女装子愛好クラブ

女装子をこよなく愛するコーイチローのブログです。女装小説、女装ビデオ、女装動画、女装記事などを紹介していきます。

1月19日(木)のつぶやき

2017年01月20日 | 女装子愛好日記
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ようやく企画書が終わったぁ

2017年01月19日 | 女装子愛好日記
新年早々、営業さんにつかまりました。
「コーイチローさん、企画書手伝ってくださいよ」
「ああ、いいよぉ♪」
と答えたのが運の尽き。


超大型案件1つと大型案件1つ、間に関西出張が挟まり、ヒイヒイいいながら、
企画書を作っておりました。
明日が締め切り日ということで、今日は大車輪。
なんとか、原稿を作りあげました。

今回作ってよくわかりましたが、
企画はストーリーが命。
提案と論拠、whyと so what 
これがしっかりしていないと、作れない。
作る方がこれだから、企画書を読む方はもっとわからない。

ただ、しっかり作ったからといってコンペに勝つとは限らない。

さあ、今回の企画書はどんな結果をつれてくるか
プレゼンテーションは来週です。

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4日間の大阪出張を終えて帰ってきました

2017年01月19日 | 女装子愛好日記
1/15から本日まで大阪出張でした。
3泊4日の出張は久しぶり。

ややグレードの高いRホテル。
部屋もバスルームも広く、居住性はOK。
一緒に行った連中はアパホテルにとまったということ。
「狭い、狭い」とこぼしていました。

そして、仕事は超多忙。
書類満載でチェックインしたため、
夜は女装ポイントへの外出もせず、
シコシコシコと書類を作っておりました。

仕事が終わるのが10時近く。
ホテルの目の前にスーパーがありますので、
お弁当と惣菜を仕入れてきて、毎晩部屋呑みでありました。


でも、これが一番リラックスできるんですね、コーイチローは。
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1月8日(日)のつぶやき

2017年01月09日 | 女装子愛好日記
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上司や同僚がLGBTなのは「嫌」35% 理解進まず

2017年01月09日 | 女装関係のニュース&事件

 共同通信が1/7に配信しています。


 連合が働く人千人を対象に、LGBTと呼ばれる性的少数者に関する意識を尋ねたところ、上司や同僚が同性愛者や両性愛者だったら「嫌だ」「どちらかといえば嫌だ」と感じる人が計35.0%に上った。職場の理解が進んでいない様子がうかがえる。女性より男性、若年層より年代が高い方が、嫌だと答えた人の割合が多かった。

 LGBTに関し、暴言や嫌がらせなどのハラスメントを職場で見たり聞いたりした人は22.9%いた。配置変更などの差別的な取り扱いも11.4%が見聞きしたことがあった。

 職場での差別については81.0%が「なくすべきだ」とした一方、15.9%は「なくさなくてもいい」と答えた。

 心と体の性が一致しないトランスジェンダーに関しては、26.3%が嫌だとした。手洗いや更衣室の利用への配慮を尋ねた質問(複数回答)には47.2%が「性自認に基づく利用ができるよう話し合う」と回答した。「特に配慮は必要ない」も27.0%あった。

 LGBTの当事者は全体の8.0%。電通が2015年に行った調査(7.6%)とほぼ同じだった。連合の調査は16年6~7月、インターネットを通じて20~59歳の男女労働者に聞いた。〔共同〕
出所は日経新聞→★

>女性より男性、若年層より年代が高い方が、嫌だと答えた人の割合が多かった。
そうだとおもいます。
思考の枠組みが固いとそれから外れたものは排除・嫌悪します。
おねえキャラがみとめられているのは、テレビの中だけなんですね。


>LGBTの当事者は全体の8.0%。電通が2015年に行った調査(7.6%)とほぼ同じだった。
1000人の会社だと80人がLGBTということですね、
これは大きな数字です。
このblogを書いている私もBにカテゴライズされるわけです。
職場ではカミングアウトはしていませんけどね。
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ブラジャーで勲章をもらった男

2017年01月08日 | 女装子愛好日記
ブラジャーで勲章をもらった男
ブラジャーで勲章をもらった男

今朝、新聞書評欄で紹介されていた本です。
女性下着に大いなる関心を持つコーイチローとしては、必読書のようです。


「おい、西田。あのなあ、乳バンドを作られへんか?」

 このひと言が、西田清美の人生の方向を決めた。戦後間もなく、まだ「ブラジャー」という言葉が知られていなかった時代のことだ。

 西田清美は1932年生まれ。ヤンチャな高校時代を送った後、京都の和江商事に入社した。復員してきたばかりの塚本幸一が始めた装身具商だった。この小さな会社がのちのワコールである。

 創業者の塚本には先見の明があった。これからは洋装下着が売れると見越して、手さぐりでブラジャーの製造販売を始めた。型紙などどこにもない。アメリカの通販カタログなどを参考に、見よう見まねでつくる。当時の素材は綿のキャラコ。それでも作れば売れた。仕事はやりがいがあったが、西田は家庭の事情で退社。その後、どん底を経験するが、ワコールで覚えた仕事が身を助けた。

 38歳のとき、下着メーカー「カドリールニシダ」を創業。女子社員が深夜残業をして納品に間に合わせるという状態だったが、大手ブランドから依頼を受けて商品を開発・製造するOEMという業態で業績を伸ばしていった。日本女性のバストがきれいに見えるブラジャー、長時間つけていても苦しくないブラジャーを作りたい。西田のものづくり精神は、つけ心地など二の次だった日本製ブラジャーの質を向上させた。「下着は白」という常識を破り、1972年に日本初の「肌色ショーツ」を生産したのも、カドリールニシダだった。

 2011年、西田は婦人下着業界への貢献を評価され、藍綬褒章を受章。今年84歳になる西田の人生は、日本女性の下着の進化史でもあった。(集英社 1600円+税)
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BL好きのための オトコのカラダと....

2017年01月06日 | ★女装の本・雑誌

ボーイズラブモノを読んでいてときどき違和感を持ちます。
「そ.そんなに早く挿入できないよ」
「ア*ルにつばつけただけじゃ、受け入れられないよ」

でもこれは女性作家がボーイズラブを書いているから仕方がないことかもしれません。

ということで、虎の巻としてこの本が書かれたようです。
BL好きだけではなく、女装子好きのためにも参考になりそうです。


BLのラブシーンでよくある、あんな描写、こんな描写……その実について、私たちはまだ知らなかった!
「そもそも、お尻はどうして気持ちいいの?」
「挿入するとき、受けと攻めって実際どれくらい痛い?」
「中に出すとお腹が痛くなるって言うけど、なんで?」
そんな乙女たちの疑問に答える、BL好きのための「保健体育」! 

BLのラブシーンをより深く楽しむため、BL創作をよりリアルにするため、
人には聞けないオトコの体の仕組みや、♂×♂のえっちについてまとめた読み物書籍です。

わかりやすい図解とBL作家による可愛らしいイラストを交えながら、男体の奥深くに迫ります!

BLと現実のギャップや、新たな発見に驚きの連続!
BL創作の参考として、新たな妄想の材料として、全てのBL好きに捧げる一冊です。

BL好きのための オトコのカラダとセックスBL好きのための オトコのカラダとセックス
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1月4日(水)のつぶやき

2017年01月05日 | 女装子愛好日記
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大島薫先生が教える気持ちイイこと

2017年01月05日 | ★女装の本・雑誌
男の娘・大島薫さんが取り組んでいる「性のマメ知識」が全編書下ろしで書籍化されていたんですね。
早速読んでみることにします!

大島薫先生が教えるセックスよりも気持ちイイこと (myway mook)大島薫先生が教えるセックスよりも気持ちイイこと (myway mook)
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1月3日(火)のつぶやき

2017年01月04日 | 女装子愛好日記
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