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塚田農場 渋谷店

先日居酒屋甲子園で横浜に行った時、せっかくの機会だから各店班に分かれて、東京の繁盛している居酒屋を視察してきました。
私はどこの店舗にも属していないので、一番年少チーム(?)の保護者として、引率係(笑)。


みんな若っ!全員20代半ば。

みんなで行った場所は、塚田農場です。
ここは居酒屋業界ではとても有名です。

まずはビールを注文すると、泡の上にカシスアート!(ラテアートのビール版)


にこちゃんマークでお疲れのサラリーマンは癒されている模様。。。

メインの料理は、宮崎の農場直送の鶏料理!


地鶏のたたき


チキン南蛮


地鶏炭火焼


さつま揚げ


鶏チャンジャ


ナススティック


ソーセージ、ゴルゴンゾーラチーズ


牛すじ煮込み


ホルモン

そしてサプライズ誕生会↓

ゲンちゃん大喜び!

普段決まったところにしか飲みにいったり勉強しにいけない若いスタッフのみんなには、繁盛店の視察で何か得るものがたくさんあったようです。

早速店舗に反映されているといいなあ。


■ 塚田農場(本店)(click!)
東京都渋谷区道玄坂2-6-1 岩崎ビル3F
03-5456-6277

□ apcompany(click!)

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本場インド料理専門店 サプナ



所用で訪れた両親と今宿(福岡市西区)にあるインド料理専門店「サプナ」でランチ。

インド料理専門店をはじめて訪れる両親は興味津々。
母はシュリンプカレーの甘口。
父と自分はチキンカレーの中辛をオーダー。

甘口とはいっても「インド料理=辛い」の図式が出来上がっている母はやや不安気。
が、ナンに付けてひとくち頬張ると「あ、辛くないし、美味しい」と表情がたちまち和らいだ。

あとは言うまでもなく、きれいに完食。

店内は
インドの装飾(唐津くんちのポスターも貼ってあるが...)がされており、流れる音楽はインドのもの。
もちろんカレーはインド人が作り、尚かつサーブもしてくれるので、店内はほぼインド色。

こういった飲食店を訪れることが少ない両親にとってはちょっとした旅気分となったようで、料理の味とともにとても満足した様子だった。

夜、今回一緒に行くことができなかったヒカルに「今度一緒にカレー食べに行こう」と母からメールが入っていた。
と言うことは、やっぱり気に入ったのだろう。

糸島界隈でお年寄りから子どもまで幅広く楽しむことができる本場インド料理店は貴重な存在。
西新の「シブ・シャンカル」まで出掛けるのはちょっと...、なんてときにはここ「サプナ」がちょうどいいかも。

(ユーキ)

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井手ちゃんぽんで野菜たっぷりちゃんぽんを食べる。

ユーキの撮影の仕事で大川の生松工芸さんに行ってきました!
私は今回もやる気はあるもののあまり役にたたないアシスタントですヽ(´ー`)ノ
三嶋さん、ご迷惑おかけしました(謝)。

それはさておき、今回はお昼ごはんに噂の野菜たっぷりちゃんぽんを食べてみたくて、楽しみにしていきました。

お昼になり、社長の石山さんに連れていっていただいた「名代 井手ちゃんぽん 諸富店」。

「ほんとに食べれるんですか?」と念を押された意味がやっとわかりました。。。。

なんちゅう大盛りすぎる野菜の山!

200グラムの野菜が摂取できるのだそうです。
すごいです。
野菜が多すぎて全然麺までたどり着きません。。。。

もうお腹いっぱいで苦しいくらい満腹になりました!
石山社長、ありがとうございます♪

(ヒカル)

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「やさい巻き串屋 ねじけもん」に行ってきました。

中央区の大名に、めちゃめちゃ目立つステキな外観のお店を発見して以来、すごーく気になっておりました。
1ヶ月前にオープンしたばかりという「ねじけもん」さんです。

メインの商品は野菜を中心にした豚肉巻の串!(珍しいコンセプトであります)
定価プラス1,000円で注文できるワイン。


なんと、お店に入る前に、いきなり道路に背を向けて座る、外カウンター席があるんですよ。
おもしろいな~。こんな作りは私はまだ福岡では見たことありません。


入り口の写真撮ってなかったので、ぐるなび画像より。

そんなお店に、今日は仕事の仲間と勉強しにいってきました(他店調査ですね)。

7時に8名で予約したのですが、すでにカウンター席埋まっていて賑わっていましたよ。
色々注文したので紹介しますね。

一番人気の塩もつ煮込み↓

これがかなりの絶品!
こういう商品いいなあ。煮込みって意外に臭みが出ちゃってるものが多いと思うんだけど、この塩もつ煮込みは臭みもなくて味付けもちょうどよかった。
ぜひまた食べたい、最初に注文したい商品。
これでビールが進みますね\(^o^)/


取り分けてくださっているのはアトモスダイニングの山口社長。
ありがとうございます!
(お隣は、大橋の炉ばた屋ちゃってんの大作さん)

社長は以前に一度来たことがあるということで、オススメ商品をどんどん注文してくれました♪

メニューの中でも目をひいた商品、冷製とうもろこしのムース↓



ふわふわのとうもろこしムースでピスタチオとオリーブオイルのトッピングが泣かせます。
塩味効いてて良い感じ。

こちらは自家製チーズ豆腐↓


上にかかっているのは、恐らく煮詰めたバルサミコ酢。

完璧に、女性が好みそうなラインナップですね!


もちろんスパークリングワインも(笑)。

↓冷しゃぶのおろしサラダ


さっぱりしてます。食材のロスなく豚肉も使えて効率良さそう♪

そして、メインの野菜巻き串登場!

このサンプルから選ぶんですよ。


経験者の社長が美味しい串をチョイス中↑

これはピーマンの中にチーズがたくさん入っている豚巻串↓

これは美味しい!

赤ワインも投入!


続いてにらチーズ豚巻き串、とうみょう豚巻き串、カボチャ巻串

すきやき串や万ねぎ豚巻き串も食べました。

おもしろい所ではキーマカレーのきりたんぽ串

コレは完全にキーマカレーです。

厚揚納豆串

店自慢のつくね

野菜串ばかりと侮っておりましたが、その他のメニューもたくさんあって、結構お腹いっぱいになりました。


■やさい巻き串屋 ねじけもん(click!) 

(ヒカル)

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スローな時間(Beach cafe SUNSET)。

二見ヶ浦にはたくさんのカフェができたけれど、ぼくらはやっぱり「サンセット」。

海でめいっぱい遊んで腹ペコになったら、ここ。
それはもうDNAに刻まれているかのように、決して迷うことはない。



少々暑くたって、テラス席に座って海風を浴びる。
お決まりのジャークチキンにベトナム風生春巻き、そして、ピッツァを頬張りながら、コロナビールをラッパ飲み。



暮れ行く空、スローモーションのような時間(とき)を楽しみながら...。

(ユーキ)

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大名の「あんねい」に行ってきました。

月に1回、仕事の関係で仲間と店舗の視察に行っています。
今回は私のリクエストで大名の「あんねい」にしてもらいました。

なぜかわからないのですが、社長さん達や弁護士さんなどの士業といわれる職業の方が、好んでこのお店に行かれているようなので、私もぜひどんなお店か行ってみたかったのです。

ミーティングも兼ねています↓(計7人プラス私)

いろいろ注文しましたよ~!


お刺身新鮮!

さつま揚げ


めちゃめちゃキレイな馬刺し!(クセのない鴨肉みたい)


お刺身が美味しかったのでまた、盛合せを追加↓


メゴチの天ぷら。藻塩につけて食べるとまた美味しい~。

やわらかーいエスニック煮込み。

ポテトチーズ焼き


餃子ラザニア風↓

ここの料理は、完全に日本酒があう!
丁寧に作られているのと女将の素晴らしい安心感で、隠れ家的にいろんな人を連れてきて自慢したくなるのだろうな~。

年季が入っていて真似できない感じもよかったです。
大名にあるのがもったいない雰囲気でした。

■あんねい
福岡市中央区大名2-2-42 ハビダス21大名
092-771-3335 

(ヒカル)

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たんか(TANCA)

仕事のお付き合いで、中央区清川(高砂付近)のたんか(TANCA)に行ってきました。
ここは牛料理の専門店のようです。

特に牛タンと牛サガリを全面に押し出してました。

牛タン串↑ 肉厚!美味しかったです。

日赤通りからちょっと隠れたところにあるのですが、繁盛していました。


大学生のゆなちゃんと。

もつ鍋もあるそうです。


たんか(TANCA)
福岡県福岡市中央区清川2-19-28 1階
092-531-8529

(ヒカル)

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まるるのかき氷!

しのぶちゃんの「まるる」で、かわいいイラスト発見!
白い紙に色えんぴつ(クレヨン?)で描かれたかき氷♫

お!食べたいです。


注文すると、私達の隣に置かれていたミッキーマウスの乗った赤い車型のかき氷マシンで(手動)でシャリシャリとかき氷作成。
「イチゴ味とブルーハワイ味どっちがいいですか?」としのぶちゃんに聞かれるも、決めきれず「両方!」と言ったのは私です。。。

真ん中のあたりは紫色になって懐かしい混色実験を思い出したりしました。
童心にかえるな~。

後ろに見えてるマスタード色とネイビーの木のおもちゃはドラゴンフライ(万華鏡)。
どれもこれも子供心に火をつけますよ。

(ヒカル)

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カレーが食べたい、とっても食べたい。

夏の食べものと言えば、カレー。
暑い夏を乗りきるにはカレーがいちばんっ!!

しかし、訳あってここ最近ずーっとカレーを作ってません。
自分で料理をするようになってから随分と経つけれど、カレーを作らなかった期間がこんなにも長いのははじめてじゃないだろうか。

なので、最近カレーを食べるのは必ず外。
いわゆる、外食ってやつデス。



このカレーは毎月撮影に出掛けている大川の家具メーカーの社長がいつも連れて行ってくれる"アジアンキッチン TAJ"のベンガルカリー。
極辛でオーダーするととてもウマい。

最後に食べた日からまだ10日ちょっとしか経過していないのにもう、「そろそろ食べたいなぁ」と思いはじめている。
早く大川に行く日が来ないかなー(笑)

(ユーキ)

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天神横丁 焼き鳥 喜多八

知人夫婦と一緒に、仕事の帰りにアクロス向いの天神横丁になる、「焼き鳥 喜多八」に行ってきました。


焼き鳥パート1(~パート5くらい食べました)

この夫婦の旦那さんの方は私の大学の同級生。
当時のアルバイト先も一緒で、今はセールスプロモーションの会社につとめています。

職業柄飲食店にやたら詳しいので「クチコミ刑事」という飲食店舗の調査報告書(ブログ)を書いていますが、その内容がおもしろくて捜査の対象になっている店舗のセレクトがえらいマニアックなので私も仕事柄楽しみに読んでいるのですが、

ある日その中で紹介されていた、天神横丁の寂れた風情にめちゃめちゃ心惹かれて行ってみたいなあと思ったお店があって、それがこちらの喜多八さん。

2年前に結婚した奥さんの方も私の知人で彼女とは8年くらい会ってなかったので、Yちゃんにも会えるよい機会だ!ということで、夫妻に連れて行ってもらうことになりました。

すごく狭くて長屋風の間口が狭くて入ったら縦に長い昔ながらの作りで2階建て。
1階は大将が焼く焼き鳥台の前にカウンター。
早くからたくさんのサラリーマンで賑わっておりました。

私たちは3人だったので、2階の小上りのお座敷席で、焼き鳥を満喫。

昔話から、近況報告まで話題が絶えず、せっかくの美味しい焼き鳥をじっくり味わい間もないくらいお喋りに夢中になってしまって、あっという間に最終電車の時間が迫ってきてしまいました。

でも、最後の〆は忘れずに♪



クチコミ刑事に記載されていた、〆のお茶漬け(焼き鳥入り)。

どれもこれも美味しかった!

次回は味わって食べたいのでぜひもう一回行きたいです。
ユーキが天神に出る機会があったら無理やり一緒にいきたいと思います(笑)。

(ヒカル)

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白玉屋新三郎 抹茶わらび

昨日、とある居酒屋の店長にデザートメニューの相談を受けました。
今ある「あったか白玉ぜんざい 抹茶アイス添え」を、夏なので冷たい白玉にしたいのだけど、どうだろう?
ネーミングは何がいいかな?

と、白玉について真剣に悩んでいた(?)様子だったので、「近くに白玉屋新三郎(桜坂)があるから行ってみたら?何かヒントあるかもよ?」とアドバイスしたらお土産を買ってわざわざ立ち寄ってくれました。

うっ。催促したみたい??

居酒屋の男性社員は、本人が甘い物が苦手なことが多いようなので、女性が好きな(居酒屋にあった)デザートを研究するのが大変みたいですね。

私個人としては、白玉よりもわらび餅の方が気に入りました。
白玉屋勧めといてまあ、本末転倒なのですが(笑)。

お土産買ってきてくれたH君ありがとう!

■桜坂白玉屋新三郎
〒810-0024 福岡市中央区桜坂1-6-9-1F 
電話:092-739-0200

(ヒカル)

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シブ・シャンカルのカレーランチ。

西新のお気に入りのカレー屋さん。
シブ・シャンカル。

羽川再生堂
東日本大震災復興支援の作品「HEART BIRD 」を買いに行く前に食べてきました。

ここの特筆すべき事項は2つ。
 

1.ふわっとした大きなナンはちょっと甘くて絶品。
2.ランチは、カレーとナンで550円!!!!

安すぎませんか??親切です。
カレー職人さんは本場のインドかスリランカ人(のように見えます)。
日本人従業員さんのフランクすぎる接客も異国情緒あふれてて、ハマりますよ。

カレーももちろん美味しいです。


◆シブ・シャンカル
福岡市早良区西新5-15-19 コアロードマルスギ 1F
092-822-7003 
[月~金] 11:00~15:00 17:00~22:30
[土・日・祝] 11:00~22:30


(ヒカル)

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Vietnam cafe restaurant ngon ngon

昨日は私の誕生日でした。yukiが秘密の場所でランチをご馳走してくれる、ということだったので、楽しみに車で向かうと、着いたのは平尾の住宅街。

どこにあるんだろう?と歩いていくと赤地にひとつ星のベトナムの旗を発見!今日はベトナム料理です♪

お誕生日なので、ちょっと豪華にランチミニコースにしましたよ。

今年の春は、またベトナムに行こう!と計画をたてたりしていたのですが、スケジュールが合わず行けなかったので、このベトナミーズのチョイスは本当に嬉しかったです。

ちょっとお洒落をして自分用に誕生日のプレゼントに購入していた木綿の着物を着ていきました。やっぱり最初はビールです!

コースの一皿目の春巻きの盛り合わせ。盛り付けも綺麗でテンションあがるー!生春巻と揚げ春巻きです。

香草も左端にたくさんあって揚げ春巻きを巻いて食べるとベトナムワールド。しっかり実が詰まって爽やかに美味しい。

ふた皿目のサラダは、青いパパイヤのサラダと蓮の茎のサラダ。本当は二人で注文の時は同じ種類のをチョイスしてもらっているそうですが、今回は時間も遅かったし、厨房にゆとりがあったとのことで特別に1種類ずつ選べました。ラッキー。

えびせんに挟んで食べるとサクサクパリパリ、ジューシーで食感もよくて、美味しい。

甘辛いドレッシングが後引く美味しさです。

サラダの後は、ベトナムの長米を使った豚肉の甘辛炒めごはん。これ、ホーチミンのニューランで食べました!ゴンゴンのは日本人向けにアレンジされているのか、現地のよりも口に合って食べやすいので気に入りました。

お米が長いと丼ものやカレーに合いますね、ひさびさジャスミンライスも食べたくなりました。

さてさて次に登場したのはメインの麺です。こちらはyukiチョイスのブンボーフエ。辛い汁麺です。

私のチョイスはバインカン。蟹が入ったとろみのあるスープに、タピオカで作った透明な麺がはいっている、タピオカ麺うどんなのだそう。麺のモチモチが不思議な食感で、マロニーとも違うステキな食べもの。美味しかったのでスープまで残さず完食です!

デザートはたくさん掲載されているデザートのページから選べました。たくさんありすぎてかなり迷います。

yukiは迷わずバインフランという、ベトナムのプリン。これもホーチミンでわざわざ有名店を訪ねて食べたので思い出深い代物です。クラッシュアイスが上に乗っていて、yukiはこれに痛く感激してました。

私は迷いに迷って(チェーにするか迷いました)ベトナム風のブラマンジェ。マンゴーソースと大きなブルーベリーで甘酸っぱいデザートです。二つともベトナム紅茶がついてました。

どれもはずれなしで、全部美味しくてお腹いっぱい!

次回は単品でフォーとか名物料理を制覇したいな。料理教室もやっているそうですよ。わいわい友だちと料理教室に行ったりするのもいいな。

お店の雰囲気など詳しくはWEBSITEをご覧くださいね。

ステキなお祝いありがとう!


*Vietnam cafe restaurant ngon ngon

福岡市中央区平尾1-12-28露町ビル1F

092-403-6689

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らぁ麺むらまさ西新店の「玄界灘塩らぁめん」

お昼から西新でyukiの撮影の仕事が入っていたので、その前に「らぁ麺むらまさ」で玄界灘塩らぁめん(600円)を食べて行きました。

(ベビースターラーメンのような揚げラーメンがでてきます)

らぁ麺むらまさは、ラーメンの鬼、佐野実氏がご当地ラーメンプロジェクトで、唐津らぁ麺としてプロデュースしたラーメンのお店で、西新店のオープンの訓練に私もお手伝いさせていただきました。

もともと居酒屋さんだったところをそのままリニューアルしてラーメン屋さんになっているんですよ。
ここの塩らーめんは、ダシがものすごく効いててスープがとても美味しいので、ぜひyukiにも食べてもらいたかったのです。

シンプルな玄界灘塩らぁめん。
チャーシューもとろけてて美味しいです。

ひそかな人気メニュー、絹ごしプリン(150円)

スタッフも元気よくてきぱき働いていたし、私も嬉しかったです。

(ヒカル)


らぁ麺むらまさ西新店

〒814-0002福岡市早良区西新5-15-30-1F

電話番号 092-842-1666
営業時間 11:00~22:00(オーダーストップ)

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今宵もプカプカキッチンで...。

オーナーに相談したいことがあったので、閉店間際のプカプカキッチンへ。

でも、その前にとてもお腹が空いていたので、まずは遅い夕食から(この場合は夜食と言うんだろうか?)。


こちらは海鮮サラダ。
たっぷりの野菜に新鮮な魚貝がたくさん。
ヒカルはまるで刺身をオーダーしたみたい、と大喜び。


そして、一風変わったペペロンチーノ。
チーフは野菜を惜しげなく、ふんだんに使う。
スパイシーで旨かった。

他にスープやジャークチキンを食べて、お腹いっぱい。
このあと、オーナーがコーヒーを淹れてくれたので、それを飲みながらゆるゆる過ごす。
まるでたった一杯のコーヒーで何時間も居座る、入り浸りの若者のように。

ここはスタッフと話したり、ぼーっと海を眺めていたりできるのがいい。
もちろん、混み合っているときは無理だけど。

あっこちゃん(オーナー夫人)も交え、意見を聞いたり、交換したり...。
おかげで少し頭の中が整理できた。


ありがとう。
そして、ごちそうさま。

(author:yuki)
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