ずいぶんと・・・
マジでずいぶんと更新をせずにおりました
皆様お久しぶりでございます
昨年一年間はバァチャンの介護に明け暮れておりました
スーパーハイパーなバァチャンも寄る年波にはあらがえず
クタクタと寝てばかりの生活に
こちらも介護ウツとまではいかないまでもすっかりひきこもり状態になり
ブログネタにも事欠く始末
パソコンに向き合う気力もなくダラダラと日々を過ごしておりました
そして暮 . . . 本文を読む
夜ダンナさんを駅まで迎えに行き
帰りの道すがら
明日の12時12分(日本時間は21時12分)にいよいよアセンションの扉が開くんだって
とか
2020年の日本は人口がほんのわずかになり東京も横浜もみんな緑におおわれているんだって
とか
ほとんどの日本人はパラレルワールドに移行するんだって
な~んて話をしながら家に着き
先に車を降りたダンナさんが空を見上げているので
「UFOでも . . . 本文を読む
タマが光に還った木曜日
タマの亡骸に寄り添いながらこの15年の間にタマがやらかしてくれたあんなことやこんなことを思い出しながらサメザメと涙して過ごす
一夜あけた金曜日
目が・・・痛い
ドライアイで目がカスカスになってイガイガヒリヒリと痛くてたまらない
目薬を何度さしてもアイボンで目を洗っても目の表面を潤してくれるはずの涙が湧いてこないので一日中目が痛かった
これが「涙も枯れ果てた」状態な . . . 本文を読む
生活クラブの申込書を置きに行った帰り
裏の川の土手を歩いていたら
とあるお宅の裏庭に生えている木の下を通った時
その木に止まっていた蝉が
いきなり私に向かって飛んできた
「ひょあ~~~~~~~~~!!」
顔面に蝉アタックをくらった私は
思わずはしたなくも情けない叫び声をあげ・・・
一人赤面する
普段 冷静沈着クールビューチー
を旨とする私がとんでもない声を上げてしまったの . . . 本文を読む
今朝方夢を見ました・・・
一つはどうやら学校の先生のようで
校長先生と教頭先生と浜松あたりまで出張にいく方法について話していました
どうも新幹線はない時代のようで浜松までの出張にも泊がつくような
古きよき時代の話でした
校舎の窓になぜか布団を干していて
雨が降ってきたので
子どもたちとあわてて布団を取り込んでいました
もう一つは
結婚したばかりの奥さんでしょうか?
ダンナさんが家に帰ってきて . . . 本文を読む
今年も明日でいよいよおしまい・・・
この一年はほんとうにいろんなことがありました。
昨年の今頃は大寒波で山陰地方はパニック状態でしたよね。
そのままとても気温の低い日がこの温暖な静岡でも続き
なかなか春の花たちが芽吹きませんでした。
いつもなら立春を過ぎたころにはホトケノザやヒメオドリコソウなどの小さな花たちが
庭の隅や土手に咲きそろうのにまったく見当たりませんでした。
季節が1ヶ月は . . . 本文を読む
ご無沙汰しておりました
新しいパソコンのIE9の使い方にいまだなじめず
おまけにキーボードのピッチがやけに広くて打ちにくく
画面も広くてマウスポインタ動かすのに手首が疲れ・・・
(↑これが一番めんどくさい)
なんとなくパソコンに向かうのがおっくうに感じる今日この頃
それでも年賀状は作らなくてはいけないので
ようやく最近腰を据えて新しいパソコンと格闘中の私です。
おかげさまで古いパソコ . . . 本文を読む
新しいパソコン買いました
壊れたパソコンは結局二度と起動しませんでした
11月19日に5年間のロング保証が切れたばかり・・・
11月末日でパソコンを購入した大手電機販売店のポイントがチャラになったばかり・・・
なぜこのタイミングで壊れるかなぁ
ほとんど嫌がらせにしか思えません。
よっぽど
「地デジチューナー付きのパソコン買おうかな~」
とか
「そろそろ携帯スマホに機種変更しようかな~ . . . 本文を読む
先日 ご縁をいただいた仙台のボランティアさんにお米を送りました。
その御礼の電話をいただいた時
「ほかに何か足りないものがありましたら・・・」
と言ったら、言葉を最後まで言わないうちに
「毛布」
と電話口の向こうで叫んでいらっしゃいました。
静岡はややもするとまだ日中は半袖でも平気なくらいの陽気ですが(それはそれでぜったいおかしいよね)、東北の被災地はもう冬が目の前に迫っているのです . . . 本文を読む
8月20日にチャリティイベントをやります。
やっと内容も固まってきて、ふと気づけばあと10日・・・
ヤバイヤバイ 早く告知しなくっちゃ
「東日本大震災遺児支援チャリティ 癒しのひろば2011」
8月20日(土)10:00~16:00
会場:東海ガス藤枝ショールーム くりっぴープラザ
詳細はこちらをご参照ください
東日本大震災で親を失った子供たちを支援するため
収益は“あしなが育英会”に募 . . . 本文を読む