MOLE / 生きてる証拠の備忘録

継続は力なり、というので、
出来る限りは毎日書くつもりです、多分。

7月が終わった

2020-07-31 23:30:00 | 仕事
今年度も4ヶ月が終わった。

みんな本当にすっごく頑張った。
ここからが本当の戦いだけど、
いったん、現時点ではかなりいい感じ。

適正値というのかな。
人数は減ったけど質が上がった。

コロナ陽性者がグループ会社にも出た。
一時はザワザワしたけれど、
世の中にこれだけ感染者がいるんだから、
逆に出ないのがおかしいと思った。

もちろん感染は防がないといけない。
でも出るときは出る。表示されている
数字にだけとらわれてはいけない。

コロナの影響を受けながらも、
自分たちは経済を回していかないと。

2020年の7月最終日は悪くない形で
シメられたけれど、コロナで後味が悪い。
次男の熱も下がらないし、心配。

明日は休み。良く寝て、8月も頑張ろう。

次男が高熱で心配

2020-07-30 23:30:00 | 日記
先週の金曜日の夜から、発熱はあって、
下がったりもして、元気だったけれど、
今朝は39度で、夜には40度になった。

奥さんが病院に連れて行ってくれたけど、
さすがに心配。

いつも明るくて暴れ回ってる次男。
今日は家に帰るとグッタリしていた。

3歳児で平熱は高いとはいえ、
40度はさすがに異次元の発熱。

コロナではなさそうとのことだけど、
早く良くなってほしい。

us アス (95点)

2020-07-28 23:30:00 | 映画




奥さんとAmazonプライム・ビデオで、
最近観れるようになったusを観た。

この映画はかなりヤバい。
雰囲気、音楽、演出、キャラ、シナリオ。
どれをとってもかなり恐ろしい。

主人公のアデレードは小さい頃に
両親と行楽地に行き、ビーチに立つ
不思議なミラーハウスに迷い込む。
そこで鏡に映った自分に会い、
その経験から失語症になる。

大人になり失語症を克服したアデレード。
結婚して2人の娘と息子にも恵まれ、
小さい頃行った行楽地へ向かう。

そこで自分達とそっくりな来訪者、
「ドッペルゲンガー」に襲われる。

あらすじや解説はどこかのサイトを
見ればいいけれど、とにかく、
アデレードのドッペルゲンガーである
レッドがめちゃくちゃ怖い。

夢に出てくるレベルの怖さ。
秀逸なのは、顔が怖いとか、大きな音で
驚かすとかではなくて、声とセリフ、
その語り方で恐ろしさを演出している。

怨念、妬み、嫉み、恨み、そういった、
日本的な感情も感じて、ゾクゾクする。

話の展開も早いし、程よくスプラッタ。
ブラックジョークもあって、雰囲気を
壊さない程度の笑える要素もある。

そしてこの映画に込められた、
「貧富の差」というメッセージ。

私達もアメリカ人。というセリフ。
11:11の演出。喋れないドッペルの理由。
眼鏡を掛けて驚くドッペル。ウサギ。

久しぶりに恐ろしい映画を観た。
もう一回観ようと思う。

これは最高傑作。超オススメ。
息子達よ、大人になったら観るがいい。

石橋貴明と清原和博

2020-07-25 23:30:00 | 趣味
とんねるずの石橋貴明のYouTube。

清原和博が出ていて、面白すぎた。
たった13本の動画で100万登録目前。
貴さんは本当にすごい。

「みなさんのおかげ」も好きだったけど、
中学高校時代の青春の番組は「うたばん」
当時腹を抱えて笑い転げた。

清原和博の動画。

覚せい剤、薬物は絶対にダメ。
そんなことは誰でも知ってるし、
そんなことは誰でも言える。

辛いだろうな。って、そりゃ自分が薬物に
手を出したんだから、仕方ないだろ。
でも、依存症を克服して、再犯をしない。
その決意や覚悟は並々ならぬと思った。

そして貴さん。

何度も刑務所、出所祝い、ってイジって、
入ってないですから!留置所です!
のくだりは何回聞いても面白い。

愛のあるイジリ。そして最後には、
清原を許すのではなくて、ちゃんと、
お前は裏切った!と伝えながらも、
自分の想いを熱く語る。

マジで泣いた。アツすぎる。

こんなことができる芸人なんか、
貴さん以外にいないって。

賛否両論あって然るべき。
でも、最後の清原のヨッシャー!!
で、めちゃくちゃ感動したのは事実。

薬物の再犯率は60%以上。
きっと簡単じゃないし、悪い奴は、
依存者になんとか近付こうとする。

その誘惑を断ち切れるかどうか。

家族、息子さん達、ファンの人達、
対戦した投手、一緒に戦った仲間、
コーチ、監督、そして貴さん。

色んな人の想いを次裏切ったら終わり。
清原和博の戦いは続くけれど、
頑張って欲しいなと思った。

良い動画だったー。貴さん最高。

引っ越しから3年。

2020-07-24 23:30:00 | 日記
毎年書いているけれど、
新居に引っ越してから丸3年が過ぎた。

7月24日は中村紀洋の誕生日。
バリーボンズもこの日が誕生日。
そして引っ越しの日。

当時はまだ責任者じゃなかった。
給料もどうなるか分からんタイミング。
思い切って家を買って、引っ越した。

なんとか3年間乗り切った。
まだまだ先は長いけれど、家族で力を
合わせて、これからも頑張ろう。

従姉妹の娘、従姪(じゅうてつ)かな。
今月20歳になるので、お祝いに行った。



気持ちだけ、腕時計をプレゼント。
妻の発案だったけど、持ってなくて、
喜んでくれたから嬉しかった。

妻が率先してやってくれるから助かる。
ほんと、しっかりしててありがたい。

3歳の次男は挨拶の時に土下座してて、
それがめちゃくちゃ面白かった。

長男は従姉妹の家でもオンラインゲーム。
長女は初お目見えだった。

夜は高級焼肉に連れて行ってもらって、
結局はご馳走になって帰るという。
しかも子供達にお小遣い、メロンも。

親戚づきあいは大事にしよう。
ネコ飼っててアレルギーで喉痛いけど。

大雨の中、帰宅。次男は発熱。
まあ、そんな感じの一日だった。

記録。