Marigold Sky 2

ハシビロコウ、コビトカバ、スイレン、野鳥の記録です。
ブログ内の写真の無断転載を固くお断りします。 

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ハシビロコウ日和

2011年10月31日 | ハシビロコウ日和

シュシュ・ルタンガ



サーナ



ミリー



ハトゥーウェ



アサンテ



シュシュ・ルタンガ



アサンテ(左)&サーナ

北風対策

2011年10月30日 | ハシビロコウ


殆どの人は気が付かず・・・。

ハシビロコウ日和

2011年10月30日 | ハシビロコウ日和

サーナ



ミリー



ハトゥーウェ



アサンテ



シュシュ・ルタンガ



サーナ



サーナ (左)&アサンテ

日本の鳥 その3

2011年10月29日 | 恩賜上野動物園 鳥類
オグロプレーリードッグ、バイソン、クビワペッカリーの手前(左側)にも日本の鳥のケージがあります。

オナガ(尾長) Azure-winged Magpie

スズメ目カラス科オナガ属


先日西園で見た時は「ギューイギュイギュイ」と鳴き叫んでいて気が付いたのですが、これは警戒音声だそうで、騒音といっても過言ではない。
しかし、展示されていたオナガは見物人が手を伸ばせば触れるほど近くに来て、可愛い声で鳴いてました。
隣りで見ていた中学生の男の子たちも「可愛い、可愛い」とたいそう気に入った様子。
私もこの鳴き声でお気に入りの鳥に♪



カケス(橿鳥、懸巣、鵥) Eurasian jay

スズメ目カラス科カケス属


モズ(百舌)Bull-headed shrike

スズメ目モズ科モズ属



日本の鳥 その2

2011年10月29日 | 恩賜上野動物園 鳥類
左から2番目の部屋には沢山の野鳥が居ます。









2007年のメンバーは、ヒバリ、ビンズイ、エゾライチョウ、キレンジャク、ジョウビタキ、カシラダカ、アトリ、シマアオジ、アカウソ、クロジ。

キレンジャクとアカウソまでいたとは驚きです。

ジョウビタキ(尉鶲、常鶲) Daurian Redstart



スズメ目ヒタキ科


メジロ(目白) Japanese White-eye

スズメ目メジロ科


カシラダカ(頭高) Rustic Bunting

スズメ目ホオジロ科


クロジ(黒鵐) Grey Bunting 

スズメ目ホオジロ科


シジュウカラ(四十雀) Great Tit

スズメ目シジュウカラ科


ヒガラ(日雀) Coal tit

スズメ目シジュウカラ科


コガラ(小雀) Willow tit

スズメ目シジュウカラ科


アトリ(花鶏) Brambling

スズメ目アトリ科


ヤマガラ(山雀) Varied tit

スズメ目シジュウカラ科


カワラヒワ(河原鶸) Oriental Greenfinch

スズメ目アトリ科



ホオジロ(♀)でもないし、アオジ(♀)とは違うし・・・、誰でしょう???

日本の鳥

2011年10月29日 | 恩賜上野動物園 鳥類
表門から入園して左にある「日本の鳥」展示室。
調べてみると、右端のカワセミの居る部屋には、ほんの数年前まで、可愛い野鳥がいっぱい居たんですね。
まだ見た事が無いオオルリ(オス)、コルリ、そしてのんほいで初めて見たコマドリも。

飼育下の野鳥の寿命が何年か知りませんが、入れ替わりが多いんでしょうね。

4年前のメンバーは、カワセミ、コルリ、オオルリ、ウグイス、コマドリ、ゴジュウカラ、オーストンヤマガラ、アオハライソヒヨドリの8種。

現在はご覧の通りです。



ここに来るのは開園直後か閉園前が殆どで、お昼時は初めてかも。
なのでケージ内が明るいのにまずびっくり。
これなら、カワセミのホバリングも撮れるかもしれません。


カワセミ(川蝉、翡翠)Common Kingfisher







ブッポウソウ目カワセミ科



キビタキ(黄鶲)Ficedula narcissina



スズメ目ヒタキ科



ビンズイ(便追)Olive-backed Pipit



スズメ目セキレイ科


ゴジュウカラ(五十雀)Nuthatch

スズメ目ゴジュウカラ科


ノジコは見つけられず。

ハシビロコウ日和

2011年10月29日 | ハシビロコウ日和

ミリー



ハトゥーウェ



アサンテ



シュシュ・ルタンガ



サーナ



ミリー



サーナ(奥)&アサンテ

「ホッキョクグマとアザラシの海」がオープン

2011年10月28日 | 恩賜上野動物園


















プールから上がるのに、2台並べた人間用と思われる梯子・・・・!?
普通階段でしょう~!とびっくりしたオープン初日でありました。

これを見た夫、「そのうち壊れるんじゃないか」と。

↓ 二度目はコンデジで水面付近から撮影してみました。






午後4時半ごろ、↓の画像の後ろの茶色の建物(寝室)に収容されました。
その様子はカメラで追えますが、寝小屋に入ってからは姿を見る事は出来ませんでした。
赤いのは玩具でしょうか。バランスボールだと割れてしまうので、巨大なブイ?







新施設に慣れた様子のユキオですが、レイコさんはまだ慣れておらず、公開はユキオのみです。




モニターを見る人たち




こちらは、アシカの水中トンネル。残念ながら、通過する姿を見る事は出来ず。


強行突破もそう遠くない???

2011年10月28日 | ハシビロコウ









最近、胸の部分まで出すようになってきた。
シュシュ・ルタンガがこの竹垣の隙間から出てくるなんて、サイズ的に無理だと思うけど・・・。

ハシビロコウ日和

2011年10月28日 | ハシビロコウ日和

ハトゥーウェ



アサンテ



シュシュ・ルタンガ



サーナ



ミリー



ハトゥーウェ



アサンテ(左から)&シュシュ・ルタンガサーナ