沖縄県内の米軍基地周辺の水源などから高濃度の残留性有機フッ素化合物PFOSが検出された問題で、県環境部の今夏の調査で新たに米軍普天間飛行場周辺の湧き水3カ所から従来を大幅に超える1リットル当たり180~1200ナノグラムのPFOSが検出されたことが、28日までに分かった。これまでの他水源での検出量は数十ナノグラムほどで最大約15倍になる。
検出されたのは宜野湾市喜友名の1カ所と同市大山の2カ所。いずれも飲用ではなく、散水などのほか大山地域では農業用水として主に使われている(共同通信抜粋)普天間飛行場は町の中心地になって、飛行場の不適に素人には見え危険性はピークに達しているかに見える。
何故飛行場を移転使用しないのだろうか。不思議だ。
辺野古沖に飛行場を移せばどんなに安心して暮らせるように見えてならない。一時的でも一時的に危険を排除しても良いではないだろうか。
仕事を休んでまで反対するのは理解に苦しむ、何か利益を得るためか、それとも利益を誘導する物理的ものがあるのだろうか。
民家は飛行場近辺まで迫っているのが画像から見て急いで安全対策として作ろうとしている辺野古での反対行動は余りにもひどすぎる。
知事はあくまでも法令まで無視して工事を止めようとしているが、法事国家に住む知事には適して居ないの様に見えてならない。
冷静さを欠いている様に見える沖縄の皆さん、もう少し協力的になって安心して住める街づくりをして、どうしても危険が去らなかったなら、その時はしっかり意見具申してはどうですか。