
万博話の第2稿。
万博の多くは各国別パビリオン。「万国博覧会」というくらいだから本来はこちらがメインですね。企業パビリオンはサブです。
僕が回ったのはイエメン、カタール、スリランカ、中国、モンゴル、中央アジア、ロシア、チェコ、イギリス、国連、マレーシアなどです。本当はもっともっと見たかったのですが、とにかく時間がない。混む国別パビリオンは1時間待ちですからね。
この中でロシア館はテクノロジーの紹介、中央アジア館は文化の紹介、イギリス館は自然をモチーフにした展示が印象的でした。
ところで、会場はとにかく広いので、徒歩での移動は結構つらいです。暑いしね。そこで構内移動用の乗り物がいくつか用意されています。
僕が今回利用したのはキッコロゴンドラとIMTSというバスです。写真はIMTS
、これ要はバスなのですが、ITSにて運行される無人バス(モリゾーが運転してますが)。バス2台が隊列を組んで走行します。近未来はこんなのが公共交通の主流になるのでしょうか。
万博の多くは各国別パビリオン。「万国博覧会」というくらいだから本来はこちらがメインですね。企業パビリオンはサブです。
僕が回ったのはイエメン、カタール、スリランカ、中国、モンゴル、中央アジア、ロシア、チェコ、イギリス、国連、マレーシアなどです。本当はもっともっと見たかったのですが、とにかく時間がない。混む国別パビリオンは1時間待ちですからね。
この中でロシア館はテクノロジーの紹介、中央アジア館は文化の紹介、イギリス館は自然をモチーフにした展示が印象的でした。
ところで、会場はとにかく広いので、徒歩での移動は結構つらいです。暑いしね。そこで構内移動用の乗り物がいくつか用意されています。
僕が今回利用したのはキッコロゴンドラとIMTSというバスです。写真はIMTS
