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緑の、東京ブログ

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

三井不動産レジデンシャル パークタワー勝どきサウスの進捗状況 2022年2月22日

2022年03月04日 06時00分00秒 | 再開発・城東


勝どき東地区第一種市街地再開発事業A-1:工事進捗率50% 2022年2月22日
勝どき二・四丁目地区内の朝潮運河に面している一帯、現在の月島倉庫や泉興産勝どき倉庫、高層アパート群などが建っている一帯を一体的に再開発する「勝どき東地区第一種市街地再開発事業」です。上記の倉庫群やアパート群を全て更地状態にして、3棟の高層タワーマンション群と、周辺施設の建物や緑地帯などが整備されることになります。2017年9月から工事が始まる予定で、工事全てが完了するのは2027年3月予定となっています。A-1街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきサウス、A-2街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきミッドに名称が決定しました。

事業の効果
(1)水辺環境を活かした複合市街地の形成
住宅を中心に業務・商業・生活支援施設が集積した複合市街地を形成するとともに、運河沿いに連続した緑豊かなオープンスペースやゆとりある歩行者空間の創出を図る。
(2)歩行者基盤の強化
本地区と勝どき駅を結ぶ地下連絡通路や、朝潮運河に本地区と晴海地区を結ぶ人道橋を整備し、勝どき駅出入口や晴海通り歩道の混雑緩和、勝どき駅と晴海地区とをつなぐ歩行者動線の強化を図る。
(3)地域の防災性の向上
一時集合場所となる防災広場や一時滞在可能な屋内避難スペースを確保するとともに、水上の輸送拠点となる防災船着場を整備し、地域の防災機能の強化を図る。

再開発計画の概要
施行者 勝どき東地区市街地再開発組合(予定)
所在地 東京都中央区勝どき二丁目・四丁目
面積 約3.7ha
総事業費 約1655億円(予定)
設備内容施設 建築物
延べ面積 約369,000平方メートル
主要な用途 (住宅、商業、業務、公益的施設、駐車場 等)
住宅戸数 約3120戸

施設の規模
(A1街区) 地上58階/地下1階、約195メートル
(A2街区) 地上45階/地下1階、約165メートル
(A3街区) 地上3階、約18メートル
(B街区) 地上29階/地下1階、約106メートル

主な経過及び予定
都市計画決定 平成26年6月
組合設立(事業計画)認可 平成27年10月(予定)
権利変換計画認可 平成28年12月(予定)
建築工事着手 平成29年9月(予定)
建築工事完了 平成39年3月(予定)




再開発計画の配置図です。


勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-1棟(パークタワー勝どきサウス)
地名地番 東京都中央区勝どき4ー705ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、店舗
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上58階・地下3階建て
延床面積 180827.84㎡
建築面積  4300.00㎡
敷地面積  12015.18㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-2棟(パークタワー勝どきミッド)
地名地番 東京都中央区勝どき4-5-1ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、事務所、店舗、保育施設
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上45階・地下2階建て
延床面積 138312㎡
建築面積 4745㎡
敷地面積 10712.2㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

プレスリリース:東京都都市整備局の報道資料 2015年11月19日
勝どき東地区市街地再開発組合の設立認可について
プレスリリース:三井不動産レジデンシャルのホームページ内
パークタワー勝どきサウス・パークタワー勝どきミッド




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上58階・地下1階建て、約195メートルの規模の建物となっています。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から環状第2号線の「黎明大橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。中央区区の勝どき六丁目地区と、晴海五丁目地区とを結んでいる道路橋梁となっています。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から環状第2号線の「黎明大橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「新月島運河」の全景を撮影しました。「パークタワー勝どきサウス」の高層タワーマンションの敷地西側を流れている運河となっています。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきサウス・パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンション群の全景を撮影しました。



勝どき東地区第一種市街地再開発事業の再開発区画の地図です。

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三井不動産レジデンシャル パークタワー勝どきミッドの進捗状況 2022年2月22日

2022年03月03日 06時00分00秒 | 再開発・城東


勝どき東地区第一種市街地再開発事業A-2棟:工事進捗率90% 2022年2月22日
勝どき二・四丁目地区内の朝潮運河に面している一帯、現在の月島倉庫や泉興産勝どき倉庫、高層アパート群などが建っている一帯を一体的に再開発する「勝どき東地区第一種市街地再開発事業」です。上記の倉庫群やアパート群を全て更地状態にして、3棟の高層タワーマンション群と、周辺施設の建物や緑地帯などが整備されることになります。2017年9月から工事が始まる予定で、工事全てが完了するのは2027年3月予定となっています。A-1街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきサウス、A-2街区の高層タワーマンションはパークタワー勝どきミッドに名称が決定しました。

事業の効果
(1)水辺環境を活かした複合市街地の形成
住宅を中心に業務・商業・生活支援施設が集積した複合市街地を形成するとともに、運河沿いに連続した緑豊かなオープンスペースやゆとりある歩行者空間の創出を図る。
(2)歩行者基盤の強化
本地区と勝どき駅を結ぶ地下連絡通路や、朝潮運河に本地区と晴海地区を結ぶ人道橋を整備し、勝どき駅出入口や晴海通り歩道の混雑緩和、勝どき駅と晴海地区とをつなぐ歩行者動線の強化を図る。
(3)地域の防災性の向上
一時集合場所となる防災広場や一時滞在可能な屋内避難スペースを確保するとともに、水上の輸送拠点となる防災船着場を整備し、地域の防災機能の強化を図る。

再開発計画の概要
施行者 勝どき東地区市街地再開発組合(予定)
所在地 東京都中央区勝どき二丁目・四丁目
面積 約3.7ha
総事業費 約1655億円(予定)
設備内容施設 建築物
延べ面積 約369,000平方メートル
主要な用途 (住宅、商業、業務、公益的施設、駐車場 等)
住宅戸数 約3120戸

施設の規模
(A1街区) 地上58階/地下1階、約195メートル
(A2街区) 地上45階/地下1階、約165メートル
(A3街区) 地上3階、約18メートル
(B街区) 地上29階/地下1階、約106メートル

主な経過及び予定
都市計画決定 平成26年6月
組合設立(事業計画)認可 平成27年10月(予定)
権利変換計画認可 平成28年12月(予定)
建築工事着手 平成29年9月(予定)
建築工事完了 平成39年3月(予定)




再開発計画の配置図です。


勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-1棟(パークタワー勝どきサウス)
地名地番 東京都中央区勝どき4ー705ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、店舗
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上58階・地下3階建て
延床面積 180827.84㎡
建築面積  4300.00㎡
敷地面積  12015.18㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

勝どき東地区第一種市街地再開発事業施設建築物A-2棟(パークタワー勝どきミッド)
地名地番 東京都中央区勝どき4-5-1ほか
住居表示 東京都中央区勝どき4
主要用途 共同住宅、事務所、店舗、保育施設
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 杭基礎、直接基礎、(場所打ち鋼管コンクリート杭)
階数 地上45階・地下2階建て
延床面積 138312㎡
建築面積 4745㎡
敷地面積 10712.2㎡
着工 2019年3月1日
完成 2023年8月31日

プレスリリース:東京都都市整備局の報道資料 2015年11月19日
勝どき東地区市街地再開発組合の設立認可について
プレスリリース:三井不動産レジデンシャルのホームページ内
パークタワー勝どきサウス・パークタワー勝どきミッド




中央区の勝どき四丁目地区と晴海三丁目地区との境界、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁上にやってきました。東側から、「黎明橋」の道路橋梁上から上記の二地区の境界線となっている「朝潮運河」を見渡して撮影しました。




南東側から、「黎明橋」の道路橋梁上から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。高層タワーマンションの鉄骨群の高さは最高高さである165メートルに達しているように見えました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下1階建て、約165メートルの規模となっています。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南東側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。




南東側から、中央区の勝どき地区と晴海地区との間を流れている「東京港・朝潮運河」を見渡して撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下1階建て、約165メートルの規模となっています。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。地上45階・地下1階建て、約165メートルの規模となっています。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南西側から、「東京港・朝潮運河」の南岸に整備されている遊歩道内から「パークタワー勝どきミッド」の高層タワーマンションの鉄骨群を見上げて撮影しました。



勝どき東地区第一種市街地再開発事業の再開発区画の地図です。

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晴海通り・黎明橋長寿命化工事の進捗状況 2022年2月22日

2022年03月02日 06時00分00秒 | 再開発・城東


晴海通り・黎明橋長寿命化工事:工事進捗率1% 2022年2月22日
東京港・朝潮運河に架橋されている晴海通りの黎明橋の道路橋梁の長寿命化工事です。現在の黎明橋は1979年に架橋された道路橋梁であり、東京都港湾局によって長寿命化工事が行われています。工事期間は2021年12月から2023年2月上旬までとなっています。



黎明橋の道路橋梁の歩道内に設置されている工事計画の案内板を撮影しました。すぐ近くにある月島運河に架橋されている「月島橋」の改修工事も同時に行われています。




南西側から、晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。




南側から、晴海三丁目地区内に架橋されている歩道橋上から晴海通りの「黎明橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。




南東側から、晴海三丁目地区内に架橋されている歩道橋上から晴海三丁目地区内に整備されている「黎明橋公園」の緑地帯の全景を撮影しました。




南西側から、晴海通りの「黎明橋公園交差点」前から「黎明橋」の道路橋梁の全景を撮影しました。



晴海通りの黎明橋の道路橋梁の地図です。

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東急不動産他4社 ブランズタワー豊洲の進捗状況 2021年12月30日

2022年01月13日 06時00分00秒 | 再開発・城東


>東急不動産他4社 ブランズタワー豊洲:工事進捗率90% 2021年12月30日
江東区の豊洲五丁目地区内、東京電力豊洲変電所跡地で行われている豊洲地区1-1街区開発計画、建物名・ブランズタワー豊洲です。東急不動産、NIPPO、大成有楽不動産、JR西日本プロパティーズの4社が建築主であり、地上48階・地下1階建て、高さ174メートル、総戸数1152戸の超高層分譲マンションが建設されることになります。2018年9圧1日に工事着工し、2022年3月31日に完成予定となっています。



豊洲地区1-1街区開発計画
地名地番 東京都江東区豊洲5-1
住居表示 東京都江東区豊洲5-1
主要用途 共同住宅、店舗、保育施設(保育所)
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造、鉄骨造
基礎 杭基礎
階数 地上48階・地下1階建て
延床面積 139802.73㎡
建築面積 7335.45㎡
敷地面積 24276.31㎡
着工 2018年9月1日
完成 2022年3月31日

プレスリリース:東急不動産株式会社他4社による共同の報道資料 2019年2月18日
「ブランズタワー豊洲」が誕生する「豊洲地区1-1街区開発計画」において
地域の持続可能な発展を目指した街づくりを推進




東京都道484号豊洲有明線が有明通りと交差しているの「晴海大橋南詰交差点」前にやってきました。「晴海大橋南詰交差点」前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを撮影しました。




東京都道484号豊洲有明線の「晴海大橋南詰交差点」前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションをズームで撮影しました。




南東側から、ゆりかもめの「新豊洲駅舎」の全景を撮影しました。




ゆりかもめの「新豊洲駅舎」脇から、さらに東側(豊洲本地区方向)へ向かって伸びている東京都道484号豊洲有明線の歩道を道なりに歩いていきます。




ゆりかもめの「新豊洲駅舎」の敷地前から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




新豊洲地区の東岸・南岸部に整備されている「豊洲六丁目公園」の緑地帯前にやってきました。西側から、「豊洲六丁目公園」の緑地帯前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




西側から、「豊洲六丁目公園」の緑地帯前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




西側から、「豊洲六丁目公園」の緑地帯前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの全景を撮影しました。




西側から、「豊洲六丁目公園」の緑地帯前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地を見渡して撮影しました。




北西側から、「豊洲六丁目公園」の緑地帯前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地を見渡して撮影しました。




新豊洲地区内を東西方向に通っている東京都道484号豊洲有明線の歩道を、東側(豊洲本地区方向)へ向かって歩いていきます。




「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地北側を通っている東京都道484号豊洲有明線の歩道を、東側(豊洲本地区方向)へ向かって歩いていきます。




北西側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




北西側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




12月30日の年末の平日の散策だったので、人通りがほとんどない東京都道484号豊洲有明線の歩道を、東側(豊洲本地区方向)へ向かって歩いていきます。




「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地の北東角前にやってきました。敷地沿いには簡易的な工事用フェンスが設置されていて、高層タワーマンション敷地内に整備されている緑地帯を見渡すことができました。




北東側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




北東側から、東京都道484号豊洲有明線の歩道内から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




2021年12月30日の時点において、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの建物自体は敷地内の緑地スペースもすでに完成しているように見受けられました。




北東側から、「東京電力パワーグリッド豊洲変電所」の敷地前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




北東側から、「東京電力パワーグリッド豊洲変電所」の敷地前から「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地東側を通っている通り前にやってきました。




東側から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




東側から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。




南東側から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの敷地の全景を撮影しました。




南東側から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションの低層階部分を撮影しました。




南東側から、「ブランズタワー豊洲」の高層タワーマンションを見上げて撮影しました。



ブランズタワー豊洲の地図です。

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豊洲六丁目4-2街区・3街区 メブクス豊洲の進捗状況 2021年12月30日

2022年01月12日 06時00分00秒 | 再開発・城東


豊洲六丁目4-2街区・3街区プロジェクト:工事進捗率100% 2021年12月30日
ゆりかもめ・市場駅の北側で行われている豊洲六丁目4-2街区プロジェクトです。大規模賃貸オフィスビルと豊洲エリア最大規模のホテルを核とする総延床約116,000平方メートルの一体複合開発計画となっていまます。2018年6月18日の都市計画決定を経て、2019年3月1日の着工、2021年3月31日の竣工を目指します。

東京ガス不動産が所有している開発用地の一部を賃借し、オフィス棟(4-2街区)とホテル棟(4-3街区)の他、高速バスや路線バスが発着可能な交通広場を建設するもので、総事業費約600億円と清水建設単独の開発事業としてはこれまでで最大となります。
オフィス棟では、「多様性・機能性・快適性」を追求し、1フロア約2000坪の大規模空間、オフィスに付随する様々な要望に応える特殊階、コミュニケーションを促進する多彩な共用スペースなど、多様なビジネスニーズに対応する次世代オフィスを提供します。ホテル棟では、周辺エリアでの観光・ビジネス客の宿泊需要に対応するため、エリア最大規模の500室超の客室の他、最上階に大浴場やプールを設置し、「水辺の景観を活かしたアーバンリゾート」を提供します。㈱共立メンテナンスが「ラビスタ東京ベイ(予定)」として運営する予定です。

(仮称)豊洲六丁目4-2街区プロジェクト
地名地番 東京都江東区豊洲6-9-1
住居表示 京都江東区豊洲6-4
主要用途 事務所、店舗、駐車場
工事種別 新築
構造 鉄骨造
基礎 杭基礎
階数 地上12階建て、
延床面積 87395.16㎡
建築面積 9190.59㎡
敷地面積 16112.42㎡
着工 2019年3月1日
完成 2021年3月31日



プレスリリース:清水建設株式会社発表の報道資料 2018年6月18日
豊洲エリアで大規模複合開発計画が始動 ~総延床11万m2超、賃貸オフィスとホテルを一体開発~
プレスリリース:清水建設株式会社発表の報道資料 2020年2月7日
「(仮称)豊洲六丁目4-2・3街区プロジェクト」2021年夏の竣工を目指して進行中




南西側から、環状第2号線の歩道内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。2021年8月31日に建物自体が完成して、同年2021年10月25日に開業しています。




南西側から、環状第2号線の歩道内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




南側から、環状第2号線の歩道内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。低層階部分にはペデストリアンデッキが整備されていて、後で散策してみようと思います。




環状第2号線の歩道を東側へ向かって歩いて行くと、前方に「豊洲大橋南詰交差点」が見えてきました。




南東側から、環状第2号線の歩道内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




南東側から、環状第2号線の歩道内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




環状第2号線の「豊洲大橋南詰交差点」上に架橋されている歩道橋に上がってきました。南東側から、「豊洲大橋南詰交差点」上の歩道橋内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




東側から、環状第2号線の「豊洲大橋南詰交差点」上に架橋されている歩道橋上から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地南側に整備されている歩道部分を見下ろして撮影しました。




南東側から、「豊洲大橋南詰交差点」上の歩道橋内から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




環状第2号線の「豊洲大橋南詰交差点」上に架橋されている歩道橋内を通り抜けて、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの敷地前に向かいます。12月30日の年末の時期だったので、豊洲大橋南詰交差点の周辺は人通りはなくひっそりとしていました。




環状第2号線の「豊洲大橋南詰交差点」上に架橋されている歩道橋内から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキにやってきました。東側から、ペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」の全景を撮影しました。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内には、店舗スペースが整備されているのですが、現在はテナントは入っておらず空白スペースとなっていました。




南東側から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内からオフィスフロア入口の全景を撮影しました。12月30日の年末の時期だったので、人の気配は全くありませんでした。




南東側から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内からオフィスフロア入口の東側(市場前駅舎側)に伸びている歩行者用通路を撮影しました。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内から振り返って、ゆりかもめの「市場前駅舎」方向を見渡して撮影しました。




人の気配が全くない「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内を通り抜けていきます。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルと「ラビスタ東京ベイ」の敷地の間に整備されている「ミチノテラス」の広場スペースにやってきました。ここで元来た道を引き返して、ゆりかもめの市場前駅舎前に戻っていきます。




南西側から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルと「ラビスタ東京ベイ」の敷地の間に整備されている「ミチノテラス」の広場スペース内から高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内を通り抜けていきます。オフィスフロア入口や低層商業施設フロアの周辺も、人通りは全くありませんでした。




北西側から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内に整備されている店舗スペースの全景を撮影しました。




南西側から、「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内に整備されているオフィス入口の全景を撮影しました。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」内を通り抜けていくと、前方にゆりかもめの「市場駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋が見えてきました。




「メブスク豊洲」の高層オフィスビルの地上2階フロアに整備されているペデストリアンデッキ「ブリーゼウェイ」と、ゆりかもめの「市場前駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋はつながっています。




南側から、ゆりかもめの「市場前駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(市場前駅舎側)に整備されている緑地スペースを見下ろして撮影しました。




南西側から、ゆりかもめの「市場前駅舎」の全景を撮影しました。




南東側から、ゆりかもめの「市場前駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を見渡して撮影しました。




ゆりかもめの「市場前駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋と、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの2回ぺデストリアンデッキとを結んでいる連結部分を撮影しました。




東側から、ゆりかもめの「市場前駅舎」前に整備されている歩行者連絡橋から「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(市場前駅舎側)に整備されている緑地スペースを見下ろして撮影しました。




ゆりかもめの「市場前駅舎」からエスカレーターで地上に下りてきました。「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側を通っている東京都道484号豊洲有明線の歩道を、北側へ向かって歩いていきます。




「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(市場前駅舎側)には緑地スペースが整備されています。




「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペース前にやってきました。




東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




北側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(市場前駅舎側)には緑地スペースの全景を撮影しました。




南東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




南側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペース内から、東側に整備されているゆりかもめの「市場前駅舎」を見上げて撮影しました。




東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペース内から、敷地外へ向かって伸びている歩行者用通路を撮影しました。




北側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に設置してある施設案内板を撮影しました。




北東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(市場前駅舎側)に整備されている緑地スペースを撮影しました。




北東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地の北東角に整備されている広場スペースの全景を撮影しました。




北東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの敷地東側(東京ガス豊洲スマートエネルギーセンター側)に整備されている緑地スペースを撮影しました。




北東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルの低層階部分を撮影しました。




北東側から、「メブクス豊洲」の高層オフィスビルを見上げて撮影しました。



豊洲六丁目4-2街区プロジェクトの地図です。

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