gurimoeの内輪ネタ日記(準備中)

ゲーム・アニメ・ライトノベルの感想サイトを目指します。Twitterでもつぶやいてみたり。

戦場のヴァルキュリア第13話『戦慄の移動要塞』の感想レビュー

2009年06月29日 14時03分14秒 | ギアス他カテゴリ分け終了済み作品
多分スージーは、下層街への潜入はキャラクター的に無理だろうから、出番は無いんだろうな~と思っていたのですが、案の定出番無しでした。 というか、合流するまでこのまま出番無し確定ですか? (T_T) それはさておき、お話的にはファウゼン攻略戦第1回目&ロージーメイン回です。 ゲームでは潜入しつつ制圧も、という感じで、銃撃戦もある展開でしたが、アニメ版では先にレジスタンスと合流しつつ、一緒に叩く感じ . . . 本文を読む
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咲-Saki-第13話『微熱』の感想レビュー

2009年06月29日 11時44分04秒 | 咲-Saki-
和の微熱は覚醒の兆候! ヾ(≧∇≦*)ゝ のどっちの降臨に会場(というか主に透華が)騒然回です。 ネット麻雀界ではデジタルな打ち筋で有名なのどっち。 派手な点数を狙いに行ったりはしないものの、堅実に勝利を積み重ねていく和。 徐々に調子が上がってくる和だけでなく、それを見てテンションが上がってくる透華の様子がニヤニヤでした。 無闇に艶めかしい微熱モードな和や、やたらと汗が浮かび上がる膝部分が印象 . . . 本文を読む
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聖剣の刀鍛冶6巻の感想レビュー(ライトノベル)

2009年06月28日 19時47分02秒 | ライトノベル・小説
MF文庫Jのラノベ、『聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)』(三浦勇雄先生原作、屡那先生イラスト)の6巻が発売中です。 表紙は毎回お馴染みのヒロイン、セシリー。 今回の表紙衣装は、三浦先生自らがリクエストされたというダメージドバージョン的なデザインになっているのがポイント。 激しい戦闘の後でも立ち止まらずに向かっていきそうな、セシリーのイメージにもあっている感じかも。 今巻の本編内では、かなり過酷な状 . . . 本文を読む
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月刊コミックアライブ8月号の感想レビュー(コミック誌)

2009年06月28日 02時14分40秒 | コミック・雑誌
メディアファクトリーから月刊コミックアライブ8月号が発売中です。 表紙はゼロの使い魔からルイズとサイト。 3周年記念号らしく、MF文庫Jの顔役とも言えるゼロ魔が登場するのも頷ける展開かと。 ちなみに、裏表紙はANGEL MAGISTERの広告になっていたり。 表裏共に兎塚エイジ先生尽くしでニヤニヤです。 (≧▽≦)ゞ ゼロ魔と言えば原作ライトノベル最新作の17巻が出たばかりですが、今号の付録 . . . 本文を読む
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月刊コンプエース8月号の感想レビュー(コミック誌)

2009年06月27日 23時47分02秒 | コミック・雑誌
角川書店から、月刊コンプエース8月号が発売中です。 表紙は『CANAAN(カナン)』から、異能を持つ傭兵にして主人公のカナンと、その親友で、三流ゴシップ誌の新米カメラマンであるマリアの2人。 仲の良さが伝わってくる絶妙な距離感と屈託の無い表情に思わず和んでしまいます。 (=^▽^=) 今号の特別付録には、武内崇先生イラストのリバーシブル仕様のスペシャル下敷きが付いてくるのでファン必見です。 本 . . . 本文を読む
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けいおん!第13話(番外編)『冬の日!』の感想レビュー

2009年06月26日 19時17分35秒 | ギアス他カテゴリ分け終了済み作品
やっぱり主役は唯なんだなぁ~と思わされた、とある冬の日のエピソードでした。 部活動からは離れた5人の日常生活を描いて、キャラクターそれぞれのいつもと違った側面を見せる展開で、性格の掘り下げが印象的でしたね。 そんな中、部活動中以外でも、いつもと変わらない“自然体”で過ごす唯が、実は5人のかすがい的な役割を無意識の内に果たしているというのが彼女らしかったと思います。 いつも一緒にいることが多い . . . 本文を読む
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涼宮ハルヒの憂鬱第13話『エンドレスエイト』(2回目)の感想レビュー(2期新作)

2009年06月26日 01時50分39秒 | その他アニメ
エンドレスエイト後編で2話構成と見せかけて、2話では終わらないという贅沢仕様でした。 タイトルが先週と同じなのでややこしいですが、時間のループを上手く表していましたね。 先週と同じ展開に見せかけて、実は浴衣や普段の服装やアングル、場面の時間帯などがかなり違っており、並べて見比べるとその違いがよくわかるので、録画されている方は一度お試しを。 初めは間違えて一週遅れの違う局を見ているのかと焦ってしま . . . 本文を読む
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アスラクライン第13話(最終回)『呪われた罪人の烙印』の感想レビュー

2009年06月25日 18時19分24秒 | アスラクライン2&1期
加賀篝の元にたどり着く過程が変更された以外は、原作の雰囲気をとても良く再現できた、哀音編のラストエピソードでした。 アニメシリーズ全体を通しても一番の良回だったと思います。 判っていても案の定、大号泣大会でした。 人質とイグナイターを交換するため、加賀篝に港へ呼び出された智春達。 純粋に人質達を救いたいという智春の様子は、主人公らしく描かれているのが印象的ですね。 この辺りもあとの悲しさを対称的 . . . 本文を読む
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バンブーブレード11巻の感想レビュー(コミック)

2009年06月25日 14時31分25秒 | コミック・雑誌
スクウェア・エニックスから『BAMBOO BLADE(バンブーブレード)』(土塚理弘先生原作、五十嵐あぐり先生作画)の11巻が発売中です。 表紙は座ったまま振り向くさとりん。 日常の1コマといった感じでなんだか和みますね。 今回のお話では室江高剣道部の面々は出番が少なめ。 その代わり、彼女達が出演することになったテレビ番組、『バニッシュ学園』で活躍するアイドル2人組にスポットを当て、意外な方向 . . . 本文を読む
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『BLAZBLUE(ブレイブルー)』の感想レビュー(ゲーム)

2009年06月25日 03時34分15秒 | ゲーム
アークシステムワークスからプレステ3の格闘ゲーム、『BLAZBLUE(ブレイブルー)』が発売中です。 通常のいわゆるアーケードモードとは別に、長時間プレイ可能なストーリーモードが付いているとゲーム雑誌に書かれていたので、前々から気になっていたのですが、豪華声優陣によるフルボイス&マルチエンディング仕様を謳っているだけあり、ちょっとしたビジュアルノベルクラスの出来映えで驚かされました。 \(^_^ . . . 本文を読む
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ゼロの使い魔17巻 黎明の修道女(スール)の感想レビュー(ライトノベル)

2009年06月24日 20時23分50秒 | ライトノベル・小説
MF文庫Jのラノベ、『ゼロの使い魔17 黎明の修道女(スール)』(ヤマグチノボル先生原作、兎塚エイジ先生イラスト)が発売中です。 表紙は、いつになく真剣な表情のヒロイン、ルイズ。 前巻でアンリエッタとサイトの決定的瞬間を目の当たりにし、親友と恋人を同時に失ったと感じてしまった彼女が、一体どの様な行動に出てしまうのか?というのが本巻の大きな見所です。 同じく、サイトはサイトでルイズに逃げられ、デ . . . 本文を読む
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新ブログ萌えレビュ!での活動状況など。

2009年06月23日 23時40分55秒 | 日記
いつもお読み頂いてありがとうございます。 いよいよ7月まで1週間ということで、新アニメが楽しみな季節となって参りました。 gurimoeの視聴予定については、萌えレビュ!のこちらの記事にて少し書かせていただきましたので、興味のある方はご確認くださいませ。 萌えレビュ!の方では、にほんブログ村様に登録させていただきました。 ちなみに、アニメ感想とライトノベルのカテゴリーでランキングにも参加しており . . . 本文を読む
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SH@PPLE6巻の感想レビュー(ライトノベル)

2009年06月23日 20時52分45秒 | ライトノベル・小説
富士見ファンタジア文庫のラノベ、『SH@PPLE―しゃっぷる―』(竹岡葉月先生原作、よう太先生イラスト)の6巻が発売中です。 表紙は今巻の主役である胡蝶の宮こと蝶間林典子。 表紙も扉絵漫画も、本編も、まさに胡蝶の宮尽くしといった内容なのでファン必見です。 (*^-^)b 今までも華々しい存在感とともに、物語やお色気シーンを彩って来た彼女ですが、今巻のエピソードでは、更にもう1段階上のステージに . . . 本文を読む
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『白夢(スノーミスト)放課後の霧使い』の感想レビュー(ライトノベル)

2009年06月23日 20時52分22秒 | ライトノベル・小説
富士見ファンタジア文庫のラノベ、『白夢(スノーミスト)放課後の霧使い』(瀬尾つかさ先生原作、るろお先生イラスト)が発売中です。 表紙はヒロインの白雲雪姫(しらくもゆき)。 銃を片手に佇む彼女ですが、繊細なタッチのイラストとは裏腹に、かなり破天荒な性格の持ち主。 男の子のようなしゃべり方といい、高いところに登りたがる癖といい、色々と目立つ部分の多い彼女は、あまり目立ちたがらない性格の主人公榮一とは対 . . . 本文を読む
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『ひぐらしのなく頃に解~祭囃し編~』2巻の感想レビュー(コミック)

2009年06月23日 15時16分42秒 | コミック・雑誌
スクウェア・エニックスから『ひぐらしのなく頃に解~祭囃し編~』(竜騎士07先生原作・監修、鈴羅木かりん先生作画)の2巻が発売中です。 表紙は沙都子。 とても明るい笑顔がチャーミングでステキですが、お話の中では一番症状が重い時分で痛々しいです。 今回のお話では、引き続き幼き日から続く鷹野さんの頑張り物語の後半部が描かれた後、入江先生の過去編がスタート。 彼が雛見沢症候群の研究へと関わることになっ . . . 本文を読む
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