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ガン治療、被ばく/AWG療法!魔術か、医術か?全摘後の乳房が甦る(松浦優之博士)世界特許医術・素粒子

2016-06-22 19:47:59 | 健康
ガン治療、被ばく/AWG療法!

魔術か、医術か?

全摘後の乳房が甦る(松浦優之博士)

万病に世界特許医術・素粒子物理療法


改訂版 「AWG」は魔術か、医術か : 俊成 正樹 : 本 : Amazon.co.jp


【世界が注目】知られざる、がん代替治療!注目されるAWG療法 - YouTube


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AWG療法(松浦優之) - ホモファーベル庵日誌

松浦優之(まつうら・ゆうじ)博士が開発したAWGという装置がちょっとすごい。癌その他の慢性病に苦しんでいる人にとっては朗報かもしれない。

松浦さんは、浜松在住の獣医さん。カナダで獣医学の研究している過程でこの装置の基本的アイデアを得た。この技術の完成までの興味深いプロセスについては本を読んでもらうとして。

AWGとは、Arbitrary Waveform Generatorの略。

「任意の波動形態を発生させることができる装置」といった意味か。

ジュンク堂の棚でこの本を見つけたときは、「・・・を飲んだらガンが治った!」のたぐいのちょっと胡散臭いものを感じた。

しかし、読み始めるとインチキ治療器具のたぐいでもないし信憑性もありそうだ。開発者本人ではなく、ジャーナリストとして実績のある俊成正樹(としなり・まさき)氏が執筆している。俊成氏は水資源問題に詳しいジャーナリストであり、松浦氏に対しては10回(のべ40時間)取材を行ったらしい。それだけでもすごいではないか。

緻密な取材と自分の体験を織りまぜて、内容的にはよくまとまっており信頼できる。昨年の暮れに出版されたばかり。

この本を読んでいてびっくりしたのは、仕事関係で存じ上げている或る方がこの装置によって大腸癌を克服した話のところ。この偶然には驚いた。

名前は伏せておきますが、K氏は、当時、ロサンゼルスを拠点にして活躍する著名な国際的特許弁護士。ぼくも何度かロスでお会いしたことがある。(K氏はエジソンの発明品の収集家としても有名で、エジソンの母親を題材にした本も出されている。出版されてすぐに読んだ。)

ロス在住のK氏は、2001年10月頃、体調不良を覚え、精密検査を受けたところ、末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断された。アメリカ西海岸の有名病院をいくつか回ったがすべての病院で希望なしと診断された。大腸、結腸、直腸に5cm×7cmの癌組織が十個見つかった。

日本に帰ってきて、国立がんセンターをはじめ4つの信頼できる病院で検査を受けたが、診断結果はみな同じだった。

ところが、或る偶然の出会いから、松浦優之博士のAWG装置を知ることになる。そして、浜松に出向いて松浦博士に会い、丸一日の照射を受けた。

おどろくべきことが起きた、

丸一日この装置を使ってみたところ、自覚症状が改善された。

米国におけるあらためてのCT断層写真で、癌部位の縮小が確認された。

手術や抗ガン剤投与なしの癌部位の縮小である。

治療行為や医療行為を受けるという意識はまったくなかった。「ちょっと試しにやってみる?」「ああ、やってみようかな」という程度の認識だった。照射は一日で終わった。

K氏は複合癌の死地から脱出し、現在も元気に活躍中だ。

先月も都内某所でお見かけしたが、いつものように元気そうでエネルギッシュだった。あれからほぼ10年が経過している筈だ。

さらに、乳ガンで乳房を全摘した女性に乳房が徐々に蘇生復活してきた症例も紹介されており、ちょっとおどろく。(えぐれた傷跡に皮膚や乳首が復活して現在小学生高学年程度まで蘇生しているとのこと)

この技術は日本発の本物技術かもしれない。そう考える理由は、上述した症例が実際にあったと認められることと、「当局による弾圧」があったからです。

通常の医療詐欺事件とは異なり、松浦氏の場合は誰にも被害が生じなかったにもかかわらず、医師法および薬事法違反で検挙され有罪にされた。装置はもとより研究用実験器具その他の研究資料や貴重な実験データもすべて没収され廃棄されたらしい。

フォスター・ギャンブルの映画Thriveに出てくる本物医療に対する弾圧事件のように、本物の医療技術が普及しては困る勢力が妨害している可能性がある。

今回はこの本の紹介だけですが、今後もAWG技術については引き続き検討していきたい。

マイクロバブル技術もそうですが、このAWG技術も人類の幸福に大きく寄与するブレイクスルー技術になるかもしれない。

それから、荒田吉明・大阪大学名誉教授の常温固体核融合技術も忘れちゃいけない。

【参考資料】

●AWG関連サイト

AWGの原理や特徴については、以下のサイトをご参照ください。

http://www.petesdamedical.net/awg/index.html

●現在、国内では、高原クリニックをはじめ20程度の病院でこの医療技術を取り入れているとことがあるらしい。

http://k-takahara.com/cure/08/

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AWG治療とガン治療、被ばくにも |プラシャンティジョーティー~平安と喜びの毎日へ~抜粋引用

●田尻外科胃腸科医院 http://mylife-tosu.com/taziri-hospital.html
田尻豊實
〒841-0062 佐賀県鳥栖市幸津町1761-1
電話 0942-83-6800
診療科 外科・胃腸科
月曜~土曜 9:00~13:30
14:00~18:00

●高原医師のクリニック
高原喜八郎
03-5614-0193
午前 09:30~12:00
午後 13:00~17:00
※火曜、金曜および土日祝は休診です。
東京都中央区日本橋人形町3-5-2 ルート人形町ビル2F

世界特許医術 素粒子物理療法 ”AWG” |千本桜高原クリニックのブログ

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 電子の波の山と山をぶつけると、2つの波が完全に重なった瞬間に2倍の高さの波となって表れます。逆に山と谷の波を衝突させると、山が弱めあって波が平らになります。2つの波が強めあったり弱めあったりする現象を波の「干渉」といいますが、高い波の電子を衝突させるとその威力は倍加します。倍加された電子は、より一層の効果が期待できます。更に十文字に電子波を作用させることでその威力は4倍になり、急速に生体内病巣部のプラスイオン物質を破壊させることができます。

 AWGは、生体組織細胞に無害の弱電(10mA、12.5V)を上下左右より十文字に投射します。この十文字の交差部には4倍以上の破壊力が加わります。この技術は「クロスファイア(十字放射)」技術と称されます。AWGのマイナス電子波は、こうした投射を1秒間に250万回実施します。

 投射された電子は、強烈にウイルスやバクテリア等の殺滅、病巣部の破壊を行います。ウィルスやバクテリア等にはそれぞれ固有の共振周波数があり、この周波数に適合させた電子を投射することで共振現象を起こし破壊することができます。そうした周波数を変動させる機能を持つ装置は、他にはありません。

 AWGは癌にだけ効くのではなく、重症筋無力症、劇症肝炎、B及びC型肝炎、膠原病などの難病をはじめ約400種類以上の疾病に有効で、有効治癒率も94パーセント以上という医師の臨牀報告もされています。

 AWGは、全ての疾病に対して、患者さんに痛みを与えることなく完治をめざすものです。速効性の原因直接療法で、費用も従来の治療と比較して安いと言えます。癌やHIVなど重篤な疾病と診断された方、医師から絶望的な診断を受けた方も是非試して下さい。

●特許公報

AWGについて特許出願の有無を調べてみると、特許庁のサイトの検索(発明者名:松浦優之)で現在4件の特許公開公報が出ている。

1. 特許公開2005-230567

波動治療方法及び装置

2. 特許公開2001-299937

電気治療用電極パッド

3. WO99/027991

波動治療方法及び装置

4. WO97/045159

低周波治療方法、装置及びシステム

公開公報なので誰でも特許庁からダウンロードして読むことができます。

●特許庁電子図書館

http://www2.ipdl.inpit.go.jp/begin/be_search.cgi?STYLE=login&sTime=1331605492114

上記のサイトの検索画面に「松浦優之」と入力して検索実行すると、公開公報番号のリストが出てきますので、該当番号をクリックして公報を読むことができます。

●五月書房のサイト記事から:

プロローグ 闘病情報の気になる「根拠」

第1章 乳房全摘からの「乳房の蘇生」症例と出会う

第2章 対がん最前線から見た「AWG」

第3章 「AWG」原理の周辺 開発者の辿った悲喜劇

 ――――浜松市の医学者・発明家 松浦優之の経歴と素顔

第4章 特許開示用文書が示す世界初「波動医学」の深部と変転

第5章 新しい医学と薬事法違反

第6章 会津湯川は「奇跡の村」か?

第7章 浜名湖畔に繰り広げられる「生」と「死」のたたかい

第8章 放射線治療、抗がん剤との決別

第9章 謎の有機体ソマチット

第10章 「松浦学説」

 ――――人はなぜ病気になるのか?

第11章 「引きこもり」から造園職人へ

第12章 「AWG」活用の問題点

第13章 「ぼく、もうがんばれない」

 ――――急性リンパ性白血病フィラデルフィア型染色体症候群とたたかう

     剛(6歳)のドキュメント

第14章 「こないなとこで、何してんねん」

 ――――腓骨粉砕の悲劇と闘う主婦

エピローグ「魔術」か「医術」か? ――近未来の医療革命 このページのトップへ

内容説明社会派老ジャーナリスト、執念の取材調査であぶり出す!

AWG=段階的素粒子波動発生装置 とは何か?

乳がん、肝がん、肺がん、胃がん、大腸がん、骨がん、重度筋無力症、脳梗塞、心疾患、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛、白血病、腓骨粉砕・・・・・・

約430種類の疾病名に応じたコード番号にダイヤルを合わせるだけで痛苦から解放される・・・!?

<本書の特長>

・「AWG」照射の難治症例患者を全国各地に訪ね、その驚きの事実を丹念に、ありのままを伝えます。

・開発者松浦優之博士と、その背景を徹底取材。「AWG」の原理を明かし、未来の可能性に迫ります。

<著者>

■俊成正樹(としなり・まさき)

1936 年生まれ。大阪市出身。中央官庁(現・国土交通省)勤務を経て、社会派ジャーナリストとして独立。松本清張、森村誠一など有名作家との共同作業に参画、取材・調査に活躍。1981 年より「水」問題に取り組み、元日本陸軍の保有していた防疫給水技術調査のためアメリカ、イギリス、中国、ロシアなど各国を取材。各地の水資源問題に精通。著書に『日本から水がなくなる日』(2009 年)、『学校では教えない商売・お金・運開き』(2009 年)、『水道管の叫び』(共著、2010 年、以上中経出版刊)ほか多数。


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機器等のご紹介 | 名医の窓口【代替医療・病気・痛みの治療】



医学博士【松浦優之】氏が25年間の歳月をかけ研究開発した段階的波動発生装置です。
AWG(Arbitrary Waveform Generator)は、直訳すると「段階的マイナスイオン電子投射機器」です。
波動治療装置における発振周波数を、コンピュータープログラムにより疾病の種類に応じて複数の発振周波数を自動的に選択し投射します。
その投射方法は、疾病ごとに、周波数の波動を、ある一定の法則で変化させ発振し、治療磁場と不関磁場を作り、その間に弱電を投射し、治療効果を得るものです。
AWGによる電子(=マイナスイオン)の投射により、病気の元(=プラスイオン)を破壊し、身体の低下した機能をあるべき姿に戻し能力を引き上げることができます。
AWGは、電子そのものを体内に送り込むことが特徴です。
AWGは、生体組織細胞に害のないの弱電(10mA、12.5V)を上下左右より十文字(クロスファイア)に投射します(1秒間に250万回)。
十文字に電子波を投射するため、その威力は4倍以上となり、急速に身体の中の病巣であるプラスイオン物質を破壊することができます。
周波数も一定ではなく、細胞に直接関与するように、69種類をある一定の法則で組み合わせて使用しており、400種類の疾患に対する効果が期待できます。


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松浦優之博士の開発した「AWG」電子波動照射機: zeraniumの情報掲示板

松浦優之博士の開発した「AWG」電子波動照射機

   これまでにもがん治療に対する画期的な発見や治療薬はさまざまに存在してきたが、そのどれもが現在の西洋医療にとっては対立するものと見なされるために、病に苦しむ多くの人々を救う前に早々と、その芽を摘み取られて潰されてきたという歴史がある。レイモンド・ライフ博士やガストン・ネサンもそうであり、シモンチーニ医師や、日本でも著名なところでは丸山博士の丸山ワクチンや、五井野博士の五井野プロシジャーなどがある。

   そして最近注目されている人に松浦優之(ゆうじ)博士がいる。
   松浦博士はAWGという電子波動照射機を開発し、その波動を照射することでさまざまな病気を治してしまうのである。松浦博士がAWGを開発するに至った経緯を、稲田芳弘氏の記述から引用してご紹介しよう。

   『1971年、松浦博士はカナダに留学しているとき、獣医として哺乳動物のクローン技術を学ぶ過程で、「流産の原因にウイルスやバクテリアが介在している」ことに気づいた。そして研究を進めた結果、そのウイルスやバクテリアを、エレクトロン(10-12ミクロン電子)を用いることで物理的に殺滅できることを突き止めたのである。

   彼はレイモンド・ライフ博士のことを知っており、彼の偉業をぜひ成し遂げたいとも思っていた。ライフ博士は、独自に開発した高性能の顕微鏡を使って微小な有機体を発見し、「病原菌は特定の周波数の光をあてることで滅することができる」という画期的な発見をした。そしてその効果を、ガンや結核、腸チフス、ハンセン病、口蹄病の患者の治癒によっても確認していた。1943年には16人のがん患者を100%完治させ、「ネイチャー」誌にも掲載された。

   松浦博士は高性能顕微鏡で動物の精子を覗きながら、丹念に1~10000ヘルツの周波数をかけていくという、根気のいる実験を繰り返した。そして動物の精子などの生命体にどの周波数が有用であり、有害であるかを突き止め、さらに結核菌や大腸菌などを使って、周波数と生命活動の関係を研究し続けた。そしてその後25年にわたる実験の結果、10000種の周波数の中から69種の、生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたのである。

   しかしその効果を実際に確かめなければ、完成したとは言えない。
   それで松浦博士は自分自身で試したのはいうまでもないが、その技術に関心を持ってくれる周辺の人々に参加してもらおうと考えた。彼は静岡県浜松市で「健康クラブ」を結成し、そのメンバーの約3000人の協力者に、「電子照射機AWG」(Arbitray Wave Generator )を使ってもらうことにした。

   そんなある日、意識も朦朧とした、「余命1週間」と宣告されて、すでに起きることも話すこともできない瀕死のがん患者が連れて来られた。ところがAWGを受けたその後、1週間後には起き出して歩き始め、まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋を担いで働き出したのである。そして「お蔭で末期ガンが治った!」と周囲に話し始めたことから、その翌日には大勢のがん患者が次々と健康クラブに集まってきたのである。

   松浦博士は病気に苦しむ人々に無料で電子照射機の使用を提供していたので、健康クラブには日増しに訪問者が増加し続け、1日に380人ものがん患者がやって来る日もあり、中には外国から訪ねてやってくるがん患者もいた。そしてある患者の提案で、「電子照射機には電気代もかかるし、世話をしてくれるパートさんも十数人来てもらっているから、せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしたらどうだろう」ということで、それ以来部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになった。人々は自発的にカンパをしたのである。

   そして気がついてみると、松浦博士が開発した電子照射機は、なんと5000人以上ものがん患者や難病患者たちを救っていたのである。しかししばらくして問題が起きるようになった。電子照射機の効果に自信を得た松浦博士は、厚生労働省に申請をし、世界138ヶ国に特許申請をしたのであるが、その後、医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。

   それは1998年9月のことであったが、松浦博士の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入って来たのである。そして松浦博士を夜遅くまで尋問したあげく、そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データ、資料など、10トントラック2台分を押収していったのだ。その内250台の電子照射機は、実はチェルノブイリ原発事故の影響で苦しむ、カザフスタンの白血病の子どもたちにプレゼントするために、彼が少しづつつくり溜めて用意していたものだったのだ。

   松浦博士自身も警察に連行され、2ヶ月近くにわたって取り調べを受けた。
   しかも押収された300台近い電子照射機と大量の資料は、いつのまにか廃棄処分にされており、再び彼の元に戻って来ることはなかった。かつてレイモンド・ライフ博士やガストン・ネサン、シモンチーニ医師に起きたことが、そのまま松浦博士にも起きたのである。長い歳月を費やして開発された電子照射機は、多くの人々に行き渡る普及の寸前で、政府によってブレーキがかけられてしまったわけである。

   しかしその後、富山大学や韓国のハンソ大学などで追実験が行なわれ、その結果有効性が立証されたことで、やがて厚生労働省認可の医療機器として承認されることになった。138ヶ国の特許申請に加えて、アメリカ、カナダ、ロシア、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など、12ヶ国でも特許を取得した。また松浦博士は韓国のハンソ大学から、「国際名誉教授」第1号の称号を与えられている。

   しかし日本のがん治療は相変わらず何も変わってはおらず、従来の西洋医学そのままに、「切る・殺す・焼く」、そして石油からつくられた猛毒の抗がん剤の使用に終始している。一方で、最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発された、松浦博士の治療技術が存在しているにもかかわらず、それが私たちの前に現れてこない理由は、その新しい技術が従来の西洋医療を否定するものであることを彼らは知っているからである。

   松浦博士は、実は千島学説の学徒でもあった。
   千島喜久雄が亡くなるまでの十数年、彼は「千島学説」の「腸造血説」などに深く共感していた。その後、千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論が、ガストン・ネサンによって発表された。ソマチッドは、人体環境に異変が起きるとさまざまな形に変化していくが、松浦博士が開発した電子照射機を作用させると、すべてのソマチッドが健康状態に戻ってしまうのである。つまり早い話が、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを充電させることがわかってきたのである。

   そして松浦博士の電子照射機は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。
   ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダ氏もその1人である。2001年10月に末期の大腸がんで「余命1ヶ月」と診断されたコウダ氏は、米国のあらゆる有名病院を訪ねたが変化はなく、日本にも来て国立がんセンターをはじめ、有名な病院を何ヶ所か訪ねたが診断結果は変わらなかった。ところがある出会いから彼は松浦博士のことを知り、浜松に出向いて、電子照射を受けるチャンスを手にした。そして彼は電子照射機を借りてアメリカに帰り、それを使い続けた。その後2ヶ月後の2002年4月に病院で検査すると、がんはほとんど消滅していたのだ。そして9月の検査では、アメリカの病院から「完治」と診断されたのである。

   なぜがんが消えてしまったか?
   その理由を松浦博士は次のように説明する。

   「ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質なので、そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射すると、がん細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまう。マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12cm)の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々破壊されていくと、免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出す。

   だから病的な症状を治癒してくれるのは、あくまでもその人自身が持つ本来の治癒力であって、電子照射機はその治癒の威力が発揮されるための条件を作り出すに過ぎない。その意味でこれは「治療器」というよりは、人体を「自然治癒」へと導くための最有力装置と言ったほうがいいかもしれない」と。

   人間の身体は本来、NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していくのだ。そのために現代西洋医学では、抗がん剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするのであるが、それは同時に人体の免疫力を弱め、殺してしまうのである。これに対し松浦博士の開発した「AWG治療」は、マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてがん細胞を自滅・自壊へと誘い、さらに免疫力を高めてガンと免疫力との力関係を一気に逆転させてしまう。

   そこから先は、その患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、手術も抗がん剤も放射線もまったく使う必要がない。松浦博士が開発した「AWG」は、その先達であるライフ博士やガストン・ネサンの理論と技術を引き継いだものであるが、それよりもはるかに進化したもので、この技術は量子の科学に役立つものである。

   このAWGのマイナスイオン電子照射を受けると、まず気分がリラックスして血液循環が良くなり、血液やリンパ液中の病的なものが浄化される。そして、そこから自然治癒力が働き出していくのである。実は現在では、国内でもすでに50名以上の医師たちによって臨床で使用されているが、特に海外では非常に大きな反響を呼んでいる。ただし日本国内では、従来の医療にとっては受け入れられないものであるので、未だに「封殺的な扱い」を受けているために、一般の人々に行き渡るポピュラーなものとはなっていない』

以上の文章は、稲田芳弘氏のホームページから転載し、引用・抜粋したものです。 http://www.creative.co.jp/ 

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