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日本代表、ポーランドに敗れるも、予選2位通過で決勝T進出!

2018-06-29 01:20:05 | 日記
日本にとって再び奇跡が起きましたね。
ロシアW杯予選H組で、サッカー日本代表が第3戦の強豪ポーランドに
1-0で敗れるも、予選2位通過で決勝トーナメント進出を果たしました。
コロンビアがセネガルを1-0で破った為、逆転で予選1位通過決定。
その結果、日本とセネガルの勝ち点「4」得失点差でも並び、警告数が
セネガルより2枚少ない日本が予選2位で決勝トーナメント進出となりました。
日本はイングランドーベルギーの勝者と対決します。
※日本は南アフリカW杯以来、2大会振り3度目の決勝トーナメント進出。

今大会勝ち点「4」で決勝トーナメント進出したのは、日本とアルゼンチンだけ。
イランとセネガルは勝ち点「4」で予選敗退となりました。

それにしても、イエローカードの枚数で勝負がつくとは、、、
W杯の戦いは本当に厳しいですね。予選第3戦の戦い方については様々な意見が
あると思いますが、まずは決勝トーナメントに進んだことがすべてでしょう。
ベスト16進出おめでとう!
ここから日本代表の本当の戦いが始まりますね!ガンバレ!ニッポン!

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決勝T進出をかけ、運命のポーランド戦

2018-06-26 19:22:27 | 日記
2018ロシアW杯に於けるサッカー日本代表の報道が過熱する中、
グループリーグ第3戦目となるポーランド戦が近づいてきました。
※キックオフは6/28(木)23時

ここまで1勝1分という戦績で勝ち点「4」という結果ですが、
第1戦目の勝利が無ければ、0勝1分1敗で勝ち点「1」であっても
おかしくなく、第3戦目のポーランドが重要な試合になるのは
W杯開幕前から分かっていました。

FIFA世界ランキング8位のポーランドが3連敗で予選リーグ敗退し、
母国に帰るとは到底考えられず、ここは引き分けも十分有り得る
ことを考えると、日本の勝ち点は「5」にとどまり、
グループリーグ突破は他会場の結果次第となってしまいます。

勿論、この試合に勝てば文句無しで決勝トーナメント進出決定では
ありますが、仮に日本が負けた場合はどうなるのでしょうか・・。
※1勝1分1敗の勝ち点「4」で終わった場合

セネガル-コロンビア戦で、もしコロンビアが勝利すると2連勝で
勝ち点「6」となり、逆転でコロンビアがグル―プリーグ1位通過と
なります。

仮にセネガルが勝てば勝ち点「7」となり、セネガルの1位通過が決定
します。引き分けの場合でも勝ち点「5」でセネガルのグループリーグ
突破が決まります。日本は勝ち点「4」で終わっても2位で決勝トーナメント
進出が決まります。

つまりコロンビアが勝利しないことが日本にとっては有利な条件になる
ということですね。

いずれにしても、第3戦目となるポーランド戦に勝てばいいわけです。
勝ち点「3」をGETし、通算勝ち点「7」を積み上げれば、文句無しで日本が
グループリーグ1位通過となります。世界は驚き、日本を称賛することでしょう。

しかし、サッカーはそんなに簡単なスポーツではありません。
ましてW杯の舞台では何が起こるか分かりません。

ポーランドの絶対的エースであるFWレバンドフスキを抑えられなければ、
日本の勝利は見えてきません。勝ち点「1」すら挙げるのは難しいでしょう。

日本の守備陣はここまで3失点を喫していますが、そのうちの2失点はGK川島選手の
ミスによるもの(コロンビアのキンテーロ選手の直接FKとセネガルのマネ選手のゴール)で、
もう1失点は乾選手のマークがずれた時に決められました。(セネガルのムサワゲ選手のゴール)

既に多くのメディアが指摘している通り、GK川島選手の判断ミスが2失点を喫した
要因となっているわけですが、スピードと高さのあるレバンドフスキ選手は
ペナルティエリア外からもミドルシュートを打ってきますし、フィジカルの強さから
ヘディングでの競り合いも非常に強い。果たして日本のCBは身体を張れるのか、
当たり負けしないか、この辺りが非常に気になるところです。

重要な試合であることは間違いないですが、ここは日本の未来の為に、
GK中村選手をスタメンで起用して欲しいと思います。
そしてDF植田選手も、FW武藤選手もスタメンで使って欲しいと個人的に思います。

疲れの残る第3戦目は若くて活力が満ち溢れている選手、コンディションの良い選手を
積極的に起用して欲しいと思います。コロンビア戦で目の当たりにしたように、
不調のエースを投入しても勝利は掴めません。

西野監督の采配に期待です。そして1勝2分の勝ち点「5」でも日本が決勝トーナメントに
進出することが出来るなら、それは日本サッカー協会の英断が正しかったことに繋がるでしょう。
W杯開幕直前の代表監督更迭、プロフェッショナルKeisuke Hondaの主張が正しかったこと
の証明にもなるでしょう。

大注目のポーランド戦。日本の未来が変わる試合になること、間違いないでしょう。
ガンバレ!ニッポン!
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サッカー日本代表グループリーグ第2戦 強敵セネガル戦

2018-06-24 18:01:48 | 日記
サッカー日本代表のグループリーグ第2戦セネガル戦が今夜未明にキックオフですね。
今大会のセネガルはスピードとパワーを兼ね備えています。
日本のミスパスから速攻カウンターを受けることが無いように、不用意なバックパスや
トラップミスなどに注意して欲しいですね。

コロンビア戦の勝利と同じような奇跡が起こるとは限りませんが、
「負けないサッカー」をすることは出来るはず。
最低でも勝ち点1をGETすれば第3戦に繋がります。
まずはしっかり集中して、不用意なバックパスやファウルに注意して欲しい。
全てを出し切って、ガンバレ!ニッポン!




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日本代表コロンビアを撃破

2018-06-19 23:37:33 | 日記
2018ロシアW杯でサッカー日本代表がコロンビア代表を2-1で破り、
予選リーグ初戦を勝利しました。予選2戦目はセネガル戦(6/24)
大迫選手の活躍が光りましたが、右サイドで守備もしっかり果たした
原口元気選手の貢献度も大きかったですし、乾選手のドリブルからの
シュートも惜しかったですね。久々に予選突破ができるかもしれない
という可能性を感じた試合でした。ただ今回はコロンビアが前半早々に
10人になったことが大きかったですし、次のセネガル戦の勝ち点GETが
重要になってきますね。今日は日本列島が沸き立ちましたね!
元気を与えてくれた日本代表に感謝です。ガンバレ!ニッポン!
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GLTとVAR

2018-06-17 12:58:18 | 日記
2018ロシアW杯開幕から4日目を迎え、早くも寝不足の日々が続いている方も多いと思います。
「ふりとも」も毎日2試合ずつLIVE視聴していますが、日本時間未明の試合はさすがに
LIVE視聴というわけにはいかず、試合結果だけを確認していますが。。。

まだ始まったばかりではありますが、今回のW杯に於いてGLT(ゴール・ライン・テクノロジー)
とVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)という最新テクノロジーが十分機能し、
納得のいく判定がされていると思います。今大会ではフランス-オーストラリア戦で、
PKの有無、ゴールラインを超えたかどうか、目視では微妙でしたが、
納得出来る判定が下ったと思います。
今回のGLTとVARは「誤審」を回避する強力なサポートツールになっていると思いますね。

オフ・ザ・ボールでの動きなど、主審が見ていないところでのプレーについても、
ビデオ判定により正しいジャッジが期待出来ますね。きっと将来、Jリーグでも導入されること
になるでしょう。まだまだW杯も予選が始まったばかり。毎日遅くまでお疲れ様モードですが、
4年に1度のサッカーの祭典を楽しみたいと思います。
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2018ロシアW杯開幕!

2018-06-14 12:08:34 | 日記
遂にこの日がやってきました。4年に1度の大舞台、2018FIFA「ワールドカップ」
ロシア大会が今夜いよいよ開幕します。
開幕カードは開催国ロシア対サウジアラビア戦※日本時間6/15(金)0時

日本代表は6/19(火)にコロンビア、6/24(日)にセネガル、6/28(木)にポーランドと
対戦します。予想戦績は3連勝で決勝トーナメント進出としたいですが、
現実的には2分1敗でしょうか。。こんなことを書くと熱狂的な日本代表サポーターに
怒られそうですが、仮に1勝2分なら予選突破の可能性はあります。
まずは初戦に勝ち点1以上をGETすることが重要ですね。初戦敗退なら3連敗もあり得ますが。。
日本代表には頑張って欲しいと思います。

ワールドカップは世界中の30億人以上が視聴するスポーツの一大ビッグイベントです。
6/14~7/15までの1ヶ月間は日本でも寝不足の方々が多くなると思いますが、
この時期、体調管理に気をつけて過ごしましょう。





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納税の季節

2018-06-13 11:31:49 | 日記
6月は梅雨時期であり、全国的には環境月間でもありますが、
納税通知書が届く季節でもありますね。

納税者にとっては「来たかー」という感じですが、
昨年度確定申告の影響が直撃する季節でもあるわけです。

既に自動車税は納付しましたが、これから続々と税金の納付書が
送られてきますね。何だか戦々恐々とします(苦笑)

先日、居住地の市役所の税務課に所得証明書を取りに行ったところ、
窓口で昨年度の確定申告しましたか?と聞かれたので、???と思ったら、
何と昨年度の確定申告の情報が送られていないことが判明しました。

居住地の市役所の税務課担当によると、
事業所登録している市役所の税務課に確認してください、とのこと。

そこで隣りの市役所に出向いたのですが、
今度は窓口で「ふりとも」は住民登録していないので、
市民でない方の証明書関連は発行出来ない。

事業所の市役所の税務課担当によると、
住民登録している市役所の税務課に確認してください、とのこと。
※まぁ、言われてみればそうなんだけども。

こうして見事に2つの市役所間で「たらい回し」されました(怒)

仮に居住地の市役所をAとし、事業所の市役所をBとすると、
双方とも、お役所仕事をされていることがよく分かりました。

A市役所もB市役所も確認作業が面倒臭いからなのか、窓口に来た「本人」に確認作業を
させようとしていた。A市役所とB市役所で情報共有や確認作業はしない。
確定申告しても住所が紐付けられていないものは、税務課としては興味が無い。
こういうことがよく分かりました。しかし、これでは何の為の公務なんですかね?

ホントにお役所仕事だよな~と思いつつ、事業所の管轄する税務署に行きました。
職員の方に事情を説明すると、住民登録しているA市役所が税収業務を行なう為、
A市役所に「ふりとも」の確定申告情報を送っていないB市役所に問い合わせるべきことが判明。

何だよ!やっぱりB市役所じゃないか!

ということで、本日B市役所に電話問い合わせしました。

事情を説明していくうちに、電話対応した女性職員の方が、
その時の窓口対応を覚えていたらしく?話が「妙に」早く進み、
「ふりとも」の申告履歴を調べてから連絡する、ということになり、
30分後くらいに連絡がありました。その結果については※に書きます。

※解説すると「ふりとも」の個人住所と事業所登録住所が異なる為、
個人住所については申告者の「余白」に()書きで記載する必要があった。
もっとも余白スペースがあるとは思えないのだが。
今回の件では、確定申告書の申請者欄に事業所登録住所しか記載が無かった為、
個人住所との紐付けがされなかった(事業所登録地のB市役所の説明)
結果として「ふりとも」の「確定申告」の情報はB市役所からA市役所に共有されず、
A市役所からの納税通知書には見事に申請0円で税率計算された納付額が記載、請求されていた。


B市役所としては、あくまでも「本人」の住所記載が無いからこうなったというような
説明でしたが、結局ここまで確認するのを「本人」がやらなきゃいけないのか?
という話ですよね。しかも、その確認の為にB市役所まで出向いたのに、窓口では
まともな対応をせず、結果として「たらい回し」にされた。
今度から書いてくださいって言われてもね。こちらとしては全然納得できません。

B市役所の女性職員の方(上長なのか知りませんが)状況の呑み込みが早いのは良かったけど、
あの時の対応を知っていたなら、何故もっと早くに担当者を代わらなかったの?
と思いました。※若い男性職員が1次対応だった為。

「ふりとも」はA市役所とB市役所の双方の窓口に行って確認したのだから、
そこで追い返すのではなく、最後まで確認作業をして欲しかったのですが、
B市役所からは「申し訳無いです」的なお詫びは一切無かったですね。
さすがはB市役所(笑)


その後、A市役所の職員から電話連絡があり、この度はいろいろとご面倒をおかけして
申し訳無かったです、と言われました。その一言だけでも違うんだよね。
すぐに納付書をお送りします、ということでしたが(苦笑)

今回の件では、A市役所の税務課(市民税課)の男性職員(電話口では若い印象)
の方が、B市役所の声の太い女性職員よりも好感が持てました。

B市役所にとっては、市民でもない人からの問い合わせで迷惑したのかもしれないが、
均等割ではしっかり請求を出し、こちらは納付するのだから、関係無い話ではないはず。
やっぱりB市役所の対応の不備が問題だと自分は思うのですが。

今回のやり取りは、はやく税金を納めたいからでは無かったのですが、
結果としてA市に住んでB市で仕事することが良いのか悪いのか。ちょっと分からなくなりましたね。
Bは面倒な市役所ですが、補助金制度などはAよりも充実しているし、本当に困ったもんです。

結論としては、きちんと納付期限までに納税しましょう、ということで(笑)

支離滅裂な文章で長文になり、失礼しました。最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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特許庁から通知

2018-06-11 12:24:33 | 日記
週末土曜日に「特許庁」から郵便物が届きました。

「ふりとも」が約1年前に申請した「商標登録」に関するもので、
この度「商標登録可」というお返事を頂きました。

随分前に申請したので、実感が湧きませんでしたが、
こちらの要望通りに進んで良かったと思いますね。

生まれて初めて商標出願をし、商標登録化するという経験が
出来ることになりました。弁理士さんにお願いすると10万くらい
掛かるようですが、自分でやったので申請手数料、登録手数料のみ
で完結する見通しです。

もっとも商標登録数、区分が増えればその分、経費が掛かりますが、
まずは世界で一つだけのオリジナル商品が出来たこと、
商標登録マーク®(Rマーク)が使用出来るのはとても感慨深いですね(笑)




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忖度選出、サプライズ無しのサッカー日本代表

2018-06-01 00:44:04 | 日記
親善試合とはいえ、ガーナとの屈辱的な敗戦から一夜明け、
サッカー日本代表メンバー23名が発表されました。

ロシアW杯に出場する西野ジャパンには何のサプライズもありませんでしたね。
落選したメンバーの中にこそ、真の日本代表選手が居たと、そんな風に思えます。

日本サッカー協会が全責任を負ってハリル氏を解任したのは、
このメンバーを選出する為だったのか?

ハリル監督なら確実に落選だったと思われる選手が含まれていて、
やはりあの交代劇は崩壊への序曲だったと思えてなりません。

このメンバーで戦うのなら、GKは柏レイソルの中村君を先発で使って欲しいと
思いますね。後ろは若い鹿島の2人を使って欲しいし、中盤は宇佐美、乾、原口、
柴崎、大島あたりを、前の選手は大迫、武藤と、とにかく若い選手を沢山使って
欲しいと思います。貴重な国際試合の場を経験させて欲しい。
それでもW杯は4年に1度の祭典なのだから、テストマッチのようなものにはして欲しくないですね。

西野監督も周囲に忖度してしまったな。そんな風に感じる今回の代表選考でした。

GK:
川島 永嗣
東口 順昭
中村 航輔

FP:※フィールドプレイヤー
長友 佑都
槙野 智章
吉田 麻也
酒井 宏樹
酒井 高徳
昌子 源
遠藤 航
植田 直通

長谷部 誠
本田 圭佑
乾 貴士
香川 真司
山口 蛍
原口 元気
宇佐美 貴史
柴崎 岳
大島 僚太

岡崎 慎司
大迫 勇也
武藤 嘉紀


それでも、頑張れ!ニッポン。
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