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フェアリーランドストーリー(ファミコン版)※オールクリア!!

2025-06-22 16:43:42 | ゲーム(その他)

(↑ ファミコン実機をテレビに繋いで、ゲーム画面をスマホで撮影しました。)

 


ファミコン版の「フェアリーランドストーリー」(タイトー/1986年/開発途中)ですが、2時間近く掛けて、151面までプレイしました。笑

夜、寝る前に、(´-`).。oO(1回だけプレイしてから寝よう…)と思って、深夜0時すぎにプレイを始めたら、ゲームの腕前がいきなり覚醒してしまい、なかなかミスにならず、最初の3機で48面まで行って、そこでたまたま「無限1UP」を発見してしまい、そこで自機を7機ほど増やしたので、さらにゲームオーバーにならず、時計を見たら深夜2時になってたので、最後は151面で、わざとミスして寝ました。^^;


(学生時代にも、ゲーセンでゲームをしていたら、突然、ゲームの腕前が上達した(覚醒した)経験があります。数時間もプレイが終わらなかったり、点数をカンストしてしまったこともありました。今回のフェアリーランドストーリーは、トータルで30回ほどプレイしてましたが、いきなり覚醒しました。次の日からは、1回プレイを始めたら、ゲームオーバーになる気がしなくなりました。笑)

 

残念ながら、このゲームを持ってるのは、一部のマニアだけですが、せっかく極めたので、忘れないように記録として残しておきます。

 

 

<攻略>

まず、「無限1UP」の方法は、たまたま私は48面で発見しましたが、別の日に、全ての面(1~50面)で試したら、5面・8面・9面など、色々な面で行うことが可能でした。

具体的な方法は、特定の面(下記一覧、1UPアイテムが出現する面)で、敵の人数を残り2匹にしてから、主人公が歩き回ってアイテムを出せば、必ず「緑色の本」(1UPアイテム)が出ます。そしてアイテムを取った後も、そのまま歩き続ければ、再び「緑色の本」(1UPアイテム)が出るので、面によってはアイテムを2~3回出せるので、1面で2~3UPすることが可能です。そしてワザとミスをすれば、同じ面を何度も繰り返せるので、そのまま自機が増えていきます。(自機の表示は「最大5機」までですが、実際は残機は増えてます)

( ↓ 最終ラウンドの50面。左上の「緑色の本」は、下の床からジャンプをすれば取れる。)

 

一応、アーケード版のアイテムの種類&出現率は、敵の残り数とランダムで決定してましたが、ファミコン版はランダムではなくて、敵の残り数と面数によってアイテムの種類は固定で出現するようです。

 

<敵が残り2匹の時に、出現するアイテム一覧>


1面…杖(敵の動きがスローになる)
2面…杖
3面…杖
4面…オーブ(歩くと点数が入る)
5面…緑色の本(1UP)
6面…オーブ
7面…オーブ
8面…緑色の本(1UP)※ しかも3回取れる
9面…緑色の本(1UP)
10面…オーブ
11面…杖
12面…杖
13面…オーブ
14面…オーブ
15面…オーブ
16面…杖
17面…オーブ
18面…オーブ
19面…緑色の本(1UP)
21面…杖
22面…杖
23面…オーブ
24面…オーブ
25面…オーブ
27面…オーブ
28面…杖
30面…緑色の本(1UP)
31面…緑色の本(1UP)
32面…杖
33面…杖
34面…杖
35面…オーブ
36面…緑色の本(1UP)
37面…杖
38面…緑色の本(1UP)※ アイテムが出ても取れない( ↓ )

39面…杖
40面…緑色の本(1UP)※ アイテムが出ても取れない( ↓ )

41面…杖
42面…杖
43面…オーブ
44面…緑色の本(1UP)
45面…杖
46面…オーブ
48面…緑色の本(1UP)※ しかも3回取れる
49面…杖
50面…緑色の本(1UP)


※ 緑色の本(1UP)が出る面は、敵が残り1匹でも緑色の本(1UP)が出るが、しばらくすると敵が逃げてラウンドクリアになってしまうので、敵は残り2匹にする必要がある。あと、敵の残りが3匹や5匹だと、スティック(敵を魔法一発で倒せる)や茶色い本(地震)など別のアイテムが出る。

※48面で最高7UPすることができたが、一定時間が経過すると「月」が出て敵がケーキになって潰れてラウンドクリアしてしまう。(たまたま最後の敵はずっとピョンピョン跳ねてるから。もし、時間を計って「月」が出るタイミングがわかれば、やり過ごすこともできる。)

※ 一部の面が飛んでるのは、たとえば20面はネックレス(月が出る)を取ってクリアしたり、茶色い本(地震)を最初に取ってクリアする面がある為です。

※ アイテムが出現している時に、スタートボタンでポーズ(一時停止)すると、ポーズを解除した際にアイテムが消えてしまいます。(バグ?)

 

 

<オリジナルのアーケード版と、開発途中のファミコン版の違い>


アーケード版

・全101面

・前半の1〜50面は有名なBGMが流れて、後半の51〜100面はオルゴールみたいなBGM(名曲)が流れる。

・ラスト101面のドラゴンを倒せばエンディング(ゲームオーバー)になる。

・7面ごとにコーヒーブレイク(休憩)として、トレミーがファルコン?に乗ってるシーンが流れる。

・自機は3万点で1UPして、以降は10万点ごとに1UPする。

 

ファミコン版

・全50面。51面は1面に戻って、延々とループ(1~50面)を繰り返す。

(51面は、マップも敵の配置も1面と全く同じ。そして100面は50面と全く同じ。3周目も同じで、101面は1面と同じで、150面は50面と同じ。そして4周目の151面も1面と全く同じだったので、ここでプレイを止めました。)

・BGMは一種類(前半1〜50面のBGM)だけ。

・自機は得点では増えない。アイテム(緑の本)を取った時だけ1UPする。

・7面ごとのコーヒーブレイクがない代わりに、10面ごとにボーナスゲームがある。
( ↓ 写真は、50面クリア後のボーナスゲーム)

ボーナスゲームは、床の上にケーキが8つ置いてあって、制限時間内にすべてのケーキを潰せばボーナス5万点が入る。(制限時間の表示も無いし、ぜんぜんハラハラドキドキしない。)

( ↓ )写真を撮りましたが、ゲームスタートの直前でケーキが映ってなかったです。m(__)m
あと、ラウンド表示が51面になってますが、実際の51面は次のラウンドです。

 

( ↓ )こちらが実際の51面。ゲームスタート直後の1面と全く同じです。

 

・主人公が一定の距離を歩くとアイテムが出現するのはアーケード版と同じだが、ファミコン版では、主人公が歩き続ければ、同じラウンドでアイテムを3回まで出すことが可能。特に3回目は永久パターン防止キャラで出ている最中なのに、アイテムが出現する。( ↓ )

 

・敵をケーキで押し潰したり、アイテムを取ったりすると、画面上に「1,000点」とか「2,000点」と表示されるが、その点数表示が少しバグって表示されることがあって、そのままプレイを続けると、その次のボーナスステージから画面全体がバグります。(ゲームを続けることは可能)

( ↓ バグる直前の面。30面をプレイ中)

 

( ↓ 30面をクリアしたら、ボーナスステージが開始。スタートの画面がバグる。)

 

( ↓ ボーナスステージ開始。ゲーム画面は直ったけど、欄外の表示はバグったまま。)

 

( ↓ 次の31面。ゲームオーバーになるまで、バグ表示はそのまま。ゲームに支障はなし。)

 

・ラウンドの構成は、アーケード版を参考にしている面もあるが、ほとんどオリジナル。ちなみに1番難しい面は49面。( ↓ スタート直後の画面)

一番左上のブロックから、その右上のブロックに飛び移るには、アーケード版をプレイしたことがないと難しいと思う。すべての面の中で、唯一、「垂直飛び→十字キーを右に入れたままで飛び移る」というテクニックを使う。

( ↓ この場所で、垂直飛びをして、右側に飛び移る。)

 

・ラウンド数の表示は99面までは正常だが、100面以降は、表示がずっと99面のままになる。
(自分がいま何面をやってるか?は、床や敵の配置を覚えて、いま何周目か?で判断するしかない。)

( ↓ 99面のゲーム画面。50面ループなので、実際は2回目の49面。)

 

( ↓ ラウンドの表示は99面だが、その次の100面のゲーム画面。2回目の50面。)

 

( ↓ そして、その次の101面のゲーム画面。3回目の1面。)

 

( ↓ さらに、151面のゲーム画面。4回目の1面。ここでゲームオーバーに!)

 

・点数は、999,990点以降も続き、100万点のケタもありました。

( ↓ 得点は、2,035,750点でゲームオーバー。151面で2時間近くプレイ。)

 

・オークの頭には、ほぼ乗れない。(ジャンプして頭に乗ろうとすると、敵もジャンプしてミスになる)

・オークが自機に向かってジャンプして来た時、離れた所から魔法を当てると、ケーキのまま飛んできて、自機が押しつぶされてミスになる。(アーケード版だと、敵がケーキになった時点で真下へ落ちるのに。)

 

 

最初は、ファミコン版「フェアリーランドストーリー」をクソゲーだと思って、すみませんでした。m(__)m

開発途中ということで、作り込みが甘いですが(自機の動きや当たり判定、敵の挙動など)、ブラッシュアップすれば面白いゲームになる可能性があったと思います。
(私みたいに、アーケード版をやり込んだ人がアドバイスをすれば良かったのに…。たぶんファミコン版を作った人は、アーケード版をプレイしてないのでは!?笑)

とりあえず、これで満足したので、次のゲームに移ります!

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フェアリーランドストーリー(ファミコン版)

2025-06-14 22:13:52 | ゲーム(その他)

 

1985年7月にアーケード版が発表されて、翌年ファミコン雑誌の「発売予定ソフト一覧」にも名前が載ってましたが、その後、発売中止になった幻のソフトです。

ファミコンのゲーム画面をスクリーンショットする環境がなくて、その代わりにプレイ動画をアナログ録画する環境はあるので、試しに録画して、画面を一時停止して、スマホで撮影してみました。笑

 

↓ 36面でミスしました。ファミコン版の操作感覚に慣れない。^^;

 

↓ 33面をプレイしていて、(´-`).。oO(あれっ?同じ面があったよね!?)と思ったら…

 

↓ 3面の色違いでした。

 

得点によって自機が1UPしないので(3機のまま)、プレイしていて、かなりツラいです。^^;

もしアーケード版みたいに、得点で1UPしたら、もしかしたら全面クリア(101面?)ができるかも知れません。

 

一応、時間がある時に、プレイしてみたいと思いますが、独特な操作方法(ジャンプと攻撃のボタンが普通と逆)になかなか慣れないのと、36面まで行くのに25分ほどプレイしているので、全面クリア(101面?)は、なかなか難しいと思ってます。><

 

↓ 普段は無視している「羽根のアイテム」(ワープ)を取ったら…

 

↓ 41面までワープしました。(敵が分裂するのを待ってからワープしました)

 

↓ この時は、48面まで行きましたが…

 

↓ 怪獣と一緒にジャンプをして、真下のケーキを潰そうとしたら、自分が潰れました。笑

 

自機の近くで、空中にいる敵に魔法をかけると、自分もケーキに潰されます。><

(床を歩いていて、自分の隣りにいる敵に魔法を当てた瞬間、たまたま敵がジャンプを始める瞬間で、なぜかケーキに押し潰されてミスになった事もありますし、一番上の床からケーキを落として、そのまま自分も落下したら、ケーキよりも自機が落ちるスピードが速くて、空中でケーキを追い越した瞬間にケーキに潰された判定になってミスした事もあります。笑)

いまだにアーケード版の感覚でプレイしてしまい(敵に近づきすぎて)、ちょくちょくケーキに潰されますが、3面と33面で「羽根のアイテム」を取ってワープを使えば、後半の面も行けそうです。(あと、敵に近づかない!)

それにしても、写真(テレビ画面をスマホで撮影)が適当というか雑です。笑

 

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レトロフリーク & フェアリーランドストーリー(ファミコン版)

2025-06-12 21:43:06 | ゲーム(その他)

 

 

家の中で探し物をしていたら、10年前に購入したレトロフリークというファミコンやスーファミ等のゲーム互換機(未開封品)が出てきました。^^

 

今さらですが、テレビに接続してファミコンゲームをプレイしてみたら、昔のレトロゲームなのにHDMI出力なので、綺麗な画質で(大きなテレビで)ファミコンをプレイできて感動しました。!!!Σ( ̄□ ̄

 

↓ スクリーンショットも保存できました。ギャラクシアン(ナムコ)

 

↓ 久しぶりだけど、やっぱり綱渡りは難しい。サーカスチャーリー(コナミ/ソフトプロ)

 

 

昔購入したin1ソフトを5~6本くらい持っていて、その内の1本だけ出てきたので(写真右:64in1ソフト)、レトロフリークのカセットスロットに差してみたら、普通に起動しました!

でも、開発途中で未発売ソフトの「フェアリーランドストーリー」(写真左:タイトー)は、残念ながら起動しませんでした。><

 

 

↓ 64in1のホーム画面。53本のファミコンソフトが入っていて、11本は改造ソフトでした。

 

↓ 30年前、世の中はスーファミの時代に、秋葉原の路上で購入したと思います。

 

↓ オレンジ色のタイトルは改造ゲームで、ゲームスピードが速くなったりしてます。

 

たしか、「ディグダグ」や「ゼビウス」が入ってるin1ソフトも持ってましたが、知り合いに借りパクされたことを思い出しました。笑

 

 

レトロフリークで起動しなかった「フェアリーランドストーリー」(タイトー)は、ファミコン実機でプレイしました。

 

↓ テレビ画面をスマホで撮影しました。

 

アーケード版は面白いのに、ファミコン版は残念ながらクソゲーで、実際にプレイしたら、開発途中で発売中止になった理由が分かります。^^;


・主人公のトレミーが可愛くない。
・Aボタンが攻撃で、Bボタンがジャンプなので、プレイ中に間違えてしまう。(世界的な「スーパーマリオ」は、Bダッシュ・Aジャンプです!)
・ゲームバランスがおかしい。ゲームの序盤に、自力で脱出できない場所が出てくる。
・キャラクターの当たり判定もおかしい。(何度かケーキに押しつぶされた。)
・魔法で敵をケーキにした瞬間、敵が1ミリでも空中にいると、空中の判定でケーキがつぶれる。
・敵をケーキにして、高い所からケーキ+敵2匹を一緒に落として、自分もケーキと一緒に下に降りたら、なぜかケーキの下の敵に触れてミスになった。
・主人公の挙動も、敵の挙動も、アーケード版と違う。(逆に、MSX版の移植は素晴らしい!)
・10面ごとに「ボーナスステージ」が出てくるが、ただ「ケーキ×8個」をつぶすだけなので、スリルも無く、ぜんぜん面白くない。
・ゲーム画面の写真は、実はバグで、トレミーの操作ができない状態です。(ずっと落下してる)
・音楽のテンポもおかしいし、他にもありそうですが、キリが無いので…。

 

アーケード版のファンなので、ファミコン版の発売中止はとても残念に思ってましたが、実際にプレイしたら、(´-`).。oO(当時、発売しなくて良かった。もし発売しても、オリジナル版の評判を下げるだけ…。)と思いました。

 

 

↓ バグ(永遠に落下)の途中、月が出てきたので写真を撮りました。

 

 

アーケード版は全101面をクリアしていますが、ファミコン版は10回ほどプレイして、35面まで行きました。

19面と20面が難しくて、最後の1機で20面をクリアしたら、21面からは簡単で、そのまま36面まで行きましたが、急に難しくなってミスしました。
(開発途中なので、得点による1UPが無かったです。10万点・20万点・30万点になっても、1機も増えませんでした。最初の3機のまま。途中1UPのアイテムが1~2回出た。)

世の中は「switch 2」で盛り上がってますが、私はファミコンで「フェアリーランドストーリー」(40年前の開発途中のゲーム)で、全101面クリアを目指そうと思います。笑

 

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アーケードメモリーズ VOL.3(イーグレットツーミニ専用)

2024-12-22 19:03:20 | ゲーム(その他)

 

 

 

amazonから「アーケードメモリーズ VOL.3」が届きました。イーグレットツーミニ専用のSDカード(ゲームソフト10本入)です。^^


<収録ソフト 10本>

  • ミスター・ドゥ:1982年:アクション
  • ルンバランバ:1984年:アクション:家庭用初移植
  • ウィズ:1985年:アクション
  • メタルソルジャーアイザック2:1985年:アクションシューティング
  • エクスターミネーション:1987年:縦シューティング:家庭用初移植
  • Dr.トッペル探検隊:1987年:縦シューティング:家庭用初移植
  • トップランディング:1988年:3Dフライト:家庭用初移植、サイバースティック対応
  • アクアジャック:1989年:3Dシューティング:家庭用初移植、サイバースティック対応
  • ギャラクティックストーム:1991年:3Dシューティング:家庭用初移植、サイバースティック対応
  • あっかんべぇだぁ~:1995年:縦シューティング

 

事前に知っていたタイトルを少しだけプレイしてみました。「ミスター・ドゥ」「ウィズ」「あっかんべぇだぁ~」の3本です。でも、専用のゲームパッドでプレイしたけど、改めて「十字キーの操作性」が最悪だったので、「ミスター・ドゥ」も「ウィズ」も、すぐにプレイを止めて、「あっかんべぇだぁ~」は(移動が左右だけなので)ゲームオーバーまでプレイできました。
(ゲームを始める前に、ファームウェアのアップデートが必要で、PCと空のSDカードも必要で少し面倒でした!)

今まで「イーグレットツーミニ本体・専用ゲームパッド・パドル&トラックボール・サイバースティック・ソフトVOL.1~3」を購入して、部屋に飾ってコレクションになっていますが、VOL.3まで来ると知らないタイトルも多いし、コントローラーの操作性も良くないので、さすがに「もしVOL.4が出ても買わなくて良いかな?」と思いました…。^^;

レトロゲームが好きで、歴代ハードの積みゲー(ゲームソフト)も増えていってますが、さらにミニシリーズ本体(ファミコン・スーファミ・PCエンジン・プレステ・ネオジオ・メガドライブほか)にも手を出していて、全部コレクションになっているので、今プレイ中の「ドラクエ3」をクリアしたら、さすがに少しずつプレイしようと思っています。(冷静に考えたら、ミニサイズではなくて普通サイズで、キチンとしたコントローラーがほしいです!笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「どうぶつの森 ポケットキャンプ 」2024年11月29日 0:00 サービス終了!

2024-11-05 19:56:58 | ゲーム(その他)

 

スマホ版の「どうぶつの森 ポケットキャンプ」ですが、今月11月29日 0:00をもって、7年間のサービスが終了します。(2017年11月21日~サービス開始)

先月、任天堂からのメールでサービス終了を知りました。「ポケ森」のサービス提供7年間の内、開始当初から3年くらいは毎日のようにプレイしていたと思います。(たぶん。^^;)

そして、たまたまyoutubeで、千秋さんの「ポケ森・プレイ動画」(7年間貯めた全財産を使い切る!)が表示されたので、見てみました。↓

 

 

千秋さんは、ナント7年間、毎日毎日、3時間置きにプレイを続けていらっしゃいました!!!Σ( ̄□ ̄;(もちろん仕事に支障がない範囲で)

そして、千秋さんは無課金ガチ勢で、レベルは「Lv.392」、リーフチケットは「5,717枚」も所有していました。

比較するために、自分の「ポケ森」を久しぶりに起動してみたら、レベルは「Lv.259」で、リーフチケットは「456枚」でした。↓



ちなみに、サンリオのTシャツを着ていたり、後ろにTシャツを飾っているのは、柏木由紀さん(ゆきりん)がサンリオ好きだったり、NNNドキュメントでサンリオ創業者・密着のナレーションをしていたからではなく、当時(5~6年前?)、「ポケ森」がサンリオとコラボした時に、「ポケ森」の世界でキャラクターグッズが珍しかったので、キティちゃんとか色々なTシャツを着ていたからで、いま思えば、ゆきりんのファンになる前から「ポケ森」を始めていました。^^;

フレンドの足あとを見てみたら、こちらはプレイしていないのに、たびたびフレンドさんがいらっしゃってました。申し訳ないです。汗 ↓


 

私の「ワサワサの森」は、千秋さんと一緒で「ライチの木」が生えています!(そういえば最近、ゆきりんが「ライチが食べたい!」と言っていましたが食べられたかな?) ↓


 

今日、久しぶりに「ポケ森」を5分くらいプレイしたけど、操作方法も忘れていたので、有料版アプリ(12月3日発売・早期購入価格980円)を購入するか?は未定です。^^;

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「どうぶつの森 ポケットキャンプ」 スタートちてんP(スタート地点ピンク)

2018-09-15 18:52:27 | ゲーム(その他)


レアアイテムの「スタートちてんP」が出ました。ビックリ!




しかも1回目で出ました。確率2%なのに。(こうゆう事もあるんですね。)




現在、レベル136です。(図鑑は「限定アイテム」と「OKモータース」以外はコンプリートです。)
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「どうぶつの森 ポケットキャンプ」 うちあげロケット!

2018-04-18 12:05:40 | ゲーム(その他)


レアアイテムの「うちあげロケット」が出た。ビックリ!
(ちなみに、ロケットにタッチすると発射します。写真は発射後。)
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「ミリオンダウト」 性格診断! (鉄壁の守護神)

2017-08-09 19:29:16 | ゲーム(その他)
「ミリオンダウト」の性格診断を見たら、内容が変わっていました。
昨日までは「売れっ子ホスト」だったのに、今日は「鉄壁の守護神」というプロ野球のピッチャーみたいなカッコいい異名になっていました!
また変わるかも知れないので、ちょくちょくチェックしてみよう。


    
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「ミリオンダウト」を始めました。

2017-08-08 15:27:28 | ゲーム(その他)
昨日、初めて「ミリオンダウト」をプレイしました!
トランプの「大富豪」と「ダウト」をミックスしたゲームで、PCでもスマホでも遊べます。

ゲームを始めたばかりですが、早速、会心の一戦(読み通りに勝ち!)があったので、記念にスクリーンショットを撮りました。(対戦相手のゲストさんには申し訳ないです!)



① 自分の手札にジョーカーが2枚も。心の声→「他のカードが弱いけど、相手の出方次第で何とかなりそう。」



② 相手はいきなり4枚切り。心の声→「こちらにジョーカーが2枚もあるし、9のフォーカードは嘘だな。でも革命の方がこちらの手札も強くなるし…。」



③ やっぱり「ダウト!」



④ 案の定、フォーカードは嘘でした。このまま相手にカードを返すと、こちらの「4のスリーカード」を「9のスリーカード」で潰されてしまうので、9を1枚だけ抜いて返します。



⑤ 相手の手札は6枚になりました(9が2枚とJは確定)。今度はこちらの番です。



⑥ 4のスリーカードを出しますが、相手のダウトを誘う為、ワザと10秒くらい考えたフリをしつつ、2枚を裏にして出します。



⑦ 読み通り、相手が「ダウト!」をしてくれました。



⑧ この4×3枚は、そのまま相手に渡しても問題ありません。



⑨ さらにこちらの番。心の声→「相手の手札は9枚だから、あと2枚でバーストか。」



⑩ 残ったカードは1枚ずつ出すのではなく、「7・裏・裏」で出します。さっきの「4・裏・裏」と同じパターンですし、相手も「まさか2回連続でスリーカードは無いでしょ。」と思っているはずです。



① 案の定、相手は「ダウト!」をしてきました。



② まさかのジョーカー2枚!!



③ 相手の手札が11枚を超えたのでバーストです。



④ 12枚勝ち。(もうすぐレートが1600に)


こちらのダウトは成功しつつ、相手のダウトは2回とも失敗。もうこんな会心の勝利は無いと思います。
本当に面白いゲームで、相手との駆け引きも楽しめますが、欠点(?)として感じたことは、一戦ごとに対戦相手が変わってしまう為、本当の駆け引き(相手のクセを読んだり、こちらが「相手にどう思われているか?」を考えたり)が深いところまでは出来ないと感じました。

一回だけジョーカーの人(レートが高い人)ともマッチングしましたが、こちらの手札が強かったこともあって、たまたま勝つことができました。
このゲームで勝つには、(一戦一戦で対戦相手が変わる限りは)相手との駆け引きよりも、手札(カードの強さ)の影響の方が大きいかな?という印象です。
(マッチングの際に表示されるトランプマークは、対戦の参考になりました。)



↓ 最後に、自分の「ミリオンダウトの性格診断」はこんな感じでした。マークは「嘘つきで疑う」です。笑


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「VRZONE新宿」 スキー・ガンダム・ボトムズ・恐竜を体験!

2017-07-31 19:49:54 | ゲーム(その他)


昨日、VRZONE新宿へ行ってきました!
一人で行ったのですが、日曜日ということもあり(?)、会場内はカップルばかりでした。そんな中、一人のゲーマー(?)として、純粋にVRを楽しんできました。笑

事前予約で「1day4チケットセット ¥4,400」を購入。12のアクティビティが3つずつの4グループ(赤・青・黄・緑)に分かれていて、各色のグループから1つずつ体験可能。
そして、自分が体験したアクティビティは下記の4つ(◎)です。

  ホラー実体験室・脱出病棟Ω(オメガ)
  極限度胸試し・ハネチャリ
◎恐竜サバイバル体験・絶望ジャングル


◎ガンダムVR・ダイバ強襲
  エヴァンゲリオンVR・The 魂の座
  ドラゴンボールVR・秘伝かめはめ波


  マリオカート・アーケードグランプリVR
  極限度胸試し・高所恐怖SHOW
◎装甲騎兵ボトムズ・バトリング野郎


◎急滑降体感機・スキーロデオ
  VRシネマティック アトラクション・アーガイルシフト
  釣りVR・GIJIESTA



会場に到着する前は、「ハネチャリ」「エヴァンゲリオン」「マリオカート」「スキーロデオ」を体験するつもりでしたが、待ち時間が凄いことになっていて、希望通りに体験できたのは「スキーロデオ」だけという結果に。

↓ 到着時(16時すぎ)の混雑状況(待ち時間)。「ハネチャリ」は60分。「エヴァンゲリオン」は90分。「マリオカート」も90分…。



なるべく待ち時間が少なくて済むように考えつつ、最終的には、①スキーロデオ(待ち時間45分)→②ガンダムVR(待ち時間15分)→③ボトムズ(待ち時間0分)→④恐竜サバイバル(待ち時間30分)
という順番で、全部で2時間くらいで回りました。

↓ 途中、「マリオカート」の空き時間を見たら120分!に。



<各アクティビティの感想>
体験した中で、一番難しかったのは「スキーロデオ」です。同じ所で何度も木にぶつかったり、崖から落ちたりして、ほとんど先に進めませんでした…。
(申し訳ないですが、スキーの経験がある人ほど、思ったように滑れないような気がします…。)
「ガンダムVR」はゲーム性は全くありませんが、ガンダムの手のひらに乗って、上昇したり下降したりする感覚が味わえました。
「ボトムズ」は対戦ゲームで、一対一で戦います。(私は一人だったので、スタッフと対戦。1勝1引き分けでした。)
ボトムズは、カップルにはお勧めできないアクティビティです。(操作が難しいし、どちらが勝っても気まずい。)
今回の中では「恐竜サバイバル」が一番面白かったです。スタンディング・スクーターに乗って、恐竜がいるジャングルを走り回るのですが、人間の腕が地面に落ちてたりします(恐竜に喰われて…)。悲鳴を上げる女性もいました。

あと、会場内の観客の悲鳴や叫び声が凄いです。特に「ホラー実体験室・脱出病棟Ω」は、引っ切り無しに悲鳴が聴こえてくるので、このブースだけは隔離した方が良いかも知れません。笑

来月、もう1回行く予定があるので、次回は「マリオカート」だけは絶対に体験したいと思っています!!
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