今日の一枚・・・南浦洞からのプサンタワー。
一昨日、無事帰国しました。
実は、今回プサンからの帰国日にハプニングがありまして
その ① 夫婦ふたりとも下痢になる。
その ② 帰りの飛行機に間に合わないかも
まずは到着した日のお話から。
ホテルは東横INN釜山海雲台だったんですが、ホテルまでリムジンバスで約2時間かかりました。
帰国してから、ガイドブックをよくよく読んでみると(帰ってから見てどうすんのって感じなんですけど
)空港から約2時間かかると書いてありましたが、ここを見落としていて、ホテルに到着するのにかなり遅い時間になってしまいました。
正直、こんなに時間がかかるなんて思っていなかったので、出ばなをくじかれた感じ
行ってみてから分かった事なんですけど、海雲台って海水浴場だったんですよね。
今更と言うか、当然と言えば当然なんですけど、今の時期の海雲台辺りはものすごい人出でした。
しかも13日から15日まで、3連休。
15日は日本で言えば終戦記念日だけど、韓国で言えば解放記念日。
うーん、ホテルの場所を南浦洞の方にすればよかったと、かなり反省
海雲台から南浦洞に出るまで、かなり時間がかかるしね。
で、ここからが本題のお話の①の始まりでして、やっぱりと言うべきか、私まで
と言うべきか、4日目に(帰国日)ダンナさんと私、下痢になりました
私の方はまあ軽いんだと思いますが、ダンナさんの方はちょっと大変でした
リムジンのバスの到着時間を聞きホテル前で待っていましたが、バスに乗る少し前からお腹の調子が悪くなり、結局バスが到着したのは10分遅れの10時50分。
だけど、当然ながらリムジンバスにはトイレはない。
エジプトの時にお腹を温めた事(その時はカイロで)を思い出し、私の手でダンナさんのお腹を温める。
温めると少しは大丈夫みたいなので、とにかくそれで誤魔化し、誤魔化し空港へ。
あとは、一刻も早く到着する事のみを祈るです
でも、またまた問題が発生。
あちらこちらピックアップして回って高速に乗ったのが11時55分。
11時55分
13時に出発なのに、こんな時間でいいんだろうか。
ここでちょっと不安になってきた。
しかも高速に入った途端、かなりの渋滞
トイレも気になるし、もちろん飛行機の時間も気になる。
万が一乗れなかったら、明日から出社予定の会社、どうすんのよ。
うわー、困ったなぁ
今回も、私が無理矢理ここに連れてきたのに、こんな事になってしまって、どうしよう
なかなか車が進まないまま、時間だけが過ぎていく。
こういう時の1分って、ジリジリした気持ちになるのね
運転手さんに、あとどのくらいかかるのか、聞きにいったら「20分」と言う返事。
間に合うのか、とにかくギリギリかなぁ。
着いたらダッシュして搭乗手続きだけしよう。
うん、絶対乗れるよ、私達。
少し道が空いてきたら、運転手さんがものすごいスピードで運転してくれて(いやいや、正直怖かったよ
)12時15分に無事空港に到着。
ひやー、何とかなったかな
で、走ったよ
大韓航空のカウンターまで。
久しぶりの猛ダッシュで(元陸上部ですけど、面影なし)転びそうになりながらお姉さんの元へ。
そしたら、カウンターのお姉さん「大丈夫、十分間に合いますよ」だって。
うわー、とにかくよかった、よかった


ダンナさんも無事トイレに間に合ったし、漏らさなくてよかった、よかった
こうして無事、飛行機には乗れ家に帰りましたが、薬を飲んでもあまり効果がなく。
すぐに医者に行けばよかったのですが、以前薬を飲んですぐに効いたので、またすぐに治るだろうと思っていたのですが、夜中にかけてもトイレとの往復に。
本当に申し訳ない事をしたと思うと、私まで眠れない。
しかし、こう毎回下痢になると言う事は、11月の韓国(ソウルへ、ダンナさんと)も怖いなぁ
下痢止めは必須だけど、ほんと何が原因なのかな。
ダンナさんを、またまた散々な目に合わせてしまって、反省。
はぁー、ダンナさんは韓国、ダメなのかもしれないな
食べ物は好きなのにね
とまあ、長々と書きましたが、私自身も下痢との戦いがありまして、ダンナの事+自身の事が重なり次の日かなり睡眠不足でして
1日遅れの帰国報告となりました。
乱文で、ほんとすみません。
皆さま、出発時にはありがたいお言葉、遊びに来ていただき、ありがとうございました。
また台湾、プサンの旅行記を綴っていきたいな
と思っています。
これからもどうぞ、よろしくお願いいたします
一昨日、無事帰国しました。
実は、今回プサンからの帰国日にハプニングがありまして

その ① 夫婦ふたりとも下痢になる。
その ② 帰りの飛行機に間に合わないかも

まずは到着した日のお話から。
ホテルは東横INN釜山海雲台だったんですが、ホテルまでリムジンバスで約2時間かかりました。
帰国してから、ガイドブックをよくよく読んでみると(帰ってから見てどうすんのって感じなんですけど

正直、こんなに時間がかかるなんて思っていなかったので、出ばなをくじかれた感じ

行ってみてから分かった事なんですけど、海雲台って海水浴場だったんですよね。
今更と言うか、当然と言えば当然なんですけど、今の時期の海雲台辺りはものすごい人出でした。
しかも13日から15日まで、3連休。
15日は日本で言えば終戦記念日だけど、韓国で言えば解放記念日。
うーん、ホテルの場所を南浦洞の方にすればよかったと、かなり反省

海雲台から南浦洞に出るまで、かなり時間がかかるしね。
で、ここからが本題のお話の①の始まりでして、やっぱりと言うべきか、私まで


私の方はまあ軽いんだと思いますが、ダンナさんの方はちょっと大変でした

リムジンのバスの到着時間を聞きホテル前で待っていましたが、バスに乗る少し前からお腹の調子が悪くなり、結局バスが到着したのは10分遅れの10時50分。
だけど、当然ながらリムジンバスにはトイレはない。
エジプトの時にお腹を温めた事(その時はカイロで)を思い出し、私の手でダンナさんのお腹を温める。
温めると少しは大丈夫みたいなので、とにかくそれで誤魔化し、誤魔化し空港へ。
あとは、一刻も早く到着する事のみを祈るです

でも、またまた問題が発生。
あちらこちらピックアップして回って高速に乗ったのが11時55分。
11時55分

13時に出発なのに、こんな時間でいいんだろうか。
ここでちょっと不安になってきた。
しかも高速に入った途端、かなりの渋滞

トイレも気になるし、もちろん飛行機の時間も気になる。
万が一乗れなかったら、明日から出社予定の会社、どうすんのよ。
うわー、困ったなぁ

今回も、私が無理矢理ここに連れてきたのに、こんな事になってしまって、どうしよう

なかなか車が進まないまま、時間だけが過ぎていく。
こういう時の1分って、ジリジリした気持ちになるのね

運転手さんに、あとどのくらいかかるのか、聞きにいったら「20分」と言う返事。
間に合うのか、とにかくギリギリかなぁ。
着いたらダッシュして搭乗手続きだけしよう。
うん、絶対乗れるよ、私達。
少し道が空いてきたら、運転手さんがものすごいスピードで運転してくれて(いやいや、正直怖かったよ

ひやー、何とかなったかな

で、走ったよ

久しぶりの猛ダッシュで(元陸上部ですけど、面影なし)転びそうになりながらお姉さんの元へ。
そしたら、カウンターのお姉さん「大丈夫、十分間に合いますよ」だって。
うわー、とにかくよかった、よかった



ダンナさんも無事トイレに間に合ったし、漏らさなくてよかった、よかった

こうして無事、飛行機には乗れ家に帰りましたが、薬を飲んでもあまり効果がなく。
すぐに医者に行けばよかったのですが、以前薬を飲んですぐに効いたので、またすぐに治るだろうと思っていたのですが、夜中にかけてもトイレとの往復に。
本当に申し訳ない事をしたと思うと、私まで眠れない。
しかし、こう毎回下痢になると言う事は、11月の韓国(ソウルへ、ダンナさんと)も怖いなぁ

下痢止めは必須だけど、ほんと何が原因なのかな。
ダンナさんを、またまた散々な目に合わせてしまって、反省。
はぁー、ダンナさんは韓国、ダメなのかもしれないな

食べ物は好きなのにね

とまあ、長々と書きましたが、私自身も下痢との戦いがありまして、ダンナの事+自身の事が重なり次の日かなり睡眠不足でして

1日遅れの帰国報告となりました。
乱文で、ほんとすみません。
皆さま、出発時にはありがたいお言葉、遊びに来ていただき、ありがとうございました。
また台湾、プサンの旅行記を綴っていきたいな

これからもどうぞ、よろしくお願いいたします
