緑には、東京しかない

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

2月の霞が関:祝田橋交差点から国道1号線・霞が関二丁目交差点前へ PART2

2022年05月25日 06時01分00秒 | 皇居周辺・城西


内堀通りの「西幸門前交差点」の横断歩道を渡って、交差点から西側(霞が関二丁目交差点方向)へ向かって伸びている「国会通り」の歩道を歩いていきます。




北東側から、内堀通りの「西幸門前交差点」の全景を撮影しました。




北東側から、内堀通りの「西幸門前交差点」前から「経済産業省総合庁舎別館」の建物の全景を撮影しました。地上11階・地下2階建ての規模の建物であり、1973年に完成しています。




「西幸門前交差点」前から振り返って、北側(祝田橋交差点方向)へ向かって伸びている「内堀通り」を撮影しました。




南東側から、内堀通りの「西幸門前交差点」前から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第5号館・新館」の建物を撮影しました。地上11階建ての規模の建物であり、建物内には人事院の組織が入っています。




南東側から、内堀通りの「西幸門前交差点」前から西側(霞が関二丁目交差点方向)へ向かって伸びている「国会通り」を撮影しました。正面に建っているのは、霞が関一丁目地区内に建っている「経済産業省総合庁舎本館」の高層オフィスビルとなっています。




北西側から、内堀通りの「西幸門前交差点」前から内幸町二丁目地区内に建っている「日比谷パークフロント」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上21階・地下4階建ての規模の高層オフィスビルであり、2017年5月に完成しています。




内堀通りの「西幸門前交差点」前から西側(霞が関二丁目交差点方向)へ向かって伸びている「国会通り」の歩道を、道なりに歩いていきます。




北東側から、「国会通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「経済産業省総合庁舎本館」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上18階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、1984年に完成しています。




北東側から、「国会通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「日本郵政本社ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。民営化以前の「日本郵政公社ビル」の建物であり、郵便局会社、郵便事業会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険を傘下に持つ日本郵政の本社ビルとなっています。




北西側から、「国会通り」の歩道内から「経済産業省総合庁舎別館」の建物の全景を撮影しました。地上11階・地下2階建ての規模の建物であり、1973年に完成しています。




北東側から、「国会通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「経済産業省総合庁舎本館」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上18階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、1984年に完成しています。




北東側から、西側(霞が関二丁目交差点方向)へ向かって伸びている「国会通り」を見渡して撮影しました。




西側(霞が関二丁目交差点方向)へ向かって伸びている「国会通り」の歩道を歩いていくと、前方に霞が関二丁目地区内に建っている「財務省本庁舎」の建物が見えてきました。




東西方向に通っている「国会通り」と、南北方向に通っている国道1号線(桜田通り)とが交差している「霞が関二丁目交差点」前にやってきました。北東側から、国道1号線(桜田通り)の「霞が関二丁目交差点」の全景を撮影しました。




北東側から、国道1号線(桜田通り)の「霞が関二丁目交差点」前から霞が関二丁目地区内に建っている「財務省本庁舎」の建物の全景を撮影しました。地上5階建ての規模の建物であり、太平洋戦争中の1943年(昭和18年)に完成しています。



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2月の霞が関:祝田橋交差点から国道1号線・霞が関二丁目交差点前へ PART1

2022年05月25日 06時00分00秒 | 皇居周辺・城西


東側から、内堀通りの「霞門交差点」の全景と交差点から西側へ向かって伸びている通りを撮影しました。南北方向に通っている「内堀通り」の西側一帯は、霞が関地区の中央省庁街が広がっています。




北東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・本館」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上26階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、1983年9月に開業しています。建物内には厚生労働省本省や環境省などが入っています。




南東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から霞が関一丁目地区内に建っている「弁護士会館」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。日本弁護士連合会(日弁連)や東京弁護士会などの組織が建物内に入っています。




北東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第6号館・BC館」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上20階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、東京区検察庁や公正取引委員会などが入っています。




「霞門交差点」から南側(西幸門交差点方向)へ向かって伸びている「内堀通り」の歩道を、道なりに歩いていきます。「東京都立日比谷公園」の緑地帯の敷地脇を通り抜けていきます。




北東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・本館」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。地上26階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、1983年9月に開業しています。建物内には厚生労働省本省や環境省などが入っています。




北東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・本館」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




南東側から、「内堀通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建ち並んでいる「弁護士会館」「中央合同庁舎第6号館・BC棟」の高層オフィスビル群の全景を撮影しました。




「霞門交差点」から南側(西幸門交差点方向)へ向かって伸びている「内堀通り」の歩道を、道なりに歩いていきます。「東京都立日比谷公園」の緑地帯の敷地脇を通り抜けていきます。




北東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・別館」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。地上9階建ての規模の建物であり、建物内には人事院の組織が入居しています。




南北方向に通っている「内堀通り」の歩道を南側(西幸門交差点方向)へ向かって歩いていくと、「日比谷公園」の緑地帯の敷地の南西角に整備されている「都道府県の森」の広場内にやってきました。




南東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・本館」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。地上26階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、1983年9月に開業しています。建物内には厚生労働省本省や環境省などが入っています。




南東側から、内堀通りの「霞門交差点」前から「中央合同庁舎第5号館・本館」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




南北方向に通っている「内堀通り」の歩道を南側(西幸門交差点方向)へ向かって歩いていくと、東西方向に通っている「国会通り」と交差している「西幸門交差点」前にやってきました。




北西側から、内堀通りの「西幸門前交差点」前から内幸町二丁目地区内に建っている「中日新聞東京支社ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。



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2月の霞が関:地下鉄日比谷線日比谷駅前から晴海通り・祝田橋交差点前へ PART2

2022年05月24日 06時01分00秒 | 皇居周辺・城西


東西方向に通っている「晴海通り」の歩道を西側へ向かって歩いていくと、前方に「祝田橋交差点」が見えてきました。ここで南北方向に通っている「内堀通り」と交差していきます。




北東側から、「祝田橋交差点」から南側へ向かって伸びている「内堀通り」の大通りを撮影しました。霞が関地区の中央省庁街の敷地東側を通っている通りにもなっています。




北東側から、晴海通りの歩道内から「祝田橋交差点」の全景を撮影しました。




北東側から、晴海通りの「祝田橋交差点」前から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第6号館・A棟」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上21階・地下4階建ての規模の高層オフィスビルであり、法務省本省や最高検察庁、東京高等検察庁本庁などが入っています。




晴海通りの「祝田橋交差点」の横断歩道を渡って、交差点から南側へ向かって伸びている「内堀通り」の歩道を歩いていきます。




晴海通りの「祝田橋交差点」の横断歩道を渡って、「東京都立日比谷公園」の緑地帯の敷地の北西角にやってきました。北西角には日比谷公園の「祝田門」が設置されています。




晴海通りの「祝田橋交差点」から南側(西幸門交差点方向)へ向かって伸びている「内堀通り」の歩道を歩いていきます。「東京都立日比谷公園」の緑地帯の敷地西側を通っている通りにもなっています。




南北方向に伸びている「内堀通り」の歩道内から、「東京都立日比谷公園」の緑地帯内を見渡して撮影しました。




南北方向に通っている「内堀通り」の歩道を南側(西幸門交差点方向)へ向かって歩いていきます。




北東側から、「内堀通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第6号館・BC棟」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。地上20階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、東京地方検察庁や公正取引委員会、東京家庭裁判所本庁、東京簡易裁判所などが入っています。




北東側から、「内堀通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第6号館・BC棟」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




南東側から、「内堀通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎第6号館・A棟」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上21階・地下4階建ての規模の高層オフィスビルであり、法務省本省や最高検察庁、東京高等検察庁本庁などが入っています。




南北方向に通っている「内堀通り」の歩道を南側(西幸門交差点方向)へ向かって歩いていきます。




北東側から、「内堀通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「弁護士会館」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。日本弁護士連合会(日弁連)や東京弁護士会などが建物内に入っています。




南北方向に通っている「内堀通り」の歩道を南側(西幸門交差点方向)へ向かっていくと、「霞門交差点」前にやってきました。



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2月の霞が関:地下鉄日比谷線日比谷駅前から晴海通り・祝田橋交差点前へ PART1

2022年05月24日 06時00分00秒 | 皇居周辺・城西


2022年2月上旬の平日、通勤ラッシュが終わった時間帯の東京地下鉄日比谷線の日比谷駅にやってきました。日比谷駅構内から地上に上がって、晴海通りの「日比谷交差点」前にやってきました。




晴海通りの「日比谷交差点」から、西側(桜田門交差点方向)へ向かって伸びている「晴海通り」の歩道を歩いていきます。「晴海通り」の歩道内ですが、人通りは全くありませんでした。




南側から、「晴海通り」の歩道内から皇居外苑の緑地帯の「日比谷濠」の広大な水面を見渡して撮影しました。




南東側から、「晴海通り」の歩道内から北側一帯に広がっている「皇居外苑」の広大な緑地帯を見渡して撮影しました。逆L字の形をしている「日比谷濠」に囲まれるように緑地帯が広がっています。




比較的車の交通量が多い「晴海通り」の車道を眺めながら、歩道を西側(桜田門交差点方向)へ向かって歩いていきます。「晴海通り」の南側一帯は「東京都立日比谷公園」の広大な緑地帯が広がっています。




南西側から、「晴海通り」の歩道内から丸の内三丁目地区内に建っている「丸の内二重橋ビルディング」の高層オフィスビルを撮影しました。地上30階・地下4階建て、高さ150メートルの規模の高層オフィスビルであり、2018年11月に開業しています。




南西側から、「晴海通り」の歩道内から丸の内三丁目地区内に建っている「丸の内二重橋ビルディング」の高層オフィスビルをズームで撮影しました。地上30階・地下4階建て、高さ150メートルの規模の高層オフィスビルであり、2018年11月に開業しています。




北側から、「晴海通り」の歩道内から南側一帯に広がっている「東京都立日比谷公園」の広大な緑地帯を見渡して撮影しました。2月上旬の真冬日の散策だったので、日比谷公園の緑地帯内も人通りはまったくありませんでした。




北西側から、「晴海通り」の歩道内から有楽町一丁目地区内に建っている「日比谷三井タワー」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上35階・地下4階建て、高さ192メートルの規模の高層オフィスビルであり、2018年3月に開業しています。




人通りが全くない「晴海通り」の歩道を西側(桜田門交差点方向)へ向かって歩いていきます。「晴海通り」の北側一帯は、皇居外苑の「日比谷濠」の水面が広がっています。




「晴海通り」の歩道を西側(桜田門交差点方向)へ向かって歩いていくと、前方に霞が関地区に建ち並んでいる「中央省庁街」の高層オフィスビル群が見えてきました。これから霞が関地区や永田町地区内を散策していきます。




南側から、「晴海通り」の歩道内から皇居外苑の緑地帯の「日比谷濠」の広大な水面を見渡して撮影しました。正面に広がっている石垣は「皇居外苑」の緑地帯となっています。




南西側から、「晴海通り」の歩道内から千代田区の丸の内三丁目地区や有楽町一丁目地区内の高層オフィスビル群を撮影しました。




北東側から、「晴海通り」の歩道内から霞が関一丁目地区内に建っている「中央合同庁舎6号館A棟」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上21階・地下4階建ての規模の高層オフィスビルであり、法務省本省や最高検察庁、東京高等検察庁本庁などが入居しています。




「晴海通り」の歩道を西側(桜田門交差点方向)へ向かって歩いていくと、前方に「凱旋橋」という名前の土橋が見えてきました。



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1月の日本橋:昭和通りの歩道を南側へ向かって歩いて永代通り・江戸橋一丁目交差点前へ PART2

2022年05月23日 06時01分00秒 | 中央区全域・銀座


南西側から、昭和通りの歩道内から日本橋一丁目地区内に建っている「日本橋ダイヤビルディング」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。再開発以前に建っていた「三菱地所・江戸橋倉庫ビル」の建て替えによって誕生した高層オフィスビルとなっています。




南西側から、昭和通りの歩道内から日本橋一丁目地区内に建っている「日本橋ダイヤビルディング」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




南西側から、昭和通りの歩道内から日本橋一丁目地区内に建っている「日本橋ダイヤビルディング」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上18階・地下1階建て、高さ88メートルの規模の高層オフィスビルであり、2014年10月に開業しています。




昭和通りの「江戸橋南交差点」の上に架橋されている歩道橋内にやってきました。歩道橋内から、首都高速都心環状線の「江戸橋入口インターチェンジ」の撤去工事現場の全景を撮影しました。




昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から、日本橋川に架橋されている「江戸橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。「江戸橋」の道路橋梁上には「首都高速都心環状線」の道路高架橋が通っています。




昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から、日本橋川に架橋されている「江戸橋」の道路橋梁の全景をズームで撮影しました。




昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から、地上に下りていきます。




昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から、日本橋一丁目地区内に建ち並んでいる「日本橋一丁目三井ビルディング」「住友不動産東京日本橋タワー」などの高層オフィスビル群を撮影しました。




南東側から、昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から日本橋一丁目地区内に建っている「野村証券本社ビル別館・本館」の建物群の全景を撮影しました。




北東側から、昭和通りの「江戸橋南交差点」に架橋されている歩道橋上から「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業・C街区」の再開発工事区画の全景を撮影しました。地上52階・地下5階建て、高さ284メートルの規模の高層オフィスビルが建設されることになります。




日本橋一丁目地区内を南北方向に通っている「昭和通り」の歩道を、南側(江戸橋一丁目交差点方向)へ向かって歩いていきます。




日本橋一丁目地区内を南北方向に通っている「昭和通り」の歩道を、南側(江戸橋一丁目交差点方向)へ向かって歩いていきます。周辺は日本橋一丁目地区のオフィスビル街が広がっています。




北西側から、「昭和通り」の歩道内から日本橋一丁目地区内に建っている「日本橋一丁目三井ビルディング」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上20階・地下4階建て、高さ120メートルの規模の高層オフィスビルであり、2004年3月に開業しています。




東側から、昭和通りの歩道内から「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業・C街区」の再開発工事区画の全景を撮影しました。地上52階・地下5階建て、高さ284メートルの規模の高層オフィスビルが建設されることになります。




南東側から、昭和通りの歩道内から「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業・C街区」の再開発工事区画の全景を撮影しました。地上52階・地下5階建て、高さ284メートルの規模の高層オフィスビルが建設されることになります。




北東側から、昭和通りの歩道内から日本橋一丁目地区内に建っている「日鉄日本橋ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上18階・地下3階建ての規模の高層オフィスビルであり、2019年3月に完成しています。




南北方向に通っている昭和通りと、東西方向に通っている永代通りとが交差している「江戸橋一丁目交差点」前にやってきました。これで1月下旬の時期の日本橋地区の散策は終わりです。



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