みちのくの風の旅人 [ 愛と義の街(上杉家の城下町)から情報を発信中 ]

米沢・山形・東北の自然や文化・風土を季節の便りとして届けています。ホームページ[天空の流れ雲]と合わせてご覧ください。

みちのくの春2016 〜 長井の白つつじ 〜

2016-05-24 21:37:45 | 花(さくら・季節の花々)

 先週の18日、長井市の白つつじ公園を訪れた。ちょうど見頃を迎えていた。

 

 黒獅子まつりののぼりが沢山立っていたが、週末の21・22日に盛大に開催されたとのことだった。

 

 

  先週の18日、長井市の白つつじ公園を訪れた。ちょうど見頃を迎えていた 今年は暖冬のせいで桜前線の北上が例年より1週間以上早かったが、つつじも同様に開花が例年より早まったようである。

 最後の写真は、つつじ公園以外で撮影したものである。あやめ公園近くのけやき並木と白つつじがとてもきれいだった。

 

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熊本地震から1ヵ月 Yahoo現地レポート:20160514 各自治体の「表情」を訪ね歩く

2016-05-21 12:42:54 | ニュース

 熊本地震1カ月 各自治体の「表情」を訪ね歩く  http://news.yahoo.co.jp/story/187

  熊本地震の発生から5月14日(土)で1カ月。12日(木)と13日(金)に熊本市、益城町、西原村、 
  阿蘇市、高森町、南阿蘇村、宇土市を訪ねました。(ヤフー株式会社 北九州編集室 山内安子)

「避難所より家で寝たい」

【南阿蘇村】南阿蘇中学校の避難所。避難者はピーク時に1000人を超えましたが、現在は250人余り。食事の配給を受けに来たという同村長野の男性(67歳)は「水道がまだ使えない。家の前まで土砂がきて土のうで食い止めている。しばらく車の中で寝ていたが疲れて自宅に戻った。避難所で周りに気をつかうより家で寝たい」。日中は近所の屋根に雨漏りを防ぐブルーシートをかける手伝いなどをしているそうです。

 

心のケアが大事に

日本赤十字社の救護班が仮設の診療所や手術室を設営。「発災直後は打撲や切り傷が多かったのですが、避難生活が長引いて心のケアが重要になっています。看護師が巡回するなど細かな対応を心がけています」と姫路赤十字病院の医師。

 

ペットと寝泊まり、変わらぬニーズ

【益城町】再春館製薬の敷地内でNPO団体が運営しているテント村。19世帯54人がペット28匹とともに避難しています。「今も見学希望が来ています。需要はまだあります」とスタッフ。外出時にペットを預けるプレハブには12日、エアコンを設置。熊本市中央区からメスの愛犬とともに避難してきた女性は「ここ1カ月は心拍数が上がりっぱなし。この子もまだ興奮しがちですが、大事にしてあげたい」。

 

市庁舎は崩壊の危険、夜間も監視

【宇土市】鉄筋コンクリート造り5階建て市庁舎は地震で4階部分が押しつぶされました。崩壊の危険があるため、国土交通省が定点カメラと照明を設置し、夜間も監視を続けているそうです。敷地内に仮庁舎を建てる計画はあるものの具体的な時期は未定といいます。

 

市民体育館で通常業務

【宇土市】市庁舎にいた職員200人のうち140人が市民体育館に移り、5月10日から通常業務を再開しました。電話とパソコンが各課1台ずつしかない中で「市民の皆さんには不便をかけますが発注中です」と担当者。自ら被災した職員も。各避難所に分かれて運営にあたるほか、交代で泊まり番して緊急対応に備えているそうです。

 

仮設住宅の着工急ピッチ

【西原村】計画の302戸すべて着工、すでに2棟の骨組みができていました。「早く入居いただきたい。急ピッチで進んでいます」と村総務課担当者。6月中には完成予定です。

 

災害ごみの全容見えず

【阿蘇市】災害ごみの仮置き場です。木材、金属など7種に分別して処分場に運びます。がれきを積んだトラックが次々に到着していました。同市市民課は「一時に比べて量は減りましたが搬入は続いています。最終的にどれだけの量になるかまだ見えません」。

 

倒壊したままの家屋も

【南阿蘇村】一方で、倒壊したままの家屋もまだあちこちに残っています。

 

南阿蘇鉄道、復旧のめど立たず

【南阿蘇村】南阿蘇鉄道の駅舎で最も被害が大きかった「阿蘇下田城ふれあい温泉駅」。屋根瓦が崩れたり柱がずれたりしたままです。地面にも亀裂が走っています。

 

高校生「親の負担軽くしたい」

【南阿蘇村】車窓に広がるのどかな田園風景が観光客に人気でした。また地元住民の大切な足でもありました。県立高森高校3年の女子生徒は、臨時バスが午後5時出発のため部活動は毎日30分のみ。「降りた後は親に往復1時間かけて送り迎えしてもらっています。お手伝いして親の負担を軽くしないと」。

 

義援金を受け付け

【高森町】南阿蘇鉄道ターミナル駅。車庫から出して数日ごとに車両の点検と空気の入れ替えをしています。「まだまだ先は見えませんが、社員一丸となって一日も早い復旧に向けて頑張っていきます」。応援の声は日が経つにつれて減ってきているといいます。駅構内で応援グッズを販売するほか、銀行口座で復旧義援金を受け付けています。

 

農家からの入荷は伸びず

【阿蘇市】「道の駅阿蘇」にはレタスやウド、イチゴなどが並んでいました。マネージャーは「農家からの入荷は減っています。道路がようやく整って物流は回復してきましたが、外からのお客さんが減って売れないので」。市内ではコメ生産が盛んですが、水田の地割れや陥没で作付けができない農家も少なくないそうです。「われわれも余震におびえている。安全ですからおいでくださいとは言えません」。特産品セットのインターネット販売に力を入れています。

 

「阿蘇山がやめろと言っているのかな」

【阿蘇市】
同市一の宮町でシイタケを露地栽培する男性(75歳)。味と香り、色が自慢です。地震でクヌギの原木が倒れるなどした影響で、春の作業が遅れています。「去年は収穫期の秋に阿蘇山が噴火して火山灰をかぶりほとんど出荷できなかった。阿蘇山がもうやめろと言っているのかな」。

 

長崎や箱根のロープウェーが協力

【阿蘇市】JR阿蘇駅に隣接する産交バス営業所の一角で、阿蘇山ロープウェー職員がグッズを販売していました。「火山灰を固めたくまモングッズ、人気なんですよ」。阿蘇山噴火でロープウェーは2014年8月から運休中。「アトラクションや売店は営業していましたが、地震で道路が閉鎖。少しでも売り上げを出したい」。長崎や箱根のロープウェーが販売に協力しているそうです。

 

「阿蘇はきれい。癒やされました」

【南阿蘇村】環境省「名水百選」の一つ、白川水源。変わらぬ水量がわいていますが、人影まばら。熊本市方面と結ぶ俵山トンネルや阿蘇大橋が崩落し「このまま孤立してしまわないか不安」と売店スタッフ。「余震は続いているし梅雨入りして地盤が緩んだら……道路はできるんでしょうか」。母親(71歳)と車で訪れた熊本市北区の女性(46歳)は「震災後初めて遠出しました。う回路で時間はかかりましたが意外と走りやすかった。やっぱり阿蘇の新緑はきれい。癒やされました」。

 

車中泊を支えるボランティア

【熊本市】車中泊の人たちを支援するよか隊ネット。県内外の団体が協力して炊き出しなどを行っています。「避難者は減りましたが、見えなくなっただけともいえます。長期的な構えで取り組んでいきます」

 

高校生が毎日交代でボランティア

【宇土市】災害ボランティアセンターによると、ニーズは物資の搬出入や配布、避難所の清掃などから最近はがれきの処理や家の中の片付けが増えているといいます。秀岳館高校(八代市)の生徒たちが毎日交代で駆けつけます。生徒会長の椎葉由樹さんは「被災した生徒も多い。私たちができることはやっていきたい」。

 

「がまだせ熊本!」

【熊本市】JR熊本駅の改札口前。同駅のJR九州社員が手書きしたというメッセージがホワイトボードに貼られ、行きかう人たちに語りかけています。「皆さまから頂いた力で 少しずつ熊本も 元気を取り戻します がまだせ(頑張れ)熊本!」

 
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熊本地震から1ヵ月 Yahoo現地レポート:20160510 熊本シティエフエムの17日間

2016-05-18 20:17:40 | ニュース

  熊本地震に関する情報が、WEB上では大変多くあるので、取捨選択に困りそうである。

 その中で、私の興味があった「Yahoo現地レポート」をしばらくフォローし続けたいと考えている。

 レポートは原文のまま掲載しています。

 


 

 熊本シティエフエムの17日間。集めたのは被害ではなく生活情報 
         
        http://news.yahoo.co.jp/story/185

  • 被害情報は他のメディアに任せ、生活情報に特化しました。
  • リスナーに必要な情報の提供を呼びかけました。
  • 前向きになれるよう地震の情報だけでなく、リクエスト曲をかけました。

阪神大震災をきっかけに、熊本市で発足したコミュニティFM「熊本シティエフエム」。
熊本地震のあった14日から臨時災害放送局としての2週間も含め、ひたすら被害情報ではなく生活情報の提供を続けました。(ヤフー株式会社 Yahoo!ニュース編集部 中上芳子)


 

熊本シティエフエム。右側の壁は地震で壊れたので修復されている

おらがまちのラジオ

熊本シティエフエムが開局したのは1996年4月1日。
阪神大震災でラジオの役割が見直される中で、当時の熊本市長の発案により全国で30番目のコミュニティエフエムとして開局しました。

「地域密着」「市民が参加する敷居の低い局」「防災」。
この三本柱を大切に、熊本市民に向けて20年間放送を続けてきました。

営業部長の長生修さん

熊本市の第三セクターでもあるので、市と臨時災害放送の協定を結んでいます。市が台風や大雨などで災害本部を設置した時は、必ず24時間放送で防災情報を流してきました。

地震が起きた。そのとき

4月14日午後9時26分 震度7

4月14日の震度7の地震では、午後9時51分には放送を切り替えることができました。
市内はライフラインも交通機関も全て問題がありませんでした。そのため翌15日の朝、一番最初に流したのは「地震で出たゴミの捨て方」情報でした。

4月16日午前1時25分 震度7

14日の地震で、市は災害対策本部を設置。
局も24時間放送に対応をするため、営業部長の長生さん、技術担当の社員、パーソナリティの3人で泊まっていました。

長生さん「その時はCDラックは倒れ、棚も倒れ、すぐ停電したので、グワングワンガシャンと暗闇の中ですごい音がしました。
不思議なことに全員安全なところにいて、怪我もせずに助かった。

ただ、無停電電源装置が地震で働かなかったんです。放送ができなくなりました。」

熊本シティエフエム提供。崩れたCDの山からリクエスト曲を探した。

2015年8月の台風による停電で、局では5時間放送ができなくなるという苦い経験がありました。
その経験から、長生さんは「意地でも放送してやる」と決意。

散乱した荷物をかきわけ、玄関にたまたまあったサッカーの中継用機材と発電機を発見。なんとか直結して、床においたミキサーとマイクで地震から約30分後、放送を再開しました。

「みなさん先ほど大きな地震がありました。命を守る行動をしてください」

熊本シティエフエム提供。4月16日の本震の日、床にミキサーを置いて放送した。

午前4時半ころには電気が戻ったため、スタジオ放送に切り替え、出社した社員たちがひたすら情報を集める体制に入りました。

生活情報をとにかく集めよう

17日朝、局近くのコンビニが営業再開していることに気づいた長生さんは、社員に指示し、市内のスーパー、ホームセンター、コンビニなど全ての店舗に電話して、営業しているかどうかを確認。営業情報を放送しました。

また、局の代表電話を公開。必要な情報を教えてください、メールくださいと呼びかけました。

熊本シティエフエム提供。JA八代の方が、市場が開かず出荷できないいちごをリスナーにと持ってきた。

「こちら熊本災害FMです。FM791です」

臨時災害放送局になっても、やることは変わらなかった

18日 熊本市の要請も受け、総務省から臨時災害放送局として免許の交付を受けました。

長生さん「臨時災害放送局になったからといって、これまでと放送内容は何も変わりませんでした。メリットとしては、スポンサーさんに『ごめんなさい』と謝りやすくなったことですね(笑)」

約4000通のメールや電話があった。

最初はガソリンスタンドの営業状況に関する情報が多かったですが、この日からコインランドリーの営業状況の質問が増えました。
「お米はどこに売ってますか」と呼びかけると、リスナーから「今ラジオば聴きながら散歩しよります。田崎のゆめマートに、お米、山のごて積んであります」と電話がかかってきました。

社員の一人がバイクで市内を回り、スーパーなどの営業情報などを集めました。断水していたので無料開放している温泉や、有料の銭湯の営業情報なども全て電話で確認して放送しました。

長生さん「20年やってきて初めて僕らも、ラジオは双方向のメディアだと実感する場があった。通常、一日10〜20件のメールが、400とか500件来ました。」

リクエストで校歌

19日からリスナーを励まそうと情報だけでなくリクエスト曲も受け付けました。パーソナリティも3交代制にしました。

夜になると「車中泊で眠れない」などの電話もかかってくるようになったので、朝と昼は給水や生活情報を中心に。夜は情報も流しつつ、リクエスト曲も多く流しました。
リクエストは昼でも多く、2時間待ちでやっと曲がかかる状態でした。

局が発行する子ども新聞

局では、10年前から小学校区単位でのコミュニティのつながりを大切にしようと番組で呼びかけてきました。
地震が起きる2週間前の4月1日、開局20周年記念で、市内の94小学校の校歌を全て放送していたことから、校歌のリクエストも呼びかけました。

校歌のリクエストは初日から多く集まり、通常の曲と織り交ぜながら、一日30校ほどを放送しました。
21日夜には池上小学校(熊本市西区)の避難所から「避難しているのはほとんど出身者です。ぜひかけてください」とメールがあり、かけると「みんなで大合唱しました」とすぐ反応が返ってきました。

情報は変化する

ある程度落ち着いてからは、大西一史市長の記者会見をノーカットで全て放送しました。
他のメディアは要約したものを伝えますが、あえてノーカットにすることで、市長の生の言葉で熊本市が今なにをやっているかが市民に伝わることが狙いでした。

僕らの仕事はこれから生活していくための情報を出すこと

30日に臨時災害放送局としての放送を終えました。
ここまで長い24時間生放送は局として初めてでした。

熊本シティエフエムの電波を利用して、市の緊急放送を自動的に受信する緊急告知ラジオ。1台2000円

長生さん「確かに被害を受けている方たちはかわいそうでしょうがないです。けれど、そういう被害報道や避難所の状況は他のメディアにお任せして、最初から僕らは生活情報をと意識していました。

これまでの災害で、ラジオが防災袋の中に入れるものという認識が皆さんにあったこと。
SNSが使えない高齢者、車中泊をする人が多かったこと。
家を片付ける時に「ながら聞き」ができることもあって、ラジオがここまで聞いてもらえたのだと思います。

いただいたメールの中には、放送せずに直接返信してお知らせしたり、市役所に『こういうメールがきたので対応してください』と送ったりすることもありました。

うちは有意義な中継点でありたい。
流す情報は状況や場所によって変わる。それを僕らは的確に捕まえて放送してあげたい。

個人的に思うのは、必要な情報というのは、「命を守るため」「元気に暮らすため」「災害から前向きに歩いていくため」の情報。その3つなんだと思うんです。」

 

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熊本地震 〜 地震発生から1ヶ月 〜

2016-05-17 11:57:44 | ニュース

 4月14日の夜、熊本県で震度7の大地震が発生した。その後余震が頻発し、28時間後の16日の未明にもM7.3、再び震度7以上の大地震(こちらが本震だった様である)が発生し、大きな被害を発生させた。

 あれから1ヶ月、その後も余震が頻発し、今なお避難所に避難して人が1万人以上いる。



  クリックすると新しいウィンドウで開きます 

   

     ↓  最近の熊本地震関連記事をそのまま掲載しました。なお、上記写真はWEB上の写真の転載です。



   ・・・・・ NHK NEWS WEB ・・・・・・    5月16日 5時02分

 熊本地震 2回目の震度7から1か月                                   

49人が亡くなった一連の熊本地震のうち、40人が犠牲になった2回目の震度7の地震から16日で1か月です。熊本県内では4万棟余りの住宅で被害が確認されているうえ、およそ1万人が避難生活を余儀なくされていて、被災者の生活再建と継続的な支援が課題となっています。

一連の熊本地震では、震度7の揺れを2回観測した益城町をはじめ、熊本県の7つの市町村で49人が死亡したほか、南阿蘇村では大学生1人の行方が分かっていません。
一連の地震のうち、先月16日の2回目の震度7の地震から16日で1か月になります。犠牲者49人のうち40人がこの地震で亡くなっていて、中には最初の先月14日の地震でいったん避難したあと自宅に戻っていたところを、建物の倒壊などに巻き込まれて亡くなった人もいます。
16日の地震で大きな被害が出た地域のうち南阿蘇村では、村の大動脈だった阿蘇大橋が崩落し、一部の地区は大幅にう回しないと村の中心部と行き来できない状態が続いています。
また、水田や畑にひび割れが見つかるなどの被害が出ていて、村の基幹産業の観光業と農業は深刻な打撃を受けています。
一連の地震で熊本県内では、4万棟余りの住宅で被害が確認されているうえ、およそ1万人が避難生活を余儀なくされていて、被災者の生活再建と被災地への継続的な支援が課題となっています。 

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みちのくの春2016 〜 青葉祭り 〜

2016-05-15 22:35:33 | 米沢の自然と文化

 五月晴れに恵まれた15日、青葉祭りが開催された。上杉家藩主菩提寺法音寺で祭りが始まり、11時過ぎには上杉家廟所内で神輿渡御、稚児行列、上杉謙信公の廟前での献花、稚児舞が行われた。 

 今年は日曜日に当たり、親や家族の参加者が大変多かった。300人以上の人達が訪れた様である。

 

 

 

 

 

  

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