タマの死ですっかり忘れてましたが・・・
私、蕁麻疹でお医者さんを受信していたんでしたっけ
今日はその時のアレルゲン検査の結果を聞きに行ってきました
アレルゲンとして検査対象に選んだ
・コナヒョウヒダニ
・ネコ皮屑
・ヨモギ
・ブタクサ
・カモガヤ
・ソバ
・ダイズ
・アボカド
・イカ
・タコ
・ホタテ
・エビ
・カニ
13種すべてクラス0
つまりアレルギー反応なし
・・・・・じゃぁ何が . . . 本文を読む
今朝もやはり足先が痒くて目が覚めた
起き抜けは足首や足の甲が蚊に刺されたように痒いのだけど
そのうち脛や太もも・腕に赤い発疹が広がっていく
しかたがないので朝一で近所のお医者さんを受診
推察通り花粉症と同じ薬を出してくれた
が・・・
「しばらくの間夜飲んで様子を見てくださいね」
と一言
「今痒いのはどうしたらいいでしょう?」
(今この瞬間に痒いんだよ~~~~~
夜まで我慢できたら . . . 本文を読む
一昨日の夕方
急に背中が痛くなった
私の感覚では右の僧帽筋が一部断裂したような感じの痛さなのだけど・・・
腕は上がるので五十肩ではないみたい
首を動かすときにピキッっと痛みが走るのでなにしろ首が回らない
夜帰ってきたダンナさんが
「どうかしたの?」
と聞くので
「首が回らない」
と答えると
「金がないからか?」
いや・・・金がないのはいつものことだから
今更首が回らなくなった . . . 本文を読む
水曜日に続き 木曜日も
Lotus*Healing*Academy さんにお伺いしてきました
今度はマスターの「昇龍ヒーリング」と「Lotusエネルギー伝授」を受けに
昇龍ヒーリングは不要なネガティブエネルギーを浄化して必要なエネルギーを取り込めるようにするメソッドです
「ネガティブなエネルギーが身体から抜けるときちょっと身体が痛かったり咳やクシャミやゲップが出るかもしれませんが遠慮せず . . . 本文を読む
いや~~~~~
今朝のNHKの「あさイチ」
おもしろかったです
メインテーマが「知って得する女の“涙力”」
昨日のブログに啓子先生のヒーリングセミナーで、瞑想の時に泣けて癒されたという話を書きましたが、脳科学的にもそれが実証されているのですね。
涙は感情のスイッチが入ると前頭葉の血流量が上がることによって出てくるそうで、
泣いた後は脳内が副交感神経優位の状態になりリラックス効果が得られ . . . 本文を読む
昨日から頭が痛い・・・
頭と言うより頭頂部が痛い
ちょうど頭のてっぺんのつむじの少し後ろ側
昨日はなんか頭がぼ~~~~~っとするなぁという感じもあり
自分でヘッドマッサージでもしてみようかと頭をあちこちポコポコしていたら頭頂部がマジ痛かった
そういえば水曜日に美容院でカラーリングしてもらったときその辺がやけに沁みて痛かったからなにか物理的に傷があるのかもしれないけれど、そんなところぶっ . . . 本文を読む
昨日は東京のLotus*Lotusさんで開催されたロータスレイキ一日習得講座を受講してきました。
レイキは3年前地元で受けましたが、めんどくさいのが先に立ちあまり活用はしていませんでした。
ロータスレイキはマスターとよしみ先生がレイキの本質に重点を置いたとてもシンプルなメソッドで、そのエネルギーを体感しながら一日で習得できるというものです。
3年前にアチューメントを受けた時はただ教わった・・ . . . 本文を読む
昨年末からサンライフ藤枝の気功教室に通ってます
気功といっても「ハッ」と言って気を出すわけではありません。
なんと表現したらよいのでしょう・・・
見た目太極拳ぽいのですが、深呼吸をするのにいろんな型があってそれを5分間ほど続けてやる・・・
と言ったらわかるでしょうか?
要するに息を整えて(調息)身体の中の気の流れを良くして(調身)心も整う(調心)
ってことです。
以前 太極拳を習いに行きま . . . 本文を読む
昨日は先日まんだらパステルアートを習いに行った東京の「ロータス*ロータス」さんで
「新月のエネルギーワーク」
を体験してきました。
パステルアートを教えてくださったのはロータスママのよしみ先生ですが
エネルギーワークはご主人のロータスマスターの担当です。
(ご夫婦でヒーリングサロンを開いていらっしゃるって、ステキ)
当初はまんだらパステルアートだけの予定でエネルギーワークに参加するつもり . . . 本文を読む
普段「ストレスの多い生活」とか「ストレスがたまって」とか言うと、心と身体に緊張を生み出す原因のことを指すことが一般的ですが、正確には「ストレス」というのは刺激を受けた心身に現れる生体反応のことをいいます。
原因となる有害刺激のことは「ストレッサー」と言うのね。
で、現在私は近年稀に見るストレッサーにさらされ、かなりのストレスを感じているのであります。
ストレッサーはある二人の人物
その大 . . . 本文を読む