ベッラのブログ    Bella Cantabile  ♪ ♫

旧「たちあがれ日本」を応援。
日本を愛し生涯音楽に生きる声楽家ベッラのブログ。

【宣戦布告】明日10.25「朝日新聞を糺す国民会議」結成大会へ! / 第三次世田谷大作戦[桜H26/10/23]

2014年10月24日 | 政治

★ 朝日新聞への抗議デモに笑う朝日新聞本社社員たち。
これ何よ!! 何を笑っているの!!!


★ このyoutube・・・
【2012_10_5】朝日新聞東京本社社員




【宣戦布告】明日10.25「朝日新聞を糺す国民会議」結成大会へ!
/ 第三次世田谷大作戦[桜H26/10/23]


★ 明日、早朝に新幹線に乗ります!! ともに戦いましょう!!!
 





コメント (6)

「海ゆかば」が響く中を英霊の帰還〜産経新聞記事と西村真悟議員のメルマガでご覧ください。

2014年10月24日 | 政治

★ seesaa1824さまのコメントを拝読して・・・お知らせをありがとうございます。

2014.10.24  産経

70年の時を経て「堂々」初の艦隊帰還…「ガダルカナル戦没者遺骨」かつては飛行機の貨物室だった


 第二次大戦の激戦地、ガダルカナル島(ソロモン諸島)で昨年夏以降に収容された戦没者137人分の遺骨を乗せた海上自衛隊の練習艦隊が24日、東京・晴海埠頭(ふとう)に帰港した。遺族ら78人が70年以上を経て帰国した遺骨を出迎えた。

 政府が実施する遺骨収集事業で海自の艦艇が日本に送る初めての事例。政府主導で帰還を推進するモデルケースとして注目を集めていた。

 晴海埠頭での引き渡し式では、遺骨が海自の儀仗隊に栄誉礼で迎えられた後、海自側から厚生労働省の担当者に引き渡された。今後、身元が確認されない遺骨は、千鳥ケ淵戦没者墓苑(東京)に納められる。

 遺骨は9月19日にソロモン諸島の首都ホニアラに寄港した海自艦隊に引き渡された。ガダルカナル島で収集に携わり、この日出迎えた「ガ島未送還遺骨情報収集活動自主派遣隊」の崎津寛光隊長(42)は「今までは飛行機の貨物室だった。今回、このように艦隊で正式に堂々とご帰還いただけることを喜ばしく思う。国として気持ちを表すことができた」と話した。(産経新聞)


★ 同時に西村真悟議員からメルマガで・・・

西村眞悟の時事通信
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━

ガダルカナルから英霊の御遺骨百三十七柱が帰国
平成26年10月24日(金)

 本日、海上自衛隊の平成二十六年度遠洋練習航海部隊が、五ヶ月以上にわたる遠洋航海を終え、旗艦「かしま」以下三隻の練習艦が午前九時に東京晴海埠頭に入港した。

 この度の遠洋練習航海の画期的なことは、大東亜戦争の激戦地であったソロモン諸島ガダルカナル島の土に埋没していた戦没日本軍兵士百三十七柱の御遺骨を、ソロモン海域において旗艦「かしま」に安置して帰国の途につき、本日午前十時半、東京晴海埠頭で厳かな儀式のうちに厚生労働省遺体安置室に引き渡したことである。

 今まで、何度となく、大東亜戦争において、外地に斃れたまま放置されていた戦没兵士の御遺骨が日本本土に帰ってきた。
 しかし、全て御遺骨は民間の飛行機や船で日本に運ばれ、日本では厚労省職員がそれを受け取っていた。そこに、自衛隊の関与と自衛隊員の姿はなかった。

 外地で斃れた兵士達は、全て国家の命令により戦地に赴き、戦闘状態のまま兵士として戦死している。
 このような兵士の御遺骨が祖国に帰還する時には、軍隊がそれを栄誉礼を以て出迎えるのが世界の常識である。
 ところが、我が国においては、英霊の御遺骨を軍隊(自衛隊)が武人に対する敬意を以て迎えることはなかったのである。

 よって、この度、御遺骨百三十七柱が、ソロモン海域から帝国海軍と同じ軍艦旗と日の丸を掲げた護衛艦により祖国日本に運ばれ、海上自衛隊の栄誉礼を以て迎えられてから厚労省に引き渡されたことは、当たり前のことながら、戦後初めてのことで、まさに、画期的なのである。

 午前十時三十分からの式は、次の通り始まった。

 午前十時、
 旗艦「かしま」の後部タラップから、練習艦隊司令以下練習生百七十余人が一列になって埠頭に降り立ち「かしま」を背にして整列した。
 午前十時二十分ころ
 「かしま」の前方の埠頭に整列した軍楽隊が「軍艦マーチ」を演奏した。
 午前十時三十分、
 「かしま」の前部タラップから十数個の御遺骨の入った白い箱がそれぞれ十数人の水兵に抱かれて、静かに埠頭におりてきた。
 その時、軍楽隊は「海ゆかば」を演奏しはじめ、その演奏は、白い箱が儀仗兵の前で栄誉礼を受け終わるまで続けられた。
 栄誉礼が終わると、水兵が白い箱を厚労省職員に渡し、厚労省職員はその箱を「かしま」の前に設置された祭壇に置いた。
 来賓と遺族が、その箱が置かれた祭壇に黄色い菊を献花した。
 再び軍楽隊の「海ゆかば」の演奏のなか、 白い箱が厚生省職員によって安置所に向かうためにバスに運ばれ、埠頭から離れていった。
                                          以上

 御遺骨の入った白い箱が、「海ゆかば」が響くなかを、静かにゆっくりと軍艦からでてきて埠頭に向かうとき、言いしれぬ思いに襲われ、涙が流れ出るのをこらえた。
 後に、来賓席の後方でカメラを構えていた親しいカメラマンが言った。
「泣きながら、カメラを持っていましたよ、みんな泣いていましたよ」

 戦後六十九年、外地の戦場で斃れた兵士達は、未だ百万人以上も外地の土の中に放置されたままだ。
 また、幸いにも身内のいる祖国に帰った御遺骨においても、今まで、祖国において、このような敬意と栄誉礼を以て迎えられたことがあろうか。
 本日は、ささやかな帰還式であったが、実に画期的であったのだ。

 式終了後、話す機会のあった士官に言った。
「儀仗兵が銃を持っているので、二十一発の弔砲を撃つのかと思ったが、弔砲がなくて残念だった」
 士官は返答した。
「次は、弔砲を撃ちたいです」
 
 明日は、関大尉らが、初めて特攻出撃してから七十年の日に当たる。
 彼ら、特攻隊員六千余人は、文字通り玉砕、散華したので遺骨はない。
 慰霊の日は続く。


コメント (9)

香港に“北京式法治”の受け入れを迫る中国共産党 ・ 宮崎正弘氏のメルマガ

2014年10月24日 | 政治

香港に“北京式法治”の受け入れを迫る中国共産党

 【香港=河崎真澄】中国共産党は4中総会のコミュニケで「法治の下で『一国二制度』を実践・推進して祖国統一し、香港やマカオの長期的な繁栄と安定を維持する」と表明した。だが一方、「法律手段の運用によって中国の主権を維持する」などと主張し、抗議行動を続ける香港の民主派に“北京式法治”の受け入れを強く迫った形だ。

 民主派デモには、共産党機関紙、人民日報が「背後に『香港独立』の陰謀が見える」と論評している。香港に「独立」を訴える勢力はほとんどないが、中国は台湾も念頭に置きながら主権を強調し、“独立分子”に警戒感を示してみせた。

 習近平指導部は選挙制度改革をめぐる香港の学生や市民によるデモを「反体制的な違法行為」とみなし、繰り返し警告を行ってきた。人民日報は、「重大な原則問題で譲歩の余地はない」と断言。「違法な要求や政治スローガンで香港の法治や社会秩序を破壊する違法手段を使っており目的は『真の普通選挙』でなくなった」としている。

 デモ隊の強制排除など強硬措置を、「法治の範囲の内政問題」と主張して、国際社会の批判を突っぱねる根拠にするとみられる。

 中国は、「香港特別行政区は(北京の)中央人民政府が直轄し、国家でも独立した政治実体でもない」と位置づけている。中国は今後、「法治」の名の下に、香港の民主派に対して、強権的な政策や強硬手段を次々に打ち出す可能性が高い。(産経新聞)


★ 宮崎正弘氏からチャイナ関連のメルマガです。

年内に償還期限を迎える地方政府の債務はいくらあるのか?
   2013年六月末で17兆9000億元(邦貨換算322兆円)

***************************************

 中国の不動産バブルの崩壊はいよいよ本格化する。
中国の「邯鄲の夢」は終わった。まさに河北省邯鄲で建設中の2000戸のマンションが工事中断に追い込まれ、開発業者はなんと30%の高利で運転資金を集めて、現場に注ぎ込んでいたがついに資金が続かず、オフィスはがらんどう、経営者は「蒸発」したことを日本経済新聞が写真入りでつたえた(同紙、14年10月22日、13番3面)。
 
 中国国務院は10月2日に地方政府の債務に関して新ルールを発表した。
目下、最大の危機は年内に償還期限を迎える地方政府の債務である。返済の見通しはゼロである。

 地方政府が「融資平台」という第三セクター的は機関をもうけて投資家から資金を募り、高利を売り物に巨額を集めた。これらが誰も住む見通しのないマンション群、幽霊屋敷と貸したショッピングアーケードなどに投下された。
 無謀というより、まさに発狂的投機に熱中した中国人の狂態である。

中国会計検査院の発表によれば、2013年六月末で地方政府の債務は17兆9000億元(邦貨換算322兆円)とされるが、その後、関連数字の発表がない。あまりのことに次の発表をすると市場に恐慌心理が蔓延することを懼れているのだろう。

 年内に償還期限を迎える地方政府の債務はいくらあるのか? 
 アジアタイムズによれば上記数字のおよそ40%が、償還時期を迎えるというが、シャドーバンキング、理財商品という手口は使い果たし、政府の救済にたよるしかないだろう。

 すでに大都会でも不動産が売れず、デベロッパーの倒産、経営者の雲隠れが頻発し、歳入の見通しさえない。
 シャドーバンキングの貸付総額は、600兆円を超えると見られる。

 中国財務部は10の地方政府を撰んで試験的に地方政府債の発行を許可したが、国家発展改革委員会は、その措置に反対した。
同時に国務院は、「今後、融資平和台の利用を禁止し、政府の救済はない」と言明した。
空恐ろしい結末がみえてきた。

      ○△□ ○◎△○ □◇ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   ♪
(読者の声1)香港民主化運動に連帯する協議会の声明分です。
http://freeasia2011.org/japan/archives/3665アジア自由民主連帯協議会声明です。共感いただけましたら転送紹介などお願いします。
(三浦生)

   ♪
(読者の声2)貴誌前号に麻生副総理兼務財務相が「APEC財務相会議」のため北京入りし、王洋副首相とあうと予測されていましたが、昨日、実際に出てきたのは張高麗(政治局常務委員。序列七位)で、王洋よりランクが一つ上、やはり中国側も日本重視に傾いたという報道がされています。
 額面通り受け取るべきでしょうか?
   (JJセブン)


(宮崎正弘のコメント)張高麗は「筆頭副首相」で、麻生さんは「副総理」だから、カウンターパートとして、ランキング遊びのように張高麗をあてただけでしょう。張高麗は、そもそも江沢民の腰巾着。政治力は限定的であり、実際の政治力は王洋が上ですから、中国側の対応は、日本をそれほど重視していないと解釈されます。


コメント

西村真悟議員のメルマガが届きました。〜他に「国政報告会」のお知らせもあります。  

2014年10月24日 | 政治

西村眞悟の時事通信
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━

20世紀初頭の支那と21世紀のイラクとシリアのイスラム国
                              平成26年10月23日(木)

 十月二十五日は、帝国海軍が、フィリピンの基地マバラカットから、神風特別攻撃隊を出撃させて敵空母を撃沈する戦果を挙げてから七十年を迎える。以後、戦闘の終結まで六千四百十八名の若者が、必ず戦死する特別攻撃に参加していった。

 来年、平成二十七年(二〇一五年)は、日清戦争終結から百二十年、日露戦争終結から百十年、大東亜戦争終戦から七十年を迎える。
 (もっとも、大東亜戦争は、講和条約が発効した昭和二十七年(一九五二年)四月二十八日に終結するが、同二十年九月二日の降伏文書調印を以て終戦とした。)
 
 そして、中共の習近平主席と韓国の朴槿恵大統領は、各々その地位に就任するや、反日で意気投合して支那朝鮮の歴史的な朝貢(隷属)関係を復活させて、来年を「邪悪な日本軍国主義に打ち勝った記念すべき七十周年」として祝い、国際社会に邪悪な日本と正義の支那朝鮮を演出する準備を進めている。
 つまり、彼らは対日「歴史戦」を展開し、未来永劫、日本を邪悪な醜い劣等国とし、自分たちは輝ける正義の国と「刻印」しようとしている。

 すると本日、産経新聞は、その名もずばり「歴史戦」を出版し、朝刊にその広告記事を掲げ、そこに「朝日新聞、中国、韓国と日本はどう戦うか」という文字を大書している。

 まさに、「歴史戦」に停戦や終戦はなかったのである。ないどころか、七十年目を目の当たりにして、支那・朝鮮は、ますます執拗に、我が国に継続した攻撃を繰り返している。
 しかも、その攻撃の「武器」は、「歴史の捏造」なのである。
 したがって、このまま放置すれば、彼らの「歴史の捏造」が真実として定着し、七十年前に特別攻撃隊として飛び立って行った関大尉以下六千四百十八名の若者が、邪悪な者とみなされることになる。
 よって、今こそ、我が国は総力を挙げて、今までのように遠慮会釈なく、敢然と反撃に転じなければならない。その「武器」は、「歴史の真実」である。
 我らは、支那朝鮮の「歴史の捏造」に対して、「歴史の真実」を以て立ち向かい、捏造を撃破しなければならない。

 そこで、本日、思うことがあるので書いておく。
 それは、現在の我々の眼前に展開している状況を以て、百二十年前、百十年前そして七十年前の事態の実相を把握するということである。
 その、例を二つ提示しよう。事態が具体的に把握できるようになるだろう。

 その一つ。
 イラクの北部とシリアの東部一帯を、イスラム教スンニ派の過激武装集団「イスラム国」が占拠している。そして、世界はその「イスラム国」の情け容赦のない残虐性を見せつけられている。
 しかし、十九世紀から現在までの支那の残虐性と比べれば、イスラム国の残虐性など、
規模においても程度においても子供だましに過ぎない。
 その二つ目。
 中東やアフリカにおいて、国の統治能力のない地域の住民が飢えて救いを求め難民と化している。そして、各国はそれを放置できずに、その人々を助けようとしている。
 しかし、統治機構の働かない地域や統治機構が人民の救助に全く無関心な地域の住民を外から助けるのは至難のことである。
 この状況は、現在のアフリカや中東に現出している。
 そして、十九世紀から二十世紀初頭まで、日本が併合するまでの朝鮮半島は、まさにこの地域であった。 (以上)


★ 西村議員から「太陽の党」での関西ではじめての講演会のお知らせが届いています。
  
西村真悟 国政報告&結党報告会 【入場無料】

12月6日(土曜日) 午後2時〜(開場1時30分)

楓文化会館(カエデ文化会館) 大阪府堺市南区桃山台2−1−2 泉北高速鉄道「楓・美木多」駅すぐ

登壇者 西村真悟(党代表・衆議院議員)
    田母神俊雄(党代表幹事兼国民運動本部長 元航空幕僚長)

主催 真悟の会・堺


★ この会場、夏にも行きましたが、超満員で私は後ろに熱狂的な西村ファンが耳元で「いいぞ!!」と叫び、あまりにも大きな声に
  振り向くと、年配の気のよさそうな男性がニコッと笑って・・・ということをブログに書きましたが、冷房もきかない満員状態と
  立ちっぱなしでおもわずロビーに出たら、イスラエル関係の方にイスラエル旅行などをすすめられ、もちろん行けないとお断り
  しましたが、関東大震災の時の名ヴァイオリニスト、ハイフェッツのお話をしたことを思い出されます。




・・・絵はYohkan画伯

コメント (2)

長谷川幸洋ザボイスそこまで言うか!_2014年10月22日

2014年10月24日 | 政治

長谷川幸洋ザボイスそこまで言うか!_2014年10月22日

<番組内容>
#. OPENING-1
1. 外務省局長らの平壌派遣を27日からで決定
2. 景気判断 2ヶ月連続で下方修正
3. 菅官房長官 河野氏の強制連行発言を批判
#. SPECIAL PROGRAM
#. INTRODUCTION TO E-MAIL
#. OPENING-2
4. 福島第一原発 1号機の建屋カバーの解体開始
5. 香港大規模デモ 学生と政府が初対話
6. 来月 奄美群島で日米が共同軍事演習
7. カナダ テロ警戒水準を引き上げ
#. ENDING

★ 私は、時間がないのでいつもラジオのように聴きながら家事をしています。
  おすすめのyoutubeです。


コメント