同じタイツの穴でも先月とは大違い!さすが12月である。
多分 パーティーでバニーサンタか何かに扮装して大騒ぎをしていたらこんな事になってしまったのであろう。
クリスマス万歳!!
というわけで今回で女体暦は最終回となってしまった。
さて、あなたは何月がお好みであっただろうか。
次回は自作の女体暦で皆さんにお会いしたいと思っている。
同じタイツの穴でも先月とは大違い!さすが12月である。
多分 パーティーでバニーサンタか何かに扮装して大騒ぎをしていたらこんな事になってしまったのであろう。
クリスマス万歳!!
というわけで今回で女体暦は最終回となってしまった。
さて、あなたは何月がお好みであっただろうか。
次回は自作の女体暦で皆さんにお会いしたいと思っている。
365日エロ度満載 女体暦の中でもっとも清楚な日、11月22日。
白いタイツに穴があいたのも舞台で懸命に踊り過ぎてしまったのであろう。
椅子に膝立て 楽屋の窓から見る風景は はかない少女の記憶かもしれない。
先月から一転してエロムード満点の10月である。
やはり秋の夜長ということであろうか。
当然、女性の姿態に目を奪われて見えてこないのであるが
手前の黒いゆるい曲線を描いた丸棒みたいなものは一体なんであろうか?
長い夜を楽しむにはいろいろ小道具が必要なようである。
スポーツの秋ということで9月はこれ!
といっても運動選手ではない。
彼女は審判か・・。
一本に絞ったポニーテールに白黒はっきり判定するかのような縦じまストライプのシャツ。極めつけは選手以上に走りやすそうなマイクロミニ。
こんな娘が審判だったら誰も文句言わないだろうな。
一体これは何の衣装なのだろう。
忍者?それとも中国雑技団のユニフォームであろうか。
いずれにせよ 胸元といい腰まわりといい8月だけに相当風通しがよさそうだ。
背後の小道具は照明器具ではなく扇風機であったなら、お姉さんのふんどしも気持ちよくたなびいたであろうに。
通常こんな状態を目撃することは無いのでわからないかもしれないが6月は看護婦さん。
今は看護師さんというらしいが、ここではあえてそう呼ばせていただく。
では、いったい何故こんな姿態になっているのであろうか。
たぶん 脚でベッドをおさえつつ、点滴袋を上げながら、床に落ちた点滴針をひろっているのであろう。
看護婦さんの仕事とは大変な重労働である。
5月はグッと大人になって コレはチャイナドレスか。
あれ チャイナドレスって長いスカートに腰までのスリットが入った衣装ではなかったか。
では、ミニスカチャイナということで・・。
というか胸元だけでも十分である。