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1月の習志野台:真冬の時期の船橋市坪井近隣公園の緑地帯内の散策 PART1

2021年06月11日 06時01分00秒 | ホームタウン(千葉)


「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯内に整備されている歩行者用の散策道を歩いていきます。緑地帯内の調整池の敷地東側(坪井東六丁目地区側)に整備されている歩行者用の通路を通り抜けていきます。




調整池の敷地東側(坪井東六丁目地区側)に整備されている歩行者用の通路を北側へ向かって通り抜けていきます。調整池の広大な水面を眺めながら、散策道を歩いていきます。




調整池の敷地東側(坪井東六丁目地区側)に整備されている歩行者用の通路は一度行き止まりとなり、そばに整備されている階段を上っていきます。




階段を上った先は丘陵地帯の高台が広がっていて、引き続き調整池の敷地東側(坪井東六丁目地区側)に整備されている歩行者用の通路を北側へ向かって歩いていきます。




南東側から、「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯内に整備されている調整池の全景を撮影しました。習志野台地区を源流域とする「坪井川」の河川を堰き止めて造った調整池となっています。




東側から、「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯内に整備されている調整池の全景を撮影しました。調整池の対岸には、船橋市の坪井町地区の住宅密集地帯が広がっています。




人通りが全くない、調整池の敷地東側(坪井東六丁目地区側)に整備されている歩行者用の散策道を、道なりに歩いていきます。




「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯の敷地の北東角に整備されている竹林が整備されている個所にやってきました。「竹林養生中」の案内板が設置されていました。




竹林と、調整池脇の笹の木の間に整備されている歩行者用の散策道を道なりに歩いていきます。




養生中の竹林脇を通り抜けると視界が開けて、調整池の北側に整備されている「越流堰」の堰堤(えんてい)前にやってきました。越流堰の上には立ち入ることが出来ないようになっていました。




東側から、越流堰の構造となっている堰堤の全景を撮影しました。「越流堰」とは大雨によって調整池内が増水した際に、水深が一定以上の高さになると、水が堰堤を乗り越えて下流側へ流れる仕組みの堰となっています。




越流堰の構造となっている堰堤の下流側を見渡して撮影しました。下流へ向かって流れている「坪井川」の河川は、地上区画の開渠として流れていきます。




北東側から、越流堰の構造となっている堰堤脇から調整池の全景を撮影しました。1月下旬の真冬の時期の平日、午後の時間帯だったので緑地帯内は人の気配はほとんどありませんでした。




越流堰の構造となっている堰堤はロックフィルの造りとなっていますが、増水時の水の洗い越し対策のためか、表面は石畳で覆われていました。




「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯は、ここが敷地の北端部となっています。これより北側の一帯は、船橋市の坪井町地区の住宅密集地帯が広がっています。




「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯の敷地北側に沿って整備されている通り内にやってきました。左側側が「船橋市坪井近隣公園」の緑地帯、右側が坪井町地区の住宅密集地帯が広がっています。




北側から、越流堰の構造となっている堰堤の全景を撮影しました。堰堤の周囲はフェンスによって厳重に封鎖されていました。



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