Marigold Sky 2

ハシビロコウ、コビトカバ、スイレン、野鳥の記録です。
ブログ内の写真の無断転載を固くお断りします。 

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※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

石の上

2012年02月11日 | ハシビロコウ




画像をアップロードすると、「指定容量を超えています」という表示が出たり出なかったり。
「きょうのハシビロコウ」は、2月18日まで予約投稿済みですが、新しい記事はこれが最後になるかもしれません。

新しいブログはもう用意してありますが、そちらに初投稿する時に移転先をお知らせいたします。
(同じgooブログになります)

追記
ルリビタキの画像を数枚アップしようとしたら、2枚目からは受け付けてくれず、新しいブログに投稿することにしました。

Marigold Sky3

2月18日でこのブログは終了いたしますので、お手数ですがそれまで二つのブログをよろしくお願いいたします。

2年前

2012年02月03日 | ハシビロコウ
2010年2月2日に撮影した「雪とハシビロコウ」
真冬の動物園は今季で4年目ですが、この年の積雪が一番でした。


ハトゥーウェ(午前中)


ミリー(午後から)


過去の関連記事
  

どや顏

2012年02月02日 | ハシビロコウ


さんざん羽ばたいた後のサーナ
得意そうだね♪



キリンとの2ショット。
故郷ではキリンを見下ろして飛んでいたんだろうか・・。

強風が吹くと

2012年02月01日 | ハシビロコウ
きょうは南風が吹いて暖かかったですね。
しかし、帰宅してマンションのロビーの掲示板を見るとワイシャツが画鋲で留めてあり、何とそれは朝ベランダに干した夫のシャツ・・・。
強風で地面に落ち、どなたかが拾って下さったようです。

一方ハシビロコウといえば、強風で必ず見られるのが飛び出す喉の奥の物体。
今回はシュシュ・ルタンガとの距離が近過ぎ&頭の上下運動が激しすぎて、フレームアウトしてしまいました。









池の水が冷たい時は

2012年01月20日 | ハシビロコウ










いつもの場所で鯉をゲットしたアサンテ、この体の向きでは顏が見えないなあ・・・と思っていたら、鯉を咥えて歩き出しました。
ヤシの木の根元に鯉をいったん落として咥え直し、ゴックン♪

そういう手もあったか!!
でも、落ち葉まみれなのが気になりますね・・。


羽根が舞う

2012年01月16日 | ハシビロコウ








羽繕いすると、抜けた羽根を咥える事がよくあります。咥えた瞬間は一瞬の差で撮れませんでしたが、羽根を落とすところは撮れました。
何でもない日常のシーンですが。

石の上が好き

2012年01月15日 | ハシビロコウ






放飼場に何故か一個だけ地面から顔を出している石。
ここにわざわざ乗って、ブルブルと激しく羽を振り、よろけるサーナでした。



ハシビロコウの脚の指は意外に長いんですが、この石の大きさや丸みが丁度ぴったりなんでしょうね。

大きな鯉なのに~

2012年01月14日 | ハシビロコウ
サーナが池で泳ぐ鯉を捕まえました。
いつもよりかなり大きな鯉です。
しかし約6分間、飲み込んだり、吐き出したりを繰り返しただけで、結局食べませんでした。勿体ない~。
故郷・アフリカではもっと巨大な肺魚を食べてたんでしょうに。




ヘキサフレクサゴン

2012年01月14日 | ハシビロコウ
金曜日に開催される「カバのスポットガイド」でコビトカバのヘキサフレクサゴンを頂きました。
オリガミ六角形のことです。

作り方及び無料ソフトを夫が見つけてくれたので、ハシビロコウのヘキサフレクサゴンを作ってみました。
画像は2枚ですが、それぞれ、3枚の写真で作ってあります。





追記 
昨年の真夏のある日に撮影したサーナで作ってみました。









使用したソフトはこちら。
6角変わり絵 -くるりん- のダウンロード

寒い日

2012年01月07日 | ハシビロコウ


ミリーを見た後、南側の放飼場に居るハトゥーウェを見に行くと、鉄柵のそばに居ました。
お客さんが誰も居ない時、時々見られる光景です。




気温が低く寒い日は小屋の戸を開け、出入りをハシビロコウ任せにしてあります。
東側の部屋は、温室の様に観覧側が全面ガラス張りになっているので、部屋に入ってしまっても見られるから大丈夫。