・選択問題や語句があらかじめ書かれている問題は、選択枝や語句がない場合にそれができ たかを考えて○をうつ。ないとできない場合などには青で○をするなどの工夫を
再度やり直したり、考えたりするときに便利だし、要領よく見直しができる。
・社会などは、問題のポイントになるところに線をひいたり、枠で囲んだりして、
自分がわからなかったことや知らなかったこと、解答する上でポイントになるところを 明らかにしておく。
・答を見てわかったところや、やり直してできるようになったところは、色を変えて○をう つ。