とりいそぎ、宿のパソコンから、簡単に…
韓国公演、大成功でした
韓国のファンの方たち、本当に待ってたんだなあ…、韓国に来てくれたのが嬉しいんだなあ
そう感じるような盛り上がりでした
間が開いたせいか、喉の調子がかなり良くなってました!
ほんと、良かったあー!!!!
まだ若干歌いづらそうな処はありましたが、殆ど気にならないくらい!
低音も出てたし、今まで短く切ってたようなところもちゃんとのばして . . . 本文を読む
すみません。結局武道館レポのその2は書けないまま
(時間がたてばたつほど、あの感動をうまく表現する言葉が見つからず…)
明日韓国へと旅立ちます
ああああ。ツアーもこれで最後なんだなあ…
楽しみなのが半分、淋しさ半分なのが今の気持ちです
勿論、韓国行けるだけでもかなり恵まれてるのは重々承知です。
心して、しっかり味わってこようと思います
韓国のインターパーク(チケットぴあみたいな所)のサイトより . . . 本文を読む
行ってまいりました。安全地帯ツアーフィアナル。武道館2日目♪
まずは、人の言葉をお借りして
この日の武道館に参加された、糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイニュース」(10月7日)
いいこと書いて下さってます。よかったら読んでみて下さい
その中から、
「歌うことで自らのすべてを表現できる野生人。
ぼくは、そんなふうに彼(玉置さん)を見ているみたいです。
もちろんほめているんです。
誰も彼もが、 . . . 本文を読む
行ってきました武道館♪思えば○○年前(今更伏せてもあんまり意味ないんじゃ)
中学生だった私が始めて「コンサート」ってものに足を運んだのはこの武道館。
そしてこの安全地帯でした。
まさか○○年たった今年、ここでまたこの人たちに会えるとは!
マートンも新記録&猛打賞今シーズン213安打だし、昨日は記念すべきいい日でした♪
いやあ。良かったです。さすがだった
喉の調子は相変わらず良くないながらも、
薬 . . . 本文を読む
行ってきました。薬師寺
良かった…。ほんとに良かったです。行って良かった。
あの大阪二日目からの10日間、
やらなきゃいけない仕事にも手がつけられなくて
何してても頭の中に浮かんできちゃうくらい
心配と不安と、色んな感情がぐるぐる渦巻いて整理が付かなかったんだけど
こうして、玉置さんを、安全地帯を、そして松田さんとケンさんも加えた
この舞台を目の前にしたら、そういうぐるぐるが全部きれいに晴れま . . . 本文を読む
FM宮崎のHPから、パーソナリティの膳憲太さんのコーナーで
「玉置浩二というアーティスト」という記事がありました こちら
この方、安全地帯のファンでもなく、今回の騒動を受けて
正直、物見遊山的な気分も手伝って安全地帯のライブに初参加されたんだそうです。
いやー。実にうまく表現されてます。
そう!そうなのよ!!
「玉置さんを優しく包む、愛に溢れた安定したバックの演奏」
「どれも良かっ . . . 本文を読む
今日はライブないので、気持ちが少しラク
しっかり休んでおいて下さいよー
薬師寺追加してなければもっと休めたのに…
人にこんなに心配させといて、何をノンキにインタビューなんかしてるかね。全く
インタビューそのものは、もっと前にしておいたものでしょうけど
何というタイミングの悪さ。
読みたくもないけど、一応入手して。
何となく話が入って来るから、つい、見てしまい…
スミマセン。今、躁なんです…
「 . . . 本文を読む
ライブをやってる時間になると、毎回ハラハラする…
毎日が滅茶苦茶スリリング
胃が痛い…
今回のこと…ものすごく色んな事を考える機会になりました
こういう事でもなければ、絶対考えなかった、
気が付かなかっただろうなーって事も含めて。
とりとめもなく、つらつらと書きます。まとまりのない文章ですみません(いつもじゃん)
マスコミやネットや…知らないで色々言ってる人の感想は、もういいやー。どうでも。 . . . 本文を読む
お願い、もう休んで…
命を削って歌うようなことはしないで…
事情を知らない世間がどう言ってても、もういいです
あなたの音楽が聴けなくなることだけが怖いです
そんなに具合が悪いなら、どうして周りが止めてくれないのよー
今からでもいいから、止めて、お願い
ずっと、待ってるから…
「世間」はともかく、ここに来て下さってる方には、
玉置浩二って人の事をあんまりひどく誤解されちゃうと辛いので
少しだけ、 . . . 本文を読む
一応玉置さんに
若かりし頃のこと。
仲の良かった友達に誘われて合コンに参加。
私はその友達の長所だと思ってたことを、
彼女のお気に入りの男の子に一生懸命アピール
でも、本人はそれを短所だと思ってたらしく(しかも気にしてた)
それからしばらく、彼女は私と口をきいてくれませんでした
去年のドラマ「トリプル」のイベント
参加 . . . 本文を読む