「ドキュメンタリーフィルムから広がる世界」開催中@ メゾンエルメス ル・ステュディオ
メインのエルメス製作の「ハート&クラフト」は時間が合わず、まだ"おあずけ"なんだけど、
ル・ステュディオがセレクトした「パリと職人たち」と題して、3本のフィルムを観てきた
●パリの小さな仕事1932年
30年代のパリ、生きるために働いている人々の姿がすごい、ほんと、小さな仕事なんだけど
●帽子職人1996年
ひとりの若者が修行している古い古い帽子屋、親爺さんのこだわりを持った誇り高い仕事っぷり
●ダゲール街の人々1975年
アニエス・ヴァルダが描く、監督自身も住んでた rue Daguerre (ダゲール通り)の商店の人々の姿、
この通りはモンパルナス墓地のすぐ南にある庶民的な場所、人と人が繋がりがあったかくていい街~
こんな風景も少なくなってしまったような気がする・・・
などなど、その他いろんなドキュメンタリーがたくさん上映されています
もちろん私もまだいくつか観る予定、メインもこれからだしね
電話予約が必要だけど、興味深いですよ
~11/27
せっかく銀座に来た事だし、Apple Storeにも立ち寄ってきました
私は最初からMACで、初めて家にきたのはIMACスケルトンシリーズのライムでした
独学なので、存分に使いこなせていないと思うけれど、今の生活からMACを無くす事は考えられない
これからもずっとMAC愛好者でいたいものです
それに、待ってましたのauからiPhone~、って、まだ予約したわけではないけど・・・