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ぜひお読みいただきたいクライン孝子氏のメルマガ、「日本の危機」をお知らせしています。

2014年09月15日 | 政治

★ 今回のクライン先生のメルマガは「日本の危機」をお伝えしております。
  ぜひご覧ください。「浅田麻衣子氏」からのお知らせは多くの政治家の方にもご覧いただきたいことです。


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◆浅田麻衣子氏より
<<クライン孝子様の理研コメントをテレビで見ました。
(参照:http://www.youtube.com/watch?v=k8AcdHe1uj4
【言いたい放談】理研はアメリカの出張所なのか?[桜H26/4/18]

014/04/18 に公開


理研が中国へ軍事技術横流し事件の記事を送ります。

始めまして。
元米軍向けにコンピューター開発を行っていたチームを率いて、
コンピューターの開発事業を日本で営んでいる浅田麻衣子@レバトロン株式会社と申します。

下記記事、弊社R社ですが、研究所が弊社技術を軍事用に中国へ横流ししようとする事件に巻き込まれて記事になりました。
理研もNICTもそうですが、中国解放軍のフロント科学院と連携して、全ての情報を提供するという包括的な技術協定を結びました。
S社は佐川急便子会社なのですが、事件が紙面化しても軍事転用可能技術を出せと迫ってきます。

その一方で、うちの技術は価値がないから無償で出せと。。。
このままでは、日本人の血税と築き上げた技術が無償で中韓に渡り、中国が利用する日本の技術でのレーザー核兵器
日本が焼き尽くされてしまいます。
宜しくお願い致します。

◆【狙われた情報通信(上)前半】
日本舞台に暗躍、腕ずくの中国 瀬戸際で回収された3D技術
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082808040003-n1.htm
【狙われた情報通信(上)後半】
「中国工作員すでに2000人」あけすけに手口暴露 「日本人はカネに弱い」
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140828/biz14082812140009-n1.htm
【狙われた情報通信(下)前半】
サイバー戦「日本無力化」謀略進行中 中国、党主導で軍事機密奪取
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140829/biz14082910300003-n1.htm
【狙われた情報通信(下)後半】
◆「党・軍・政」総ぐるみ攻勢かける中国に手を貸す日本の研究機関 理研の名も
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140829/its14082914000002-n1.htm


◆なお拙日記にて安倍内閣改造に関し
http://d.hatena.ne.jp/eschborn/20140905/1409901483

谷垣間幹事長のお人柄について私見を記述しましたところ
さっそく盟友野村さまより下記のようなメールを頂戴いたしました。

http://www.nomusan.com/jiji2012/121009.html
下に、今回の人事のすぐ後、仲間へ送ったメールをそのまま
コピー致します。
その方が生々しいと存じます。

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Original Message-----
Sent: Wednesday, September 03, 2014 8:40 AM
Subject: [festinalente 2496] 党人事、内閣改造

野村です。

谷垣さんの幹事長は、私は良い人事と思います。
◆野党時代の自民党谷垣総裁を、私は高く評価していました。
産経などは度々「弱腰」を批判していましたが、私はあれで良いと思っていました。
あの状況でバタバタしていれば、自民党は瓦解したでしょう。
・・・というのが野村私見です。

山谷えり子さんが念願の入閣ですね。麻生さんと並んで教皇謁見が出来れば、愉快です。
しっかりした方で、ご承知の通りカトリックです。
政調会長になった稲田朋美さんと同じく、8/15には必ず靖国参拝されます。
山谷さんは春の例大祭にも見えていました。
神道政治連盟が全面的にバックアップしています。
勿論、カトリック信徒であることを知らぬはずはないでしょう。

◆行政改革大臣になった有村治子さんも神政連です。
山谷さんと有村さんは選挙が3年ずれているので、競合しません。
http://www.sinseiren.org/神道の方がオトナですね。

稲田朋美さんもカトリックだという噂がありますが、私は確認できていません。
そうでないように思っています。
ご存じの方、教えて下さい。

谷垣さんが幹事長を受けられて、私は良かったと思います。



◆◆「表現者」57号予告
http://www.fujisan.co.jp/product/1281687591/?gclid=CKLAhd74uLYCFYLwzAodWm8A4A
連載 「情報戦略ー余りにも大きな日独間の隔たり」
−情報機関の作成にノロマの限りであった日本−
クライン孝子

◆◆◆◆「表現者」(偶数月16日発売)
MXエンターテインメント株式会社 窪田哲学
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/ 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_21世紀を迎えた今世界は混沌としています。日本もその渦て
政治経済ともに、国際的視点に立脚し欧州からの情報収集が不可欠に
なってきています。欧州の国際情勢を日記風にまとめドイツ滞在歴
40余年の経験を生かし、現地よりレポートします。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_

・ 上記につきクライン孝子名抜きのメルマガの転載・発言は固く
 お断りいたします。
(なお「クライン孝子」および「クライン孝子の日記」
と明記されていれば、転載・発言は大いに結構! 歓迎いたします)



★ クライン先生の今回のメルマガ、拝読して大変な危機感を感じました。またそれをお知らせいただき、多くの方々に知っていただきたく
  UPしました。
  中国にとりこまれていく企業、政府が守らなければなりません。政府を動かすのは「国民の声」です。
 


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9月14日たかじんのそこまで言って委員会

2014年09月14日 | 政治
 
9月14日たかじんのそこまで言って委員会
 


9月14日たかじんのそこまで言って委員会



9月14日たかじんのそこまで言って委員会



9月14日たかじんのそこまで言って委員会



9月14日たかじんのそこまで言って委員会



9月14日たかじんのそこまで言って委員会


★ できるだけお早くご覧ください。

  動画作成してくださった方、ありがとうございます。





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やっぱりどうしょうもない北朝鮮

2014年09月14日 | 政治

★ 北朝鮮はどうしょうもない、金正恩氏はもはや抑えきれないのでは???という噂も。中国を敵にしたし・・・


日本の一部「拉致」問題悪用…北の「人権白書」
読売新聞 9月14日(日)14時26分配信

 【ソウル=中川孝之】北朝鮮は13日、朝鮮中央通信などのウェブサイトを通じ、同国の人権状況に関する報告書を発表した。

 日本人拉致問題にも触れ、「日本の一部勢力は『拉致』問題を悪用し、(北朝鮮を)人権侵害国に仕立て上げようとしている」とけん制した。

 報告書は朝鮮人権研究協会の名義で、A4用紙で約170ページにわたり、北朝鮮の人権保障に関する法制度なども解説。北朝鮮の人権侵害を巡っては、国連調査委員会が今年2月の報告書で、拷問などの実態を暴露しており、これに反論する異例の対抗措置となった。

 日本については、「日本は不純な政治目的から、国連などで(北朝鮮に対する)『人権決議』の作成にも加担している」などと非難した。
.
最終更新:9月14日(日)14時26分

★ 北朝鮮は常識など通用しない、だから「匪賊」のようなものであり、日本の外務省のインテリなど軽くあしらうつもりだ。
  拉致被害者や戦時中の日本人の遺骨を莫大なお金で取引し、言を左右する。
  西村真悟議員や三宅博議員は、このことを心配していた。
  西村議員のメルマガには、朝鮮総連の幹部が今、北朝鮮に帰っている、再入国させるなと書いてある。
  有元さんのお父様は、犯人を引き換えでないと交渉するなとおっしゃっていた。
  懸念したことがやはりそうなった。
  外務省が交渉し、安倍総理や拉致担当相は直接かかわっていないという。
  これを西村議員の国政報告会で聴いていたが、その通りになった。
  外務省の方々は優秀だが、「匪賊」と交渉なんてできない。ものの道理がわかる相手ではないからである。



特定失踪者問題調査会の荒木和博氏の本日のエントリより抜粋

北朝鮮は「敵対行為はやめよ」と言いながら、韓国では親北勢力を使って様々な謀略行為を繰り広げています。
日本でももはや「親北勢力」と言えるほどの勢力はありませんが、様々なルートを使って謀略をやっていることに違いはありません。
この間「横田めぐみさんは亡くなっている」と叙勲の祝賀会で公言した元国家公安委員長あたりもそのルートの一つでしょう。

 北朝鮮が「謀略行為をやめろ」というのは、自分たちはやっていないからということではありません。
もともと国家は謀略行為をするものだという前提で、相手の攻撃を少しでも弱めようとすることに他なりません。
だからこそ「はいそうですか」ではなく、相手の嫌がることをやってこそ北朝鮮は話し合いに応じるのだと思います。

 調査会では今後も北朝鮮当局に嫌がられるように(北朝鮮の一般国民に喜ばれるように)「しおかぜ」「バルーンプロジェクト」などの「しおかぜプロジェクト」をさらに効果的に行っていきます。各位のご協力をよろしくお願いします。



本日の西村真悟議員のメルマガより抜粋

拉致被害者救出、同胞の救出!
 何度も言うが、これは「外交交渉」ではない。
 すでに「戦争」である。
 
 今、朝鮮総連議長ら幹部一行が、祖国北朝鮮に帰っている。
 拉致被害者全員の帰国が為されるまで、
 彼らの再入国を許してはならない。
 北朝鮮が拉致した日本人を北朝鮮当局は、
 明日にでも全員日本に帰すことができるはずだ。
 人質を取った強盗が人質をすぐに釈放できるのと同じである。
 
 それを、すでに数ヶ月、北朝鮮は約束を違えて放置している。
 よって、日本人の帰国無くして朝鮮人の再入国はない。

 それを、何だ!
昨日の国民大集会に出席した総理大臣始、
直前拉致担当大臣、交替ホヤホヤの現拉致担当大臣、
誰もこの朝鮮総連幹部の再入国について触れなかったなあ!
 そこまで根性がないのか!

★ これはどこの国でも当然の言葉だ。
  悲しいけれど、日本はいまだに「憲法」の問題でそれができないでいる。

  外国人労働者は移民につながる。「イスラム国」へ傭兵に行っているのは欧米からもである。
  こちらも大変である。 
  

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「朝日新聞」関係の動画を集めました。

2014年09月14日 | 政治
 
★ 「朝日新聞」関係の動画を集めました。

【辛坊治郎】 吉田調書捏造は朝日新聞と菅総理周辺の合作 朝コレ トピックス 2014/09/12



【辛坊治郎】 朝日新聞 従軍慰安婦は吉田調書のオマケ 辛坊のニュース講座 2014/09/12



朝日新聞謝罪会見で追い詰める産経記者!慰安婦と吉田調書捏造を正論で撃破!反論できない朝日新聞社長と幹部




【従軍慰安婦捏造問題】 宮崎哲弥 池上彰と朝日新聞を徹底批判



【大高未貴】池上彰のコラム掲載問題で朝日新聞の狡猾な手口を語る




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朝日新聞、また「捏造」記事

2014年09月14日 | 政治
 
朝日新聞に新たな不祥事 任天堂・岩田聡社長インタビューを捏造していた!
週刊文春 9月14日(日)1時39分配信


 朝日新聞が今から約2年前に、任天堂株式会社の岩田聡社長のインタビューを捏造していたことが、週刊文春の取材で明らかになった。

 捏造インタビューが掲載されたのは、2012年6月8日付(東京版)経済面の「ソーシャル時代、どう対応?」と題された記事。当時、米ロサンゼルスで開かれていた世界最大のゲーム見本市「E3」を取材した同記事の中で、「各社の責任者に話を聞いた」とした上で、任天堂の岩田社長の顔写真とともに、インタビュー記事を掲載した。

 だが今回、週刊文春に対し、朝日新聞関係者が内幕を明かした。

「その当時、岩田社長は朝日の記者のインタビューを受けていません。取材ができないことに記者が焦ったのか、任天堂公式HP上で岩田社長が語ったコメントなどを勝手につなぎあわせ、インタビューに仕立て上げてしまったのです」

 これが事実であれば完全な捏造記事である。

 今回、週刊文春があらためて任天堂に「2012年6月当時、朝日新聞記者が岩田社長にインタビューした事実はあるか」と聞いたところ、任天堂株式会社広報室は「(当時)岩田聡は日本のマスコミの記者様の取材はお受けしておりません」と回答した。

 一方、朝日新聞広報部は同様の質問に「当時、任天堂の社長への取材を申し込みましたが、了解が得られなかったため、任天堂に動画の発言内容をまとめて記事にしたいと伝え、了解を得られたと思い込み、記事にしました。任天堂から『インタビューは受けていない』と抗議を受けたことなどから、おわびをいたしました」と回答した。

 誰しもが見られる任天堂公式HPの動画内容を、さも記者が取材したかのように見せかけて掲載し、しかも任天堂から抗議を受けたにもかかわらず、読者に対して2年以上もの間、訂正もせずに放置していた事実は重い。
木村伊量社長の今後の対応が注目される。


<週刊文春WEB『スクープ速報』より>
.
「週刊文春」編集部



「吉田証言」を最初に報じた朝日新聞元記者を直撃!

2014.09.08 20:50


1982年9月2日付の朝日新聞大阪本社版

 朝日新聞が8月5日の慰安婦検証記事でようやく虚偽だったと認めた、吉田清治氏(故人)の証言。自分が慰安婦を強制連行したと話してきた吉田氏について、朝日新聞は1982年以降、少なくとも16回記事で取り上げている。32年前に最初の記事を報じたのが、現在、帝塚山学院大学で教授を務める清田治史氏だ。

 1982年当時、大阪社会部記者だった清田氏は吉田氏の講演内容を記事にし、次のように報じている。

〈(昭和)十八年の初夏の一週間に(韓国の)済州島で二百人の若い朝鮮人女性を「狩り出した」〉

 清田氏はその後、ソウル支局長や外報部長などを歴任し、2008年には取締役に就任している。

 今回の検証記事作成の過程で、朝日新聞の取材チームは清田氏からも話を聞いているが、検証記事では清田氏について、こう触れたのみだった。

〈執筆した大阪社会部の記者(66)は「講演での話の内容は具体的かつ詳細で全く疑わなかった」と話す〉

 週刊文春は清田氏を直撃し、話を聞いた。

「今回の検証記事は読みましたよ。思いはありますけど、会社の結論ですから異存はないというか。(82年の自分の記事について)削除とか一部誤報という結論を出しているわけですから、結果はそうだと受け止めているだけです」

自身の誤報について、清田氏から最後まで反省の言葉は聞かれなかった。


★ これをUPしていて、もうどうにもならない、と思った。
  報道ステーションでも誠意などなにもない、言い逃ればかりだった。
  テレビのコメンテーターも「今さら」何を言うか、という言葉ばかりが目立つ。
  訂正はしても謝らない、それについてテレビの反日コメンテーターらは「誤りはどこにもあるが」という言い方をする。
  その原因となるのは何か、ということを全く言わない。
  

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