右肩の手術をしてから
手先を使う事を控えてたけど
小物からちょっと作ろうかなと・・・。
持ち手の二つを合わせる所
やり方を忘れてて奇麗に出来ませんでしたが
まぁ、自分用だから我慢。(;^_^A
・~ koto ~・
右肩の手術をしてから
手先を使う事を控えてたけど
小物からちょっと作ろうかなと・・・。
持ち手の二つを合わせる所
やり方を忘れてて奇麗に出来ませんでしたが
まぁ、自分用だから我慢。(;^_^A
・~ koto ~・
先日月に一度の古代織物教室があり
古代織機で作った生徒の作品を展示しました。
と言っても今施設の建物は修理中なので
生徒の作品を先生が一点ずつ評価してくれて
その日に持ち帰りです。
布を裂いて紐にした物を横糸に
縦糸は市販の糸を使って編みました。
小さな生地に仕上げるだけでも
時間がかかるので
昔の人達は本当に根気のいることをしていたな~と・・・。
ちょっとだけ大変さが判ります。
(・_・;)
・~ koto ~・
国東の羽田海岸にあるカフェフラットで
ヒンメリのワークを。
前からヒンメリの体験をしたいと思っていた私は
ルンルンで国東まで!!
だけど、なんと、
日にちを間違えて行きました。
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
こんなおっちょこちょいの私を可哀想に思ってくれたようで
優しい店主さんがヒンメリ作家さんに連絡をしてくれ
これまた優しいヒンメリ作家さんがわざわざ出向いてくれて
1時間のワークコースをさせて貰えました。
(人''▽`)ありがとう☆
まずは店内で展示販売してる先生の作品の一部をご紹介!
↑ ↓ 麦わらで作っているのでなんだか優しい気持ちになって
ずっと見ていられる気がします。
私はヒンメリの基本八面体の作品を作りました。
途中を撮ればよかったのですが・・・。
↑ 1辺が10cm位と5cm位の八面体2個を作り
小さい方を中へ。
持ち帰り出窓にサンキャッチャーと一緒に並べて飾りました。
基本の作り方を教えて貰ったので
いつかこの作り方を基に何か作れるかも?
紹介できる日がくればいいと思います。
(*^-^*)
・~ koto
以前作っていたカップ3個
それに合わせて2個追加です。
↑ 中央のカップは以前作った物。今回作った左右のカップ、同じ大きさの模様が無く
ちょっと大きめの模様に。(;^_^A
前面の3個が以前作っていた物。
そして
↑ これは何も考えずに作って
あとから同じ模様にすればよかったと思った作品。
誰か貰ってくれないかなとずっと思っていて
友人が来た時に迷惑でなければと貰ってもらった。
(;^_^A
良かった!!
・~ koto ~・
2月から3月にかけての作品。
直径20センチ弱の丸皿。
長男のお嫁さんに写真付きでライン送信。
「要る?」
「素敵なお皿!」・・・ (お世辞でも嬉しい)
と、気に入ってくれたのですぐに送りました。(*^-^*)
貰ってくれる いいお嫁さん!!
・~ koto ~・
去年11月の作品だったと・・・。
( ̄▽ ̄;)
12月・1月と教室を休んだので
今になってしまいました。
きれいに出来てると思うけど
以前作ったのと全然違うので
お揃いにならない
だから
なんとなく
気に入らない
なので
誰か
貰って~~~!!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
・~ koto ~・
最近は先生や私達の都合が合わず
不定期教室になってますが、前回の作品です。
イチゴ模様の長方形の皿。
鮭の切り身等を焼いた時
使うのに丁度良い大きさです。
・~ koto ~・
先月は先生の都合でお休みだった
月一のポーセラーツ教室。
久し振りの昨日は7月の作品を持って帰りました。
以前コーヒーカップ を二組作った時と同じ絵柄です。
コーヒーカップは友人へのプレゼントでしたが
このお皿は我が家用です。(*^-^*)
・~ koto ~・
月一の習い事「古代編み物教室」で
今回は草木染めをしました。
蘇芳染めです。
鍋に水と蘇芳を入れ沸騰したら弱火で20分程煮出します。
染めるもの(今回は絹のスカーフ)を水洗いして絞り
広げながら染液に浸ける。
染液に浸け沸騰したら15分程煮ます。
布が液から浮かないように箸で沈めたり回したりします。
15分ほど煮出したら液から取り出し媒染液に浸けます。
(普通は温度が覚めるまで待ちますが時間に余裕が無いので
熱い内に火傷をしないように取り出します。)
ミョウバンにぬるま湯を入れ液が透明になるまで
混ぜて媒染液を作ります。
煮出した布を広げながら媒染液に浸けます。
布が浮き上がらないように約20分程浸けます。
時間になったら引き上げ絞ってから
広げながらまた染液に戻します。
火を点け沸騰したら火を止めます。
通常は覚めるまで待つのですが時間の関係上
取り出して色が出なくなるまで水洗いします。
乾燥したスカーフ。
とてもいい色に染めあがりました。
・~ koto ~・