今日の“マイク語録”。
「○○さん(マイクの英会話の生徒)って、結婚いつだっけ?」
「5月デス。」
「ふーん。なんだか、今年は私の友達にも結婚する人が多いんだよねー。」
「コノ歳ハ、結婚多イデスカ?」
「“この歳”って、どの歳よ?」
私を指差す。
「あー、私ぐらいの年齢ってこと?」
「ハイ。」
多いワケねーだろ。
もう、とっくにみんな行ったよ。
「私ぐらいの歳って、私がいくつか知ってるの?」
「ニジュウ・・・ハチ、ク・・・。」
「え!マ、マイクっ、私のこと、28、9だと思ってたのッ?!」
(チョットたじろいで、)
「ハ、ハイ・・・」
ほーーーーーぅ!
今日のレッスン料は免除ーっ!
「へ~ぇ、ありがとー。私、35だよ。」
「・・・・・!」
「実はオバサンだよー。」
(と言いつつ、顔緩みっぱなし。喜ぶところが充分オバサン。)
「デモ、最近ノ女ハ、結婚シナイ人多イデスカラ・・・。」
「ちょっとォ、何よ、その“慰めモード”。
私“結婚しない”なんて言ってないケド。
それに、“女”じゃなくて“女性”って言おうね。」
「ア、今日ハ7時マデニシテクダサイ。予定ガアリマス。」
「ん~?まーた飲みに行くのォ~?」
「ハイ。」
「また朝まで?」
「ハイ。8子サン、コノ後予定アリマスカ?」
お!誘ってくれる気?
「ないよ。」
ちょっと疲れてるけどナー。
(心なしか戸惑いながら、)
「明日、仕事デスカ?」
「う~ん、仕事、だねェ。」
だから~、どーしよっかナー。
「アー、ソウデスカ・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・8子サンノ会社ハ、・・・」
・・・誘わないんかいッ!!
レッスン料、倍にしまーす。
「○○さん(マイクの英会話の生徒)って、結婚いつだっけ?」
「5月デス。」
「ふーん。なんだか、今年は私の友達にも結婚する人が多いんだよねー。」
「コノ歳ハ、結婚多イデスカ?」
「“この歳”って、どの歳よ?」
私を指差す。
「あー、私ぐらいの年齢ってこと?」
「ハイ。」
多いワケねーだろ。
もう、とっくにみんな行ったよ。
「私ぐらいの歳って、私がいくつか知ってるの?」
「ニジュウ・・・ハチ、ク・・・。」
「え!マ、マイクっ、私のこと、28、9だと思ってたのッ?!」
(チョットたじろいで、)
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「へ~ぇ、ありがとー。私、35だよ。」
「・・・・・!」
「実はオバサンだよー。」
(と言いつつ、顔緩みっぱなし。喜ぶところが充分オバサン。)
「デモ、最近ノ女ハ、結婚シナイ人多イデスカラ・・・。」
「ちょっとォ、何よ、その“慰めモード”。
私“結婚しない”なんて言ってないケド。
それに、“女”じゃなくて“女性”って言おうね。」
「ア、今日ハ7時マデニシテクダサイ。予定ガアリマス。」
「ん~?まーた飲みに行くのォ~?」
「ハイ。」
「また朝まで?」
「ハイ。8子サン、コノ後予定アリマスカ?」
お!誘ってくれる気?
「ないよ。」
ちょっと疲れてるけどナー。
(心なしか戸惑いながら、)
「明日、仕事デスカ?」
「う~ん、仕事、だねェ。」
だから~、どーしよっかナー。
「アー、ソウデスカ・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・・・。」
「・・・8子サンノ会社ハ、・・・」
・・・誘わないんかいッ!!

レッスン料、倍にしまーす。