最近、どっぷりとはまっているTwitter。
そんな訳で
Twitterに関する著作を二冊ほど、立て続けに読みました。
「ツイッター 140文字が世界を変える」(コグレマサト+いしたにまさき 著)
「Twitter社会論 新たなリアルタイム・ウェブの潮流」(津田大介 著)
の二冊。
二冊を通して、印象的だったのは
「人間こそ、最高のエンターテイメント」
という視点です。
人間、コミュケーション、ひととの繋がり、、、
社会的生き物である我々にとって
なんだかんだと言って
エンターテイメントの本質は、ここにある。
ショーの価値というのも
結局
ここにある。
たとえば
優れた技術、鍛え抜かれた肉体、、、
そういったものを前面に押し出したショーも
そこにある/宿る美に
心打たれるのは
背後にある「人間」への畏敬からでしょう。
また
大道芸の楽しさを語るのに
観客とのコミュケーションは
しばしばフォーカスされますね。
ショーをつくる/演じる身としては
今後の活動の中で
「人間」
という視点を
忘れないようにしたく思います。
■
Twitterの面白さを
私は言語化することなく
楽しんでいたのですが
この2冊を読んですっきりしました。
ゆるゆるとしたひととのつながりが心地よい。
「140文字のつぶやきが、なんでたのしいのか!」
---このたのしさはなんとも言葉で説明しがたいのですが---
そう思われる方も
ぜひ一度体験してみてください。
ひとによって
合う、合わない、はあると思いますが
もし楽しめたなら、幸いです。
その際には
よろしければ、フォローをお願いします。
私のIDは、
shinnosuke_hp
です。
いっしょにたのしみましょう。
そんな訳で
Twitterに関する著作を二冊ほど、立て続けに読みました。
「ツイッター 140文字が世界を変える」(コグレマサト+いしたにまさき 著)
「Twitter社会論 新たなリアルタイム・ウェブの潮流」(津田大介 著)
の二冊。
二冊を通して、印象的だったのは
「人間こそ、最高のエンターテイメント」
という視点です。
人間、コミュケーション、ひととの繋がり、、、
社会的生き物である我々にとって
なんだかんだと言って
エンターテイメントの本質は、ここにある。
ショーの価値というのも
結局
ここにある。
たとえば
優れた技術、鍛え抜かれた肉体、、、
そういったものを前面に押し出したショーも
そこにある/宿る美に
心打たれるのは
背後にある「人間」への畏敬からでしょう。
また
大道芸の楽しさを語るのに
観客とのコミュケーションは
しばしばフォーカスされますね。
ショーをつくる/演じる身としては
今後の活動の中で
「人間」
という視点を
忘れないようにしたく思います。
■
Twitterの面白さを
私は言語化することなく
楽しんでいたのですが
この2冊を読んですっきりしました。
ゆるゆるとしたひととのつながりが心地よい。
「140文字のつぶやきが、なんでたのしいのか!」
---このたのしさはなんとも言葉で説明しがたいのですが---
そう思われる方も
ぜひ一度体験してみてください。
ひとによって
合う、合わない、はあると思いますが
もし楽しめたなら、幸いです。
その際には
よろしければ、フォローをお願いします。
私のIDは、
shinnosuke_hp
です。
いっしょにたのしみましょう。