忘れないためのプロット
「蝶が咲く頃」プロット
◎ネプ、マーズ2人で戦っている時、無数の蝶に襲われ、身体に卵を植え付けられてしまったネプチューン。
◎しばらく何事もなかったように過ごしていたが、やがて身体に異変を感じるようになり、背中に青い痣ができていることに気が付く。
◎調査していくうちに、身体の中に敵が入り込み身体を養分として蝶が育っていることがわかる。
◎蝶の栄養分は「諦めと嘆き」みちる . . . 本文を読む
ぐぐって、意味を調べてくださればいいと思いますが。「言葉の罠に嵌る」と言うような意味です。
まず、美奈子がレイとみちるを選んだのは、本当に何の意味もなく、両サイドに座っていたというだけです。
ここで美奈子が考えたうえでそう言うことをした、ということではないんですよね。
で、一連の流れを見て、せつなも前から思っていたとか、くっつけたいと思っていたとか、そう言うことでもありません。
完全に、おち . . . 本文を読む
みちるさんがどうして、綾瀬総合病院で定期演奏会を始めるようになったか。
いずれこのきっかけを具体的に書こうと思っていたので、書けて満足しています。
乃亜ちゃん視点は一度も出てこないし、もしかしたら今後もずっと視点として書くことはない可能性は高いですが
乃亜ちゃんは、みちるさんがレイの恋人だというのは最速で見抜いていたんだと思います。
シスターのための演奏会のときは乃亜ちゃんは登場していません . . . 本文を読む