Maki's Room

ラスティック ジャンク チープシック& 
キッチュ  ミックススタイルのインテリア

我が家のDULTON

2005-03-05 15:58:23 | DULTON
今まで余り深く考えていなかったが、良く見たらこれはDULTONでは。。というアイテムがこのエクステンションミラーと小物置き。(正式名称不明)
多分この白い陶器の取り付け部分のあるのは、DULTONで良いのではと思う。。。

鏡は伸び縮みするアームが便利。これは安い方だけど、使い勝手は良いので満足。
小物入れ(置き)は、実は余り活用されていないけど、視覚的に好きな物。

あとはこのガベージ缶なんかも。。

我が家ではこれのLサイズで白が細かい薪入れに、青がストーブの灰入れ用で玄関に置いてある。
あとはアルミダストビンなんかもあるけど、それはまたの機会に。。

グッドナイト・ムーン

2005-03-05 15:33:28 | MOVIESーシネマな日々ー
ジュリア・ロバーツ、スーザン・サランドン、エド・ハリス。

この人たち、共演していたのかー。(意外にも知らなかった)

ジュリア・ロバーツは元気が良くて失敗ばかりだが、信念をしっかり持っている。みたいなキャラが多い気がする。スーザン・サランドンは完璧主義者ぽい雰囲気でそういう役が多い気がする。イメージ通りのキャスティングなのかも。

前妻との間に子供がいて、若くて綺麗な新しい恋人は子供や前妻からは疎ましがられ。。しかも前妻は治ったと思っていた癌が再発。。
設定としては、わりとあるような感じの話。

2人の女性の間にいる男エド・ハリスは控えめな演技。あくまで焦点はこの2人と子供にあてられているような作りになっていた。
ジュリア・ロバーツが押され気味な感じがしたが、それはそういう風に意識して演技していたのか、単に食われていたのか?気になる所。
スーザン・サランドンの演技はキラリと光っていて、細かい心理描写がとても上手い。
ストーリーは、ジャッキーが死ぬところまではやらない。お涙ちょうだいの映画ではないところが逆に良いかなと思う。

皆で記念撮影。そこにジャッキーが「あなたも」とイザベルを誘う。
笑顔の記念写真のラストシーン。

ジャッキーはイザベルが憎かった訳じゃなく、本当に「子供達をまかせられる女性なのか」試していたのでは。。。

劇中で流れていたジョン・ウィリアムズの曲がとても印象的で良い味を出していた。。。。