金葉含笑花です。

固い蕾がピスタチオみたいだなぁ、と思っていたら、
ひらいたお花の真ん中はピスタチオグリーンでした。可愛い。
板塀の前に、お庭屋さんがサービス?で植えてくれた花たち。

このところの晴天続きに、たくさん咲いています。

固い蕾がピスタチオみたいだなぁ、と思っていたら、
ひらいたお花の真ん中はピスタチオグリーンでした。可愛い。
板塀の前に、お庭屋さんがサービス?で植えてくれた花たち。

このところの晴天続きに、たくさん咲いています。

庭の隅っこにある枯れ木のような苗から、
ちっちゃな葉っぱがたくさん出てきました!
じつはこれ、去年起工式で使ったシマトネリコ苗。
家が建ったら庭に植えようと、いったん鉢植えにしたのですが、
世話していたのは「緑の親指」の真逆を行く私。。
苗は日に日に元気を失い、10月の引越の時にはすでにだいぶあやしい状態に(汗)。
さらに先月になると、もうどこから見ても枯れ木でした(涙)。
私はもう絶対無理だと思ったのですが、夫が「ダメもとで植えてみよう」と。
地植えにして3週間、新緑の季節に向かい枯れ木が息を吹き返してくれました。
植物の生命力を目の当たりにして、感嘆の思いです。
生命力と言えば・・

コタさんも、がんばっています(^^)
ちっちゃな葉っぱがたくさん出てきました!
じつはこれ、去年起工式で使ったシマトネリコ苗。
家が建ったら庭に植えようと、いったん鉢植えにしたのですが、
世話していたのは「緑の親指」の真逆を行く私。。
苗は日に日に元気を失い、10月の引越の時にはすでにだいぶあやしい状態に(汗)。
さらに先月になると、もうどこから見ても枯れ木でした(涙)。
私はもう絶対無理だと思ったのですが、夫が「ダメもとで植えてみよう」と。
地植えにして3週間、新緑の季節に向かい枯れ木が息を吹き返してくれました。
植物の生命力を目の当たりにして、感嘆の思いです。
生命力と言えば・・

コタさんも、がんばっています(^^)
庭木たちのご紹介その2。

金葉含笑花。
光が当たると葉の裏が金色に輝くから・・というのが名前の由来だとか。
立派な樹形でやって来てくれました。
そしてこれは深山含笑花。お仲間です。

こちらはソヨゴ。

風で葉が揺れるときの音から、この名がついたそうです。
株立ちのものを植え替えると最初不安定になる、とどこかで読みましたが、
その通りのようで、結構葉が落ちます。
最初だけだと思うけど、ちょっと心配。
所々に植えられた可憐な草花たち、可愛いです。



おっと、可愛いと言えば・・

家の裏に回ろうとしたら、洗濯物が邪魔で通れなかった!
まぶしいわ、進めないわ、で不満そう(^^)

金葉含笑花。
光が当たると葉の裏が金色に輝くから・・というのが名前の由来だとか。
立派な樹形でやって来てくれました。
そしてこれは深山含笑花。お仲間です。

こちらはソヨゴ。

風で葉が揺れるときの音から、この名がついたそうです。
株立ちのものを植え替えると最初不安定になる、とどこかで読みましたが、
その通りのようで、結構葉が落ちます。
最初だけだと思うけど、ちょっと心配。
所々に植えられた可憐な草花たち、可愛いです。



おっと、可愛いと言えば・・

家の裏に回ろうとしたら、洗濯物が邪魔で通れなかった!
まぶしいわ、進めないわ、で不満そう(^^)
今回、お庭屋さんとお話する中で、
私たちが最初からリクエストしたのはわずかな項目のみでした。
「ローメンテナンス」「花より木」「家の雰囲気と合うこと」くらい。
その後、何度も打ち合わせを重ねましたが、
庭木の知識もない我々の漠然とした話の中から、よく本音や好みを汲み取って
イメージぴったりの庭を造り上げてくださったと感謝しています。
そんな庭の仲間たちを少しご紹介。

常緑ヤマボウシ。
つぼみ?がたくさんついてます。これからどうなるのかなぁ。

ハナミズキ。
花(に見えるのは総苞という葉なんだそうですが)が楽しめるのは来年以降。

ヒメシャラ。
凛とした風情がもともと好きだったのですが、
庭木になるとは思いませんでした。
樹形が美しいので全体を写したいけど、背が高すぎて難しい~

ライラック。

ユキヤナギ。
また折に触れてご紹介します。
いまは見るからに植えたてホヤホヤの庭木たちですが、
これから文字通り根を下ろし、自然に落ち着いた庭になっていくのが楽しみです。
ところで。

「・・あ、あれ?お父さん、床屋行った?」「おっ、分かるか!?」
って会話が聴こえてきそうな短髪ぶりですが(^^)
何ヶ月ぶりかでカットに行き、さっぱりしてきた小太郎です。
こうしてみると小犬みたい。本当はジイさんなんだけどね。
病院で看護士さんに「可愛くなりましたね!」と褒められてご満悦です。
私たちが最初からリクエストしたのはわずかな項目のみでした。
「ローメンテナンス」「花より木」「家の雰囲気と合うこと」くらい。
その後、何度も打ち合わせを重ねましたが、
庭木の知識もない我々の漠然とした話の中から、よく本音や好みを汲み取って
イメージぴったりの庭を造り上げてくださったと感謝しています。
そんな庭の仲間たちを少しご紹介。

常緑ヤマボウシ。
つぼみ?がたくさんついてます。これからどうなるのかなぁ。

ハナミズキ。
花(に見えるのは総苞という葉なんだそうですが)が楽しめるのは来年以降。

ヒメシャラ。
凛とした風情がもともと好きだったのですが、
庭木になるとは思いませんでした。
樹形が美しいので全体を写したいけど、背が高すぎて難しい~

ライラック。

ユキヤナギ。
また折に触れてご紹介します。
いまは見るからに植えたてホヤホヤの庭木たちですが、
これから文字通り根を下ろし、自然に落ち着いた庭になっていくのが楽しみです。
ところで。

「・・あ、あれ?お父さん、床屋行った?」「おっ、分かるか!?」
って会話が聴こえてきそうな短髪ぶりですが(^^)
何ヶ月ぶりかでカットに行き、さっぱりしてきた小太郎です。
こうしてみると小犬みたい。本当はジイさんなんだけどね。
病院で看護士さんに「可愛くなりましたね!」と褒められてご満悦です。