goo blog サービス終了のお知らせ 

一喜一憂の日々

日々の出来事の紹介です。。。
昨年、花にはまって写真に撮る事が大好き!楽しい事そしてお酒にウォーキング等諸々~。

スカイツリー

2013-08-06 18:43:39 | 
こんばんは。

東京一泊の旅、我が家の貧困な知識では思い浮かばなかった。
二日目に行ったところはスカイツリー。
決して上には昇ってないんですが、そらまちの散策でした。

スカイツリーは、
去年の夏
今年のゴールデンウィーク
と今回で3回目です。
最初はどんなもんかい?と行ってみて家内のお土産買ってお仕舞い。
その後の2回は、家内の好きそうなスィーツが沢山あって、
どれかを求めに行っているようなもの。

今回は男爵の扇子を買いましたが。

生菓子は日保ちしないし、毎度悩むんですよ。

今回は、チョコにしました。
昨日帰宅して即家内の居る施設へそのチョコ持参で行きました。

外にもチョコはあるけれど、それは家内が帰宅するまでのお楽しみにします。



ポムの木

2013-08-05 12:38:53 | 
昨日は疲れて宿に入り、風呂入ってバタンでした。

スマホ開いたけど、眠けに負けたぁ。

帰りの電車の中から投稿中。



ゴールデンウィークに立ち寄った
創作オムライスのお店「ポムの木」にまたまた行ってきました。

結局、はっきりとした行く場所が決まらなくて
昼時ってこともあり、かつ、ゆりかもめの全線制覇したかった
息子の提案で、新橋から行くことに。
前回は、臨海線でお台場に来て、帰りは豊洲に出たので。。

オムライス美味しかったです。
デミグラスソースにキノコがピッタリ。
また、ご飯もパラパラしててペロリんこって食べちゃいましたよ。

子供達は、前回食べたものと同じで、チーズがかかったものを。

しろくまパフェも食べて幸せそうでした。

男爵は、もちビール。
こちらも幸せな一時でした。

スカイツリー

2013-04-30 23:17:11 | 
こんばんは。

昨日、14時半過ぎに、東京から帰宅しました。
本当はもう少しのんびりと過ごしたかったんですが、家内のところへ行ったり、買い出しもあり
しかも、翌日仕事だったもんで、午後一番の電車で帰る事にしました。

それでも、宿から真っ直ぐ帰るのは、なんだかもったいない感じで、少し足をのばしたら行けるスカイツリーへ行く事に。
行っただけで、上にはのぼりませんでしたが。。。




目的は、昨年夏にも行ったんですが、その時、入院していた家内へのお土産を買ったお店があるフロアには
スィーツのお店がイッパイあって、娘なんぞは「これ、母ちゃん見たら目が飛び出るよね♪」なんて言うんです。
だから、今回も、このフロアにある家内の好きそうなものをチョイスして来ました。
今度の3日に一時帰宅してくるんですが、大好きだから、アッという間に無くなっちゃうと思います。

朝、9時半頃に、スカイツリーに着いたんですが、ソラマチ商店会は開いてましたが
その上の階は、10時開店なんでしょうね、4階(かな?)にある広場では大勢の人が待ってましたもん。

男爵一行も適当にしてたんですが、

花が目に入りパチリ。


ソラカラちゃんも踊ってましてパチリ。


立っているのに疲れて、チョコ100パーセントCafeに入って、ホワイトチョコのソフトクリームを三人で食べて、
カウンター席の真正面にあったこれ(↓)をパチリ。



タベテラスで少し早い昼食してから、館内をアチコチ歩いて、ようやく、見つけた例フロア。
しかし、品物を迷ってしまって、大変でしたよ。。。


28日…別府タワー

2011-10-23 18:12:08 | 
7月28日、別府から再び博多へ移動する日です。

男爵の旅の朝は早い。
この日も早くに目が覚めて、前日買っておいた缶コーヒーのみながら
いたずら写真。
家内やら子供達の寝相・寝顔を。。
さすがに、家内の寝顔をアップ出来ないので、子供達の寝相を。。


やっぱり兄妹です。
向きも足の格好もピッタリですもん。
また、カメラを構えてしばらくしたら二人して同時に寝返りしてこの格好になったのも可笑しかった。
オヤジのネタに協力してくれる子供達です。

宿をチェックアウトしてから、駅に向かうのは少し時間が余るので
ホテルに荷物を預かってもらい、別府タワーヘ上ってみる事にしました。

途中で見たもの。
夏ですもんね。

ムクゲの花





ミンミン、ジージーと結構ないてまして。
朝だというのに、暑かったな、この日も。

別府タワー。


のぼって、山側をパチリ。
「ラクテンチ」の観覧車が小さくみえます。


別府三太郎と一緒に、子供達。

こういうあだ名というか別名というか、娘は大好きでして、
「三太郎」なんて呼び捨てにしてましたよ。

ぐるりと一周あるいて景色見て、売店のオバチャンにアイスコーヒー頼んで、海側の席で一服。
お客は我が家族だけのほぼ貸切でした。
二十分くらい上に居たかな?

降りて宿ヘ向かいました。

その途中、ランタナの花を見つけました。


さっ、これで、別府駅に行って、列車にのればお別れだ!

と思いきや、まだ時間があまっていて、結局は駅で「由布院ロール」食べる事になるんですぅ~。

写真はないけれど、由布院で食べられなかったので、感激。
美味しかった♪






27日…別府最終日

2011-10-23 14:51:04 | 
うわぁ~、九州旅行記事、何日あいちゃったのでしょう。。

タイトルの27日は、7月の27日の事です。
はやいですね、もう3か月もたとうとしているんですね。

前回記事は、別府からわざわざ、小倉へ特急ソニックで往復した事を書いていました。

小倉から帰って来て、即ホテルへ帰ってそれから前日行ったコインランドリーへ。
二日連続で行った事になります。

外出の時、フロントから「今日はお部屋食になりますが、18時か19時のどちらにしましょう」と言われ
「19時でお願いします」と。

たしか、一時間もない18時過ぎだったと思うのですがね、洗濯ものも多くないし、大丈夫だろうと。
しかし、行き帰りの時間があったのを忘れてまして、宿に帰った時は、係の方が準備してました。

行くだけで10分も掛るんですもん。
あっちゃー。

行き帰りで見つけたものです。

1957年頃の別府タワーから見た北浜の様子


帰りだったかな、ストリートからの別府タワー


砂湯&別府港跡地の碑

明治4年に別府港が完成し、南も北も砂湯があったそうです。
また、別府温泉のお客様は、海からが多かった様です。

別府のヨットハーバー



今晩の夕食。
食べきれないくらい。
お腹がきつかった。


これは、最初に並べられたお料理です。
黒霧島飲みながら、満足満足。

終わったと思いきや、

ご飯、お吸い物、おかずはお肉に天ぷら…。

「ぎゃぁ~」状態でした。
でも、貧乏性な男爵です、残さず食べました。

最後に、別府の最後の夜、家族写真。







膝を折って飯を食う

2011-09-24 22:16:57 | 
こんばんわ。

8月末に行った、成田夢牧場での一コマ。

娘は小動物が大好きでして、

柵の中にいる「山羊に餌をやりたい」と、小さなバケツに入った干し草を100円で買ってやりだしました。
柵の中に入って触れ合えるのですが、大きな山羊や羊もいるので怖がるんですよ。

子供山羊さんの中で、娘が目をつけ可愛い山羊がお目当て♪
「父ちゃん、あの大きいのこっちに来させないで」と言って、少し餌を分けてくれました。

「あっ、おとりね、ハイハイ!」

男爵のところを食べ終わると直ぐに沢山持っている娘の所へ行くのですがね。





この子がお気に入り♪

で面白かったのは、

山羊さん達、全員が、膝を折って下のすき間から頭を出して餌を食べてました。


うーん、やっぱりいいなぁ~

2011-09-23 22:37:24 | 
旅先で見た花。

うーん、やっぱりいいなぁ~。

先日の新宿御苑で見た花もよかったし、旅先というか、出先で見た花、やっぱいいですわ。

雨に濡れた花、最高っす。

もう10月の足音が聞こえてますが、

10月になったら、薔薇の鑑賞にいけるぅ~♪
前日に雨降ってくれないかなぁ~、できたら翌日の当日は快晴がいいんだけど…。
(笑)










8月5日、ローズマリー公園の花でした。




バシャバシャ

2011-09-23 22:09:03 | 
今日、秋分の日は、とても過ごし易い一日になりましたね。

秋は、やっぱりこうでなくっっちゃ!

って、朝から会社(いつもの出社時刻と同じ)だったんですが、喫煙所は外にあるので、その時に感じてました。

明日も同じ時間に出社ですわ。
いつもは、休日出勤だったら、定時あがりにするんですがね、今日明日はチョット違ってまして、
少し頑張らないといけません。
はぁ~、とため息が出ちゃいますよ。明日も良い気候らしいですねぇ~。

さーて、さーてと。

8月5日の房州旅行。

済みません、昨日のはアザラシじゃなくて、アシカでしたぁ~。

鴨川シーワールドの名物と言ってもいいでしょう。

「シャチショー」です。

昔は、こんな事やってなかったんですが…。

今回見て、ビックリでした。
夏だけ限定なのかもしれません。





これ、シャチくんが、尾びれでバシャバシャと水をお客に向かってかけているんです。
向こう側に見えるお客さんは、オレンジやら青のポンチョを着ているのが見えますね。
ここで水よけに売っているんですよ。

しかし、この時ばかりは、凄い歓声がします。



このショーの醍醐味♪
シャチとトレーナーさんのダブルジャンプ。
といいますか、トレーナーさんが、シャチの力で水中から飛び出して、そのまま水面へダイブするんです。

もう何回見たでしょう。
息子が小さい頃からだから、結構見てますね。

飛び出したところです。


少し小さいですが、ダイブするところです。


ショーの終わりに、シャチくん達が、ステージにあがって、はいホーズ♪



このシャチの居る場所ですが、スタンドの下がレストランになってて、
水槽越しに、シャチの姿を見ながら食事する事が出来まぁ~す。


27日、別府から小倉へ

2011-09-21 22:53:08 | 
こんばんわ。

九州旅行記、またまたあいてしまいました。

さてさて、別府地獄めぐりをしてからどうしようか?というのが、我家のテーマでした。前日いえ前々日くらいから。
ガイドブックで別府や大分の観光地やテーマパークを色々と見たんですが、午後からだとあまり時間がとれないからです。

候補にあがったのは、①城島の遊園地、②大分の動物園(さるやま)、③大分の水族館、④別府のラクテンチ といろいろです。

が、子供達は遊園地はねぇ~状態でして。

今考えると動物園が良かったかな?と思います。

ん~、何も無い!
で、どうしたかといいますとね、

旅行前から別府~博多への移動は、特急ソニックでだいたい2時間位だよと言うんです。
えぇ~と、驚いた男爵です。

28日に、別府~小倉に移動して、かの有名な駅舎がある門司港へ行こうか?なんて計画もあったんです。
だけど、そうすると大宰府行けないかもねという事で、この日は、結局、別府~博多で列車の予約をしてました。

息子は鉄道オタクなんで、ぜひとも、門司港へ行きたかったんです。
それに…
我家が申し込んだプランにはJR特急乗り放題という事もあり、これは乗らなけりゃ損だ。
いえいえ、貧乏症なもんで、もとを取るという気持が大きかったかな(笑)

27日の宿は、別府だというのに、わざわざ、小倉迄移動して別府迄戻って来たんですよねぇ~。

大笑いしちゃうでしょ。

しかし、ソニック号の速い事早い事。
息子曰く、「特急電車には珍しい振り子式だからね」と。もう何でも知ってるって感じですよ。
その本人、実際に乗って驚いているんですから、それだけ、その振り子式ってもが凄かったんでしょう。
実際、カーブでもスピード落としませんし、男爵も脱線したらと少し怖かったです。

別府駅ホームでの写真です。
中津行き普通電車


上で書いたラクテンチ

確か日本で最初の遊園地と説明してた様な…。違うかな?

乗ったソニックです。

28日も、この時間と同じソニックに乗ったんです(笑)


小倉へついて、門司港駅へ行こうとすると、「大変だから行かないでいいよ」と息子。
実は娘が疲れからか、特急に乗っている間、ずっと寝てましてね、
兄ちゃんらしい思いやりでした。。

「いいの?折角来たのに」と言ったんですが、結局行くのを止めて、
駅ビルで博多名物でしょうか?つけ麺を家族で食べました。
娘を除いて少しピリ辛味を注文しました。
これまた美味しくって。
ただ、家内と息子は、辛いと言ってました。
(何時までたっても子供ですわぁ~)

行きのソニックの車内です。


小倉駅


小倉駅ホームで…門司港行きですねぇ~


遅い昼食食べてから、別府へ戻る時間迄、だいたい2時間あったので、時間持て余してしまって、
暑かったし、ステーションホテル横にあった喫茶店(名前忘れたけれど…)に入り時間潰ししました。

帰りのソニック号の床板にこんな刻印してあって、ちょっと面白かったです。



何度も書きますが、別府~小倉迄は1時間20分位で、ホントにビックリしました。


2011-09-17 08:04:55 | 
波波波!

海で波をボーット見るのは、結構好きです。











岩場に押し寄せてザバーンと砕ける波。
砂浜に向かってくる波。
弾劾絶壁にあたる波。

いろいろありますが、

やっぱり、砂浜の波が一番好きかな。

押し寄せる時の波の形、波の音。
波が引く時の音。

どれも好き。

27日、別府地獄めぐり…龍巻地獄

2011-09-14 23:15:19 | 
地獄めぐりのしめくくりは、「龍巻地獄」(たつまきじごく)です。

龍巻と聞いて、どんなかな?と期待ワクワクで見てガッカリする方も多いとガイドさんが言ってました。

凄い名前ですけど、要は「間けつ泉」なんですよ。



間けつ泉なんで、噴き出すタイミングがありまして、私達は、血の池地獄見てから廻って来て
少しだけ余裕がありました。

噴き出すところ。


今は噴き出したお湯を制限付きになってましたが、昔は、そのままにしていた様です。
どんだけ高く上がってたのかチョッピリ興味がありますね。
しかし、廻りによくないというので、あたりに飛び散らない様にした様です。

間けつ泉の見学様にベンチが段差で据えられてまして、暫く待機。
少し間があったので、座っている後ろを見ると花と小さな池があったのでパチリ。





いきなり、噴出するんです。
ビックリ。
しかし最初は弱いものでした。


が段々と勢いついて、迫力はありましたよ。

どのくらい続いていたのかな?

じっとしてられない男爵でして、前に行ってこの噴き出しを撮影して、
終いには、座って眺めていた家内達を呼び、記念撮影♪

間けつ泉・龍巻地獄をバックに♪


これも記念になるかなぁ~。

はぁ~、やっと終わった、地獄めぐり…。

この後、別府駅に移動して、別府のその他を見て回ればいいものを、

我家と来たらとんでもない行動に…。


27日、別府地獄めぐり…血の池地獄

2011-09-14 22:50:00 | 
こんばんわ。

8つある地獄めぐりのうち、やっとこ7個目にやってきました。あと二つ。

今までの海・坊主・山・かまど・鬼山・白池の地獄は、鉄輪温泉にありました。
これから紹介する血の池地獄と龍巻地獄は、亀川温泉にあります。

なので、鉄輪からはバスで山を降りて来る感じで5~6分くらいでしょうか、
少し離れていました。

バスに乗っている間、海地獄で買った温水を利用して作ったというプリン(一個250円で家族分買ってまして)
を皆で食べて、少し弾力がある食感でしたが、なかなか美味しかったのを覚えてます。
(残念ながら写真はないんですが)

さて、いよいよ7個目の地獄に到着!

池の色が名前を連想させます。
ここの土が皮膚病に良いらしく、軟膏として売ってました。
観光客が入場する度に、その説明がある様で、私たちも聞きました。
「そんなに効くなら買ってみようかな」と殆どの人が買ってました。
我家も漏れなく、購入。
息子がアトピーで弱いのでよかろうと買った次第です。
(が手に取った後の指が凄い色になってですね、あまり使ってないみたい)

明治の頃、この効能が有名になり、軍関係者が常駐してたという説明もしてました。

この写真では池の色、わかりませんね。


これはどう?

かまど地獄でもこんな色の池ありましたけどね。

「地獄」だけあって、やっぱ「鬼」なんですね。

日にちが入ってて記念になりますわ♪

最後に家族の写真です。






最南端

2011-09-13 22:58:37 | 
房州旅行。

8月5日、朝ご飯食べてからお宿を後にして、昨日行った灯台の更に南(といっても歩いてほんのすぐ先なんです)
に行きました。
昨日行っておけばよかったんですがね、急がない旅ですし、のんびりとしちゃいました。

実は、今の家内と知り合って、初デートが鴨川シーワールド~この白浜・野島崎でして、
今から紹介する、房総半島最南端に来てまして、「覚えてないの?」なんて家内に突っ込まれました(笑)

さてさて、最南端の地に向かう家族です。


岩場に向かってざばーんと波。


岩場の上には、何故かベンチ。

男爵は怖くて、ここまで行けませんでした。





上の碑をバックにして、向こうに見える灯台も入れて、家内を撮影したんです。
その昔。。
あの頃の彼女はよかったなぁ~。スマートで、今みたいにガミガミ言わなかったもんなぁ~。
まっ、家内も何かしら思ってて、お互い様なんだと思うけれど…。

ベンチのある岩場にはのぼれなかったけれど、海から少し離れた岩場にはのぼりました。
そこから空方面。


岸辺に押し寄せる波


岩場にはカニも居ました。


そんな思い出の地に、子供達とこれて、ほんと幸せですわね。


27日、別府地獄めぐり…鬼山地獄と白池地獄

2011-09-12 22:25:56 | 
こんばんわ。

九州旅行記、随分とあいてしまいました。

写真が多くって、選ぶのも大変で、思いだしながら書こうとすると、時間が掛ってしまって、
つい、サボリ…。

さて、今回は、地獄めぐりの中で、鉄輪温泉にある最後の二つを一挙にアップしちゃいます。
なんて事ないんですがね、湯けむりであまり写真撮ってなかったので、二か所を纏めちゃいました。

その一個目…鬼山地獄。


ここには、こんな鬼が居ました。


でね、ここの売り(って言っていいかな?)は、ワニ園になっているって事。
恐ろしい。
あまり好きじゃないので、写真は一枚も撮ってないんですわ。

その前に湯けむりで、殆ど見えない状態だったので。

あっ、そうでした。
中国だと思うけれど、ワニの餌付けのロケしてましてね、女性キャスターらしき人が鶏肉でワニを釣る様に
ワニジャンプを撮影してたのを見てただけでした。

それと、
湯けむり美人を一枚撮影しちゃいました♪

ガイドさんです。

さて、二個目…白池地獄。
ここには、温水でアマゾンに居るという、ピラニアやピラルク等を水槽で飼育してました。







ここも湯けむりで凄かったんですが、一点違うのは、池のまわりは庭園風になってた事です。

男爵が撮ったのはこの程度です。

つまんないですよねぇ。

息子が、ピラニアを撮影してましたので、アップしちゃいます。



人食魚ピラニア・ナッテリというらしいです。

この紅色が恐ろしい感じがします。