期日前にもかかわらず若い人から、ご婦人団体と足の悪そうなおじさんも、投票に
タニシが会場に着いてから帰るまで、人がとぎれる事はありませんでした
書く場所が4か所でしたが、待つ状態でした
熱を計り、消毒も足で踏むタイプ、鉛筆も消毒済みを使います
役員さんはずっと、そこに居るのですから仕事とはいえ不安でしょうね

タニシはコタニシ1家族が全滅したので。気楽になりましたが、
だからと言ってコロナにかかって良い分けでは ありません
二世帯住宅なので、お義母さんにも移りませんでした
タニシが『お義母さんと、オトンには絶対移すな!

今、タニシと主人と義母は大殺界のど真ん中なので、気を付けていますが
やはり、春はお義母が体調を崩したり 今は主人の軟骨が潰れ続け

えっ・・・・・・・・残るは



いえいえタニシの代わりに、かわいいパグ婆が 身代わりに逝っちゃった

自分の体は自分で守るしかないのです
治る気がある人とない人では、やはり大差があります
何事も最後の最後まで諦めてはいけません

祈るだけでは、何もかなう事はないでしょう・・・