対戦したいのだけれど、対戦できない、今日この頃。
29日?にバトルラインのバージョンアップがありましたね。
それに伴いいくつかのカードに修正が入りました。
今回は旬のネタでそれについて軽く考察していきたいと思います。
・ウォードレイダー
(コスト2/戦闘力1/ATC2→コスト1/戦闘力1/ATC1)
このような修正がなされました。
誰もがみな修正を予想していたカードなので、まあ妥当な修正ですね。
ATC1がついた代わりに、中立ではなく敵陣で引けるようになったバンディットです。
率直に感想を述べますと、誰も使わねえよ!の一言です。
バンディットですらカードを引けずに腐ることは多々あるのに、それより厳しい条件で引けということにかなり無理があります。
と言うよりは、斧兵で敵陣に簡単に入れるようなことがあれば、それは詰みの段階と言っても過言ではないです。
だったら他にもっと押し込むべき兵士はいくらでもいます。
とはいえ、修正前に比べれば、使える余地がかろうじて出てきました。
さすがにあんな能力でコスト2は重すぎましたから。
おとりとして使うのが多くなりそうですが、まあおとりはバンディットでも十分ですしね。
唯一の救いはスクラム4から斧得意の突貫突撃が出来ることでしょうか?
・白百合の騎士
(中立にいるときに、他の味方ユニットATC+1→ATC/DEF+1)
非常に面白い修正がされたと思います。
旗持ち槍、斧の中間のような能力ですね。
騎兵であるため、素で出しても中立に到達しやすいですし、
戦闘力は上がっていないものの、アップ効率を考えればロード系と大差ないですからね。
グッドスタッフの一押しなどに普通に採用されてもおかしくないレベルだと思います。
使ってないので明言は出来ませんが、かなり使い勝手がよくなったのではないでしょうか?
問題があるとすれば自身の打たれ弱さですが、それは旗持ち系の宿命ですからね;;
・吸精主アイア
(無兵種/戦闘力1/ATC4→斧/戦闘力3/ATC1)
今回の修正のいちばんの目玉と言っても過言ではないでしょう。
性能としてはレディフェンサーにATC+1になり、見かけは突貫がしにくくなったように見えます。
しかしながら、追加された兵種がなんといっても突貫がお家芸の斧兵です。
スクラム4をはじめ、強化戦術は充実していますし、コンビネーションの対象にもなるようになりました。
戦闘力3になり、若干のカウンター耐性、特に射撃に対する耐性が上がったのには大きな意味があります。
間違いなく今後の環境の台風の目になる可能性を秘めたカードになったと言えるでしょう。
今回はこの辺りで~
まだほとんど使っていないので、突っ込みどころ満載の考察ですいません;;
でわでわ~
29日?にバトルラインのバージョンアップがありましたね。
それに伴いいくつかのカードに修正が入りました。
今回は旬のネタでそれについて軽く考察していきたいと思います。
・ウォードレイダー
(コスト2/戦闘力1/ATC2→コスト1/戦闘力1/ATC1)
このような修正がなされました。
誰もがみな修正を予想していたカードなので、まあ妥当な修正ですね。
ATC1がついた代わりに、中立ではなく敵陣で引けるようになったバンディットです。
率直に感想を述べますと、誰も使わねえよ!の一言です。
バンディットですらカードを引けずに腐ることは多々あるのに、それより厳しい条件で引けということにかなり無理があります。
と言うよりは、斧兵で敵陣に簡単に入れるようなことがあれば、それは詰みの段階と言っても過言ではないです。
だったら他にもっと押し込むべき兵士はいくらでもいます。
とはいえ、修正前に比べれば、使える余地がかろうじて出てきました。
さすがにあんな能力でコスト2は重すぎましたから。
おとりとして使うのが多くなりそうですが、まあおとりはバンディットでも十分ですしね。
唯一の救いはスクラム4から斧得意の突貫突撃が出来ることでしょうか?
・白百合の騎士
(中立にいるときに、他の味方ユニットATC+1→ATC/DEF+1)
非常に面白い修正がされたと思います。
旗持ち槍、斧の中間のような能力ですね。
騎兵であるため、素で出しても中立に到達しやすいですし、
戦闘力は上がっていないものの、アップ効率を考えればロード系と大差ないですからね。
グッドスタッフの一押しなどに普通に採用されてもおかしくないレベルだと思います。
使ってないので明言は出来ませんが、かなり使い勝手がよくなったのではないでしょうか?
問題があるとすれば自身の打たれ弱さですが、それは旗持ち系の宿命ですからね;;
・吸精主アイア
(無兵種/戦闘力1/ATC4→斧/戦闘力3/ATC1)
今回の修正のいちばんの目玉と言っても過言ではないでしょう。
性能としてはレディフェンサーにATC+1になり、見かけは突貫がしにくくなったように見えます。
しかしながら、追加された兵種がなんといっても突貫がお家芸の斧兵です。
スクラム4をはじめ、強化戦術は充実していますし、コンビネーションの対象にもなるようになりました。
戦闘力3になり、若干のカウンター耐性、特に射撃に対する耐性が上がったのには大きな意味があります。
間違いなく今後の環境の台風の目になる可能性を秘めたカードになったと言えるでしょう。
今回はこの辺りで~
まだほとんど使っていないので、突っ込みどころ満載の考察ですいません;;
でわでわ~