ぼくは本屋のおやじさん 2018年05月26日 | memo 最近 手に入れた 早川義夫さんの本。 エッセイかと思っていたら… エッセイ には違いないけど 本屋運営の内情や仕組みが書いてある 町の小さな本屋さんの 仕入れの むつかしさなんかが 書いてある(知らない事ばかり) これ読むと出版社やその問屋って 小売店に対して 上から目線なんだなぁと。 本は すたれてきた 町の本屋が無くなってきたと 良く言われている 大手の不遜さも 関係してる? と うがった考えを持ったりも 不思議だけど惹かれるので 読んでます . « Lou design storeまで | TOP | 行楽日和 »
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