
席を立ち、バッグを肩にかけるべく手にしたところ、なんだかバランスが変。
ぅおっ!?
…持ち手、取れました。
へぼへぼ矢印の部分、金具をとめつけてあったところが無残にも”ぶちっ!”とばかりに千切れておりました。
っかしいなぁ、今朝は平気だったのにな~
このオレンジ色と、大きさとが気に入って買ったバッグでした。
”殿下バッグ”と名付けて(わかる方にだけわかっていただければ結構・笑)友達からは呆れられ、それでもメゲずに(?)仕事にも、遠征にも連れていきました。
思いがけない、そしてあっけない最期にございます。
応急処置をして、パッと見には壊れていないんですけども。
やっぱ不安だ…
帰りに、池袋と渋谷とで次世代バッグをさがしましたが、これ!という出会いって、そうそうないですねぇ…
しくしく…