最近の娘。
サプリを飲みません😭
1日1回は飲むように母が声をかけています。
プロテインもザバスを1日2本飲むのが精一杯です。
やはり娘も飽きてきた模様^^;
最近の娘のお気に入りは、ストロベリー味です。
プロテイン12.5g入り。
2本でたんぱく質25g。
朝、プロテイン8g入りのコーンスープを飲んだ日は
1日のプロテインタンパク質量・・・
合計33gをキープしています。
他に食事で摂取するたんぱく質がプラスされます。
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一学期の娘の成績です。(小学生)
学年でトップ3に入っています。
トップ5以内なら特待です😊

YouTubeを観まくり、
鬼滅の刃にハマり(映画も観に行きました)
HuluでNijiUを観まくって
Amazonでバチェロレッテまで視聴していますが
これだけの成績を残せるようになったのは
親としては有り難いことです。
しかし、一昨日3時間ぶっつづけでYouTubeを観ていたので、
とうとう雷を落としてしまいました😡
21時から宿題をやり、23時半に寝る日が続いていたので
母は、久々に鬼婆になりました😤
睡眠不足=全ての元凶の原因だということが分かってない!
鬼滅なだけに鬼になりますよ😡
・・・ナイアシンアミドを飲んでも怒る時は怒るのね。
・・・心拍数は低かったけど。
最近、思い出したのですが
小4の9月からテニスを習い始めた直後に
算数で学年トップを取りました😊
平均点54点のテストで、97点。
この1回でモチベーションがアップしたようです。
テニスよ、ありがとう。
そして、テニスも1年でぐんぐん進級しました。
頭脳プレー的なスポーツが脳に良いのかも。
というのは本当かもしれません。
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英語教室の子ども達も
藤川理論の効果が出始めています。
中学受験組は
メンタルの安定感が良い感じです。
英語の発語の瞬発力もつきました。
塾で2時間勉強した後、レッスンを受けている子もいます。
家に帰る途中の車中からオンラインレッスンに参加し、
帰宅後もそのままオンラインレッスンを受けています。
プロテイン片手にオンラインレッスンに参加していますが
集中力が途切れないのがスゴイ。
プロテインで体力もついたのかな、という印象です。
この子は、勘も良くなってきました。
英語だけでなく他の教科も伸びるかな、と思います。
プロテインを飲み始めた発達障害のお子さんは
学童の先生が「落ち着いてきたね」と言ってくれた、と
お母さんが嬉しそうに報告してくれました。
第三者目線から見た方が分かるのかもしれません。
良いニュースが続くと私も嬉しいです(*^^*)
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英語講師になってから、壁にぶつかりました。
発達障害、情緒不安定、お母さんの過干渉やイライラなど。
英語に直接関係ないのですが、
これをどうにかしないと
結果に結びつかないことに気づきました。
今、取り入れている2つです。
不登校児向けのスキルは、実は成績アップにも使えます。
不登校になると親子関係の再構築のトレーニングが必要ですが
私は、不登校用のスキルとしてではなく、
成績アップのスキルとして取り入れています。
子どもの心のコップに自信の水を溜める声がけを
心がけています。
2.藤川理論の栄養療法
お子さんの成績アップだけでなく、お母さんのイライラ解消にも。
お母さんのメンタルが安定すると、
お子さんも集中力アップします。
親子共々、精神安定が必要です。
すべての不調は質的栄養失調が原因ですが、
鉄たんぱく質不足歴が浅いお子さんはすぐに改善します。
成績アップに効果があることを
今後も研究していきたいと思います。