■インテリアデザインを楽しむ!■

デザインを楽しむ!趣味の木工・DIY・ボチボチやってます!

■棚下間接照明交換_v2

2024年07月14日 14時21分51秒 | ┃┣●LED間接照明
obi■棚下間接照明

 完成・・・・

 レジーバーの位置を決定して固定用のベースを作る。そこらの木端で2個のレシーバーの設置盤を作る。

16 17
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 配線コードの切り込み・・・・

18
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 一応オイルを塗っておく・・・・

19
Photo 1400×1400 Click Zoom !


追加のライトとリモコンのセットが届いたのでセティング・・・・
んんん〜 レシーバー2個リモコン1個で機能。前のような設定をしなくても点灯、さらに調光可能? んんん〜分からん?

20
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 下のライトは一部が吊り棚内部を通すことになる・・・・

21 22
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 幅5mmとちょっと細いか?と思ったが、下の設置方法を考えると意外によかった。

23 24
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 露出の配線はあまり綺麗でない・・・・

25
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 ちょっと暗い感じだが、まぁ~慣れれば・・・ 間接照明だから・・・・

26
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 ちょっと暗いので調整か・・・・
現状USBアダプタは5V/1Aだから5W、テープラインは5V 16Wなので・・・・  アダプタを交換するか・・・・

27
Photo 1400×1400 Click Zoom !
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

■棚下間接照明交換_v1

2024年07月11日 17時16分13秒 | ┃┣●LED間接照明
obi■棚下間接照明

 間接照明の入替・・・・

14年前に設置した壁面の吊り棚の上下に付けた間接照明。最近時々点滅することがあるACアダプタの限界か?
そろそろ入替か・・・・

3~4年前に一度テープライトで入れ替えたが■以前の棚下LED■これまたライトの不良で点滅して使えなかった。格安のテープライトでカット可能で延長には専用のソケットで配線したが、ど~もテープライト自体が粗悪品なのか?すぐに戻した。

今回はテープライトもかなり普及していろんなタイプもあるので再度挑戦ということで・・・・


さて現状の間接照明の取り付け)吊り棚製作の記述は以下のリンク先かなり前の話・・・・玄関ヤバイ・・・・

■吊り棚製作v1■
■吊り棚製作v2■
■吊り棚製作v3■
■吊り棚製作v4■
■吊り棚製作 完成■
■照明検討■
■照明届く■

棚下へのLED間接照明の取り付けは左のメニュー(カテゴリー)の■LED間接照明(13)■参考に・・・・

現状はこんな感じだ・・・・ 購入時は電球色とあったが、かなり色温度は高い、光源もドット光源感が目立つ時計部分の写り込みで分かる・・・・

“7”
Photo 1400×1400 Click Zoom !


購入したパーツは以下

1 2 4
Photo Click Zoom !


リモコン付タイプとライトだけのタイプを購入。
全てのパーツで合計¥5,985- 安い! 

5 3
Photo Click Zoom !


 吊り棚内部での配線図は以下。
棚内部での配線の仕組み、上部は置くだけ(貼り付け)だが下部はちょっと手間だな・・・・
棚下に両面テープ(付属)で貼り付けるが、一部棚の内部を通さないと配線できない、今のタイプはテープライトを分割して配線のコードだけで設置しているが、今回はテープごと内部を貫通して設置となる・・・・

6
Photo 1400×483 Click Zoom !


 現状のACアダプター(コントローラー)は外部に取り付けてある、以前は内部に仕込んでスッキリしていたが一度取り外し元に戻す際にズボラかました・・・・

9 8
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 早速商品届くが、失敗(涙
リモコンセットは1セットでラインテープは2本USB分岐で大丈夫かと思ったら・・・・
ど~もうまくセッティングできない。結局リモコンセットを追加で頼んだ。

10 11
Photo 1400×1400 Click Zoom !


先に考えた配線図から変更・・・・
1つのレシーバー(受信機)で3台のリモコンに対応とあるので、レシーバーとリモコンセットをもう1セット必要だ・・・・

14
Photo 1400×483 Click Zoom !


 ちなみに今回のテープライトは幅5mmと細いカットは25mmでカット可能なようだ・・・・

13
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 現状上部だけセットしてみた、以前より色温度は低く2700K なので少し暗い感じだが、前の間接照明のドット光源感はなくいい感じの間接照明の光源だ・・・・

15
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

■T9 箪笥レストア v15

2024年07月10日 17時10分58秒 | ┃┣○T9_箪笥レストア
obi■箪笥レストア

 さらに下地処理・・・・

 背板の固定部分の下地処理・・・・

 ど~も下地処理が綺麗でないので部分的に下地2号を塗る、と言うよりパテだな・・・・ ペタペタ・・・・
さらに狭い作業場でのあるある、どこにぶつけた? 目立つところで辛い・・・・

175
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 背板の小口の処理が不十分・・・・ 白っぽい部分が凹んだところ・・・・

176 177
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 背板の小口部分の処理が不十分だった・・・・

178
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 ペタペタ刷毛で処理・・・・ 薄め液少なめ・・・・

179 180
Photo 1400×1400 Click Zoom !
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

■T9 箪笥レストア v14

2024年07月04日 12時03分39秒 | ┃┣○T9_箪笥レストア
obi■箪笥レストア

 背板の調整・・・・ からの・・・・

 今回背板の組み立てを、塗装後か、本体組み立て後に塗装か、悩んだが・・・ 先に背板を固定してから仕上げの塗装をすることにした。
気になっていた1mm 若干の歪みで丈夫で0.5mm 下で1mm の誤差があったので貼りもので調整しようと思う。
下地2号も塗りも完成しているが、鉋で微調整作業上2-3mmにして4mm程の板を貼り、さらに調整することにした。

162
Photo 1400×1400 Click Zoom !


163
Photo 1400×1400 Click Zoom !


164
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 ここまできたら最後まで(背板)ちゃんとしなければ・・・・
なかなか3-4mmの厚みの材がないのでど〜しても大きめの角材からの調整となる・・・・

165
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 本体に背板を固定、ボンドと木釘・・・・

169
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 部分的に背板と本体に隙間・・・・ パテ処理だな・・・・

“170
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 結局背板と本体の隙間のパテ処理からの下地2号3回目の塗装。

172 174
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 背面はコテコテだ・・・・

173 171
Photo 1400×1400 Click Zoom !

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

■T8 箪笥レストアv01

2024年07月02日 15時17分51秒 | ┃┣○T8_箪笥レストア
obi■箪笥レストア

 以前に衝動買いした■箪笥■のレストア・・・・
しばらくそのままで使っていたが、そろそろここらでちゃんとレストアするか・・・・ 
 ちなみに、2番目の箪笥は内部の抽斗を利用して、カウンターの両サイドの収納にリメイクした。3番目の箪笥は結局引手や金具だけ利用した。

 隙間箪笥的な幅が狭いよくあるタイプだが、上部が収納になっているタイプは珍しいか。左側面がちょっと気になる、金具も・・・・行商用の背負箪笥なのかな?と思う・・・
 また一部の抽斗に新しい鍵を取り付けてある、ちゃんとした家具職人さんが補修したのかと思う。新たな鍵は年代的も新しい物なので、現役で鍵が必要な貴重品収納として使われていたようだ・・・・

 全体的な作りは杉と桐材での軽い箪笥だ。抽斗の前板は杢目がはっきり確認できる。レストアするにも現状と同じように「黒」での仕上げ、カシュー(黒)になるが、現状漆かな~?抽斗の前板は現状のまま研磨して塗装直しで使いたいが・・・・
右側面の下の穴が気になるが、黒塗りなら埋木でも大丈夫だな。

 本体から金具を外す前に、すでに鍵の金具が外れそうなところが2箇所あるので外してみた。
このタイプは初めてのタイプだ。意外に高価な部類のタイプかもしれない・・・・

 下の写真のように、鍵が必要な部分と別に、常時使える簡易ロックがあるタイプだ。これは初めて見る・・・・
鍵が必要な部分を本錠とし、鍵が不要な所を簡易ロックとする。

12
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 左の金具(鍵)は鍵が機能するタイプで、右の金具は鍵が機能しないもの・・・・
本錠の部分の「板バネ」の不良で機能しないようだ。また簡易ロックの部分は最初に右横に1mm程スライドさせてから下にスライドで簡易ロックは可動する。これは初めて見るな・・・・

15 “16”
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 金具全体は意外に重い、各パーツも2mm以上のしっかりした物で錆を落とすと綺麗になりそだ・・・・

17
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 下の写真が本錠が機能している状態。本錠でロック機能があるパーツが板バネAで左の押されている。鍵があると開店によりこのパーツが右に押されロック解除となるようだ。

14
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 下の写真は本錠も簡易も解除されている状態。本錠と簡易ロックのタイプが違う板バネが確認できる。面白いな・・・・

13
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 1箇所最近取り付けられた鍵を外してみる・・・・

18
Photo 1400×1400 Click Zoom !


19
Photo 1400×1400 Click Zoom !


 おやおや、苦労して取り付けたようですね。埋木での補修ですね〜 最近手間のかかりそうな補修が好きになったか?
先の職人さんが苦労して取り付けたが、元に戻しましょう・・・・

20
Photo 1400×1400 Click Zoom !
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする