアヤシシ様に乗って逃亡を繰り返していました。慎重に、タイミングを見計らって…



 そこ!



 よし!無事ゲット出来ました。普段とは違うゲットの楽しみ、満足感を味わえるの凄く良いですね!



 おー!バリヤードはボールから身を守るためにバリヤー張るの、めっちゃ良いですね!


 ギャー!カビゴンがお馴染みのSEと共に「はかいこうせん」ぶっぱなしてきたー!


 何で背後にオヤブンのフーディンとレントラーがいるのー!?

 …とまぁ、感動したり、びびったり、忙しい冒険を送っていたのですが、その最たる例がフワライドでした。オヤブンのフワライドなどから逃げた先での出来事です。



 このエリア、フワライド多いな…アヤシシ様に乗って逃げるべきかな…




 どわぁ!?フワライドお前何不気味な音と共に湧いて出てきてんの!?やべぇ囲まれる!逃げなきゃ!



 え!?何!?何にぶつかって赤くなってんの私!?



 増えたーー!!!




 …画像だと分かりづらいかもしれませんが、ここら辺マジで命の危機を感じるくらい怖かったです。フワライドの出現時の音が不気味過ぎるんだよ…しかも追いかけてくるんじゃなくて、地面からニュッと生えてくるのマジで怖いので勘弁して…慣れてきたと思った矢先にこれだから本作は油断できない…そこが楽しい…
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ヒスイ地方旅日記 その2

2022-01-28 18:27:38 | ポケモンシリーズ
 びっくりショウちゃん可愛い。



 さてギンガ団にも入団し、探索の基礎も教わったところで、ショウとバトルすることに。ショウにも相棒となるポケモンがいるのですが、そのポケモンがなんと…あぁ、この感じ懐かしいなぁ!最近すっかりお馴染みとなったあのボイスも良いですが、昔の地方を旅するのであれば、こちらの方がしっくりきますね。
 その後は警備隊の隊長から技の「早業」「力業」についての手ほどきを受け、技の伝授もしてくれました。現時点でかくとうタイプのポケモンにはお目にかかっていませんが、頼れる技の印象が強いので「つばめがえし」をヒノアラシに伝授してもらいました。



 その後は「コンゴウ団」のキャプテンである「ヨネ」に会いに行くのが目的になるものの、だいぶ寄り道してました(笑。いやだって図鑑タスクも埋めなきゃだし、どんなポケモンが住んでいるのかも知りたいし、アクションにも慣れておきたいしレベルも上げたいし、これまでのポケモンであまり通ってこなかった道を通れるの、新鮮でめっちゃ楽しい…

 と、寄り道の最中、ケムッソが進化レベルに達しました…が、この時点ですぐに進化は起きず、進化させるにはポケモン選択画面でXを押して「(進化を)そのまま見守る」を選択しなければなりませんでした。
 少々手間のようにも感じますが、「図鑑タスクを達成していないのに進化させてしまった」という事故を防ぐためでしょう。毎回Bボタンでキャンセルするのではなく、任意のタイミングにしたのは手間が省けて良いと思います。




 また、技についても、いつでもどこでも任意で覚えた技を思い出させることが出来る様子。こちらも図鑑タスクの関係でしょうが、ありがたい仕様です。




 そして進化シーンがとにかくカッコいい!ポケモンが嵐に包まれ、目が怪しく光る…ポケモンが恐れられている世界ならではの進化シーンで良いですね!とぼけた表情のビーダルも、この演出だと不気味に思える不思議。




 ところでうちのマグマラシ、めっちゃカッコ可愛くないですか!?戦闘中に流し目でトレーナーの指示を待っている仕草が可愛いし、戦闘中は背中から火が噴き出し、非戦闘中に出した時には噴き出していないという細かさも良き…

 
 だいぶ長い寄り道をした後、ようやくコンゴウ団のキャプテン・ヨネさんと遭遇。「ヨネ」と聞いて優しいおばあちゃんを連想していたので、実際に出会った時は驚きました。もしかして「ヨネ」は漢字で書くと「米」なのかなと。別の読み方で「マイ」と読みますし。
 そのヨネさんから「シンオウさま」の存在、「シンオウさま」に縁のあるポケモンの存在、コンゴウ団の来歴とキャプテンの仕事などについて教えてもらった後、「シシの高台」を荒らすオヤブンポケモンの退治を依頼されました。

 ここまでの道中でも「オヤブン」に相当する強力なポケモンと遭遇したことはありますが、実際に戦うのは初めて。技の入れ替えを推奨されたということは、余程の強敵が……お前かい!?こちとらマグマラシやぞ!?……ということで、あっさり終わりました。モクローだと少々厳しいかもですが、まぁムックルもわんさかいますし、手前にはおあつらえ向きにイシツブテもいる…そんなに問題なさそうですね。



 といったところで一区切り。図鑑タスクも色々と埋まりました。



 そしていよいよ、PVにも登場したあのポケモンと対峙する時も近そうです。あとジト目ショウが可愛いです。



 現状のメンバーはこんな感じ。マグマラシ以外はまだまだ入れ替わる可能性があります。この先、どんなポケモンが出てくるか分からないのが楽しいなぁ…ん、あれ、マグマラシ……え?♀だったの!?御三家の♀がパーティーメンバーになるのはあまり無かったと思うので、これまた新鮮ですね。この子がどんなバクフーンになるのか、今から楽しみです。


 …しかし、それにしても寄り道が捗るゲームだ…
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ヒスイ地方旅日記 その1

2022-01-28 12:49:34 | ポケモンシリーズ
 遂に「Pokémon LEGENDS アルセウス」が発売となりました!PVを見るたびに否応なしに上がっていく期待…その期待が間違い出なかったものが、ゲームを初めて間もないこの場面から伝わってきました。こんなんワクワクするに決まってるだろ!

 今回の舞台はヒスイ地方。地図を見ると、BDSPの舞台であるシンオウ地方のようにも思えますが、「シンオウ」と呼ばれる前は「ヒスイ」と呼ばれていたのでしょうか?そのあたりの関係性も物語を進めると分かるのかもしれませんね。


 主人公がヒスイ地方で最初に出会うのは、ポケモン博士のラベンさん。彼から今回の御三家ポケモン、モクロー、ヒノアラシ、ミジュマルを捕まえて欲しいと頼まれると、早速新しいポケモンゲットの世界を体験することに。
 今回はいつものようにポケモンと戦って倒したりゲットしたりするほか、フィールド上でもポケモンを捕まえることが出来ます。近づいたり、しゃがんだり、アイテムを使ったりしつつ、狙いを定めてボールを投げる!ポケモンの動きや距離を考えつつ動くこの感じ…すっげぇ楽しい…


 いつもなら御三家は草タイプと決めているのですが、いつもと違うポケモンを遊ぶなら、いつもと違うタイプを選ぼう!ということで今回はヒノアラシを相棒にしました。御三家の最終進化系はリージョンフォームとのことなので、そちらも楽しみですね。
 ヒノアラシと共に、ギンガ団入団試験にチャレンジするべく、原野に向かうわけですが…

 …いやー、原野に入った時の構図、最高ですね!心の底からワクワクしてテンション上がりっぱなしでした。剣盾のワイルドエリアも未知のフィールドって感じで楽しかったけど、それを更にスケールアップさせたかのようなこの雰囲気!どこに何があるのか全く分からない、知らないことが多すぎてすっごく楽しいです。


 広大なフィールドを探索するにあたってお世話になるのが、この「目的地アイコン」。目的地がどこにあるのか、そこまでの距離はどれくらいなのかを示してくれます。私はこの後の探索であちらこちらへと移動して迷ってしまったのですが、この目的地アイコンのおかげで助かりました。


 また、戦闘以外でも特定の木や岩の近くでポケモンを繰り出すと、木を揺らしたり石を壊してアイテムを獲得できます。ポケモンと共に生きているこの感じ、たまらなく好き。
 なお、岩についてもちゃんと説明してくれていたにも関わらず、見た目がモンハンの鉱石採掘ポイントっぽかったので「ピッケルが必要か…」と思ってしばらくスルーしていました(笑。





 ギンガ団の入団試験をこなした後は、再び原野で先輩団員(女の子っぽい見た目のトレーナー)のショウから、回避の大切さなどを教わることに。
 これまでのシリーズでは「怖いポケモン」こそいたものの、「ポケモンが恐ろしい生き物」という認識は無かったように思えます。ワンリキーたちが力仕事や引っ越しを手伝ってくれたり、子供のトレーナーもいるし、ポケモンだいすきクラブなんて集まりもあるくらい、人とポケモンの距離が近しいのが当たり前でした。。しかしヒスイ地方では「ポケモンは恐ろしい生き物」との認識が一般的。初代緑から遊んでいる身としては、いくら野生のポケモンとはいえ、恐ろしい生き物とは思えないのですが…



 前言撤回。ポケモンは恐ろしい生き物です(汗。だってポニータやコリンク、ビッパ、ムックル、ケムッソといった小柄なポケモンしかいない、そこそこ平和なフィールドかなーと思ったら、突然ギャロップとかルクシオのようなでっかいポケモンが出てくるんだもの…ワイルドエリアでイワークを見た時以上の衝撃でした。
 しかもそのギャロップやルクシオが、目を赤く光らせてこちらに炎や電気を飛ばしてくるのは普通に怖かったです。回避大事。超大事。



 そして図鑑についても、ポケモンを捕まえるだけで終わりではなく、図鑑タスクをこなすことで、そのポケモンの生態が明らかになっていく模様。ヒノアラシの図鑑タスクは画像のとおりですが、ムックルでは「気づかれずに捕獲する」ことが課されるなど、ポケモンによって図鑑タスクは異なっているため、これを埋めていくのも楽しそうですね。
 にしても、ヒノアラシに「捕まえた数」を課すってことは、この後どっかで野生で出てくるか…?



 また、いつもならトレーナーはポケモンの後ろで指示を出していますが、今回は戦闘中にもある程度フィールドを動き回れます。ある程度離れると戦闘を離脱した扱いになるようなので注意は必要ですが、画像のように「安全な位置で指示を出す」みたいな戦い方も出来るのは楽しいですね。

 その他にも、素材を使ったモンスターボール作り、技覚え、しゃがんで身を隠す、ギンガ団の個性豊かな団員たち、村の人々からお願いされる依頼などなど、序盤から新しいポケモンの世界にどっぷりとハマらせてくれる、とても魅力的な作品になっていると思います。これでまだ冒険は始まったばかりとか、最高かよ…


 といった感じで始まったヒスイ地方の冒険。楽しませてもらいます!





 ところで、冒険の心得を教えてくれる先輩のショウなんですが、めちゃくちゃ可愛いんですね!(笑。最初は見慣れぬ主人公を警戒していたのが、主人公の功績を見てどんどん心を許してくれるこの感じ…めっちゃ可愛い…
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