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緑の、東京ブログ

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

三井不動産レジデンシャル パークタワー勝どきミッドの進捗状況 2021年12月30日

2022年01月06日 06時00分00秒 | 再開発・城東


勝どき東地区第一種市街地再開発事業A-2棟:工事進捗率80% 2021年12月30日
勝どき二・四丁目地区内の朝潮運河に面している一帯、現在の月島倉庫や泉興産勝どき倉庫、高層アパート群などが建っている一帯を一体的に再開発する「勝どき東地区第一種市街地再開発事業」です。上記の倉庫群やアパート群を全て更地状態にして、3棟の高層タワーマンション群と、周辺施設の建物や緑地帯などが整備されることになります。2017年9月から工事が始まる予定で、工事全てが完了するのは2027年3月予定となっています。A-1街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきサウス、A-2街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきミッドに名称が決定しました。

事業の効果
(1)水辺環境を活かした複合市街地の形成
住宅を中心に業務・商業・生活支援施設が集積した複合市街地を形成するとともに、運河沿いに連続した緑豊かなオープンスペースやゆとりある歩行者空間の創出を図る。
(2)歩行者基盤の強化
本地区と勝どき駅を結ぶ地下連絡通路や、朝潮運河に本地区と晴海地区を結ぶ人道橋を整備し、勝どき駅出入口や晴海通り歩道の混雑緩和、勝どき駅と晴海地区とをつなぐ歩行者動線の強化を図る。
(3)地域の防災性の向上
一時集合場所となる防災広場や一時滞在可能な屋内避難スペースを確保するとともに、水上の輸送拠点となる防災船着場を整備し、地域の防災機能の強化を図る。

再開発計画の概要
施行者 勝どき東地区市街地再開発組合(予定)
所在地 東京都中央区勝どき二丁目・四丁目
面積 約3.7ha
総事業費 約1655億円(予定)
設備内容施設 建築物
延べ面積 約369,000平方メートル
主要な用途 (住宅、商業、業務、公益的施設、駐車場 等)
住宅戸数 約3120戸

施設の規模
(A1街区) 地上58階/地下1階、約195メートル
(A2街区) 地上45階/地下1階、約165メートル
(A3街区) 地上3階、約18メートル
(B街区) 地上29階/地下1階、約106メートル

主な経過及び予定
都市計画決定 平成26年6月
組合設立(事業計画)認可 平成27年10月(予定)
権利変換計画認可 平成28年12月(予定)
建築工事着手 平成29年9月(予定)
建築工事完了 平成39年3月(予定)




再開発計画の配置図です。


勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-1棟(パークタワー勝どきサウス)
地名地番 東京都中央区勝どき4ー705ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、店舗
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上58階・地下3階建て
延床面積 180827.84㎡
建築面積  4300.00㎡
敷地面積  12015.18㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-2棟(パークタワー勝どきミッド)
地名地番 東京都中央区勝どき4-5-1ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、事務所、店舗、保育施設
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上45階・地下2階建て
延床面積 138312㎡
建築面積 4745㎡
敷地面積 10712.2㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

プレスリリース:東京都都市整備局の報道資料 2015年11月19日
勝どき東地区市街地再開発組合の設立認可について
プレスリリース:三井不動産レジデンシャルのホームページ内
パークタワー勝どきサウス・パークタワー勝どきミッド




中央区の勝どき四丁目地区と晴海三丁目地区との境界、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上にやってきました。東側から、「黎明橋」の道路橋梁上から上記の二地区の境界線となっている「朝潮運河」を見渡して撮影しました。




東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から上記の二地区の境界線となっている「朝潮運河」を見渡してズームで撮影しました。正面には、環状第2号線の「黎明大橋」の道路橋梁が架橋されているのが見えます。




南東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から中央区の勝どき四丁目地区と晴海三丁目地区との境界線となっている「朝潮運河」を見渡して撮影しました。




南東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から「パークタワー勝どきミッド」「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンション群の全景を撮影しました。




南東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南東側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上から勝どき二丁目地区内に建っている「黎明スカイレジテル」の中層マンションの建物の全景を撮影しました。




晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁ですが、現在「黎明橋長寿命化工事及び月島橋補修工事」が行われています。「黎明橋」の道路橋梁の東端側に設置されているお知らせを撮影しました。




南東側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南東側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南東側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南西側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。




南側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南西側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南西側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。




南西側から、「朝潮運河」の南岸遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。地上45階・地下2階建て、高さ165メートルの規模の高層タワーマンションとなっています。



勝どき東地区第一種市街地再開発事業の再開発区画の地図です。

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三井不動産 SMBC豊洲ビルの進捗状況 2021年2月16日

2021年03月08日 06時00分00秒 | 再開発・城東


新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき緊急事態宣言発令中:一都三県及び他地域
(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 B棟:工事進捗率100% 2021年2月16日 
三井不動産主導の豊洲二丁目地区内の再開発計画、(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 A・C棟です。豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業の一環として、2015年6月に竣工した江東区豊洲シビックセンター、2016年11月に竣工した東京消防庁深川消防署豊洲出張所に続く建物整備事業となります。場所は、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の西側一帯の広大な区画です。約1.9万平方メートルの敷地におけるオフィス機能を中心としたミクストユースの大規模再開発であり、建物の延床面積は約18.4万平方メートル(2018年着工予定のB棟と併せて約25.9万平方メートル)と、豊洲エリア最大規模のプロジェクトとなります。

本計画の主な特徴
1.オフィス・商業・ホテル等のミクストユースの大規模再開発
豊洲二・三丁目地区において、当社はこれまで豊洲センタービル・豊洲センタービルアネックスといったビルの開発をはじめ、ららぽーと豊洲や、アーバンドックパークシティ豊洲(分譲住宅)等の開発を行ってきましたが、本計画では、オフィス機能を中心に商業施設やホテル等のミクストユースの開発を行います。

2.周辺施設との接続による、豊洲二・三丁目エリアを中心とした面的なミクストユースの実現
本計画では、東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅と直結させるだけでなく、ららぽーと豊洲や豊洲公園、また豊洲シビックセンターなど豊洲エリアにおける主要な施設ともデッキやブリッジ等で接続します。交通結節点、周辺の商業施設や公園との接続を整備することで、本計画地内での用途の複合化に留まらず、周辺エリア全体におけるミクストユースを実現させます。これにより、周辺施設との回遊性が高まり、利便性の向上に寄与するだけでなく、豊洲エリアに更なる賑わいを創出します。

3.ガス発電により「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターの設置、免震装置による安全・安心・BCPの提供
本計画のC棟内には、開発区域内外に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置されます。(開発区域外にも送配電する「特定送配電事業」は当社としては日本橋エリアに次いで2番目の事例) (※中略) 
なお、A棟には免震装置を導入し、施設利用者の安全・安心に寄与します。


海側から臨む外観パースです。


配置図です。


用途構成図です。

(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 A・C棟
代表施行者:三井不動産株式会社
計画地:東京都江東区豊洲二丁目15番12
交通:東京メトロ有楽町線「豊洲」駅、 ゆりかもめ「豊洲」駅直結
主要用途:事務所、店舗(物販・飲食)、ホテル、自動車車庫、自転車車庫、エネルギー供給施設
敷地面積: AC棟敷地:約19100平方メートル
        2-1街区敷地:約27800平方メートル
延床面積: AC棟:約184000平方メートル
        B棟:約75000平方メートル
        計:約259000平方メートル
階数/最高高さ AC棟:地上36階、地下2階 /約180メートル
           ※B棟は未定
都市計画・基本計画・監理:株式会社日建設計
設計・施工:大成建設株式会社
スケジュール(予定)
 AC棟着工:2016年12月1日
 B棟着工:2017年12月
 AC棟竣工:2020年4月
 ホテルオープン:2020年6月下旬
 商業施設オープン:2020年度上期
 B棟竣工:2020年度下期

プレスリリース:三井不動産株式会社の報道資料 2019年11月29日
オフィス・商業施設・ホテルが揃う豊洲エリア最大の再開発プロジェクト 「豊洲ベイサイドクロス」が2020年4月24日(金)グランドオープン決定
~豊洲の街の成長に合わせ、豊洲で住む・働く・訪れる多様な人々の“つなぐ・つどう”拠点へ




「豊洲ベイサイロクロス」の敷地内から南側(晴海運河方向)へ向かって整備されている「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の歩道を道なりに歩いていきます。




平日のお昼前の時間帯だったのですが、「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋内や周辺は人通りは少なかったです。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の北端部から振り返って、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の完成によって、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅や豊洲駅前の高層オフィスビル群と、晴海運河沿いに整備されている「江東区立豊洲公園」の緑地帯との間のアクセスがとても便利になっています。




東側から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。地上24階・地下1階建て、高さ125メートルの規模の高層オフィスビルであり、2020年10月に完成しています。




東側から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




人通りが無い「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋を南側へ向かって歩いていきます。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の中央部から南側を見渡して撮影しました。正面には東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭前交差点」とゆりかもめの軌道高架橋が通っているのが見えます。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の中央部から北側を見渡して撮影しました。この辺り一帯は2002年まで「IHI(石川島播磨重工)」造船所」の広大な敷地が広がっていた場所であり、その跡地には大規模な再開発工事が行われました。




南東側から、「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋上から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南東側から、「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋上から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の南端部前にやってきました。周辺には「江東区立豊洲公園」の緑地帯の広大な芝生広場が整備されています。




東側から、「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の南端部前から「江東区立豊洲公園」の緑地帯の広大な芝生広場を見渡して撮影しました。正面には「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の建物群が整備されているのが見えます。




豊洲本地区の埋立地の南東側の一帯は、「江東区立豊洲公園」や「東京都港湾局春海橋公園」の護岸部の緑地帯が綺麗に整備されています。




2月中旬の真冬の時期の散策だったので、芝生広場内は枯れ草状態となっていました。




「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋から芝生広場内に下りていきます。




南東側から、「江東区立豊洲公園」の緑地帯の敷地内から「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の全景を撮影しました。




南東側から、東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭交差点」前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。




南東側から、東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭交差点」前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南東側から、東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭交差点」前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭交差点」前から「江東区立豊洲公園」の緑地帯を見渡して撮影しました。これから芝生広場内を通り抜けて、晴海運河の護岸前に向かいます。




東側から、東京都道484号豊洲有明線の「豊洲埠頭交差点」前から「豊洲パークブリッジ」の歩行者専用橋の全景を撮影しました。




南東側から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南東側から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「江東区豊洲公園」内の枯れ草状態の芝生広場内を突っ切っていくと、前方に「晴海運河」の広大な海面が見えて来ました。晴海運河沿いには、東京都港湾局が管理している「春海橋公園」の緑地帯が整備されています。




南東側から、「春海橋公園」の緑地帯内から「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の建物群の全景を撮影しました。




南側から、「春海橋公園」の緑地帯内から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。




南側から、「春海橋公園」の緑地帯内から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南側から、「春海橋公園」の緑地帯内から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「春海橋公園」の緑地帯内から、中央区の晴海地区の埋立地を見渡して撮影しました。「ザ・パークハウス晴海タワーズ」「パークタワー晴海」の高層タワーマンション群が整備されているのが見えます。




「春海橋公園」の緑地帯内から、晴海運河に架橋されている「晴海大橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。2006年3月25日に開業した道路橋梁であり、中央区の晴海埋立地と江東区の新豊洲埋立地とを結んでいます。




東側から、「春海橋公園」の緑地帯内に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。平日のお昼の時間帯だったのですが、人通りはほとんどありませんでした。




南西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。




南側から、「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルと「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の2棟の間に整備されている歩行者用デッキの全景を撮影しました。




南西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地東側を通っている通りを、北側へ向かって歩いていきます。




北側から、「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルと「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の2棟の間に整備されている歩行者用デッキの全景を撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地前から「SMBC豊洲ビル」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。



(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 AC棟の地図です。

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三井不動産 豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンターの進捗状況 2021年2月16日

2021年03月07日 06時00分00秒 | 再開発・城東


新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき緊急事態宣言発令中:一都三県及び他地域
(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 C棟:工事進捗率100% 2021年2月16日 
三井不動産主導の豊洲二丁目地区内の再開発計画、(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 A・C棟です。豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業の一環として、2015年6月に竣工した江東区豊洲シビックセンター、2016年11月に竣工した東京消防庁深川消防署豊洲出張所に続く建物整備事業となります。場所は、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の西側一帯の広大な区画です。約1.9万平方メートルの敷地におけるオフィス機能を中心としたミクストユースの大規模再開発であり、建物の延床面積は約18.4万平方メートル(2018年着工予定のB棟と併せて約25.9万平方メートル)と、豊洲エリア最大規模のプロジェクトとなります。

本計画の主な特徴
1.オフィス・商業・ホテル等のミクストユースの大規模再開発
豊洲二・三丁目地区において、当社はこれまで豊洲センタービル・豊洲センタービルアネックスといったビルの開発をはじめ、ららぽーと豊洲や、アーバンドックパークシティ豊洲(分譲住宅)等の開発を行ってきましたが、本計画では、オフィス機能を中心に商業施設やホテル等のミクストユースの開発を行います。

2.周辺施設との接続による、豊洲二・三丁目エリアを中心とした面的なミクストユースの実現
本計画では、東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅と直結させるだけでなく、ららぽーと豊洲や豊洲公園、また豊洲シビックセンターなど豊洲エリアにおける主要な施設ともデッキやブリッジ等で接続します。交通結節点、周辺の商業施設や公園との接続を整備することで、本計画地内での用途の複合化に留まらず、周辺エリア全体におけるミクストユースを実現させます。これにより、周辺施設との回遊性が高まり、利便性の向上に寄与するだけでなく、豊洲エリアに更なる賑わいを創出します。

3.ガス発電により「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターの設置、免震装置による安全・安心・BCPの提供
本計画のC棟内には、開発区域内外に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置されます。(開発区域外にも送配電する「特定送配電事業」は当社としては日本橋エリアに次いで2番目の事例) (※中略) 
なお、A棟には免震装置を導入し、施設利用者の安全・安心に寄与します。


海側から臨む外観パースです。


配置図です。


用途構成図です。

(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 A・C棟
代表施行者:三井不動産株式会社
計画地:東京都江東区豊洲二丁目15番12
交通:東京メトロ有楽町線「豊洲」駅、 ゆりかもめ「豊洲」駅直結
主要用途:事務所、店舗(物販・飲食)、ホテル、自動車車庫、自転車車庫、エネルギー供給施設
敷地面積: AC棟敷地:約19100平方メートル
        2-1街区敷地:約27800平方メートル
延床面積: AC棟:約184000平方メートル
        B棟:約75000平方メートル
        計:約259000平方メートル
階数/最高高さ AC棟:地上36階、地下2階 /約180メートル
           ※B棟は未定
都市計画・基本計画・監理:株式会社日建設計
設計・施工:大成建設株式会社
スケジュール(予定)
 AC棟着工:2016年12月1日
 B棟着工:2017年12月
 AC棟竣工:2020年4月
 ホテルオープン:2020年6月下旬
 商業施設オープン:2020年度上期
 B棟竣工:2020年度下期

プレスリリース:三井不動産株式会社の報道資料 2019年11月29日
オフィス・商業施設・ホテルが揃う豊洲エリア最大の再開発プロジェクト 「豊洲ベイサイドクロス」が2020年4月24日(金)グランドオープン決定
~豊洲の街の成長に合わせ、豊洲で住む・働く・訪れる多様な人々の“つなぐ・つどう”拠点へ




「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の敷地前にやってきました。北東側から、エネルギーセンターの建物の低層階部分に入っている「アーバンドックららぽーと豊洲3」の商業施設の入口を撮影しました。




南側から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側(豊洲駅側)に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟と広場スペースの全景を撮影しました。




「江東区豊洲シビックセンター」の地上3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキ上にやってきました。ペデストリアンデッキから歩行者用通路が「アーバンドックららぽーと豊洲3」の商業施設へ向かって整備されています。




北東側から、「江東区豊洲シビックセンター」のペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




北東側から、「江東区豊洲シビックセンター」のペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




東側から、「江東区豊洲シビックセンター」のペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




東側から、「江東区豊洲シビックセンター」のペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている広場スペースの全景を見下ろして撮影しました。




東側から、「アーバンドックららぽーと豊洲3」の3階フロアへ向かって伸びている歩行者用デッキの全景を撮影しました。「アーバンドックららぽーと豊洲3」の開業時の2020年6月1日に供用開始されています。




歩行者用デッキ上から南側(晴海運河方向)を見渡して撮影しました。豊洲本地区内に整備されている「江東区立豊洲公園」の広大な緑地帯が広がっているのが見えました。




歩行者デッキ上から、「江東区立豊洲シビックセンター」の敷地南側において整備されている「ピンポンフォレスト」の緑地帯広場の全景を撮影しました。後ほど、地上に下りて緑地帯内を散策していきます。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている広場スペース内ですが、新型コロナウイルス問題の影響からか人通りは少なかったです。




歩行者用デッキを通り抜けて「アーバンドックららぽーと豊洲3」の商業施設の3階フロアの入口前に向かいます。




歩行者用デッキ上から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物と周辺の広場スペースを見下ろして撮影しました。




歩行者用デッキを渡って、「アーバンドックららぽーと豊洲3」の商業施設の3階入口前にやってきました。地上1階~4階フロアにかけて「アーバンドックららぽーと豊洲」の増床という形で2020年6月1日に開業しています。




「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの地上3階フロア相当の高さの屋外にもペデストリアンデッキが整備されています。平日のお昼前の時間帯だったので、人通りはありませんでした。




西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲3」の地上3階入口前から振り返って、歩行者用デッキの全景を撮影しました。「江東区立豊洲シビックセンター」や、ゆりかもめの「豊洲駅舎」方面へ歩いて向かうことができます。




南側から、「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの地上3階フロア相当の高さの屋外にもペデストリアンデッキを見渡して撮影しました。




南西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲3」の地上3階入口前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物と周辺の広場スペースを見下ろして撮影しました。




「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの1階フロア内には、屋外レストランなどの店舗が整備されていました。




南東側から、「江東区豊洲シビックセンター」のペデストリアンデッキ内から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物と周辺の広場スペースを見下ろして撮影しました。




「江東区豊洲シビックセンター」の建物内に整備されている階段を下りて、地上に戻ってきました。「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の敷地内に整備されている緑地帯内を散策していきます。




「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の敷地東川に整備されている「ピンポンフォレスト」というな目の緑地帯広場内を散策していきます。緑地帯内には歩行者専用の通路が整備されていました。




緑地帯広場の一角には2つの卓球台が整備されていました。




この「ピンポンフォレスト」の緑地帯の広場ですが、「豊洲ベイサイドクロスタワー・エネルギーセンター」の再開発工事の期間中は工事用プレハブ小屋が設置されていましたね。




「ピンポンフォレスト」の緑地帯内に整備されている歩行者用通路を東側へ向かって歩いていくと、東京都道484号豊洲有明線の歩道前にやってきました。「豊洲ベイサイドクロス」の敷地東側を通っている通りとなっています。




「ピンポンフォレスト」の緑地帯内に設置されている案内板を撮影しました。




東側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ピンポンフォレスト」の緑地帯の全景を撮影しました。




元来た道を引き返して、「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの敷地前に戻っていきます。




新型コロナウイルス問題の影響からか、「ピンポンフォレスト」の緑地帯内も人通りは少なかったです。




北東側から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの全景を撮影しました。低層階部分(地上1階~4階)が「アーバンドックららぽーと豊洲3」、高層階部分がエネルギーセンターが整備されています。




北東側から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




北東側から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




場所を少し移動して、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前にやってきました。南西側から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




南西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




南西側から、「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」と「アーバンドックららぽーと豊洲」の商業施設の2棟間を結んでいる歩行者用デッキの全景を撮影しました。「アーバンドックららぽーと豊洲3」の増床開業の一環として整備されています。




西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲本館」の商業施設の正門入口前から「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




北西側から、「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」と「アーバンドックららぽーと豊洲」の商業施設の2棟間を結んでいる歩行者用デッキの全景を撮影しました。2階フロアと3階フロア同士を結んでいる、多層構造の歩行者デッキとなっているのですね。




北東側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の大型商業施設の敷地北側を通っている通りを撮影しました。平日のお昼前の時間帯だったのですが、人通りは少なかったです。




北東側から「アーバンドックららぽーと豊洲・本館」の建物の全景を撮影しました。商業施設の増床部分であるららぽーと豊洲3が開業したことによって、現在は「アーバンドックららぽーと豊洲1・2」という名称に変更されています。



(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 AC棟の地図です。

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三井不動産 豊洲ベイサイドクロスタワーの進捗状況 2021年2月16日

2021年03月06日 06時00分00秒 | 再開発・城東


新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき緊急事態宣言発令中:一都三県及び他地域
(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 A棟:工事進捗率100% 2021年2月16日 
三井不動産主導の豊洲二丁目地区内の再開発計画、(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 A・C棟です。豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業の一環として、2015年6月に竣工した江東区豊洲シビックセンター、2016年11月に竣工した東京消防庁深川消防署豊洲出張所に続く建物整備事業となります。場所は、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の西側一帯の広大な区画です。約1.9万平方メートルの敷地におけるオフィス機能を中心としたミクストユースの大規模再開発であり、建物の延床面積は約18.4万平方メートル(2018年着工予定のB棟と併せて約25.9万平方メートル)と、豊洲エリア最大規模のプロジェクトとなります。

本計画の主な特徴
1.オフィス・商業・ホテル等のミクストユースの大規模再開発
豊洲二・三丁目地区において、当社はこれまで豊洲センタービル・豊洲センタービルアネックスといったビルの開発をはじめ、ららぽーと豊洲や、アーバンドックパークシティ豊洲(分譲住宅)等の開発を行ってきましたが、本計画では、オフィス機能を中心に商業施設やホテル等のミクストユースの開発を行います。

2.周辺施設との接続による、豊洲二・三丁目エリアを中心とした面的なミクストユースの実現
本計画では、東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲」駅と直結させるだけでなく、ららぽーと豊洲や豊洲公園、また豊洲シビックセンターなど豊洲エリアにおける主要な施設ともデッキやブリッジ等で接続します。交通結節点、周辺の商業施設や公園との接続を整備することで、本計画地内での用途の複合化に留まらず、周辺エリア全体におけるミクストユースを実現させます。これにより、周辺施設との回遊性が高まり、利便性の向上に寄与するだけでなく、豊洲エリアに更なる賑わいを創出します。

3.ガス発電により「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターの設置、免震装置による安全・安心・BCPの提供
本計画のC棟内には、開発区域内外に「電気」と「熱」を供給するエネルギーセンターが設置されます。(開発区域外にも送配電する「特定送配電事業」は当社としては日本橋エリアに次いで2番目の事例) (※中略) 
なお、A棟には免震装置を導入し、施設利用者の安全・安心に寄与します。


海側から臨む外観パースです。


配置図です。


用途構成図です。

(仮称)豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 2-1街区 A・C棟
代表施行者:三井不動産株式会社
計画地:東京都江東区豊洲二丁目15番12
交通:東京メトロ有楽町線「豊洲」駅、 ゆりかもめ「豊洲」駅直結
主要用途:事務所、店舗(物販・飲食)、ホテル、自動車車庫、自転車車庫、エネルギー供給施設
敷地面積: AC棟敷地:約19100平方メートル
        2-1街区敷地:約27800平方メートル
延床面積: AC棟:約184000平方メートル
        B棟:約75000平方メートル
        計:約259000平方メートル
階数/最高高さ AC棟:地上36階、地下2階 /約180メートル
           ※B棟は未定
都市計画・基本計画・監理:株式会社日建設計
設計・施工:大成建設株式会社
スケジュール(予定)
 AC棟着工:2016年12月1日
 B棟着工:2017年12月
 AC棟竣工:2020年4月
 ホテルオープン:2020年6月下旬
 商業施設オープン:2020年度上期
 B棟竣工:2020年度下期

プレスリリース:三井不動産株式会社の報道資料 2019年11月29日
オフィス・商業施設・ホテルが揃う豊洲エリア最大の再開発プロジェクト 「豊洲ベイサイドクロス」が2020年4月24日(金)グランドオープン決定
~豊洲の街の成長に合わせ、豊洲で住む・働く・訪れる多様な人々の“つなぐ・つどう”拠点へ




北東側から、「晴海通り」と東京都道484号豊洲有明線が交差している「豊洲駅前交差点」の全景を撮影しました。




北東側から、晴海通りの「豊洲駅前交差点」前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。地上36階・地下3階建て、高さ177メートルの規模の高層オフィスビルとなっています。




北東側から、晴海通りの「豊洲駅前交差点」前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。オフィス階部分は2020年4月1日から入居作業が始まっていて、高層階の「三井ガーデンホテル豊洲ベイサイドクロス」は同年8月1日の開業となっています。




北東側から、晴海通りの「豊洲駅前交差点」前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




北東側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北東側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




北東側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。この高層オフィスビルが、今後の豊洲本地区の新しいランドマークとなっていくのですね。




晴海通りの「豊洲駅前交差点」の横断歩道を渡って、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地前に向かっていきます。平日のお昼前後の時間帯だったのですが、周辺は人通りは少なかったです。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地の北東側には、ゆりかもめの豊洲駅舎や、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅地上入口などが整備されています。駅前広場や駅前ロータリーなども綺麗に整備されていました。




南東側から、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅に併設されている地上駅前ロータリーの全景を撮影しました。この駅前ロータリーや周辺も、「豊洲ベイサイドクロス」の再開発工事に合わせて新しく再整備されています。




北東側から、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅に併設されている地上駅前ロータリー前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北東側から、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅に併設されている地上駅前ロータリー前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




北側から、「江東区豊洲シビックセンター」の敷地西側に整備されている歩行者用通路を撮影しました。「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地東側に整備されている歩行者用通路にもなっています。




北西側から「江東区豊洲シビックセンター」の建物の低層階部分を撮影しました。




東側から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地東側に整備されている「クロスプラザ」という名前の低層商業施設棟の建物の全景を撮影しました。




「クロスプラザ」の低層商業施設棟の敷地南側に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。再開発工事の期間中は、この広場スペース内は工事用資材置き場となっていました。




南東側から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物の全景を撮影しました。建物内には屋内レストランの店舗が整備されていました。




北側から、「クロスプラザ」の低層商業施設棟の敷地南側に整備されている広場スペースを見渡して撮影しました。この広場スペースを南側へ向かって通り抜けると、「江東区立豊洲公園」方向へ出ることができます。




南側から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物の全景を撮影しました。




「クロスプラザ」の低層商業施設棟の敷地前から、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の駅前ロータリーの全景を撮影しました。




「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキに上がることが出来るエスカレーターを上がっていきます。




「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキ上にやってきました。南東側から、東京地下鉄東西線の豊洲駅の駅前ロータリーの全景を撮影しました。




3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキから、ゆりかもめの豊洲駅舎の改札口に直接アクセスすることが可能となっています。




東側から、「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物の全景を撮影しました。




「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物の一角には、東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の地下コンコースに下りることが出来る入口も整備されています。




北東側から、「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地内に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当のペデストリアンデッキを道なりに進むと、同じ区画内に建っている「豊洲ベイサイドクロス・エネルギーセンター」とを結んでいる歩行者デッキ前に出ることができます。




南東側から、「江東区豊洲シビックセンター」の3階フロア相当に整備されているペデストリアンデッキ上から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地東側に整備されている「クロスプラザ」の低層商業施設棟の建物の全景を撮影しました。




平日のお昼過ぎの時間帯だったのですが、「クロスプラザ」の低層商業施設棟の周辺は人通りが少なかったです。




場所を少し移動して、「アーバンドックららぽーと豊洲」の商業施設の正門入口前にやってきました。南西側から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南西側から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地西側をを通っている通りを、北側(晴海通り側)へ向かって歩いていきます。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地西側をを通っている通りの歩道部分も、再開発工事に合わせて新しく再整備されていました。




歩道部分の脇には地下駐輪場の入口のスロープが整備されていました。




歩道部分にはベンチや植栽などが規制に整備されていました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の商業施設の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北西側から、「アーバンドックららぽーと豊洲」の商業施設の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




西側から、「豊洲ベイサイドクロスタワー」の敷地北側(晴海通り側)に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。東京地下鉄有楽町線の豊洲駅の地上駅前ロータリーと一体化されています。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地の北西角の、「晴海通り」の交差点前にやってきました。北西側から、交差点前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。




北西側から、交差点前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北西側から、交差点前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地の北西角の「晴海通り」の交差点前から、「晴海通り」の大通りを撮影しました。




北西側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの全景を撮影しました。




北西側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北西側から、「豊洲センタービル」の敷地前から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




北東側から、「アーバンドックららぽーと豊洲・別館」の商業施設棟の全景を撮影しました。




北側から、「晴海通り」の歩道内から「豊洲ベイサイドクロスタワー」の高層オフィスビルの敷地の全景を撮影しました。



(仮称)豊洲二丁目駅前地区2-1街区 AC棟の地図です。

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東急不動産他4社 ブランズタワー豊洲の進捗状況 2021年2月16日

2021年03月05日 06時00分00秒 | 再開発・城東


新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づき緊急事態宣言発令中:一都三県及び他地域
東急不動産他4社 ブランズタワー豊洲:工事進捗率60% 2021年2月16日
江東区の豊洲五丁目地区内、東京電力豊洲変電所跡地で行われている豊洲地区1-1街区開発計画、建物名・ブランズタワー豊洲です。東急不動産、NIPPO、大成有楽不動産、JR西日本プロパティーズの4社が建築主であり、地上48階・地下1階建て、高さ174メートル、総戸数1152戸の超高層分譲マンションが建設されることになります。2018年9圧1日に工事着工し、2022年3月31日に完成予定となっています。



豊洲地区1-1街区開発計画
地名地番 東京都江東区豊洲5-1
住居表示 東京都江東区豊洲5-1
主要用途 共同住宅、店舗、保育施設(保育所)
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造、鉄骨造
基礎 杭基礎
階数 地上48階・地下1階建て
延床面積 139802.73㎡
建築面積 7335.45㎡
敷地面積 24276.31㎡
着工 2018年9月1日
完成 2022年3月31日

プレスリリース:東急不動産株式会社他4社による共同の報道資料 2019年2月18日
「ブランズタワー豊洲」が誕生する「豊洲地区1-1街区開発計画」において
地域の持続可能な発展を目指した街づくりを推進




北東側から、江東区の豊洲六丁目地区内に整備されているゆりかもめの「新豊洲駅舎」の全景を撮影しました。




「新豊洲駅舎」前から東側(豊洲本地区方向)へ向かって伸びている東京都道484号豊洲有明線の歩道を歩いていきます。




豊洲六丁目地区内に整備されている「芝浦工大附属中高校」の敷地前にやってきました。西側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの鉄骨群ですが、高さは約150メートル前後まで積み上がっていました。




人通りが全くない東京都道484号豊洲有明線の歩道を東側へ向かって歩いていくと、江東区の豊洲六丁目地区(新豊洲地区)から、豊洲一丁目地区(豊洲本地区)内に入っていきます。




西側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




東雲運河沿いに整備されている「豊洲六丁目地区公園」の緑地帯脇を通り抜けていきます。




北西側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




北西側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




北東側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




北東側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




東側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




東側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




南東側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地の全景を撮影しました。




南東側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




南東側から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




「豊洲ベイサイドクロス」の敷地内に整備されている「豊洲パールブリッジ」内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。



ブランズタワー豊洲の地図です。

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