お久しぶりです。風です。
今日で、
バトルライン3周年
となりました。
おめでとうございます。
私が、バトルラインをやり始めたのは2年前の3月末からです。
手をつけていない期間も何度もあったのですが、一つのゲームをこんなに長く遊んでいるというのは初めてです。それだけ、バトルラインというゲームには、魅力と可能性があったんだな〜と実感しました。
また、少し前は更新頻度の高いブログが沢山あり、有志の大会やデッキ公開やカード考察も活発で、いろんな刺激を受けてとても楽しかったですね。長く続けて来たのは、こういう要素もあったと思います。
しかし、一時期、更新するブログの数が少なくなって(私の知っている範囲で)活気が全然ないということもありました。(システムの転換や月日の流れ等があって、しょうがないことでした。)
でも、最近では、少し、更新するブログが増え始めたような気がします。難しいかもしれませんが、以前より活気が戻ることを期待してます。
その活気の根源になるのは、やはりゲームの面白さに他ならないと思います。バトルラインは、カードゲームとボードゲームの面白さを融合させた画期的なゲームで、まだまだ可能性を秘めていると思っています。なので、開発の方々には、これからも、バトルラインの可能性をどんどん引き出していって欲しいですね。
最近、なかなかブログの更新に手が回らない感じですが、出来るときはブログの更新もしたいと思っています。
せっかくなので、デッキを一つ公開しようと思います。
といっても最近、新しいデッキを全然作れていないので(アイディアも湧かない泣)過去の掘り出し物から。
以前にもα版でほぼ同じ型のデッキを紹介したのですが、今現在の環境でも(私のデッキの中で)一番の実績を誇っているデッキなので改めて紹介します。
「ぼくのかんがえたさいきょうのでっき」

斧騎兵で、後攻向けのデッキですが、先攻でも戦えます。
雑魚は騎兵の守備範囲で牽制し、中堅ユニットは斧兵で、大型ユニットは斧と騎兵のダブルアタックで食い止め、延長で騎兵の機動力で得点を稼ぐといった戦法です。非常用の迎撃補助としてマノスとネルを搭載しています。
戦略の性質上、辛勝という展開が殆どですが、安定していて一番信頼しているデッキです。
あまり主流ではない弓兵デッキ、騎兵デッキには苦戦しますが、それ以外のデッキには十分戦えます。
しかし、戦略が専守防衛なのと、辛勝という展開が殆どなので、使っていてストレスが溜まるので、使うことは殆どないですね(笑)。また、相手によらず打つ手が決まっているのも面白みがなかったり。
どうしても勝ちたいときにどうぞ。
今日で、
バトルライン3周年
となりました。
おめでとうございます。
私が、バトルラインをやり始めたのは2年前の3月末からです。
手をつけていない期間も何度もあったのですが、一つのゲームをこんなに長く遊んでいるというのは初めてです。それだけ、バトルラインというゲームには、魅力と可能性があったんだな〜と実感しました。
また、少し前は更新頻度の高いブログが沢山あり、有志の大会やデッキ公開やカード考察も活発で、いろんな刺激を受けてとても楽しかったですね。長く続けて来たのは、こういう要素もあったと思います。
しかし、一時期、更新するブログの数が少なくなって(私の知っている範囲で)活気が全然ないということもありました。(システムの転換や月日の流れ等があって、しょうがないことでした。)
でも、最近では、少し、更新するブログが増え始めたような気がします。難しいかもしれませんが、以前より活気が戻ることを期待してます。
その活気の根源になるのは、やはりゲームの面白さに他ならないと思います。バトルラインは、カードゲームとボードゲームの面白さを融合させた画期的なゲームで、まだまだ可能性を秘めていると思っています。なので、開発の方々には、これからも、バトルラインの可能性をどんどん引き出していって欲しいですね。
最近、なかなかブログの更新に手が回らない感じですが、出来るときはブログの更新もしたいと思っています。
せっかくなので、デッキを一つ公開しようと思います。
といっても最近、新しいデッキを全然作れていないので(アイディアも湧かない泣)過去の掘り出し物から。
以前にもα版でほぼ同じ型のデッキを紹介したのですが、今現在の環境でも(私のデッキの中で)一番の実績を誇っているデッキなので改めて紹介します。
「ぼくのかんがえたさいきょうのでっき」

斧騎兵で、後攻向けのデッキですが、先攻でも戦えます。
雑魚は騎兵の守備範囲で牽制し、中堅ユニットは斧兵で、大型ユニットは斧と騎兵のダブルアタックで食い止め、延長で騎兵の機動力で得点を稼ぐといった戦法です。非常用の迎撃補助としてマノスとネルを搭載しています。
戦略の性質上、辛勝という展開が殆どですが、安定していて一番信頼しているデッキです。
あまり主流ではない弓兵デッキ、騎兵デッキには苦戦しますが、それ以外のデッキには十分戦えます。
しかし、戦略が専守防衛なのと、辛勝という展開が殆どなので、使っていてストレスが溜まるので、使うことは殆どないですね(笑)。また、相手によらず打つ手が決まっているのも面白みがなかったり。
どうしても勝ちたいときにどうぞ。
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