gurimoeの内輪ネタ日記(準備中)

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とある魔術の禁書目録2期第11話『刺突杭剣(スタブソード)』の感想レビュー 

2010年12月25日 00時12分26秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
俺の姫神ちゃんがこんなに血まみれなわけがない回でした。 原作のイラストでも、シルエットではありますが血がドバーッと出まくりだった印象の姫神ですが、アニメでも結構忠実に血まみれにされててビビりましたね。 出番がカットされるよりは良いんですが、さすがに彼女のファンの方にはつらい展開だったかと。 関係ないですが、個人的には最近親知らずを抜いて血がドバー!を体験したところだったので、なんかもう余計にいたた . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第10話『速記原典(ショートハンド)』の感想レビュー 

2010年12月15日 19時28分59秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
検索件数0状態!\(゜□゜)/回でした。 というより、ずっとインデックスの事ばかり考えて行動しているという事実の方が、本当は重いかも。 遺伝なら仕方な…い? お話的には、オリアナ追いかけどこまでもな上条さん達でしたが、速記原典の力に阻まれて土御門が倒される大ピンチに。 様々な魔術攻撃を巧みに操るオリアナでしたが、同じ攻撃は二度行わないというポリシーを貫いているので、辛うじて上条さんが倒されずに済 . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第9話『追跡封じ(ルートディスターブ)』の感想レビュー 

2010年12月06日 13時25分54秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
上条さん、腹ァくくる!回でした。 そしてステイル、マジインデックスらぶーw お話的には、上条さんの連絡で土御門とステイルが合流するも、使い捨てとはいえ魔道書のように機能する『速記原典』の力を前に悪戦苦闘。 追跡封じの二つ名通り、まんまと逃げおおそうとするオリアナでしたが、ステイルと土御門の命懸けの探知魔法で所在位置を確定。 美琴達中学生の競技場へと向かった上条さんと土御門は、事件を解決するため、 . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第8話『大覇星祭』の感想レビュー 

2010年11月29日 16時17分02秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
大きいことは良い事だ!というわけで、吹寄 制理(ふきよせ せいり)登場回でした。 ( ゜∀゜)o彡°おっぱい!おっぱい! 記事の出だしを彼女やオリアナ登場回ではじめるか、美琴カワユスで始めるか、小萌てんてーラブー!で始めるかで、そのブロガーさんの属性がある程度わかる説を思いついたりw お話的には、学園都市あげての体育祭的行事である『大覇星祭』で学生&父兄が盛り上がる中、聖人殺しの『刺突杭剣(スタ . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第7話『座標移動(ムーブポイント)』の感想レビュー 

2010年11月23日 19時42分32秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
結標編ラスト回でした。 個人的にはもうちょっとひっぱるのかな?と予想していたので意外でしたが、押さえるべきところは押さえて次の展開へ、という感じでしたね。 もしくは、女子中学生(クローン)の生着替え回。 サービスシーンの需要的にはおあつらえ向きですが、なんともアニメファンのニーズ反映されすぎェ…。 お話的には、黒子VS結標のガチテレポート能力対決だったわけですが、同時に自分自身の信念のぶつかり合 . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第6話『残骸(レムナント)』の感想レビュー 

2010年11月15日 13時51分04秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
結標 淡希(むすじめ あわき)が敵として登場する回でした。 というか、想像以上に黒子回、そして状況説明回だったでござるの巻w シリアス黒子、マジイイ女! お話的には、23学区の機密アイテムが強奪された?ということで黒子が捜査に赴いたものの、そこに立ちはだかったのは黒子と同じ物質転移系の能力者である結標。 しかも、実際に物質に触れる必要すらない強力な『座標移動(ムーブポイント)』の使い手である結標 . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第5話『蓮の杖(ロータスワンド)』の感想レビュー 

2010年11月08日 17時07分50秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
オルソラ&アニェーゼ部隊編終幕!回でした。 土御門がメロン乗せプリンをお見舞いに持って来ていましたが、どうせならねーちんのふたつの巨大メロンを(自主規制 お話的には、自分で鼓膜を貫き、不退転の決意…というより捨て身の攻撃を狙ってきたアニェーゼ部隊に追い詰められて大ピンチ! インデックスはかつて法の書を見たことがあり、解読法を知っているオルソラならその力を引き出せることをチラつかせて交渉も出来るか . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第4話『魔滅の声(シェオールフィア)』の感想レビュー 

2010年11月01日 13時30分04秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
もう空気とは言わせない!とばかりにインデックスが大活躍する回パート2でしたw 2期の中では、今回が一番バトル的に役に立ってるんじゃないかな~というぐらいのエピソードになるかもなので、その雄姿は目に焼き付けておきたいところかも。 お腹すいてゴロゴロしているラブリーな様子だけでもOK!という気はしますが、ライバルである美琴の活躍回とかも来るでしょうから、ここはビシッとメインヒロインらしいところをアピー . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第3話『天草式』の感想レビュー 

2010年10月24日 02時26分20秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
あのインなんとかさんが戦闘で役に立ってる…だと!?というところで驚いてもイイのよ?な状況二転三転回でした。 スペルインターセプト、お久しぶりですなぁw 『あなた様の手で…かけてください(十字架を)』のシーンや、相手をかばって天草式の女の子に抱きついたりと、今回も美味しいところを持っていく上条さんでしたが、事態は急展開でしたね。 お話的には、オルソラを天草式から奪回することが目的で乗り込んだ上条さ . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第2話『法の書』の感想レビュー 

2010年10月17日 09時18分30秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
オルソラ=アクィナスメイン回かと思ったら、むしろアニェーゼサービス回だったでござるの巻。 メイドなインデックスもカワユスでしたな~と、2話目もきっちりサービスサービスゥ!でニヤニヤでした。 でも個人的には、『実はオレ…最大主教(アークビショップ)萌えなんだ…!!』というわけで、ローラさんマジ天使!で幸せだったりw お話的には、ステイルに呼び出されて人探しを手伝うことになった上条さんでしたが、集合 . . . 本文を読む
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とある魔術の禁書目録2期第1話『8月31日(さいごのひ)』の感想レビュー 

2010年10月11日 12時45分18秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
今期本命作品と見ているブロガーさんも多い禁書2期ですが、いよいよ始まりましたね~♪ 1期ではやや説明の量が多すぎかな~?というところもありましたが、スピンアウト作品のレールガンのほうでは、オリジナル展開も交えつつテンポ良く見せることにも成功していましたし、そのノウハウを活かしてキャラの魅力を伝える方向で盛り上げていって頂けるよう期待したいところです。 分かりやすく言うと、五和が佐天さん並みに人気出 . . . 本文を読む
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とある科学の超電磁砲第24話(最終回)『Dear My Friends』 の感想レビュー

2010年03月21日 04時00分28秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
最終回らしいハイスピードバトルアクション&大団円エンディングでした。 最近のアニメって凄いなぁというのを肌で感じられる滑らかな動きにはゾクゾクさせられること請け合いかと。 っていうか、パワードスーツでガチバトルになるのかと思ってたら、その上から重機ロボみたいなのを重ね着…ですと? とある学園都市のアーマード・コア、はじまるお!!(違) 前回ラストでしっかりと車を追いかけていたのがいきなりダミーと . . . 本文を読む
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とある科学の超電磁砲(レールガン)第23話『いま、あなたの目には何が見えてますか?』の感想レビュー

2010年03月15日 14時25分05秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
テレスティーナの正体が明らかに! ラストに向かっていよいよ盛り上がるシナリオに、見ている方もテンション上がってきたー!ですね。 テレスティーナが能力体結晶実験の被験体にされたファーストサンプルであったというのは驚きでしたが、OPで体晶を口にしているところから逆に考えてみると、さもありなん、という感じでした。 むしろ、木原の孫だったということの方がほぼノーヒントだったのでずるいかなと思ったりw 孫に . . . 本文を読む
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とある科学の超電磁砲第22話『レベル6 神ならぬ身にて天上の意思に辿り着くもの』の感想レビュー

2010年03月07日 19時46分04秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
木山先生再登場で、物語はよりシリアスな展開に…というお話でした。 レベルアッパー事件の首謀者ではあるものの、彼女自身が被害者だという事実や、元教え子達の意識を取り戻させたいという動機から人気のある木山先生なので、ラストに向けてどんどん活躍していってほしいところですね。 ぶっちゃけ、再登場すること自体はアニメ雑誌のあらすじを見て大分前から知っていたのですが、カエル顔の医者がその手助けをする展開は予 . . . 本文を読む
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とある科学の超電磁砲(レールガン)第21話『声』の感想レビュー

2010年02月28日 18時40分07秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
黒子と初春が少しずつ対立していく展開が緊張感満点なお話でした。 OPや今までの伏線から考えれば明らかに黒子の読みのほうが鋭いだろうという気はするのですが、衿衣を守りたい一心でムキになってしまう初春の気持ちも判らなくはないですね。 佐天を救う為に最後まで諦めなかった時の初春とはかなり印象が違うわけですが、やはりじっくりと時間をかけて親友関係を築いてきた佐天の時とは違い、衿衣を守るという行為そのもの . . . 本文を読む
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