今回も短め.

適当にレベル上げをしたモンクでミザレオ海岸にやってきたんだけど,周りの敵は「つよ」前後に見えるのだった.
ちょっと上げすぎたかな.
ちなみに「リヴェーヌ岬」改め「リヴェーヌ岩塊群」(地図での名称)でクリスタルと教練本を見つけられなかったので,どちらにせよ目的地に向かうにはミザレオ海岸を経由しないと行けないのだった(´з`)y-~

デカ顔(仮名)も「つよ」前後.

格闘武器のWS「タックル」.見てのとおりのタックルw
2番目に覚えるWSなんだけど,追加効果に「スタン」を持っているのでそれなりに便利.


同じくWSの「短勁」.手に蓄えた気を相手に放つ技なんだけど,モンクのジョブアビリティの「気孔弾」と若干被っている気がするw

途中の洞窟を抜けた先のデカ顔は「とてとて+」に変わっているのだった.
そう言えば名前もちょっと変わっているw
ということで,しばらくこの周辺で経験値稼ぎをすることに.




格闘WSの「乱撃」.オーラを纏ったようなエフェクトのなか連続技を相手に叩き込む(5回攻撃).
格闘ゲームの乱舞技まではいかないけど連続で技を入れるさまがカッコイイ.技を出すときの「ギュンギュンギュンッ」という効果音(上手く表現できないがw)も他の技にない派手さで,当時はモンクというと乱撃のイメージ.
これを覚える頃にはジョブアビリティの「ためる」も覚えているので乱撃の前にためるわけですが,その際の効果音「コォォォォオ」(ためる)→「ギュンギュンギュンッ」(乱撃)というのが非常に耳に残っていますw

「とてとて」が「つよ」ぐらいになるまで経験値を稼いで,いざリヴェーヌ岩塊群へ.

マップはこんな感じになっていて,なるほど,大体記憶と合っている.

出現場所の近場にあった南向きの光球を利用すると,

光球のある方向の岩塊へ移動するのだった.
光球間が想定外の方向に繋がっているとマップがややこしくなるけれど,岩塊間を直線で結ぶように繋がっているのならば分かりやすい.

ということで,先ほどとは逆方向,

岩塊というよりも大岩というか岩盤というか,に向いた光球を利用して,本格的にリヴェーヌ岩塊群の探査を始めるのだった.

が,ちょうど時間&限が良いのでここで野宿w
2時間の旅.モ30→44.
若干最終目的地が分からないけど,大岩の北西側(マップ中央左上)へ行くとしても南西の岩塊群を経由しなければいけなさそうなので,まずはそっち方面を目指してみよう.

適当にレベル上げをしたモンクでミザレオ海岸にやってきたんだけど,周りの敵は「つよ」前後に見えるのだった.
ちょっと上げすぎたかな.
ちなみに「リヴェーヌ岬」改め「リヴェーヌ岩塊群」(地図での名称)でクリスタルと教練本を見つけられなかったので,どちらにせよ目的地に向かうにはミザレオ海岸を経由しないと行けないのだった(´з`)y-~

デカ顔(仮名)も「つよ」前後.

格闘武器のWS「タックル」.見てのとおりのタックルw
2番目に覚えるWSなんだけど,追加効果に「スタン」を持っているのでそれなりに便利.


同じくWSの「短勁」.手に蓄えた気を相手に放つ技なんだけど,モンクのジョブアビリティの「気孔弾」と若干被っている気がするw

途中の洞窟を抜けた先のデカ顔は「とてとて+」に変わっているのだった.
そう言えば名前もちょっと変わっているw
ということで,しばらくこの周辺で経験値稼ぎをすることに.




格闘WSの「乱撃」.オーラを纏ったようなエフェクトのなか連続技を相手に叩き込む(5回攻撃).
格闘ゲームの乱舞技まではいかないけど連続で技を入れるさまがカッコイイ.技を出すときの「ギュンギュンギュンッ」という効果音(上手く表現できないがw)も他の技にない派手さで,当時はモンクというと乱撃のイメージ.
これを覚える頃にはジョブアビリティの「ためる」も覚えているので乱撃の前にためるわけですが,その際の効果音「コォォォォオ」(ためる)→「ギュンギュンギュンッ」(乱撃)というのが非常に耳に残っていますw

「とてとて」が「つよ」ぐらいになるまで経験値を稼いで,いざリヴェーヌ岩塊群へ.

マップはこんな感じになっていて,なるほど,大体記憶と合っている.

出現場所の近場にあった南向きの光球を利用すると,

光球のある方向の岩塊へ移動するのだった.
光球間が想定外の方向に繋がっているとマップがややこしくなるけれど,岩塊間を直線で結ぶように繋がっているのならば分かりやすい.

ということで,先ほどとは逆方向,

岩塊というよりも大岩というか岩盤というか,に向いた光球を利用して,本格的にリヴェーヌ岩塊群の探査を始めるのだった.

が,ちょうど時間&限が良いのでここで野宿w
2時間の旅.モ30→44.
若干最終目的地が分からないけど,大岩の北西側(マップ中央左上)へ行くとしても南西の岩塊群を経由しなければいけなさそうなので,まずはそっち方面を目指してみよう.