日本の朝

日本の朝に、食の話題、癒し写真、テレビやラジオの話題、そして社会の話題などを提供していきます。

第2部。私は毎日世界に「訴えて」います。(非公開URL)

2020-06-09 12:35:07 | オピニオン 

2部。私は毎日世界に「訴えて」います。

 

それは「私」や中国人である(KinGungaku氏),フィリッピン国の「在日本大使館」の職員、フィリッピン国の外交官」が受けた日本政府からの「冤罪False accusation」です。

以下が「起訴状」の犯罪の理由です。

1)「我々」が「入管法22-4-4条」の支援を行った。

2)検察はそれに対して、外国人の「外国人の入管法70条違反」に対して、我々に刑法の「他の犯罪を支援する罪」を「適用」した。

しかしこれは「虚偽の犯罪の理由」です。

 

国際社会は「私の主張」を認めて日本政府を「指導」しました。

それで、「日本の国会」は国際社会からの指摘をうけ、入管法の改正を行った。

虚偽申請によって在留資格を取得した者、これを幇助した勤務先、弁護士、行政書士及び学校職員等の申請取次者を罰則の対象とした改正入管法が第192回臨時国会において成立しました。「2017年1月1日から施行」されています。

「改正理由」では、明確に犯罪にならないから「犯罪にする為」と「明記」しています。

 

しかし、日本政府は、未だに「被害に対する、名誉の回復と賠償」をしません。

それどころか、政党や国会議員は検察と共謀して「この冤罪の事実」を「放置」しています。

北朝鮮や中国よりも酷い「人権侵害」の犯罪です。

国際社会の皆さま!「日本国家」の「人権侵害」を「糾弾」して下さい。

 

私は、2つのことを「アピール」しています。

1.検察は「入管法22-4-4条の支援」を理由として、

「入管法70条」に対して「刑法の60条および62条」(他の犯罪を支援する罪)を「適用」したが「適用」する「法律の誤り」です。

「入管法22-4-4条」は虚偽申請によって在留資格を取得した者の処分です。

法務大臣による行政処分です。(在留資格の取り消し及び国外へ強制退去)。

「私、KinGungaku、フィリッピン国の外交官、フィリッピン大使館職員」は100%「無罪」です。

 

2.外国人が「在留の資格以外の違法な労働」を行った。

しかし、外国人は「無罪」です。

外国人だけが入管法70条「違法な労働の罪」で処罰されました。

これに対して入管法は不法な労働の「因果関係」である雇用者を入管法73-2条(不法な就労を助長した罪)で処罰しています。

検察は外国人のみを「刑事処罰」しました。

しかし検察は「違法に雇用」した「者」を「処罰」をしていない。

これは明らかに日本国憲法14条「法の下での平等の原則」に反します。

そして「意識的」に外国人だけを「処罰」することを禁じた国際法に違反しています。

違法に外国人を雇用した雇用者が「無罪」であるならば、違法に働かされた外国人も「無罪」です。

 

検察は「 告訴状,bill of indictment」を「握りつぶす,crush something in one's hand」しています。

しかし国家権力による「crush something in one's hand」は「時効,statute of limitations」の「停止」です。

資料は下記にあります。

http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

被害者は世界にたくさんいます。

 

敬具。Yasuhiro Nagano  

 

下記のサーバーは頻繁に妨害されています、「データが削除されたり改変」されています。

詳細は下記の「サイト」で「 bill of indictment」 をご覧ください。

「英文翻訳」と「日本語の原文」のPDFをご覧ください。

個人情報の取り扱いには十分な注意をして下さい。

英文の翻訳 「起訴状 letter of indictment」 

Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku

英文翻訳は参考です。正確には、各自で行ってください。

http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf

日本語原文 「起訴状 letter of indictment」 

Indictment against Yasuhiro Nagano KinGungaku (Japanese)

英文翻訳は誤りです。英文翻訳は上記の「PDF」をご覧ください。

http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf

関連法律をご覧ください。(日本語および英文翻訳)

1)出入国管理及び難民認定法

Immigration Control and Refugee Recognition Act

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3039&vm=&re=

2)刑法

Penal Code

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=3130&vm=&re=

3)日本国憲法

The Constitution of Japan

http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail/?id=174

 

追伸:White Houseはこの問題で、私が満足する解決を真剣に検討していると私に返信しました。私は結果を待っています。「嘘がない」ことを期待しています。

アメリカ人の被害もたくさんいます。

資料のWebURLが下記の表示であればメールをください。(非公開のURLを返信します)。

http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

 

長野恭博

 

 

コメント   この記事についてブログを書く
« Part 2. I “appeal” to the w... | トップ | Part 2. I “appeal” to the w... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

オピニオン 」カテゴリの最新記事