aloha 'auinala(こんにちは)

50代前半主婦、子供は大学生、フラダンスにはまり中、トイプードルを飼っている、片付けが苦手

鹿屋市で癒しのマッサージ体験

2025-03-19 12:14:00 | 日記
最近、仕事でパソコンを使う時間が長くて、肩こりがひどくなってきたんですよね。疲れが溜まると気分まで沈みがちになるので、リフレッシュしようと思ってマッサージに行くことにしました。鹿屋市にはいろんな場所で癒しを求められるスポットがあって、その中でも気軽に行ける雰囲気が好きです。

鹿屋市のおすすめマッサージ店は「もみ楽」がいいらしいので早速行ってみました。施術が始まると、最初に首と肩を丁寧にほぐしてもらって、凝り固まった部分が少しずつ緩んでいくのを感じました。力加減もちょうどよくて、痛すぎず心地いいのが嬉しいポイント。だんだん全身が軽くなってきて、頭の中のモヤモヤまで消えていくみたいでした。終わった後は、姿勢まで良くなった気がして、鏡を見るのがちょっと楽しみになりましたね。施術中、静かな音楽が流れていて、それもリラックスに一役買ってた気がします。

鹿屋市で暮らす中で、こういうリラックスタイムって大事だなって改めて思います。忙しい日々の中で自分を労わる時間を作るの、おすすめです。次は友達と一緒に、週末にでもまた行ってみようかなって企んでます。癒されたいときにふらっと立ち寄れる場所があるって、幸せなことですね。帰りにカフェに寄って、余韻に浸りながらお茶を楽しんだのもいい思い出になりました。やっぱり、日常に小さなご褒美があると頑張れる気がします。


白内障の兆候に気づいた雨の日

2025-03-08 15:25:58 | 日記
雨がしとしと降る朝、窓の外を見ながらぼんやりしていたんです。新聞を読もうとしたら、文字がいつもよりぼやけて見えて、少し焦りました。

最近、曇りの日や夕方になると見づらいことが増えていて、年齢のせいかなと放置していたんですけど、やっぱりおかしいと感じたんです。朝食にトーストをかじりながら、スマホで白内障について調べてみたら、私の症状にぴったり当てはまる気がしてきました。

午前中は家で読書をしようと思ったんですけど、目が疲れるのが早くて断念。思い切って眼科に行くことにしました。

近所で評判のつつみ眼科クリニックに電話をかけて、午後の予約を入れたんです。クリニックに着くと、雨のせいか待合室は静かで、落ち着いて検査を受けられました。

結果、白内障の初期だとわかり、進行具合によっては手術が必要かもしれないと説明されました。

帰りに傘をさしながら、ちょっと考え込む気分だったんですけど、早めに気づけて良かったと思えます。家に戻ってからは、温かいスープを作って体を温めました。

夜、夫にその話をしたら、「ちゃんと診てもらえ」と背中を押してくれたんです。雨の日は憂鬱になりがちですけど、自分の目を大事にするきっかけになった日でした。次回の診察で詳しく相談しようと思います。

京都の四季とともに──ふたりで迎えた春の前撮り

2025-02-09 00:46:26 | 日記
結婚式を控え、ふたりの思い出を残すために京都 前撮りを選びました。せっかくなら季節を感じられるロケーションで撮影したいと思い、桜が満開の春の京都を訪れました。

撮影当日、まずは色打掛に着替え、ヘアメイクを整えてもらいました。選んだのは淡いピンクの刺繍が施された華やかな着物。春の景色と調和しながらも、特別な日らしい華やかさを演出してくれました。夫も紋付袴を身にまとい、普段とは違う雰囲気にお互い照れ笑いしながら、撮影がスタートしました。

最初の撮影地は、円山公園のしだれ桜。満開の桜の下、そっと手を重ねたり、見つめ合ったりしながら撮影を進めました。桜の花びらが風に舞い、まるで映画のワンシーンのような美しさに、思わずため息が出ました。続いて訪れたのは鴨川沿い。桜並木を背景に、自然な笑顔で歩くシーンを撮影し、ふたりで並んで座りながらのリラックスしたショットも撮ることができました。

最後に訪れたのは南禅寺。ここでは落ち着いた雰囲気の中、少しシリアスな表情のカットにも挑戦しました。歴史ある建築物と和装の組み合わせはやはり美しく、写真の仕上がりがますます楽しみになりました。

春の京都での前撮りは、ふたりの新たな門出にふさわしい時間でした。結婚式の準備で忙しい日々の中で、こうしてゆっくりふたりだけの時間を楽しめたことが、何よりの思い出になりました。


福祉サービスを考える

2025-02-03 13:13:28 | 日記
日本の高齢化が進む中、移動手段の確保は重要な課題だ。特に、歩行が困難な方にとって、公共交通機関の利用は容易ではない。バスや電車は乗り降りが大変だし、タクシーも一般的なものでは車いすのまま乗れないことが多い。

そこで必要になるのが、あいしーえふ介護サービスのような福祉サービスだ。介護タクシーは単なる送迎手段ではなく、利用者が安心して移動できる環境を提供する。運転手が乗り降りを手伝い、必要に応じてサポートをしてくれるため、高齢者や体が不自由な方でも安心して外出ができる。

外出の機会が増えることで、精神的な健康にも良い影響を与える。閉じこもりがちな高齢者が、外に出て人と触れ合う機会を持つことは、認知症予防にもなると言われている。

介護タクシーをもっと多くの人に知ってもらい、利用しやすい環境を整えることが大切だと感じる。公共交通機関との連携や、補助制度の拡充など、行政のサポートも必要だろう。

社会全体で支え合いながら、高齢者が快適に暮らせる環境を整えることが求められている。介護タクシーは、その一翼を担う重要な存在だと改めて感じた。今後も、多くの人が安心して利用できるような仕組みを考えていきたい。


仮想通貨投資を通じて見える新しい景色

2025-01-26 11:33:49 | 日記
数か月前から、仮想通貨投資という言葉が頭に引っかかるようになりました。それまでは、「怪しい」「リスクが高い」という印象しかなかったのですが、友人から話を聞いたり記事を読んだりしているうちに、自分の中で少しずつその見方が変わってきたのです。例えば、仮想通貨は単なるギャンブルではなく、長期的な視点で見ると「分散型金融」の未来を支える可能性を秘めた投資の選択肢だと気づきました。もっと仮想通貨について学ぶにはこちらからアクセスしてみてください。

初めてウォレットを作成し、小額ながらビットコインを購入した時は、まるで見知らぬ海に小舟で漕ぎ出すような感覚でした。その後もイーサリアムやその他のアルトコインにも挑戦しましたが、その価格の上下に一喜一憂している自分に気づいて、少し反省しました。投資というのは、短期的な利益を求めるものだけではなく、未来への信念を持つことでもあるのだと実感します。

それからは、自分なりに調査を深めていきました。なぜこの通貨が価値を持つのか、どのようなプロジェクトが背後にあるのか。投資を通じて、世界の金融や技術の動きについて学ぶことが楽しくなりました。もちろん、損失も経験していますが、それ以上に知識と経験が増えたことで、新しい視点が開けた気がします。