今市日記 ( 納豆有時心和 )

いまいちすっきりしない納豆関連情報をメインにして日々の状況を書いています。

S&Bきざみねぎ塩・・・衝動的に買ってしまいました

2022年04月21日 | 納豆関連商品
チュ-ブに入っている薬味といえば、昔は「生姜」、「ニンニク」、「からし」、「わさび」くらいが定番で
あったくらいだったような気がするのですが、今時は実に様々なものがチュ-ブに変身してきているようです。
「らっきょう」だとか「福神漬」などもチュ-ブになっています。

さて、本日近所のス-パ-マ-ケットのチュ-ブの薬味が置いてあるコ-ナ-を眺めていたら知らない薬味が
色々あったので、いくつかのチュ-ブの箱をくるくる回しながら見ていたらそのうちのひとつに描かれていた
絵を見て「これは買わなければならない」と私の気持ちはmustになってしまいました。

こちらの「きざみねぎ塩」のチュ-ブです。




「使い方無限大」とのキャッチフレーズですが、使い方の一例としていくつか挙げていました。


そのうちのこの部分に私はやられてしまって衝動的に買ってしまいました。


家に帰って早速納豆で試してみました。
「きざみねぎ塩」を5~6cmほど納豆にのせて添付のたれはかけずかき混ぜて食べてみました。
ほんのりとした塩分とごま油の香り、ブラックペッパーがアクセントになっています。
全体的にはマイルドな味わいで、お酒にアテにいい感じです。
もちろん、ご飯にかけてもおいしかったです。


杤木・あづま食品の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」(6)・・・「舌鼓」

2022年04月20日 | キャンペ-ン・増量・記念等
今日は2022年4月1日から5月31日まで杤木の納豆屋さん、あづま食品で始まった「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷エコバッグプレゼント
キャンペーン2022」の対象商品10種類のうち6個目である「舌鼓」です。
近所のス-パ-マ-ケット、マルフジで買いました。

まずはあづま食品さんのHPで紹介されている「舌鼓」の案内です。
 ①使用大豆:茨城県産小粒大豆
 ②大豆品種は、納豆専用大豆「納豆小粒(なっとうしょうりゅう)」を使用。生産地の茨城県では古くから「地塚大豆」とも呼ばれていた、
  納豆づくりに最適な大豆です。しっかりとした味わいと、粘りのある小粒納豆です。
 ③「納豆小粒」に合わせて専用に調合した、まろやかなかつおたれとからし付。
 ④発売30年を超えるロングセラー商品。守り続けた美味しさで、ご愛顧いただいております。
とのことです。









この納豆の昨年のキャンペーン納豆はこちらでした。
昨年の「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷エコバッグプレゼントキャンペーン」は2021年3月1日から4月30日まででしたので、
今年は1カ月ずれていますね、


杤木・あづま食品の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」(5)・・・「有機そだち 極小粒納豆」

2022年04月17日 | キャンペ-ン・増量・記念等
今日はイオン買った杤木の納豆屋さん、あづま食品で今年も行っている「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷エコバッグ
プレゼントキャンペーン2022」の納豆です。
今年のこのキャンペーンの対象はあづま食品の10種類の納豆商品で行われていますが、今回はその5つ目「有機そだち 極小粒納
豆」です。
この納豆は昨年も行われたこの同じキャンペーンの対象商品になっていました、従って2年連続の登場ということになります。
昨年は12種類の納豆がキャンペーンの対象になっていましたので、昨年と被る納豆は当然、結構ありますね。

さて、あづま食品さんのHPで紹介されている「有機そだち 極小粒納豆」の商品案内ではこのように書かれています。
  ①使用大豆:アメリカ産 有機極小粒大豆、契約栽培大豆を100%使用。
  ② 有機栽培大豆とは…
    ⅰ 2年以上有機肥料で土作り
    ⅱ 化学農薬・化学肥料は使いません
    ⅲ 遺伝子組換えではありません
  ③大豆の栽培から納豆の製造まで有機認証を受けた納豆です。
  ④化学調味料・保存料・着色料を無添加のたれ・からし付
  あづま食品は、1982年から有機納豆に取り組み始めました。
  これからも“有機=オーガニック納豆”を通じて持続可能な社会に貢献します。







この納豆の昨年のキャンペーン納豆はこちらでした。


北海道登別市・道南 平塚食品の「北海道産ゆきしずか大豆の極小粒な納豆」・・・やっと見つけました

2022年04月16日 | 納豆
今日は池袋東武で見つけた、登別市の納豆屋さん、道南平塚食品の「北海道産ゆきしずか大豆の極小粒な納豆」です。
多摩地区はもちろん、関東でも販売はされていないだろうと思っていたので、この納豆を見たときには私の目は完全に
点になってしまいました。








実はこの納豆には姉妹品があります。
道南平塚食品のHPで2種類存在していることは知っていましたが、関東の百貨店やスーパーで北海道の納豆屋さんの同じ
ような見た目の2種類の納豆を置くことはないだろうと勝手に思い込んでいました。

姉妹品のもう一つはこちらです、「北海道産ゆきしずか大豆の超極小粒納豆」です。
この納豆を最初に買ったのは帰省で帰った室蘭のスーパーでした。
2016年7月に購入していました。
非常によく似ています。


この納豆は少し前から池袋東武などでも販売されていました。
今回池袋へ市場調査に行ったときにこの納豆はありましたのでこれも買ってきました。
ただ、残念ながらラベルの図柄は全くかわっていませんでした。


最後にこの2つの納豆を並べて映した絵を出しておきます。
左が極小粒納豆で、右が超極小粒納豆です、どちらも内容量は40gです。


杤木・あづま食品の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」(4)・・・「国産中粒納豆」

2022年04月14日 | キャンペ-ン・増量・記念等
今日は近所のスーパー、マルエツで買った杤木の納豆屋さん、あづま食品で今年も行っている「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷
エコバッグプレゼントキャンペーン2022」の納豆です。
このキャンペーンの対象はあづま食品の10種類の納豆商品で行われていますが、今回はその4つ目「国産中粒納豆」です。
この納豆は昨年も行われたこの同じキャンペーンの対象商品になっていました、従って2年連続の登場ということになります。

さて、あづま食品のHPによるとこの納豆の特徴は「ちょっと大きめ中粒納豆、ふっくらもちっとやわらかです。
中粒ならではのふくよかな見た目と食感、そして大豆の旨みが広がります。」とのこと。
確かにこの納豆、中粒と少し大きめの大豆で、大豆そのものの旨みも感じられますし、おいしくいただきました。






この納豆の昨年のキャンペーンバ-ジョンはこちらでした。


茨城・金砂郷食品の 「粢(しとぎ)納豆小粒」・・・ちょっと違和感を感じました

2022年04月13日 | マイナ-チェンジ
今日は池袋東武で見つけた、茨城県常陸太田市の納豆屋さん、金砂郷食品の「粢(しとぎ)納豆小粒」です。
何か今までと雰囲気が違っているような気がしたので買ってきてみました。




私が今回のラベルで違和感を感じたのはこの部分ですね。
この納豆はまた新たなタイトルを獲得したのでしょうか、よくわからないので金砂郷食品さんのHPを確認してみたら次のように
書かれていました。
   「 粢納豆小粒が【2019 A.A. TASTE AWARDS】で二つ星を受賞致しました。
      1.「A.A. TASTE AWARDS」とは!!
        世界四大美食賞の一つとも言われ、栄養士、ミシュランシェフ、料理研究家
        など一流の料理に精通した有識者(外国人)が、世界各国の優秀な料理や食
        品を厳正に評価し、表彰する制度です(他三つはMonde Selection、
        International Taste Institute、Great Taste)。 

      2.主催者情報及び活動の目的
        無添加協会(www.antia-awards.org)
        本社:オランダ 拠点:アメリカ、香港、台湾
        無添加商品を世界のブランドとし、世界中に食の安全を広め、無添加商品の
        消費拡大、世界的な販売向上につなげることを目的とした団体です。     」 とのこと。

さらに、この納豆は「これまで4つの受賞・認証を受けており、今回が5回目です。なお、海外の団体からの受賞は初となります。」
とのことでした。


尚、この納豆の私の前回購入分はこちらでした、2020年8月に購入していました。


ということで、私の区分ではマイナ-チェンジということになります。
納豆はもちろんおいしくいただきました。

京都・ユ-アンドミ-の「国産黒豆納豆」・・・買ったことがあるような気がしてましたが

2022年04月12日 | 納豆
今日は先日、池袋に行って東武で見つけた京都府亀岡市の納豆屋さん、ユ-アンドミ-の「国産黒豆納豆」です、
カップ納豆ですね。
この納豆は「今まで買ったことがあって、それがリニューアルされたのかな」という思いで買ってきてみたので
すが、家に帰ってからユ-アンドミ-の過去のデータを確認しても同一の納豆は見当たりませんでした。
従ってここでは「初見の納豆」ということにしておきます。




納豆の入っているカップは無地の汎用版です。
カップの中にはたれとからしの小袋が入っています。
からしのメーカーはユニフ-ド株式会社、内容量量は0.8g。
たれのメーカーは不明で、内容量は4.0gです。

大豆は北海道産の有機大粒の黒大豆、内容量は40gx2個セットになっています。
おいしくいただきました。


さて、ユ-アンドミ-の「今回のこの納豆を過去に買ったことはないか?」という命題のもと調べた結果、カップ
納豆では黒豆納豆は見つからず、こちらの納豆が出てきました、2021年8月に購入しています。
これは経木に包まれた納豆でした。
  

また、カップ納豆でも黒豆納豆の雰囲気が半分だけある納豆はありましたが、ちょっと違いますね、黒大豆と白大豆
のまぜまぜ納豆です、この納豆は2008年6月に買っていました。



杤木・あづま食品の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」(3)・・・「北海道産大豆でつくった納豆」

2022年04月11日 | キャンペ-ン・増量・記念等
今日は近所のスーパー、マルエツで買った杤木の納豆屋さん、あづま食品で今年も行っている「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷
エコバッグプレゼントキャンペーン」の納豆です。
このキャンペーンの対象はあづま食品の10種類の納豆商品で行われていますが、今回はその3つ目「北海道産大豆でつくった納豆」です。
この納豆は最近ラベルがリニューアルされたばかりで新鮮な感じがします。




この納豆のリニューアル版のレギュラーバ-ジョンは最近紹介しています。
  >2022年03月16日「 杤木・あづま食品の「北海道産大豆でつくった納豆」・・・図柄がガラっと変わってしまいました 」

尚、この納豆は昨年の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」の対象商品にはなっていませんでした。

東京・登喜和食品の「十勝の息吹ひきわり」・・・

2022年04月10日 | マイナ-チェンジ
今日は東京都府中市の納豆屋さん、登喜和食品の「十勝の息吹ひきわり」です。
昨日、久し振りに池袋へ行ってきて池袋西武で見つけました。






大豆は大豆は北海道十勝の中村勲さんたちによる特別栽培大豆、大粒大豆のひきわり40gx2個セットです。


この納豆の私の前回購入分はこちらでした。
2018年3月に購入しています。
この時の大豆の生産者は須田巧さんでしたが、今回は中村勲さんに変わっていました。


私もこの納豆を全部網羅しているかどうかはわかりませんが、私の持っているコレクションの範囲内ではこの
納豆の生産者の変更は今回で3度目となります。
この納豆が最初に新商品として販売されたのはこちらでした、2012年12月に購入していて大豆の生産者は
佐藤博志さんでした。


杤木・あづま食品の「オリジナルエコバッグプレゼントキャンペーン」(2)・・・「北海道大粒」、ちょっと気に食わないです

2022年04月08日 | キャンペ-ン・増量・記念等
近所のスーパー、マルエツで買った杤木の納豆屋さん、あづま食品で今年も「あづま納豆を食べて当てよう!オリジナ保冷エコバッグプレゼント
キャンペーン」というキャンペーン納豆の全10種類の二つ目、今回は「北海道大粒」納豆です。




この納豆は昨年の1回目のキャンペーンには登場しておらず今回が初めてになります。
ただ、この納豆は私が納豆ラベルの収集を始めた当時から販売されていた納豆ですが、これまでこのようなキャンペーンに参加していた、という
記憶はほとんどありません。
何というか、私の気持ちの中でそれぞれの納豆商品を勝手に格付していて、この納豆は正直言うと、ど~んと置いていてほしく、キャンペーンの
対象商品にはしてほしくなかったな、という思いもあります。

でも、これはあくまで私の勝手格付けであり、どうでもよいことです。